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Yamareco

記録ID: 806130
全員に公開
雪山ハイキング
奥多摩・高尾

川乗橋〜川苔山(川乗山)〜鳩ノ巣駅(今年の初雪山)

2016年02月07日(日) [日帰り]
 - 拍手
GPS
--:--
距離
11.6km
登り
1,139m
下り
1,245m

コースタイム

日帰り
山行
5:29
休憩
0:31
合計
6:00
8:50
35
9:25
9:30
0
9:30
45
10:15
10:22
86
11:48
11:53
7
東の肩
12:00
12:13
11
12:24
12:25
32
東の肩
12:57
20
13:17
24
14:11
11
コブタカ山分岐
14:22
28
14:50
鳩ノ巣駅
奥多摩駅発のバスで10分強で川乗橋バス停です。(8:35発)
15人程度が下車したでしょうか。やはり皆さん雪山歩きを楽しみに来られた様子。ルートは確りしているので間違いは少ないと思います。
天候 晴れ時々曇り 気温9℃
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
【行】
5:16→5:23柏駅5:39→5:47新松戸駅5:50→6:47西国分寺駅6:55→7:01立川駅7:15(ホリデー快速)→奥多摩駅8:21着 8:35発→8:48川乗橋バス停

【帰】
鳩ノ巣駅15:10→15:43青梅駅15:46→16:15(駅中の焼そば屋で食事して)
立川駅16:55→17:02西国分寺駅17:06→18:04新松戸駅18:06→柏経由で自宅へ18:40
コース状況/
危険箇所等
道案内の道標は充実しています。入山者も多く雪道のトレースもはっきりしています。分かり難いのは少しだけです。
その他周辺情報 下山した鳩ノ巣駅には何も無いと思っていたのですが、下山した人が駅の前の店に入って行きます。駅のすぐ目の前です。時間が無くて入ってませんが、店の前に生ビールって書いてありました。ちょっとしたお食事兼お酒が飲めるのかもしれません。
川乗橋バスを降ります。此処からスタートです。
2016年02月07日 09:01撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 9:01
川乗橋バスを降ります。此処からスタートです。
ゲートの脇を抜けて一般道をひたすら行きます。昨日の雪で路面が凍結して部分があり滑ります。でも、川を挟んだ対岸は白くて雪山に来た感じを出してくれます。寒いです。
2016年02月07日 09:01撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 9:01
ゲートの脇を抜けて一般道をひたすら行きます。昨日の雪で路面が凍結して部分があり滑ります。でも、川を挟んだ対岸は白くて雪山に来た感じを出してくれます。寒いです。
そして、歩くこと40分弱で細倉橋に到着です。でも、実は寒いと言っていたのに一汗かいてます。着込んでいたのでしっかりと背中は汗だく。意外となだらかな勾配にやられました。着替えをして出発します。
2016年02月07日 09:43撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 9:43
そして、歩くこと40分弱で細倉橋に到着です。でも、実は寒いと言っていたのに一汗かいてます。着込んでいたのでしっかりと背中は汗だく。意外となだらかな勾配にやられました。着替えをして出発します。
完全に雪山の中です。昨日雪が降ったせいか新雪がありアイゼンなしでも大丈夫そうです。良い雰囲気です。でも、時折の風はやはり寒い。
2016年02月07日 09:56撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 9:56
完全に雪山の中です。昨日雪が降ったせいか新雪がありアイゼンなしでも大丈夫そうです。良い雰囲気です。でも、時折の風はやはり寒い。
此処で相棒君です。この渓流を橋で右に左に跨ぎながら高度を上げていきます。雰囲気は出ています。
2016年02月07日 09:58撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
1
2/7 9:58
此処で相棒君です。この渓流を橋で右に左に跨ぎながら高度を上げていきます。雰囲気は出ています。
氷が育ってます。よく見ると反対側はかなり凍っています。つららのオンパレード。
2016年02月07日 09:58撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 9:58
氷が育ってます。よく見ると反対側はかなり凍っています。つららのオンパレード。
かなりの人が入っているのか、トレースはしっかりとあります。歩いた後をしっかりと歩いて踏み抜かないようにします。サクサクと雪山に来た感触を楽しむのと、周りの景色が色の葉が落ちた木々と雪との山道を眺めながら歩きます。
2016年02月07日 10:02撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 10:02
かなりの人が入っているのか、トレースはしっかりとあります。歩いた後をしっかりと歩いて踏み抜かないようにします。サクサクと雪山に来た感触を楽しむのと、周りの景色が色の葉が落ちた木々と雪との山道を眺めながら歩きます。
奥に行けばいくほど雪はかなり降ったようです。
2016年02月07日 10:19撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 10:19
奥に行けばいくほど雪はかなり降ったようです。
何だかすごい岩山が目の前に現れました。でも、あそこまでは高度を上げていきます。ガンバレ。
2016年02月07日 10:25撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
1
2/7 10:25
何だかすごい岩山が目の前に現れました。でも、あそこまでは高度を上げていきます。ガンバレ。
渓流沿いの山道で左右どちらかが落ちたら川までのような細い道が続きます。途中はかなりきわどい岩を登るような場所もあり、山を登っている感満載です。これぞ、山のぼりで笑っ。
2016年02月07日 10:26撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 10:26
渓流沿いの山道で左右どちらかが落ちたら川までのような細い道が続きます。途中はかなりきわどい岩を登るような場所もあり、山を登っている感満載です。これぞ、山のぼりで笑っ。
百尋ノ滝に到着です。もっと下の方が凍っているのを想像していましたが其処までではないようです。雰囲気はあります。
2016年02月07日 10:30撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 10:30
百尋ノ滝に到着です。もっと下の方が凍っているのを想像していましたが其処までではないようです。雰囲気はあります。
やはりこう見ると周りの木々に色がある方が絵になります。
2016年02月08日 07:14撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/8 7:14
やはりこう見ると周りの木々に色がある方が絵になります。
下の方は氷が育ってます。伸びてくるかな。
2016年02月08日 07:14撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/8 7:14
下の方は氷が育ってます。伸びてくるかな。
こんな感じです。
2016年02月07日 10:30撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 10:30
こんな感じです。
バックで一枚、パシャ。
2016年02月08日 07:14撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/8 7:14
バックで一枚、パシャ。
反対側がこんな感じです。
2016年02月07日 10:34撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 10:34
反対側がこんな感じです。
さてこんな山道を登ります。南面はやはり日が当たっていて雪のそれほどではありません。やっぱりアイゼンなしでも大丈夫か。
2016年02月07日 10:45撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 10:45
さてこんな山道を登ります。南面はやはり日が当たっていて雪のそれほどではありません。やっぱりアイゼンなしでも大丈夫か。
標識もしっかりとあります。日帰り登山としては一般的なルートなので案内板はかなりしっかりとついてます。
2016年02月07日 10:49撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 10:49
標識もしっかりとあります。日帰り登山としては一般的なルートなので案内板はかなりしっかりとついてます。
樹林帯の中を行きます。
2016年02月07日 11:06撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 11:06
樹林帯の中を行きます。
山の谷あいに入ると雪が解けないのか確りと雪が積もっています。この後登る途中で一か所だけ左右に分かれていた場所があって、左に行こうとしてしまいましたが、右側が正解でした。(左に抜けても行けたのかもしれませんが)
2016年02月07日 11:25撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 11:25
山の谷あいに入ると雪が解けないのか確りと雪が積もっています。この後登る途中で一か所だけ左右に分かれていた場所があって、左に行こうとしてしまいましたが、右側が正解でした。(左に抜けても行けたのかもしれませんが)
東の肩を抜けていよいよ頂上です。直下だけはアイゼンがないと滑って滑って登るのに苦労しました。
2016年02月07日 12:12撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 12:12
東の肩を抜けていよいよ頂上です。直下だけはアイゼンがないと滑って滑って登るのに苦労しました。
やったぁ。と思って富嶽を探したらなんと雲の中です。今朝は電車の中であんなに綺麗に見えていたのに残念。楽しみが半減です。でも山って登ってみないと分からないんだよな。
2016年02月07日 12:14撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 12:14
やったぁ。と思って富嶽を探したらなんと雲の中です。今朝は電車の中であんなに綺麗に見えていたのに残念。楽しみが半減です。でも山って登ってみないと分からないんだよな。
雲取山や新年に登った鷹ノ巣山方面ははっきりくっきりと山々の稜線が見えています。気持ち良いっす。これぞ山を味わえる瞬間です。
2016年02月07日 12:14撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 12:14
雲取山や新年に登った鷹ノ巣山方面ははっきりくっきりと山々の稜線が見えています。気持ち良いっす。これぞ山を味わえる瞬間です。
川苔山と川乗山??どっちも正解ですか。此処の場所は頂上も思った以上に狭いんです。夏なんか人でパンパンになりそう。
2016年02月07日 12:15撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 12:15
川苔山と川乗山??どっちも正解ですか。此処の場所は頂上も思った以上に狭いんです。夏なんか人でパンパンになりそう。
稜線が見えるほうで記念撮影。でも、かなり寒いです。食事して写真撮ったらそそくさと下山を開始します。
2016年02月07日 12:25撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 12:25
稜線が見えるほうで記念撮影。でも、かなり寒いです。食事して写真撮ったらそそくさと下山を開始します。
東の肩に戻ってきました。こう見ると結構雪が積もってますよ。
2016年02月07日 12:38撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 12:38
東の肩に戻ってきました。こう見ると結構雪が積もってますよ。
東の肩から望む川苔山です。青空なのになぁ。とっても残念でしたが、今年初の雪山歩きが出来ました。
2016年02月07日 12:38撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 12:38
東の肩から望む川苔山です。青空なのになぁ。とっても残念でしたが、今年初の雪山歩きが出来ました。
さぁ、ここからは眺望もほとんどありません。鳩ノ巣駅に向かって一気に下ります。アイゼンなくても大丈夫かな。
2016年02月07日 12:38撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 12:38
さぁ、ここからは眺望もほとんどありません。鳩ノ巣駅に向かって一気に下ります。アイゼンなくても大丈夫かな。
大ダワに向かう途中です。この辺りは雪はなくて落ち葉の葉っぱが道を消しそうなくらい積もっていました。そして、途中で眼下に街並みが見えます。
2016年02月07日 13:22撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 13:22
大ダワに向かう途中です。この辺りは雪はなくて落ち葉の葉っぱが道を消しそうなくらい積もっていました。そして、途中で眼下に街並みが見えます。
舟井戸から大ダワを抜けるルートを選択しました。でも、後で帰ってて調べると鳩ノ巣駅だけに抜けるならそのまま直行で下った方が早かったようです。そして、こんな危険な場所もあります。
2016年02月07日 13:22撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 13:22
舟井戸から大ダワを抜けるルートを選択しました。でも、後で帰ってて調べると鳩ノ巣駅だけに抜けるならそのまま直行で下った方が早かったようです。そして、こんな危険な場所もあります。
大ダワに到着です。此処でも近いルートを選択しましたが大変なことに。
2016年02月07日 13:30撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 13:30
大ダワに到着です。此処でも近いルートを選択しましたが大変なことに。
何だか反対方面は通行止めのようです。
2016年02月07日 13:30撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 13:30
何だか反対方面は通行止めのようです。
コブタカ山に到着します。でも、大ダワからの登りが辛い辛い。此処はアイゼンがないときつかったなぁ。この頂上まじかでアイスバーンが分からず滑ってこけます。危うく谷底へ。危ない危ない。
そして、近道は山を上り下り、さっきの分岐はこの山の巻道だったようだ。うぅっ、あっちの方が楽だった。
2016年02月07日 13:55撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 13:55
コブタカ山に到着します。でも、大ダワからの登りが辛い辛い。此処はアイゼンがないときつかったなぁ。この頂上まじかでアイスバーンが分からず滑ってこけます。危うく谷底へ。危ない危ない。
そして、近道は山を上り下り、さっきの分岐はこの山の巻道だったようだ。うぅっ、あっちの方が楽だった。
更に此処からが危険地帯のようです。かなり凍ってそうです。注意して下山。逆に人が歩いていない場所を降りて行った方が安全でした。
2016年02月07日 13:55撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 13:55
更に此処からが危険地帯のようです。かなり凍ってそうです。注意して下山。逆に人が歩いていない場所を降りて行った方が安全でした。
あそこが川苔山でしょうか。
2016年02月07日 13:57撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 13:57
あそこが川苔山でしょうか。
コブタカ山です。山なのかな。相棒君が見えます。
2016年02月07日 13:58撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
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2/7 13:58
コブタカ山です。山なのかな。相棒君が見えます。
フカフカの雪です。トレースの着いた道以外は荒らされていないので綺麗に雪があります。
2016年02月07日 14:07撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 14:07
フカフカの雪です。トレースの着いた道以外は荒らされていないので綺麗に雪があります。
神社の左脇から降りて来ました。無事に下山できた御礼参りをして、ちょっと下の水道を借用して靴に着いた泥を洗い落とします。すいません、ありがとうございました。m(_ _)m
さて、本日の山行お疲れ様でした。
鳩ノ巣駅から帰ります。
2016年02月07日 15:01撮影 by  Canon PowerShot SX260 HS, Canon
2/7 15:01
神社の左脇から降りて来ました。無事に下山できた御礼参りをして、ちょっと下の水道を借用して靴に着いた泥を洗い落とします。すいません、ありがとうございました。m(_ _)m
さて、本日の山行お疲れ様でした。
鳩ノ巣駅から帰ります。

感想

今年初の雪山を手軽に行ける処を探して行ってきました。
土曜日に降りだした雪で奥多摩へ向かう電車の中から周りの景色が一変します。木々に雪が付着して残っていてとても都心の世界とは別世界で期待に胸が膨らんでの山となりました。山そのものは左程辛い山ではありませんが、とにかく眺望がありません。頂上に着くまでの登りは殆ど何も無し。そこがちょっと残念かな。
百尋ノ滝に至るまでにかなり渓流沿いの滝があるのですが、季節によっては見どころが違うかもしれません。紅葉シーズンはまた違った様相が期待できそうです。
そして、もう一つ残念なのは頂上での富嶽が姿を見せてくれなかったことです。雲に覆われて全く見えませんでした。西側はくっきりと稜線が見えていたのになぁ。
奥多摩方面の山々は何処からでも登れるし、お手軽に日帰りが出来るというのは楽チンです。電車とバスを使えば本当に天気次第で登れそうです。
また、場所を替えてこの近辺の山々を制覇したいと思います。

最後に、この近辺で手軽に行ける温泉があるといいんだけどな。それから、奥多摩駅でのコンビニがあるとな。かなり商売になると思うんだけど。

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