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Yamareco

記録ID: 8078548
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
赤城・榛名・荒船

妙義山 石門めぐり

2025年04月28日(月) [日帰り]
 - 拍手
体力度
1
日帰りが可能
GPS
01:33
距離
2.8km
登り
312m
下り
310m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
0:55
休憩
0:37
合計
1:32
距離 2.8km 登り 312m 下り 310m
7:53
7:55
5
8:00
8:01
14
8:15
8:18
2
8:20
8:25
0
8:25
8:29
2
8:31
8:36
7
8:43
8:44
3
8:47
8:50
2
8:57
9:05
4
9:09
9:13
2
9:15
9:16
5
9:22
ゴール地点
4/28、妙義山の石門めぐりをしてきました。3日間の遠征で、茂来山、榛名山と登り、特に前日の榛名湖外輪山周回はハードだったため、当初の予定では3日目はほとんど帰るだけと思っていたのですが、直前になって、すぐ近くの妙義山の石門めぐりであれば短時間で回れそうだなと思い立ち、帰りがけに行ってみる事としました。
安中市の宿から1時間もかからず妙義山に到着。中之嶽神社の駐車場からスタートです。直前に思いついた計画ではあるものの、岩場という事で靴は重登山靴を持参しました。ヘルメットは持参しませんでしたが、落石や落下を考えると、こちらも装備していった方が良かったと後で思いました。下調べが不足していたこともあり、中之嶽神社側から登っていき、時計回りで歩きましたが、第二石門あたりのルートを見る限り、第一石門側から反時計回りで回った方が良いのかもしれません。
ともあれ、巨大な大黒様が祀られた中之嶽神社でお詣りしてから、非常に急な石階段を登り、轟岩を眺めてスタート。前日の疲れで足が重かったですが、所々にある奇岩を眺めながら、修行のような趣のある道を登って行きました。
急登を登りきると、ほどなく第四石門が。思ったより巨大で、自然に出来たとは思えない迫力がありました。風化で内側が削れたとは思うものの、だったら、門の柱にあたる部分も脆い岩質なんじゃないかと思うと、少し怖く感じました。。
第四石門からそのまま下るのではなく、折角なので大砲岩まで足を延ばすことに。大砲岩は鎖場となっており、ステップなどは刻んであるものの、落ちたらアウトというような高度感の場所も。汗で鎖を持つ手が滑るため、滑り止め軍手を装着し、スリリングな岩場を楽しみました。鎖場を越えた先にある天狗の評定という場所では、周りの岩峰・奇岩を見渡す事ができ、妙義山らしい風景を楽しめる場所でした。
大砲岩を楽しんだあとは第四石門まで戻り、石門めぐりを続けます。第三石門は小規模で、道の危険度も低かったのですが、第二石門はなかなかハード。ついでの観光くらいの気持ちで来てしまったものの、ガチンコな岩場で緊張。気を引き締め直し、一歩一歩、足場とホールドを確認しつつ慎重に進みました。慎重に進めば、しっかりと整備されているため、難しい場所は特に無いかと思います。
冷や汗を流しながら第二石門を楽しく通過すると、ほどなく巨大な第一石門が。ここはただ下を通過するだけなので厳しい所は無く、純粋に風景を楽しめます。石門の内側にモミジの大きな木が立っているので、秋に来たらさぞかし素晴らしい景色になるだろうなと感じました。
1時間半ほどで無事下山。思っていた以上に岩場はスリリングで、奇岩の風景は最高。とても濃密な時間を過ごせました。


天候 くもり
過去天気図(気象庁) 2025年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
中之嶽神社駐車場に到着。何度見ても妙義山は格好良い!
2025年04月28日 07:45撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:45
中之嶽神社駐車場に到着。何度見ても妙義山は格好良い!
中国の山水画に出て来そうな眺め。
2025年04月28日 07:50撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:50
中国の山水画に出て来そうな眺め。
2025年04月28日 07:50撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
1
4/28 7:50
今回は石門めぐり。
2025年04月28日 07:51撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:51
今回は石門めぐり。
まずは存在感のある大黒様に引き寄せられるようにして中之嶽神社へお詣り。
2025年04月28日 07:52撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:52
まずは存在感のある大黒様に引き寄せられるようにして中之嶽神社へお詣り。
今日も無事登山出来ますように。
2025年04月28日 07:53撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:53
今日も無事登山出来ますように。
ここから登って行きます。ただ、こちらから登ると、第四石門からカウントダウンする形なので、石門めぐりとしては逆?
2025年04月28日 07:53撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:53
ここから登って行きます。ただ、こちらから登ると、第四石門からカウントダウンする形なので、石門めぐりとしては逆?
石段修復のため、寸志を入れていきます。
2025年04月28日 07:55撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:55
石段修復のため、寸志を入れていきます。
妙義山登山マップ。2回登ったけど、また登りたい。
2025年04月28日 07:56撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:56
妙義山登山マップ。2回登ったけど、また登りたい。
恐ろしく急な石段。。昨日の疲れで足が重い。。
2025年04月28日 07:57撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 7:57
恐ろしく急な石段。。昨日の疲れで足が重い。。
階段の上には、迫力ある轟岩が。
2025年04月28日 07:59撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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階段の上には、迫力ある轟岩が。
2025年04月28日 07:59撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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2025年04月28日 08:01撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:01
拝殿?中之嶽神社は轟岩を御神体としているようです。
2025年04月28日 08:01撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:01
拝殿?中之嶽神社は轟岩を御神体としているようです。
妙義山の歴史。隆起によって出来た山のようです。
2025年04月28日 08:02撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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妙義山の歴史。隆起によって出来た山のようです。
雰囲気の良い道を登って行きます。登山道は石畳のようになっており、歩きやすいです。
2025年04月28日 08:03撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:03
雰囲気の良い道を登って行きます。登山道は石畳のようになっており、歩きやすいです。
奇岩がたくさん。
2025年04月28日 08:07撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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奇岩がたくさん。
岩を見ているだけでテンションが上がります。
2025年04月28日 08:07撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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岩を見ているだけでテンションが上がります。
見晴台
2025年04月28日 08:17撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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見晴台
振り返ると妙義山の厳つい岩壁。
2025年04月28日 08:18撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:18
振り返ると妙義山の厳つい岩壁。
周りにも岩峰がたくさん
2025年04月28日 08:18撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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周りにも岩峰がたくさん
2025年04月28日 08:18撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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第四石門が見えてきました。
2025年04月28日 08:23撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:23
第四石門が見えてきました。
思ったよりでっかい!
2025年04月28日 08:24撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:24
思ったよりでっかい!
崩れたりしないかな。。
2025年04月28日 08:24撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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崩れたりしないかな。。
よく自然にこんな形が出来たもんだ。
2025年04月28日 08:24撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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よく自然にこんな形が出来たもんだ。
ついでに大砲岩まで足を延ばしました。ここから先は鎖場の連続。まずは下ります。
2025年04月28日 08:29撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:29
ついでに大砲岩まで足を延ばしました。ここから先は鎖場の連続。まずは下ります。
続いてトラバース。右側は切れ落ちているので、慎重に。
2025年04月28日 08:30撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:30
続いてトラバース。右側は切れ落ちているので、慎重に。
次は登り。ステップが切ってあるので、慎重にいけば大丈夫ですが、なかなかの高度感。汗で手が滑るので、滑り止め軍手を装着。
2025年04月28日 08:31撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
1
4/28 8:31
次は登り。ステップが切ってあるので、慎重にいけば大丈夫ですが、なかなかの高度感。汗で手が滑るので、滑り止め軍手を装着。
最後の登り。久々の岩場に緊張が続きます。
2025年04月28日 08:33撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:33
最後の登り。久々の岩場に緊張が続きます。
登り切った所が「天狗の評定」。確かに天狗が集まりそうな場所。
2025年04月28日 08:34撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:34
登り切った所が「天狗の評定」。確かに天狗が集まりそうな場所。
周りにも岩峰がニョキニョキ立っています。
2025年04月28日 08:34撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:34
周りにも岩峰がニョキニョキ立っています。
2025年04月28日 08:34撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:34
やっぱり妙義山は格好いい
2025年04月28日 08:34撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/28 8:34
やっぱり妙義山は格好いい
パノラマ撮影。曇っているので薄暗い。。
2025年04月28日 08:34撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:34
パノラマ撮影。曇っているので薄暗い。。
第四石門まで戻ってきました。
2025年04月28日 08:43撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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第四石門まで戻ってきました。
少し下って第三石門へ。岩壁のトラバース。
2025年04月28日 08:46撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:46
少し下って第三石門へ。岩壁のトラバース。
すぐ近くに第三石門。他に比べると慎ましげ。来る前は、どの石門もこれくらいかと思ってました。
2025年04月28日 08:48撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:48
すぐ近くに第三石門。他に比べると慎ましげ。来る前は、どの石門もこれくらいかと思ってました。
第三石門の奥。
2025年04月28日 08:48撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:48
第三石門の奥。
続いて第二石門へ。危険度高めなので、巻く事も出来ます。
2025年04月28日 08:53撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:53
続いて第二石門へ。危険度高めなので、巻く事も出来ます。
まずはここをよじ登って。
2025年04月28日 08:54撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:54
まずはここをよじ登って。
少し進むと第二石門出現。下から結構登ります。
2025年04月28日 08:56撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/28 8:56
少し進むと第二石門出現。下から結構登ります。
鎖も頼りに、一歩一歩足場とホールドを見極めて登ります。
2025年04月28日 08:57撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 8:57
鎖も頼りに、一歩一歩足場とホールドを見極めて登ります。
石門をくぐったら今度は大きく下り。下りこそ慎重に。。
2025年04月28日 09:00撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:00
石門をくぐったら今度は大きく下り。下りこそ慎重に。。
途中でトラバースに。足をステップから踏み外すと大変。。ここですれ違いがあり、手前で待ちました。
2025年04月28日 09:03撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:03
途中でトラバースに。足をステップから踏み外すと大変。。ここですれ違いがあり、手前で待ちました。
第二石門を無事通過。なかなか緊張感があり、楽しかった。
2025年04月28日 09:05撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:05
第二石門を無事通過。なかなか緊張感があり、楽しかった。
最後の第一石門は巨大!
2025年04月28日 09:07撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:07
最後の第一石門は巨大!
下を歩いて下るだけなので危険性は無し。
2025年04月28日 09:07撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
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4/28 9:07
下を歩いて下るだけなので危険性は無し。
モミジが紅葉したらとても綺麗だろうなぁ。。
2025年04月28日 09:08撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:08
モミジが紅葉したらとても綺麗だろうなぁ。。
秋に来てみたい。
2025年04月28日 09:09撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:09
秋に来てみたい。
2025年04月28日 09:09撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:09
妙義公園の説明。元々石門周辺は民有地だったそうです。
2025年04月28日 09:09撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:09
妙義公園の説明。元々石門周辺は民有地だったそうです。
ヤマブキ(山吹)
2025年04月28日 09:11撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:11
ヤマブキ(山吹)
2025年04月28日 09:11撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:11
石門登山口まで下りて来ました。
2025年04月28日 09:15撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:15
石門登山口まで下りて来ました。
無事下山しました。
2025年04月28日 09:20撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
4/28 9:20
無事下山しました。
昼食は小黒川PAまで戻ってソースカツ丼。
2025年04月28日 12:08撮影 by  iPhone 12 Pro Max, Apple
1
4/28 12:08
昼食は小黒川PAまで戻ってソースカツ丼。
撮影機器:

感想

4/28、妙義山の石門めぐりをしてきました。3日間の遠征で、茂来山、榛名山と登り、特に前日の榛名湖外輪山周回はハードだったため、当初の予定では3日目はほとんど帰るだけと思っていたのですが、直前になって、すぐ近くの妙義山の石門めぐりであれば短時間で回れそうだなと思い立ち、帰りがけに行ってみる事としました。
安中市の宿から1時間もかからず妙義山に到着。中之嶽神社の駐車場からスタートです。直前に思いついた計画ではあるものの、岩場という事で靴は重登山靴を持参しました。ヘルメットは持参しませんでしたが、落石や落下を考えると、こちらも装備していった方が良かったと後で思いました。下調べが不足していたこともあり、中之嶽神社側から登っていき、時計回りで歩きましたが、第二石門あたりのルートを見る限り、第一石門側から反時計回りで回った方が良いのかもしれません。
ともあれ、巨大な大黒様が祀られた中之嶽神社でお詣りしてから、非常に急な石階段を登り、轟岩を眺めてスタート。前日の疲れで足が重かったですが、所々にある奇岩を眺めながら、修行のような趣のある道を登って行きました。
急登を登りきると、ほどなく第四石門が。思ったより巨大で、自然に出来たとは思えない迫力がありました。風化で内側が削れたとは思うものの、だったら、門の柱にあたる部分も脆い岩質なんじゃないかと思うと、少し怖く感じました。。
第四石門からそのまま下るのではなく、折角なので大砲岩まで足を延ばすことに。大砲岩は鎖場となっており、ステップなどは刻んであるものの、落ちたらアウトというような高度感の場所も。汗で鎖を持つ手が滑るため、滑り止め軍手を装着し、スリリングな岩場を楽しみました。鎖場を越えた先にある天狗の評定という場所では、周りの岩峰・奇岩を見渡す事ができ、妙義山らしい風景を楽しめる場所でした。
大砲岩を楽しんだあとは第四石門まで戻り、石門めぐりを続けます。第三石門は小規模で、道の危険度も低かったのですが、第二石門はなかなかハード。ついでの観光くらいの気持ちで来てしまったものの、ガチンコな岩場で緊張。気を引き締め直し、一歩一歩、足場とホールドを確認しつつ慎重に進みました。慎重に進めば、しっかりと整備されているため、難しい場所は特に無いかと思います。
冷や汗を流しながら第二石門を楽しく通過すると、ほどなく巨大な第一石門が。ここはただ下を通過するだけなので厳しい所は無く、純粋に風景を楽しめます。石門の内側にモミジの大きな木が立っているので、秋に来たらさぞかし素晴らしい景色になるだろうなと感じました。
1時間半ほどで無事下山。思っていた以上に岩場はスリリングで、奇岩の風景は最高。とても濃密な時間を過ごせました。


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