記録ID: 7704206
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雪山ハイキング
支笏・洞爺
恵庭岳
2025年01月16日(木) [日帰り]


体力度
2
日帰りが可能
- GPS
- 06:38
- 距離
- 7.0km
- 登り
- 780m
- 下り
- 780m
コースタイム
日帰り
- 山行
- 6:27
- 休憩
- 0:10
- 合計
- 6:37
距離 7.0km
登り 780m
下り 780m
山友と恵庭岳に登頂。
今回も天気に恵まれ、支笏湖ブルーを堪能しました。
支笏湖五山のなかでは恵庭岳からの眺めが一番のお気にいり。
山道はものすごい数のピンテがつけられていて迷うことはないでしょう。
踏み固められたトレースがあるので、ツボ足でも登ることができますがチェーンスパイクを付けておいた方が安心です。
ただ所々で踏み抜いてしまい這い上がるのに難儀することが多々ありました。
ちなみに荷物を含めた今回の総重量は85kgくらい。
スノーシューを履いていれば踏み抜きはなく歩けるでしょう。
900m以降はアイゼンを付けての登山。
これ以降は傾斜が急になるのと、最後の岩頭はアイゼンの方が登りやすいのでこちらをチョイス。
山頂は昨年と比べて、祠が消失しているのと平らなスペースがずいぶんと狭くなっているようです。
本峰からは中峰を通り西峰まで行き、恵庭岳の3峰を制覇。
この道程が一番楽しい山行となりました。
今回の気づき
普段はストックを使わないのですが、あった方が楽に歩けるし、ブチ抜きが減り上がるのも楽。
-10℃以下はスマホの防寒対策が必要。
※頂上で撮影中に突然死。
今回も天気に恵まれ、支笏湖ブルーを堪能しました。
支笏湖五山のなかでは恵庭岳からの眺めが一番のお気にいり。
山道はものすごい数のピンテがつけられていて迷うことはないでしょう。
踏み固められたトレースがあるので、ツボ足でも登ることができますがチェーンスパイクを付けておいた方が安心です。
ただ所々で踏み抜いてしまい這い上がるのに難儀することが多々ありました。
ちなみに荷物を含めた今回の総重量は85kgくらい。
スノーシューを履いていれば踏み抜きはなく歩けるでしょう。
900m以降はアイゼンを付けての登山。
これ以降は傾斜が急になるのと、最後の岩頭はアイゼンの方が登りやすいのでこちらをチョイス。
山頂は昨年と比べて、祠が消失しているのと平らなスペースがずいぶんと狭くなっているようです。
本峰からは中峰を通り西峰まで行き、恵庭岳の3峰を制覇。
この道程が一番楽しい山行となりました。
今回の気づき
普段はストックを使わないのですが、あった方が楽に歩けるし、ブチ抜きが減り上がるのも楽。
-10℃以下はスマホの防寒対策が必要。
※頂上で撮影中に突然死。
過去天気図(気象庁) | 2025年01月の天気図 |
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写真
感想
山友と恵庭岳に登頂。
今回も天気に恵まれ、支笏湖ブルーを堪能しました。
支笏湖五山のなかでは恵庭岳からの眺めが一番のお気にいり。
山道はものすごい数のピンテがつけられていて迷うことはないでしょう。
また踏み固められたトレースがあるのでツボ足でも登ることができますが、チェーンスパイクを付けておいた方が安心です。
ただ所々で踏み抜いてしまい這い上がるのに難儀することが多々ありました。
ちなみに荷物を含めた今回の総重量は85kgくらい。
スノーシューを履いていれば踏み抜きはなく歩けるでしょう。
950m以降はアイゼンを付けての登山。
これ以降は傾斜が急になるのと、最後の岩頭はアイゼンの方が登りやすいのでこちらをチョイス。
何度も履き替えるのが面倒なのもあり。
山頂は昨年と比べて、祠が消失しているのと平らなスペースがずいぶんと狭くなっているようです。
本峰からは中峰を通り西峰まで行き、恵庭岳の3峰を制覇。
この道程が一番楽しい山行となりました。
今回の気づき
普段はストックを使わないのですが、あった方が楽に歩けるのと、ブチ抜きが減るのと、ブチ抜きをしても復帰が楽にできます。
-10℃以下はスマホの防寒対策が必要。
今回も良い山行でした。
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