また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 592268 全員に公開 山滑走 蔵王・面白山・船形山

宮城蔵王(刈田峠避難小屋〜刈田岳)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2015年02月21日(土) [日帰り]
メンバー
天候2015/02/21(土) 快晴・微風・暖かい
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)
GPS
07:19
距離
14.4 km
登り
714 m
下り
701 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...

コースタイム [注]

2015/2/21(土)
 0650すみかわスキー場ボトム発−0815スキー場トップ周辺−0850エコーライン合流
 −1005刈田峠登山口−1100刈田峠避難小屋−1145刈田峠登山口−1240小休止1250
 −1310刈田岳(シール剥がす)1340−1410すみかわスキー場ボトム
コース状況/
危険箇所等
・中央コースにはコンスタントに竹竿が設置されています
・観光道路からハイラインにかけて、雪上車が通ります。
 端に寄って通り過ぎるまで立ち止まって待ちましょう。
・井戸沢源頭部は雪崩れやすいので立ち入り厳禁です。竹竿が×に設置されています。
・前山方面の樹氷が見ごろでした。今後、気温上昇で落ちてしまうことが増えるでしょう。
その他周辺情報・温泉 バーデン家壮鳳 http://www.barden.co.jp/
 日帰り入浴\600 シャンプーリンスボディソープ有
・ラーメン 伊達屋(福島市)
過去天気図(気象庁) 2015年02月の天気図 [pdf]

写真

すみかわスキー場。6時半にはもう除雪車がはしりまわっています。大人気の観光用雪上車がずらり。
2015年02月21日 06:51撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
すみかわスキー場。6時半にはもう除雪車がはしりまわっています。大人気の観光用雪上車がずらり。
観光道路を上がります。
2015年02月21日 07:07撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
観光道路を上がります。
1
冬山の朝陽。
2015年02月21日 07:07撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
冬山の朝陽。
1
まず後烏帽子岳が目に入る。尖がっててカッコイイ。
2015年02月21日 07:47撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まず後烏帽子岳が目に入る。尖がっててカッコイイ。
2
おぅ、樹氷原が!
2015年02月21日 08:15撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おぅ、樹氷原が!
7
ようやくリフト3本分を我が脚で登りました。
2015年02月21日 08:33撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ようやくリフト3本分を我が脚で登りました。
5
刈田岳方面が目に入る。肩にくっきりと刈田岳避難小屋。
2015年02月21日 08:58撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
刈田岳方面が目に入る。肩にくっきりと刈田岳避難小屋。
4
背景は屏風岳〜杉ヶ峰。中央はパラダイスコース。よーく見るとやや左側に
2015年02月21日 09:27撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
背景は屏風岳〜杉ヶ峰。中央はパラダイスコース。よーく見るとやや左側に
3
過去山スキーで何度も使わせていただいた清渓小屋。現在は内部利用のみだそうです。こうやってみると結構井戸沢ぎりぎりに建ってるんだなぁ。
2015年02月21日 09:26撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
過去山スキーで何度も使わせていただいた清渓小屋。現在は内部利用のみだそうです。こうやってみると結構井戸沢ぎりぎりに建ってるんだなぁ。
前山〜杉と芝草平。
2015年02月21日 09:53撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前山〜杉と芝草平。
6
刈田峠登山口から前山方面へ入りました。モンスター!
2015年02月21日 10:21撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
刈田峠登山口から前山方面へ入りました。モンスター!
9
生き物みたいで何だかかわいいです。
2015年02月21日 10:42撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
生き物みたいで何だかかわいいです。
9
振り返って自分だけのトレース
2015年02月21日 10:43撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
振り返って自分だけのトレース
5
微妙な傾斜ながら、樹氷の出来具合が標高でくっきり分かれています。
2015年02月21日 10:52撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
微妙な傾斜ながら、樹氷の出来具合が標高でくっきり分かれています。
9
お!発見!
2015年02月21日 10:59撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お!発見!
5
刈田峠避難小屋
2015年02月21日 11:01撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
刈田峠避難小屋
2
北側の扉は夏用
2015年02月21日 11:06撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北側の扉は夏用
1
東側に、梯子と冬用出入り口がありますが、長いこと誰も使っていない様子。時間も惜しいので場所確認で終了。←嘘です。出入り口は西側で、ちゃんと開いていたようです。bono2さんの記録にありました。
2015年02月21日 11:07撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東側に、梯子と冬用出入り口がありますが、長いこと誰も使っていない様子。時間も惜しいので場所確認で終了。←嘘です。出入り口は西側で、ちゃんと開いていたようです。bono2さんの記録にありました。
1
前山方面の樹氷原は素晴らしい。ここまで自分の足で来ればモンスターに囲まれます。
2015年02月21日 11:07撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前山方面の樹氷原は素晴らしい。ここまで自分の足で来ればモンスターに囲まれます。
12
次々に人が入ってきて、トレースが成長していました。できれば屏風まで、のパーティと、前山あたりまで、のパーティとすれ違いました。写真目的の人もチラホラ。
2015年02月21日 11:15撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
次々に人が入ってきて、トレースが成長していました。できれば屏風まで、のパーティと、前山あたりまで、のパーティとすれ違いました。写真目的の人もチラホラ。
2
ハイラインに観光雪上車の隊列
2015年02月21日 11:46撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハイラインに観光雪上車の隊列
2
今日予約していたお客さんは本当に幸運でしょう。素晴らしい樹氷を堪能していました。
2015年02月21日 12:07撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日予約していたお客さんは本当に幸運でしょう。素晴らしい樹氷を堪能していました。
3
さて刈田岳を目指します。
2015年02月21日 12:16撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さて刈田岳を目指します。
1
刈田峠避難小屋をベースにあのあたりを歩きまくりたいのです。
2015年02月21日 12:38撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
刈田峠避難小屋をベースにあのあたりを歩きまくりたいのです。
4
刈田岳避難小屋が見えてきた
2015年02月21日 12:39撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
刈田岳避難小屋が見えてきた
さすがに午後になるとちょいと雲が湧いてますが、全然無いに等しい。本日は今季一番の好条件ではないでしょうか。
2015年02月21日 12:41撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さすがに午後になるとちょいと雲が湧いてますが、全然無いに等しい。本日は今季一番の好条件ではないでしょうか。
4
いつ見てもガビガビな刈田岳避難小屋。
2015年02月21日 13:05撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いつ見てもガビガビな刈田岳避難小屋。
刈田嶺神社
2015年02月21日 13:13撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
刈田嶺神社
4
刈田岳山頂付近はたくさんの人で賑わっていました。
2015年02月21日 13:14撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
刈田岳山頂付近はたくさんの人で賑わっていました。
1
シャッターありがとうございました
2015年02月21日 13:21撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シャッターありがとうございました
10
中央コースで降ります。足ガクガクのうえ、午後の重雪に何度も足をとられそうになりヒヤヒヤ。硫化水素臭がけっこう漂ってました。
2015年02月21日 13:38撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中央コースで降ります。足ガクガクのうえ、午後の重雪に何度も足をとられそうになりヒヤヒヤ。硫化水素臭がけっこう漂ってました。
1
観光コースをすみかわスキー場までのんびり下山。
2015年02月21日 13:57撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
観光コースをすみかわスキー場までのんびり下山。
伊達屋(福島市) チャーシュウメン
疲労した全身に鳥ベース醤油味スープとトロトロチャーシューが染み込みました。先週の塩チャーシュウも美味しかったが疲労時は醤油かな。どちらも絶品です。○べログ評価4越えは頷ける。
2015年02月21日 17:54撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
伊達屋(福島市) チャーシュウメン
疲労した全身に鳥ベース醤油味スープとトロトロチャーシューが染み込みました。先週の塩チャーシュウも美味しかったが疲労時は醤油かな。どちらも絶品です。○べログ評価4越えは頷ける。
5

感想/記録

4年ぶりの宮城蔵王は相変わらず本当に素晴らしかった。絶好の好天コンディションに恵まれ、絶景と樹氷原を堪能し、目的の刈田峠避難小屋偵察も完了。
再びあの山域を歩きまわる山スキーを計画実現するための第一歩となった。

先週はスキー場まで出向きながら物凄い地吹雪のため涙の撤退(伊達屋のラーメンドライブとなりました)。22(日)以降は春に向けた気圧配置の予報で厳冬の樹氷原を楽しむのは21(土)が今季最後になりそうと予想、再度車を白石へ走らせた。
ゲレンデ下から刈田峠避難小屋まで自分の足でどれくらい時間がかかるか、をとらえておくのが目的。時間&体力的に大丈夫なら刈田岳にも登る計画(ハイラインをピストンで引き返すのは効率が悪いような気もしたので)。

ピステンが美しいゲレンデを横切り観光道路を登る。スノーシュー跡がある。第3リフト下から観光道路はゲレンデを離れ、南側に視界が得られるようになってくる。パラダイスコースへの下降点を確認。まったくトレースはなかった。道路はジグザグに徐々に高度を上げる。前烏帽子〜後烏帽子が見えてくる。尖った独特の地形だ。ようやくリフト最上部付近へ到達。引き続き雪上車跡をノーラッセルで辿る。道路幅いっぱいの雪上車(往復運動していた)に何度も離合、毎回「どーも」と頭を下げる。中央コースの先に、肩に避難小屋をのせた刈田岳の展望。道路沿いか、中央コースか、どちらで登るのがいいのか迷ったが、ノーラッセルの楽チンを選択し引き続きエコーライン沿いに進む。徐々に展望がひらけ、右には名号峰の稜線、左には屏風〜杉〜前山の手前にパラダイスコース。パラダイスコースには懐かしの清渓小屋が肉眼でもくっきり見える。あの頃は楽しかった・・・・

標高が上がってもまったく風はなく直射日光が直撃して暑い。鉄下駄林道歩きのような歩行も展望に助けられ苦にならない。刈田岳へ至る中央コースを見送って引き続きエコーラインを進み、ハイラインの刈田峠登山口のちょい手前から左手の前山方面へ入る。ノートレースだが視界は絶好。樹氷原に入ってしまうと展望がきかなくなるので、全体が見渡せるうちに大体の進路を目視とコンパスで確認しておく。微妙な昇り降りがあるのでシールは貼りっぱなしとする。
雪はそこそこ締まっており、足首ラッセル程度。中央コースあたりはほとんどモンスターは見られないが、ここまで来ると見上げる高さの見事なモンスターが文字通り林立。モンスターのあいだを、踏み抜きとリングワンデリングに注意しながら歩きまわるのが楽しいんだよなぁ。刈田峠避難小屋はモンスター林の密なところに位置し、建物が白いので、直前までその存在に気が付かないが、今日は好天に恵まれ割とあっさり発見。冬季用の出入り口のある東側は完全に吹き溜まりとなっており、最近入った人はいないようだ(←記憶違いの勘違いで、出入り口は西側にあり、ちゃんと開いていたようです)。といっても掘り出すほどの積雪ではないので、ショベルで30分もあれば簡単に出せるだろう。スキー場下からここまで4時間。重荷であっても、道迷いがなければその日のうちにここまで到着し小屋に入れそうな感触が得られ、大きな収穫となった。

ハイラインへ戻ると観光雪上車が6台ほど隊列をなして登ってきた。ハイラインを少し上がったところが終点らしく、たくさんの下界の人たちが雪上車から降りて雪と景色を堪能している。観光用雪上車はスキー場の大きな収入源らしく、金を落とさないがリフトは使いたい登山者にとって下界の観光客はありがたい存在だ。
ここまでほぼ計画通りの進行であり、またハイラインを戻るのもダルいので、刈田岳へ登ることにする。ほどよくウインドパックされた斜面はエッジもシールもよく利き、標高を上げるほどに展望がますます広がる。あいかわらず風もない。順調に刈田岳避難小屋へ到達。刈田岳方面へ進む。氷雪をまとった刈田嶺神社と鳥居。風もなく穏やかな山頂。多くの登山者がそれぞれに楽しんでいる。真っ白な御釜にはスキーヤーが入っている。滑って登り返すのだろうか?
再びこの時期にここへ来られて本当によかった。

ようやくシールを剥がし滑降。シールで歩き回ったのでもう足がガクガクで、でこぼこな重い雪の中央コースをコケないように滑り降りるのが大変(すでに滑りを楽しめない状態)。なんとかスキー場まで降りて本日終了。あー楽しかった!来てよかった!
お気に入り登録-
拍手で応援
拍手した人-
訪問者数:1873人

コメント

こちらは西吾妻(二十日平)でした
こんにちは。
単独とは凄いですね。こちらは、テレ2人+山(AT)2人の予定が、凸のレストハウスで偶然会ったテレの知り合いを加えた5名のツアーでした。
昨日は、どこも晴天で展望は抜群でしたね。ただ、樹氷は例年より小ぶりでしたが。
こちらは、凸〜西大巓〜西吾妻山〜二十日平〜凸でした。
西大巓・西吾妻山ともスノーシュの方が大勢で、スキーヤーは少なく、さらにテレマークは少なかったです。最近は、山(AT)スキーの極太板の方が多くなったと感じました。
ちなみに雪質は、西大巓東斜面は固くて苦労し、西吾妻から二十日平までの下りは重くて苦労しました。
そのうち、またご一緒したいですね。

2015/2/22 11:05
Re: こちらは西吾妻(二十日平)でした
midponさんこんばんは。コメントありがとうございます

西吾妻におられたのですね。あちらのモンスターも見ごたえがあるとききますが、小ぶりでしたか
「レストハウスで偶然会った」って、先日の猫魔を思い出します(笑)
さすが顔の広大なmidponさんですね

スノーシューほんとに増えましたよね。鉄下駄歩行を続けながら、「・・・下りでは見てろよ・・・・」と勝手に一方的に闘志を燃やしてました
テレとAT極太の勢力図もなかなか興味深いです。

今期中に一度はご一緒できればなーと思っております。夏山でご一緒できるかもしれませんね
midponさんは鱗はいつごろからですか?
どこか、景色を楽しみながら緩やかな傾斜で細板練習できるようなところをご存知でしたら教えてくださーい!
2015/2/23 22:20
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ