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Yamareco

記録ID: 5293148
全員に公開
雪山ハイキング
東北

鳥海山眺望ハイク・八塩山

2023年03月21日(火) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
04:48
距離
5.6km
登り
562m
下り
552m
歩くペース
標準
1.11.2
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:35
休憩
1:15
合計
4:50
距離 5.6km 登り 562m 下り 561m
8:20
30
鳥居の沢登山口
8:50
9:00
50
風ぴら分岐
9:50
10:10
2
あずま屋近くの眺望地
10:12
3
10:15
30
10:45
10
石観音
10:55
5
深山林道・軽井沢コース分岐
11:00
11:25
45
P594
12:10
12:30
25
あずま屋近くの眺望地
12:55
15
風ぴら分岐
13:10
鳥居の沢登山口
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2023年03月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
スタート
2023年03月21日 08:20撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 8:20
スタート
デブリは少ないが、大きい塊が落ちてきててちょっとびびる。
2023年03月21日 08:26撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 8:26
デブリは少ないが、大きい塊が落ちてきててちょっとびびる。
トレースの出だしは夏道の下側についてたので、上に修正したつもりが、
2023年03月21日 08:42撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
3/21 8:42
トレースの出だしは夏道の下側についてたので、上に修正したつもりが、
風ぴら分岐に直登してしまった。
2023年03月21日 08:51撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 8:51
風ぴら分岐に直登してしまった。
急登ですでに大汗かいたので、アウターを脱ぎ一服。
2023年03月21日 08:59撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
3/21 8:59
急登ですでに大汗かいたので、アウターを脱ぎ一服。
分岐から少しの間は地面が出てる。
2023年03月21日 09:03撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2
3/21 9:03
分岐から少しの間は地面が出てる。
シジュウカラの囀りを聞きながら登る。
2023年03月21日 09:04撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:04
シジュウカラの囀りを聞きながら登る。
急登が続きます。この先ロープもあり。
2023年03月21日 09:05撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:05
急登が続きます。この先ロープもあり。
再び雪道。
2023年03月21日 09:16撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:16
再び雪道。
空気が澄み眺望が効く。左の大平山から右端は和賀。
2023年03月21日 09:18撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:18
空気が澄み眺望が効く。左の大平山から右端は和賀。
秋田駒アップ。
2023年03月21日 09:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:19
秋田駒アップ。
太平山と白子森。
2023年03月21日 09:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:19
太平山と白子森。
春の印。
2023年03月21日 09:42撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:42
春の印。
あずま屋近くの眺望地で鳥海山を見ながらおやつ休憩。
2023年03月21日 09:50撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:50
あずま屋近くの眺望地で鳥海山を見ながらおやつ休憩。
アップ。
2023年03月21日 09:50撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 9:50
アップ。
そこからから山頂へ直接向かう。
2023年03月21日 10:10撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:10
そこからから山頂へ直接向かう。
根開き。
2023年03月21日 10:12撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:12
根開き。
山頂標柱はまだ雪の下。
2023年03月21日 10:14撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:14
山頂標柱はまだ雪の下。
八塩山荘もこんな感じ。入り口は確保されてた。
2023年03月21日 10:17撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:17
八塩山荘もこんな感じ。入り口は確保されてた。
八塩神社でナムナム。
2023年03月21日 10:18撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:18
八塩神社でナムナム。
山荘裏手のブナ。
2023年03月21日 10:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:19
山荘裏手のブナ。
あずま屋は、まだ使えない。
2023年03月21日 10:25撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:25
あずま屋は、まだ使えない。
北稜を少し下った眺望地から。
2023年03月21日 10:28撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:28
北稜を少し下った眺望地から。
深山林道分岐へ向かう。
2023年03月21日 10:31撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:31
深山林道分岐へ向かう。
風ぴら分岐近くからも、今時期はきれいに見える。
2023年03月21日 10:35撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:35
風ぴら分岐近くからも、今時期はきれいに見える。
甑〜丁もしっかり見えます。
2023年03月21日 10:38撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:38
甑〜丁もしっかり見えます。
石観音でナムナム。
2023年03月21日 10:45撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:45
石観音でナムナム。
石観音から秋田駒と、
2023年03月21日 10:47撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:47
石観音から秋田駒と、
和賀のお山。
2023年03月21日 10:47撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:47
和賀のお山。
ブナと杉の早春模様。
2023年03月21日 10:48撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:48
ブナと杉の早春模様。
次の眺望地。
2023年03月21日 10:50撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:50
次の眺望地。
引きだとこんな感じ。
2023年03月21日 10:51撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:51
引きだとこんな感じ。
深山林道分岐。少し先に眺望ポイントが道沿いにあるが、
2023年03月21日 10:56撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:56
深山林道分岐。少し先に眺望ポイントが道沿いにあるが、
上の雪がつながってるので、ピークへ向かう。
2023年03月21日 10:57撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:57
上の雪がつながってるので、ピークへ向かう。
いつもの眺望ポイントの丁度上くらいから。
2023年03月21日 10:58撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 10:58
いつもの眺望ポイントの丁度上くらいから。
P594。
2023年03月21日 11:00撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:00
P594。
ピーク南端で一服。
2023年03月21日 11:02撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:02
ピーク南端で一服。
からの鳥海山。
2023年03月21日 11:14撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:14
からの鳥海山。
再び深山林道分岐。山頂方面へ戻ります。
2023年03月21日 11:28撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:28
再び深山林道分岐。山頂方面へ戻ります。
並木道。
2023年03月21日 11:33撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:33
並木道。
並木道上部の眺望地。
2023年03月21日 11:39撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:39
並木道上部の眺望地。
風ぴら分岐への登り。
2023年03月21日 11:45撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:45
風ぴら分岐への登り。
風ぴら分岐近くから。
2023年03月21日 11:55撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:55
風ぴら分岐近くから。
最後の登り。
2023年03月21日 11:58撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 11:58
最後の登り。
鳥居長根分岐下の眺望地から引きと、
2023年03月21日 12:02撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:02
鳥居長根分岐下の眺望地から引きと、
アップ。
2023年03月21日 12:03撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:03
アップ。
再びあずま屋近くの眺望地で(午前に休んだ場所のちょい北側)ランチして下山開始。
2023年03月21日 12:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:08
再びあずま屋近くの眺望地で(午前に休んだ場所のちょい北側)ランチして下山開始。
鳥居長峰から北東側の眺め。
2023年03月21日 12:34撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:34
鳥居長峰から北東側の眺め。
雪縁。
2023年03月21日 12:39撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:39
雪縁。
2023年03月21日 12:45撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:45
マンサク。
2023年03月21日 12:47撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:47
マンサク。
アップ。
2023年03月21日 12:48撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:48
アップ。
イワウチワ。一番膨らんでた蕾。
2023年03月21日 12:53撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:53
イワウチワ。一番膨らんでた蕾。
風ぴら分岐(下)通過。下山は夏道をたどろうと思ったが。
2023年03月21日 12:55撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:55
風ぴら分岐(下)通過。下山は夏道をたどろうと思ったが。
こんな感じで、楽ではない。
2023年03月21日 12:56撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 12:56
こんな感じで、楽ではない。
今日一の踏み抜き、足の付け根までズッポリ。
2023年03月21日 13:03撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 13:03
今日一の踏み抜き、足の付け根までズッポリ。
大デブリ。こんなのに当たったら大変。
2023年03月21日 13:05撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 13:05
大デブリ。こんなのに当たったら大変。
ただいま〜。
2023年03月21日 13:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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3/21 13:08
ただいま〜。

感想

花と雪の端境期だが、本格的に花モードは来週かな?って思い
好天予報の中鳥海山を眺めに八塩山を選択。

過去3月に登ったことはないが、豪雪だった年の4/1には登ってるので、
雪の様子は問題なく、葉がなく雪で視点の高いこの時期の鳥海山の
眺望をたっぷり楽しみました。

何度も歩いてる最初のトラバース路ですが、未だ夏道の記憶が定かではなく、
今回も結果風ぴら分岐へ直登してしまった(2回目)。
残雪期なので、それもありとは思うが、あくまで夏道をたどる想定だったので、
自分の中では、少しだけ不本意でした。

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