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Yamareco

記録ID: 4364318 全員に公開 ハイキング 御在所・鎌ヶ岳

鈴鹿南端縦走 (関-筆捨山-鈴鹿峠-高畑山-那須ヶ原山-油日岳-柘植)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年06月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
往路: 自宅-[自家用車]-関駅
復路: 柘植駅-[JR関西本線]-関駅-[自家用車]-自宅
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GPS
08:10
距離
23.4 km
登り
1,420 m
下り
1,268 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間7分
休憩
1時間38分
合計
9時間45分
Sスタート地点07:1207:31観音山石仏巡りコース入り口(関ロッジ)07:3207:44観音山西口07:4508:33筆捨山08:3409:20伊勢坂下バス停09:41片山神社09:4209:50鏡岩09:5109:55鈴鹿峠10:1010:15鏡岩10:49ナイフリッジ11:08高畑山11:1811:33溝干山11:45坂下峠12:2012:31小笹山12:43唐木山12:4412:46唐木岳(最高点)12:4713:07三ッ頭山13:1213:27那須ヶ原山13:3714:51三国岳14:5715:02忍者岳15:0315:09加茂岳15:1015:14油日神社分岐15:1515:31油日岳15:3416:11奥余野森林公園 駐車場16:1516:39旗山西登山口16:56柘植駅16:57ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
1. 関-筆捨山-鈴鹿峠:特に危険箇所なし.東海道の分岐などは意外と標識が少ないのでご注意ください.
2. 鈴鹿峠-高畑山-那須ヶ畑山-油日岳-柘植:35回ほどシャープなアップダウンが続きます.基本的にザレて葉が堆積した箇所が多いので足元に気をつけて歩きました.また、道幅の狭いトラバースや細尾根も多くバランスを崩さぬように歩く必要があると思います.鈴鹿峠から向かう分にはあまり危険とは感じませんでしたが、①唐木岳直下の急斜面 ②三国山-三国岳間にある大きな岩場 は反対側から向かう(下りで進む)場合には気をつけた方が良さそうだと感じました.
その他周辺情報[水場] 筆捨山を下りてから鈴鹿峠までの東海道に自販機がありました.

[トイレ] ①鈴鹿峠 ②奥余野森林公園

[食事] びっくりや
https://tabelog.com/mie/A2402/A240202/24004532/?cid=faq_kuchikomi

[温泉] 鈴鹿天然温泉 花しょうぶ
http://hanashobu.com/suzuka/
過去天気図(気象庁) 2022年06月の天気図 [pdf]

写真

[JR関駅]
こちらであきさんと待ち合わせて出発しました.
2022年06月04日 07:12撮影 by ILCE-6400, SONY
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[JR関駅]
こちらであきさんと待ち合わせて出発しました.
1
関の宿場町を通ります.
2022年06月04日 07:21撮影 by ILCE-6400, SONY
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関の宿場町を通ります.
1
とてもいい雰囲気…
2022年06月04日 07:24撮影 by ILCE-6400, SONY
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とてもいい雰囲気…
2
[ゲストホテル 関ロッジ]
こちらのホテルの裏にまわると
2022年06月04日 07:30撮影 by ILCE-6400, SONY
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[ゲストホテル 関ロッジ]
こちらのホテルの裏にまわると
池があります.
2022年06月04日 07:34撮影 by ILCE-6400, SONY
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池があります.
こちらの橋を渡って進む予定でしたが、通行止になっていました.観音山を越えることも考えましたが
2022年06月04日 07:37撮影 by ILCE-6400, SONY
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こちらの橋を渡って進む予定でしたが、通行止になっていました.観音山を越えることも考えましたが
池の周りに道がありそうなのでそちらに進むことに.
2022年06月04日 07:38撮影 by ILCE-6400, SONY
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池の周りに道がありそうなのでそちらに進むことに.
[筆捨山登山口]
予定していたルートに無事復帰できました.
2022年06月04日 07:45撮影 by ILCE-6400, SONY
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[筆捨山登山口]
予定していたルートに無事復帰できました.
1
直登気味のなかなかしんどい急登を少し進むと展望台がありました.
2022年06月04日 07:56撮影 by ILCE-6400, SONY
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直登気味のなかなかしんどい急登を少し進むと展望台がありました.
1
展望台からの眺めはなかなか見事で、これから向かう西側の山の眺望に
2022年06月04日 07:57撮影 by ILCE-6400, SONY
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展望台からの眺めはなかなか見事で、これから向かう西側の山の眺望に
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南東側の伊勢湾の眺望も楽しめました.
2022年06月04日 07:57撮影 by ILCE-6400, SONY
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南東側の伊勢湾の眺望も楽しめました.
1
筆捨山の由来が書いてあります.
2022年06月04日 08:03撮影 by ILCE-6400, SONY
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筆捨山の由来が書いてあります.
2
このまま急登が続いたらどうしようかと思っていたのですが、尾根に出てしまうと穏やかな道になり一安心しました.
2022年06月04日 08:07撮影 by ILCE-6400, SONY
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このまま急登が続いたらどうしようかと思っていたのですが、尾根に出てしまうと穏やかな道になり一安心しました.
[筆捨山 山頂]
結構疲れました.まだ序盤なのに…笑
2022年06月04日 08:33撮影 by ILCE-6400, SONY
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[筆捨山 山頂]
結構疲れました.まだ序盤なのに…笑
1
道がきちんと整備されているのに驚きました.
2022年06月04日 08:36撮影 by ILCE-6400, SONY
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道がきちんと整備されているのに驚きました.
筆捨山から降りてきました.ここからは東海道を辿り鈴鹿峠を目指します.
2022年06月04日 08:53撮影 by ILCE-6400, SONY
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筆捨山から降りてきました.ここからは東海道を辿り鈴鹿峠を目指します.
1
東海道はとてもいい雰囲気で舗装路歩きながら苦になりませんでした.のんびりと流れる時間が心地よく、子供だった頃の夏休みを思い出して何だかわくわくしました.
2022年06月04日 09:00撮影 by ILCE-6400, SONY
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東海道はとてもいい雰囲気で舗装路歩きながら苦になりませんでした.のんびりと流れる時間が心地よく、子供だった頃の夏休みを思い出して何だかわくわくしました.
1
昔の学校の校舎が自然の家にリノベーションされていました.
2022年06月04日 09:08撮影 by ILCE-6400, SONY
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昔の学校の校舎が自然の家にリノベーションされていました.
1
こちらを右手に進むと
2022年06月04日 09:35撮影 by ILCE-6400, SONY
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こちらを右手に進むと
[片山神社]
美しい神社がすぐに見えてきました.
2022年06月04日 09:41撮影 by ILCE-6400, SONY
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[片山神社]
美しい神社がすぐに見えてきました.
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[鈴鹿峠]
片山神社から少し進むと直ぐに鈴鹿峠に到着しました.
2022年06月04日 09:53撮影 by ILCE-6400, SONY
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[鈴鹿峠]
片山神社から少し進むと直ぐに鈴鹿峠に到着しました.
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[鈴鹿峠]
ここから軌跡繋ぎ再開です.
2022年06月04日 09:53撮影 by ILCE-6400, SONY
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[鈴鹿峠]
ここから軌跡繋ぎ再開です.
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[鏡岩]
少し寄り道して鏡岩を見に行きました.
2022年06月04日 10:14撮影 by ILCE-6400, SONY
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[鏡岩]
少し寄り道して鏡岩を見に行きました.
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最初に高畑山へ向かいます.鈴鹿らしいザレた直登気味の登りが続きます.
2022年06月04日 10:27撮影 by ILCE-6400, SONY
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最初に高畑山へ向かいます.鈴鹿らしいザレた直登気味の登りが続きます.
少しメートルが上がると眺望が開けてきました.馴染み深い鈴鹿の山々に綿向山まで見えて気分が高揚します.
2022年06月04日 10:46撮影 by ILCE-6400, SONY
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少しメートルが上がると眺望が開けてきました.馴染み深い鈴鹿の山々に綿向山まで見えて気分が高揚します.
1
難所にはこういう標識が設置されていました.
2022年06月04日 10:48撮影 by ILCE-6400, SONY
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難所にはこういう標識が設置されていました.
湖南アルプスを思い出すところも.
2022年06月04日 10:48撮影 by ILCE-6400, SONY
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湖南アルプスを思い出すところも.
1
ひたすらアップダウンが繰り返され
2022年06月04日 10:52撮影 by ILCE-6400, SONY
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ひたすらアップダウンが繰り返され
1
南鈴鹿らしいワイルドな道が続きます.
2022年06月04日 10:53撮影 by ILCE-6400, SONY
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南鈴鹿らしいワイルドな道が続きます.
眺望が広がってきました.
2022年06月04日 10:59撮影 by ILCE-6400, SONY
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眺望が広がってきました.
1
写真では分かりにくいですが琵琶湖を介して比良山系も一望できました.
2022年06月04日 11:02撮影 by ILCE-6400, SONY
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写真では分かりにくいですが琵琶湖を介して比良山系も一望できました.
1
[高畑山 山頂]
漸く高畑山に到着しました.360度の眺望が楽しめます.
2022年06月04日 11:08撮影 by ILCE-6400, SONY
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[高畑山 山頂]
漸く高畑山に到着しました.360度の眺望が楽しめます.
2
爽快な眺望に元気をもらい、先に進みます.
2022年06月04日 11:08撮影 by ILCE-6400, SONY
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爽快な眺望に元気をもらい、先に進みます.
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[溝干山 山頂]
2022年06月04日 11:32撮影 by ILCE-6400, SONY
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[溝干山 山頂]
1
直行不可と書いてあったので左側から回り込みます.
2022年06月04日 11:36撮影 by ILCE-6400, SONY
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直行不可と書いてあったので左側から回り込みます.
(振り返って) なるほど、直進するとこの岩場を越える必要があるのですね.
2022年06月04日 11:41撮影 by ILCE-6400, SONY
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(振り返って) なるほど、直進するとこの岩場を越える必要があるのですね.
坂下峠のすぐ近くに風の通る涼しい場所があったので、そちらでお昼を頂きました.
2022年06月04日 11:44撮影 by ILCE-6400, SONY
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坂下峠のすぐ近くに風の通る涼しい場所があったので、そちらでお昼を頂きました.
坂下峠には詳細な標識が.
2022年06月04日 12:21撮影 by ILCE-6400, SONY
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坂下峠には詳細な標識が.
またぐっと登り返します.本当に直登ばかりの道で根性つきそうです 笑
2022年06月04日 12:27撮影 by ILCE-6400, SONY
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またぐっと登り返します.本当に直登ばかりの道で根性つきそうです 笑
あれが唐木岳かな?
2022年06月04日 12:29撮影 by ILCE-6400, SONY
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あれが唐木岳かな?
1
今回のコースはこういうところが多いですが、道幅が狭くて滑りやすいトラバースもあり慎重に歩きます.
2022年06月04日 12:38撮影 by ILCE-6400, SONY
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今回のコースはこういうところが多いですが、道幅が狭くて滑りやすいトラバースもあり慎重に歩きます.
トラバースを進むあきさん.
2022年06月04日 12:39撮影 by ILCE-6400, SONY
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トラバースを進むあきさん.
2
急な斜面が出てきました.
2022年06月04日 12:40撮影 by ILCE-6400, SONY
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急な斜面が出てきました.
[唐木岳 山頂]
急登を頑張るとすぐにピークでした.
2022年06月04日 12:43撮影 by ILCE-6400, SONY
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[唐木岳 山頂]
急登を頑張るとすぐにピークでした.
2
延々と繰り返されるアップダウン 笑
2022年06月04日 12:50撮影 by ILCE-6400, SONY
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延々と繰り返されるアップダウン 笑
南鈴鹿らしい細尾根に
2022年06月04日 12:52撮影 by ILCE-6400, SONY
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南鈴鹿らしい細尾根に
細いトラバースと険路が続くと思いきや
2022年06月04日 12:54撮影 by ILCE-6400, SONY
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細いトラバースと険路が続くと思いきや
至って平和な道になったりと、オンオフの差が激しい道です.
2022年06月04日 12:58撮影 by ILCE-6400, SONY
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至って平和な道になったりと、オンオフの差が激しい道です.
[那須ヶ原山 山頂]
那須ヶ原山のピークには様々な標識が並んでいます.
2022年06月04日 13:27撮影 by ILCE-6400, SONY
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[那須ヶ原山 山頂]
那須ヶ原山のピークには様々な標識が並んでいます.
2
[三国山 山頂]
2022年06月04日 14:17撮影 by ILCE-6400, SONY
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[三国山 山頂]
三国山から少し降ったところに大きな岩場があります.手がかり足がかりがあり登りはさほど困りませんでしたが、下りだと怖そうだなと思いました.
2022年06月04日 14:35撮影 by ILCE-6400, SONY
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三国山から少し降ったところに大きな岩場があります.手がかり足がかりがあり登りはさほど困りませんでしたが、下りだと怖そうだなと思いました.
1
岩を攀じるあきさん.
2022年06月04日 14:37撮影 by ILCE-6400, SONY
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岩を攀じるあきさん.
1
レポートでよく見た橋.
2022年06月04日 14:42撮影 by ILCE-6400, SONY
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レポートでよく見た橋.
[三国岳 山頂]
漸くゴールを意識し始めましたが
2022年06月04日 14:50撮影 by ILCE-6400, SONY
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[三国岳 山頂]
漸くゴールを意識し始めましたが
1
アップダウン攻勢は一向に止む気配がありません 笑
2022年06月04日 14:55撮影 by ILCE-6400, SONY
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アップダウン攻勢は一向に止む気配がありません 笑
1
崩落した箇所も多いです.鈴鹿の山は崩れていっているところが多い気がして将来が心配になります.
2022年06月04日 15:07撮影 by ILCE-6400, SONY
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崩落した箇所も多いです.鈴鹿の山は崩れていっているところが多い気がして将来が心配になります.
[加茂岳 山頂]
2022年06月04日 15:09撮影 by ILCE-6400, SONY
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[加茂岳 山頂]
1
[油日岳 山頂]
漸く辿り着きました.しんどかった…
2022年06月04日 15:17撮影 by ILCE-6400, SONY
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[油日岳 山頂]
漸く辿り着きました.しんどかった…
1
[岳大明神]
山頂には立派な祠が祀られていました.
2022年06月04日 15:19撮影 by ILCE-6400, SONY
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[岳大明神]
山頂には立派な祠が祀られていました.
下山していきます.
2022年06月04日 15:37撮影 by ILCE-6400, SONY
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下山していきます.
下山路はいくつかありそうでしたが、こちらを左手に進みます.
2022年06月04日 15:37撮影 by ILCE-6400, SONY
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下山路はいくつかありそうでしたが、こちらを左手に進みます.
やはり滑りやすい道で中々気を抜けません.
2022年06月04日 15:45撮影 by ILCE-6400, SONY
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やはり滑りやすい道で中々気を抜けません.
沢まで降りてきました.
2022年06月04日 15:48撮影 by ILCE-6400, SONY
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沢まで降りてきました.
沢に沿って渡渉を繰り返しながら降りていきます.梯子を下る箇所があります.
2022年06月04日 15:56撮影 by ILCE-6400, SONY
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沢に沿って渡渉を繰り返しながら降りていきます.梯子を下る箇所があります.
綺麗な滝もあります.
2022年06月04日 16:00撮影 by ILCE-6400, SONY
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綺麗な滝もあります.
1
[三馬谷小屋]
降りてきたようです.
2022年06月04日 16:01撮影 by ILCE-6400, SONY
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[三馬谷小屋]
降りてきたようです.
こちらからは舗装路となっていました.
2022年06月04日 16:03撮影 by ILCE-6400, SONY
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こちらからは舗装路となっていました.
[奥余野森林公園]
お手洗があります.自販機はありません.
2022年06月04日 16:11撮影 by ILCE-6400, SONY
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[奥余野森林公園]
お手洗があります.自販機はありません.
柘植駅を目指します.ここを右へ.
2022年06月04日 16:26撮影 by ILCE-6400, SONY
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柘植駅を目指します.ここを右へ.
線路を渡り
2022年06月04日 16:53撮影 by ILCE-6400, SONY
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線路を渡り
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[JR柘植駅]
ゴールの柘植駅に着きました.ここからディーゼル機関車に乗って関駅まで戻りました.
2022年06月04日 16:56撮影 by ILCE-6400, SONY
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[JR柘植駅]
ゴールの柘植駅に着きました.ここからディーゼル機関車に乗って関駅まで戻りました.
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あきさんとコーラーで乾杯!普段はあまり飲みませんが、下山後のコーラーは格別ですね.
2022年06月04日 16:59撮影 by iPhone 12 Pro, Apple
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あきさんとコーラーで乾杯!普段はあまり飲みませんが、下山後のコーラーは格別ですね.
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[びっくりや]
夕食は以前から気になっていたびっくりやさんへ.
2022年06月04日 18:19撮影 by ILCE-6400, SONY
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[びっくりや]
夕食は以前から気になっていたびっくりやさんへ.
2
お料理も店員さんもパンチが効いていていい感じでした.
2022年06月04日 17:56撮影 by ILCE-6400, SONY
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お料理も店員さんもパンチが効いていていい感じでした.
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感想/記録

鈴鹿山脈の範囲、特に南端については諸説あり、「鈴鹿峠」というのが一般的なようですが「油日岳」とする考えもあるようです.どうせ鈴鹿の軌跡繋ぎをするならそこまで繋いでおこうということで、あきさんと一緒に歩いてきました.

鈴鹿峠から北は少し歩いたので鈴鹿峠スタートにしようかとも思ったのですが、関の宿場町を見てみたいという思いもあり、関駅から鈴鹿峠を目指し、そこから軌跡を繋ぐことにしました.

関の宿場町は雰囲気が良く、歩いているだけで楽しかったですし、鈴鹿峠まで続く東海道の道も長閑でとても良かったです.覚悟はしていましたが、鈴鹿峠から先は聞きしに勝るなかなかハードな道で、ザレて木の葉の堆積した歩きにくい道をひたすら直登しては直降するという繰り返しが延々と続き、知らぬ間に心の中で「懺悔 懺悔 六根清浄」と唱えていました 笑

ハードではありましたが、時々綺麗な眺望が開けたり鈴鹿南部らしい難所があったりして全く退屈はしませんでした.(カウントされた方のレポートを拝見すると35回もアップダウンがあるようです…笑)

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