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Yamareco

記録ID: 462284
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ハイキング
甲信越

からたきの峯

2014年06月08日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
07:44
距離
15.6km
登り
1,245m
下り
1,253m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

09:24 駐車地
12:25 登山道と合流(昼ごはん♪)12:50発
11:40 からたきの峯山頂 13:50発
15:13 林道側登山口
17:05 駐車地
天候 晴れのち雨
過去天気図(気象庁) 2014年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
コース状況/
危険箇所等
からたきの峯、正規登山道への小曽部(こそぶ)林道へのアクセスは問題ありません
烏川沿いの林道はダート。崩落箇所もあります。

往路、登山道ではありません。
尾根からは笹藪の平坦地な尾根が続き、バリエーションに慣れていない方には危険です。
烏川。
緑が深い、美しいせせらぎです♪
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烏川。
緑が深い、美しいせせらぎです♪
若々しいヤマボウシがキレイ♪
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若々しいヤマボウシがキレイ♪
林道がダートだったので、車を置いて歩いて行くことにしました
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林道がダートだったので、車を置いて歩いて行くことにしました
道端はオドリコソウの群落♪
花のつき方が、笠をかぶった踊り子達が並んだ姿に似てるそうな。
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道端はオドリコソウの群落♪
花のつき方が、笠をかぶった踊り子達が並んだ姿に似てるそうな。
カツラの大木が沢山あって癒される〜
大好きな樹です
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カツラの大木が沢山あって癒される〜
大好きな樹です
ゴキゲンな林道歩き♪
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ゴキゲンな林道歩き♪
野ミツバが沢山目に入る。
野趣に富んだ味をおひたしで頂くのもいいですネ♪
野ミツバが沢山目に入る。
野趣に富んだ味をおひたしで頂くのもいいですネ♪
フキも沢山ありました
太いのは青煮に・・細めのはキャラブキに・・
いつの間にか違うモードに入ってます(笑)
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フキも沢山ありました
太いのは青煮に・・細めのはキャラブキに・・
いつの間にか違うモードに入ってます(笑)
林道終点!?
予定の登山道は林道の途中からのハズ?まさか!?と改めて確認したら違う林道上ってました。
あーあ!大失敗☆
2014年06月08日 10:16撮影 by  EX-ZR200 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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6/8 10:16
林道終点!?
予定の登山道は林道の途中からのハズ?まさか!?と改めて確認したら違う林道上ってました。
あーあ!大失敗☆
今日は地形図でなく地図プリ印刷だったので、林道途中が抜けてました(><)でも現在地がわかってれば何とかなる。
・・しばらくは良い道が続きます
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今日は地形図でなく地図プリ印刷だったので、林道途中が抜けてました(><)でも現在地がわかってれば何とかなる。
・・しばらくは良い道が続きます
地図上の「巾員1.5m〜3mの道路」(ナイナイ!笑)が谷で終わる
予想通り藪漕ぎの始まり
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地図上の「巾員1.5m〜3mの道路」(ナイナイ!笑)が谷で終わる
予想通り藪漕ぎの始まり
ここは、薮尾根を詰めるより沢登りを選択☆
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ここは、薮尾根を詰めるより沢登りを選択☆
楽しい沢でした♪
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楽しい沢でした♪
沢は岩登りに似てるよね
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沢は岩登りに似てるよね
難しいトコほど、楽しい〜♪♪
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難しいトコほど、楽しい〜♪♪
沢が細くなって尾根に近づいてきた
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沢が細くなって尾根に近づいてきた
沢が無くなると・・やっぱし薮×薮
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沢が無くなると・・やっぱし薮×薮
好事家のリボンか踏み跡を期待したけど何もナシ
平坦地ではコンパス君が頼りです☆
好事家のリボンか踏み跡を期待したけど何もナシ
平坦地ではコンパス君が頼りです☆
薮を漕ぐ事に精一杯で、次の尾根が登山道だと失念してました
幻かと思った案内板のシルエット(笑)
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薮を漕ぐ事に精一杯で、次の尾根が登山道だと失念してました
幻かと思った案内板のシルエット(笑)
池の地形は何箇所か見たけど、確認に行く気力はナシ
2014年06月08日 12:26撮影 by  EX-ZR200 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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6/8 12:26
池の地形は何箇所か見たけど、確認に行く気力はナシ
高規格遊歩道♪
道脇にはチゴユリや、本当にたっくさん!のマイズルソウ♪
お花は期待してなかったのでとっても嬉しい!
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道脇にはチゴユリや、本当にたっくさん!のマイズルソウ♪
お花は期待してなかったのでとっても嬉しい!
ストックが突けないどころか、足の運びに困るくらい
名前不祥なカワイイ蘭の花がステキでした
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ストックが突けないどころか、足の運びに困るくらい
名前不祥なカワイイ蘭の花がステキでした
カラマツ林が段々と原生林の趣の林相へ変わってくる頃、雨が降ってきた
雨具を着ます
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カラマツ林が段々と原生林の趣の林相へ変わってくる頃、雨が降ってきた
雨具を着ます
大樹の根元のツバメオモトも雨露を受けてるね
大樹の根元のツバメオモトも雨露を受けてるね
あ、山頂だ!
山頂への斜面はツマトリソウの群落が咲き始めてます。
できるだけ踏まないように・・
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山頂への斜面はツマトリソウの群落が咲き始めてます。
できるだけ踏まないように・・
マルバデケブキにここで出会うと思わなかったです。
亜高山ですね
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マルバデケブキにここで出会うと思わなかったです。
亜高山ですね
んで!からたきの峯、とうちゃ〜く♪
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んで!からたきの峯、とうちゃ〜く♪
ここにもマイズルソウのカーペットが
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ここにもマイズルソウのカーペットが
三角点♪
晴れてれば眺めは良いそうです☆
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晴れてれば眺めは良いそうです☆
1857.9三角点はこの山の最高地点ではないのですが、1860最高点には踏み跡ナシ
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1857.9三角点はこの山の最高地点ではないのですが、1860最高点には踏み跡ナシ
ぽつ。ポツ・・雨です
米栂の大樹の下、靴ひもを締め直して
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ぽつ。ポツ・・雨です
米栂の大樹の下、靴ひもを締め直して
下りは一般登山道
鳥居がある「新池」キレイな場所です
古池分岐からここまでそれなりの急降でした。
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下りは一般登山道
鳥居がある「新池」キレイな場所です
古池分岐からここまでそれなりの急降でした。
水芭蕉の花納まり
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水芭蕉の花納まり
白い花はもうすぐ咲き終わり・・
この花のほうが水芭蕉より多かったです
iさん、何て名前でしょうね!(^-^)
白い花はもうすぐ咲き終わり・・
この花のほうが水芭蕉より多かったです
iさん、何て名前でしょうね!(^-^)
下りの谷地形辺り。ルート中は単調な景色です
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下りの谷地形辺り。ルート中は単調な景色です
登山口
2014年06月08日 15:12撮影 by  EX-ZR200 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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6/8 15:12
登山口
林道?は車がしばらく通ってないらしい
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林道?は車がしばらく通ってないらしい
途中のゲートで止められていました
2014年06月08日 16:08撮影 by  EX-ZR200 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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6/8 16:08
途中のゲートで止められていました
本当はこっちの林道を車で上がってたはず
でもワタシが登った方が楽しかったからヨシとしよう
山も収穫も☆お山の神様。今日もありがとう♪
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本当はこっちの林道を車で上がってたはず
でもワタシが登った方が楽しかったからヨシとしよう
山も収穫も☆お山の神様。今日もありがとう♪

感想

梅雨に入り、どこも曇り&雨の予報。本当はガッツリの山なつもりだったけど、里山でも歩いてこようかなぁ。先週歩いてないないから今週は山に行きたい!
雨が降るかもしれないから、登山道をのんびり歩く旅もいいね♪・・と言うことで、長野県の里山歩きのバイブル?伊部高夫さん著の「中信南信(東信北信)日帰りの山」の本を見て物色。
ここに掲載されている伊那谷の山は殆ど行っているので、少し遠征して塩尻地方の「からたきの峯」をチョイス。名前がステキ♪と思ったので(笑)

ところが「からたきの峯」の地形図「贄川」や周辺を守備範囲外で持ってなかった(汗)
「地形図がないと落ち着かない病」のワタシですが、今回は「地図プリ」で印刷した地図で代用することにしました。
印刷した地図は小曽部地区から林道の間の地図が抜けていたこともあり、間違えて烏川沿いの林道へ入ってしまいました。そしてまた今週も藪漕ぎに・・(><;。。
まぁ、登山道ピストンよりずっとバリエーションに富んだ楽しい山行きができたので結果的には良かったですが、致命的な間違いの場合の場合もありうるので反省しています。。
それとも、フツーに登ろうとしてもバリエーションに向かってしまう体質になってる・・??
(>_<;・・なんてことは絶対ナイッ!!

次はメジャーリーグへ移籍ですから♪

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コメント

藪漕ぎでからたきの峰
藪漕ぎでからたきの峰、ですか・・・でもそれは、ぼくたちも同じでした。地図がない、ということは、恐ろしいことですねえ、谷の向きが違っていても、気がつかないんですからねえ・・・。それでは1129P屈曲点の先から送電線の巡視路にも、恐ろしくて取りつけなかったんでしょうね。これを辿ると、1602Pコブ西で新池に出るはずだったんですけどね。藪を漕ぎ続けた先で登山道に出た時の貴女の驚きようが、手に取るよにわかります。ぼくたちも、突然、あの立派過ぎる歩道に出たんですから・・・。もっともぼくたちは、歩道があるなんて、露も知らなかったのですが・・・。本沢の「林間広場」を通過し、送電線を潜った先の二又を起点に堰堤記号の左又に入り、1348Pの二又からまた左又に入って登ると、起点へと落ちる尾根で送電鉄塔に出ました。そして1682P,1781Pと藪漕ぎで通過すると、山頂東の棚で、突然歩道に出て驚きました。この山に登ったのは、2001.11.23.でした。
2014/6/10 10:35
やっぱり・・・(笑)
こんにちは〜♪kokuzooさん(*^_^*)

日曜の朝、伊那(中ア)の方は晴れてそうだなぁ〜と覗いてましたが (笑) 午後(夕方?)には雨だったようですネ(>_<) でも、また雨が降る中の樹林の景色は、これはこれでキレイだなぁ〜と思いました

『雨が降るかもしれないから、登山道をのんびり歩く旅もいいね♪』・・って事にビックリしたものほんのわずか 『やっぱりkokuzooさんだなぁ〜』と思いましたが(笑) やっぱり体は正直ってことだったようですネ 最終的にはやはり藪藪の中へ・・ しかし、確かに行こうと思っていた道ではない方に行ってしまって、もしかしたら ということあったりすると思うので、これは一般登山道であっても、道なき道の藪であっても(もうこの時点でかなりキケンだとは感じちゃいますが )気を付けないといけないなぁ〜と私も思いました そんな時でそれに応じた対処が出来るところは、何時もながら、やっぱりkokuzooさんはスゴイなぁ〜と思います   

それとですネ〜kokuzooさん 『フツーに登ろうとしてもバリエーションに向かってしまう体質になってる・・??』・・と一瞬思った後に『それは絶対にナイッ!』と否定してますが、私はその通りなんじゃないかなぁ〜と思いますヨ (笑) きっと、kokuzooさんの周りにはkokuzooさんみたいな方がたくさんいらっしゃるので、それを感じられないのかもしれませんネ  

ヤマの好み、楽しみ方、人それぞれにスタイルみたいなものがある中に、kokuzooさんのようなヤマの楽しみ方をする人とお知り合いになれて、変な意味じゃなくてヨカッタなぁ〜と思ってます  もちろん、私たちにはちょっと真似が出来る事ではなかったりしますが、いろいろ勉強になったりする事もあったり ・・ヤマを違うところから見る事ができるような気がします ・・とは言っても、たま〜に華やかな稜線を歩いているkokuzooさんも良いかもですネ〜

またそんなkokuzooさんレコ☆楽しみにしてます
2014/6/10 13:02
根が獣
ども♪kokuzooさん♪こんばんは〜♪

はは!レコだけ見てるといい感じの山歩きみたいに見える けど『やっぱりそうなのね 』 と言うことになっちゃってますね(笑)
koさんの場合、体質とかそういう物ではナイでしょう。血です。血 細胞レベルで獣寄りなんですよきっと そうゆう人、何人か知ってますけど

kchanも鋭く突っ込んでますが(爆)

でも緑がキレイで、気持ちよさそうな感じが伝わってきましたよ しっとりとしたいい感じだったんでしょうねぇ〜

メジャーリーグへ移籍!?ドリフト?(笑)どこに?まさか、アメリカに!? ってことは・・・ロッキー!
なんちゃって
2014/6/10 22:04
性懲りもなく また出しゃばります
こんばんは。 また 面白い所を 歩いていますね。 良くこんなところ見つけましたね。また是非行ってみたいです。 藪は遠慮しときますが。
マァ しかし 雨の中、 15Kmもサラリと ・・・ やっぱり ラム肉 1,500G/3日の効能ですかね。
35/41の写真は 全部水芭蕉なんですか? 
また 聞かれちゃうと困っちゃうけど - - -チョッとカッコつけて- - - 23/41の蘭はイチヨウランですね。 ぽつぽつと生えているのは見るけど(北岳の池山吊尾根も下の方では結構生えてたのを見ましたけど) 沢山生えているのはあまり見たこと無いですね。 漢字で書くと ”銀杏”ではなく”一葉蘭”で、 名前の通り一枚しか葉っぱが無いです。 ホテイランなんかも一枚しか葉っぱが無いですけどね・・・。
nucchiさんも 山中でクリンソウの群落に出会っているし、 ある所にはあるもんですね。  そう云えば確かyama-takeさんも 鹿嶺高原でクリンソウを見られた写真をUPして見えましたね。 行ってみたいな〜 ・・・・  イカン イカン、 こんなことしてたら 籔部さんの同類になっちゃう。
2014/6/10 22:11
Re:藪漕ぎでからたきの峰
こんにちは floatcloudさん

「地図がない、ということは恐ろしいこと」本当にその通りですね
GPSでもいいのでしょうが、ワタシのスマホGPSは現在地追尾の反応が遅く、地図を見たほうが早く行動できるので、あまり見ません
烏川林道の奥の谷からは印刷した地図があったので、何とかルートを読めましたが、いつも地形図を持っていくのに慣れているので、印刷した物だと慣れない感じでした

先日地形図を買い求めたら、改訂版からはカラー刷りになるそうですね。
今までの2色刷りの物は段々と廃版になるらしく・・
慣れないせいか、カラー刷りは余計な情報が入ってる感じで、見にくく感じました(><)

floatcloudさんの行かれた尾根は下りの候補に考えてました。1348Pの谷に下らず尾根を下るつもりでしたが。
あ!ワタシやっぱり藪を漕ぐ気だったんだ(今気づいた!笑)
2014/6/11 18:44
・・ですね〜(笑)
こんにちは kchan

実は日曜日、塩尻地方より伊那谷のほうが天気は良かったらしいです
わざわざ出かけて行って雨に降られたという・・(笑)
でもはkchanが言う通り、雨の景色もなかなかステキだったのでこれもまた良かったかな〜 と思います

今回間違った取りつきから上がってしまったので本当はお恥ずかしいレコです(><)藪漕ぎさえすれば(歩けるルートなら)どこからでも山頂には行けるので、それに応じた対応なんていう事でもないので・・
でも、よく考えてみたらやっぱり道なき道を歩くことは嫌いではない・・むしろスキかも知れないので、本能に逆らわないことにしました

今回、日当たりが良い登山道脇にはカワイイお花が沢山咲いてて 、雨なのも、予定外の薮歩きになったのも帳消しになっちゃうくらい幸せな気分だったので、これはこれでステキでした
藪×藪道、整備された登山道、どっちが良かった・・ってことじゃなくてこれからも色んな山歩きを楽しんでいけたらいいなと思ってます

ワタシこそkchan達の真似は色んな意味で出来ないので、羨ましいなぁ・・と思います
いつも感動を共有できる相方さんが側に居ることも、抜群の行動力とかも
kchanのスタイルの良さもいいなぁ〜 と思うけど、これは諦めるしかないのでネ

ハイ!華やかな稜線では、藪に行かないように気を付けて歩いてきま〜す(笑)
2014/6/11 18:47
ガォッ!
momoGさん こんにちは〜

自分でも良く考えてみました

今回はそのつもりがなかったのにやっぱりそうなってしまったのは「血」だったんだ
そっか!「朱に交われば赤くなる・・」とも言いますねー。
ふふふ〜。ではmomoGさんも段々と・・

「イヤよイヤよもスキのうち」・・あの念丈周回の藪漕ぎでのゲッソリを経て、もうそんな気持ちになってたなんて!
次回任せてくださいネ!いい藪×藪ルート用意しておきま〜す

メジャーリーグへドリフトへは、通訳が必要なので英語ペラペラmomoさん、よろしくお願いします
2014/6/11 18:49
えっ!違ったの!?
こんにちわ〜 ijikemusiさん

えっ ijikemusiさんは同属だと思ってたんだけど
多分yama-takeさんもnucchiさんもそう思ってるハズ!もしかして意識してないだけ !?

35/41の写真は 全部水芭蕉ではなく、違う花も咲いていました。
やはり名前がわからなかったので今度追加で載せときます (今日はちょっと忙しくて・・また明日にでも)
「ijikemusiさんこの名前ナンデスカ・・?」とコメント添えて。
・・・なぁんて聞きませんから大丈夫!(以前、ゼッタイ聞かないでくれ〜って言われましたモンね)笑

でもijikemusiさんみたいに植物に詳しい人は、ホントかっこいいなぁ と思います
山の花は本当に心癒されます また機会があったら教えてくださいね
2014/6/11 18:51
白い花
写真の追加アップ、ありがとうです・・・が、  ”キカンデクレー”って言ったのに !
マァ 多分ですけど 知っているので良かったけど・・・。  チョッと画像が小さいのではっきりとは分かりませんけど、 おそらくミツガシワでないかナ〜。(歳を食べ過ぎて喉に詰まって 名前がなかなか出てきませんでした・・ ) 私もどこか覚えが無いですけど一・二回ぐらいしか見たこと無いですし 終わりかけが 写真のようにあんなに長い花序になるのかどうかしらないのでチョッと確信が持てません。
話は変わりますけど、 6/14にまた前茶臼と栂村山にいってきました。 梅雨時のしっとりした苔の風景が見たくて・・・ でも今年は雨が少ないのであんまりシットリではなかったですが シロバナヘビイチゴとミヤマカタバミが林道にびっしり咲いて チョッと見事でした。
オサバグサも結構ありましたよ。   ガレの縁で1時間も昼寝しちゃいました。
2014/6/28 7:38
ミツガシワ♪
アップが遅くなってしまいましたが、ご教授ありがとうございます
葉っぱの形とかも見るとそんな感じですね。さすがiji教授

花がもう終わりかけだったので、残念でしたが、
花期に行けば水芭蕉と一緒に楽しめるかもしれないですよね

茶臼&栂村山行かれたんですか!
私も大好きな山域です。あの前茶北側の苔のビロードの道を歩いてたんですね
手の届きそうな赤石と荒川の見えるガレの縁で一時間も昼寝!?
あはは〜 ijiさんらしいステキな山歩きですね
レコアップ、楽しみに待ってます
2014/6/30 21:37
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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