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Yamareco

記録ID: 570614
全員に公開
ハイキング
富士・御坂

石割山

2015年01月01日(木) [日帰り]
 - 拍手
体力度
1
日帰りが可能
GPS
01:24
距離
3.3km
登り
389m
下り
368m
歩くペース
とても速い
0.40.5
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
1:04
休憩
0:20
合計
1:24
距離 3.3km 登り 389m 下り 378m
13:15
41
赤い鳥居
13:56
14:16
23
14:39
赤い鳥居
天候 曇り後雪
過去天気図(気象庁) 2015年01月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
竜ヶ岳に続く本日の2登目は石割山とし、火消しリスさんに見送られて出発します。
2015年01月01日 13:13撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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1/1 13:13
竜ヶ岳に続く本日の2登目は石割山とし、火消しリスさんに見送られて出発します。
太鼓橋を渡って朱塗りの鳥居をくぐると、403段の長い石段が待ち構えています。
2015年01月01日 13:12撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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太鼓橋を渡って朱塗りの鳥居をくぐると、403段の長い石段が待ち構えています。
一直線に伸びる石段を登りきった・・・と思いきや、屈折してまだその先に続いています。
2015年01月01日 13:17撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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1/1 13:17
一直線に伸びる石段を登りきった・・・と思いきや、屈折してまだその先に続いています。
ほんとうに登りきったところが富士見平で、東屋が建つ小広場となっています。この先は幅広の道が伸びていて、尾根の上に出て振り返ると、山中湖の湖面が横たわります。
2015年01月01日 13:33撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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ほんとうに登りきったところが富士見平で、東屋が建つ小広場となっています。この先は幅広の道が伸びていて、尾根の上に出て振り返ると、山中湖の湖面が横たわります。
緩やかに登っていくと、八合目の石割神社に達します。石割山の名の由来となった「石」の字に割れた巨岩をご神体とし、無病息災に霊験あらたかな神社なんだそうです。
2015年01月01日 13:41撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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緩やかに登っていくと、八合目の石割神社に達します。石割山の名の由来となった「石」の字に割れた巨岩をご神体とし、無病息災に霊験あらたかな神社なんだそうです。
この先は幾分きつい登りとなり、大岩に突き当たると右側から巻き、
2015年01月01日 13:47撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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1/1 13:47
この先は幾分きつい登りとなり、大岩に突き当たると右側から巻き、
木の根をつかみながら登るところもあります。霜が融けて滑りやすい急坂をロープを頼りに登りきると、
2015年01月01日 13:50撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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1/1 13:50
木の根をつかみながら登るところもあります。霜が融けて滑りやすい急坂をロープを頼りに登りきると、
石割山の頂上に到着します。
2015年01月01日 14:04撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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石割山の頂上に到着します。
南西側が大きく開かれた頂上は、本来ならば富士山の絶好の展望台となるはずですが、今日は雲の中に姿を隠し、裾野しか見せてくれません。
2015年01月01日 14:05撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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1/1 14:05
南西側が大きく開かれた頂上は、本来ならば富士山の絶好の展望台となるはずですが、今日は雲の中に姿を隠し、裾野しか見せてくれません。
北西側の杓子岳の姿もおぼろげです。それどころか、いよいよ雪雲がこちらに流されてきたようで、雪が舞い始めました。
2015年01月01日 14:07撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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北西側の杓子岳の姿もおぼろげです。それどころか、いよいよ雪雲がこちらに流されてきたようで、雪が舞い始めました。
雪はどんどん地肌を白くしていきます。当初は平尾山を周回して帰ろうと考えていましたが、これには堪らず、来た道を急ぎ引き返しました。
2015年01月01日 14:19撮影 by  Canon PowerShot S120, Canon
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雪はどんどん地肌を白くしていきます。当初は平尾山を周回して帰ろうと考えていましたが、これには堪らず、来た道を急ぎ引き返しました。
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技術レベル
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2/5

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