ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 506630
全員に公開
ハイキング
札幌近郊

砥石山 (中ノ沢コース)

2014年09月08日(月) [日帰り]
 - 拍手
kazunbo その他1人
体力度
2
日帰りが可能
GPS
04:54
距離
7.7km
登り
717m
下り
713m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
4:05
休憩
0:40
合計
4:45
距離 7.7km 登り 717m 下り 720m
10:05
55
中ノ沢登山口
11:00
90
T4分岐
12:30
13:05
25
13:30
13:35
75
14:50
中ノ沢登山口
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
コース状況/
危険箇所等
・登山道は広く整備されている
・中ノ沢登山口 トイレ有り
中ノ沢登山口周辺
2014年09月08日 10:06撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 10:06
中ノ沢登山口周辺
2014年09月08日 10:07撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 10:07
登り始めの中ノ沢
2014年09月08日 10:09撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 10:09
登り始めの中ノ沢
2014年09月08日 10:09撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 10:09
しばらく平坦な山道が続く
2014年09月08日 10:41撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 10:41
しばらく平坦な山道が続く
小林峠 T4分岐
2014年09月08日 11:02撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 11:02
小林峠 T4分岐
山頂到着
2014年09月08日 12:31撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 12:31
山頂到着
2014年09月08日 12:32撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 12:32
2014年09月08日 12:35撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 12:35
2014年09月08日 12:55撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 12:55
砥石沢コースの源八沢登山道は土砂崩れのため、通行止。
2014年09月08日 13:02撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 13:02
砥石沢コースの源八沢登山道は土砂崩れのため、通行止。
旧 山頂標識だね。
2014年09月08日 13:02撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 13:02
旧 山頂標識だね。
2014年09月08日 13:02撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 13:02
下山時、三角山山頂
リスが岩の上で食事中、しばらく観察。
2014年09月08日 13:33撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 13:33
下山時、三角山山頂
リスが岩の上で食事中、しばらく観察。
2014年09月08日 13:34撮影 by  Canon PowerShot G15, Canon
9/8 13:34
撮影機器:

感想

札幌で娘のバレーボールの応援の後、定山渓温泉に泊まり登山の日を迎えた。前日の夜は温泉での朝はゆっくりとしようと考えたことで、短時間で登ることができる八剣山とほぼ決めていた。
しかし、少し物足りなさを感じていたため、出発当日また迷ったあげく結局、砥石山に登ることに決めた。
定山渓温泉から再び昨日の真駒内方面へと戻り、中ノ沢登山口へは10時前に到着した。
平日のためか、駐車スペースには1台しか車がなく、熊出没注意の看板もあり少し不安な感じがした。
中ノ沢登山口からは平坦な道がしばらく続いた後、T4分岐前に急登があり息を弾ませた。
それから一旦下った後、再び三角山から砥石山への山道は変化に富んだ傾斜があり徐々に高度を上げて行くが途中、三角山頂へは寄らず下をトラバースし砥石山山頂へと進んだ。
山頂手前で雨が降りしばらく木陰で雨宿りをし、12時半頃に山頂へ到着した。
静まり返った山頂でのひと時は落ち着いていて、ゆっくりと時間が流れていった。
雲の合間から観える遠方の山々も少し霞んでいて柔らかく感じた。
下山は三角山山頂へ立ち寄ったが、山頂標識の岩の上でリスが頬を膨らませ木の実を
食べていた。
ゆっくりと至近距離まで近づきながらシャッターを切って行くがすぐに気付かれ藪の中に逃げてしまった。
札幌市内から数十分でこのような奥深い山を体験できるこの環境は素晴らしいと思う、熊の出没報告が多いのもうなずける。
 

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:959人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。

ルートを登録する

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら