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Yamareco

記録ID: 8615306
全員に公開
ハイキング
奥多摩・高尾

短くても楽しさいっぱいのプチバリルートで登る 馬頭刈尾根と鶴脚山 (↑三都郷沢ルート ↓千足尾根)

2025年08月29日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
03:41
距離
5.2km
登り
632m
下り
683m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:21
休憩
0:19
合計
3:40
距離 5.2km 登り 632m 下り 683m
7:31
13
スタート地点
7:44
7:45
130
9:59
10:05
3
10:08
10:14
31
10:45
10:48
12
11:00
4
11:04
11:08
4
11:13
ゴール地点
天候 快晴、今日もまた暑し
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
コース状況/
危険箇所等
全コースで危険箇所はありません。
登りの三都郷沢はバリルートです。
山と渓谷地図、松浦本には記載がなく、
新版奥多摩詳細図では黒破線が
描かれているだけで、距離や時間などの
情報はありません。
ヤマレコの山行記録が過去13年間で
4件あり、とても参考になりました。

①三都郷沢沿いルート  バリルートです。
個人的な評価ですが、☆☆です。
歩行距離約2800m、登り標準2時間10分
道標なし、登山道C級、体力度2 です。

短いですが、怪しい沢沿いルート歩きの
楽しさがたくさん詰まっています。
何度もRF、渡渉、高巻き、沢床歩き、
朽ち果てそうな橋、ズブズブのトラバース、
尾根への直登、大岩登り などがあります。

ちょっと怪しげなパイプ橋はまだ使えます。
渡渉地点の多くはきまったところではなく、
左右を見て適当に判断します。
間違えたらまた渡渉すれば大丈夫です。

550m地点の二俣に注意、左に行きます。
680m地点で沢から離れる位置は
今回より50mくらい
手前から上がるのが良さそうです。
ここは道がなく斜面を見て判断して下さい。

尾根筋に出るまでのトラバースは要注意。
このトラバースは標高差がないので
登っていたら間違い、単純水平移動です。
尾根に出ればあとはひたすら直登です。


②馬頭刈尾根コース
歩く人も多い人気のコースです。
よく整備されています。
足を伸ばせば、馬頭刈山もすぐです。


③千足尾根コース
一般登山道ですが、
あまり歩かれていないようです。
新版奥多摩詳細図では、
登山道B級、体力度2 になっています。
道標あり、道型はしっかりしています。
急なところはつづら折りになっています。
主な分岐は千足・茅倉バス停ですが、
千足方面へは荒れているとのことです。

下山開始の最初だけ、
短いお助けロープがあります。
あとは木段、橋、ロープ、鎖などはなく、
特に道迷いしやすいところもありませんが、
最後の下山口手前の竹林の中が
少し判りにくく、今日は民家の敷地内に
出てしまいました。
できれば迂回しましょう。
その他周辺情報 払沢の滝  日本の滝100選
瀬音の湯  奥多摩で一番おすすめの
      高アルカリ性のつるヌル温泉
今日は武蔵五日市駅からバスで
三ツ合BSまで来ました。
バリルートの三都郷沢を歩き、
馬頭刈尾根の鶴脚山に登り、
下りは千足尾根で降りる計画です。

今日も快晴、暑さ全開です。
ここから左の道に入っていきます。
2025年08月29日 07:31撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:31
今日は武蔵五日市駅からバスで
三ツ合BSまで来ました。
バリルートの三都郷沢を歩き、
馬頭刈尾根の鶴脚山に登り、
下りは千足尾根で降りる計画です。

今日も快晴、暑さ全開です。
ここから左の道に入っていきます。
すぐにゲートがありました。
歩行者は大丈夫です👌
2025年08月29日 07:32撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:32
すぐにゲートがありました。
歩行者は大丈夫です👌
少し林道を歩くと
三ツ合鍾乳洞に着きました。
見学できるようですが、
時間も早く、通過します。
2025年08月29日 07:43撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:43
少し林道を歩くと
三ツ合鍾乳洞に着きました。
見学できるようですが、
時間も早く、通過します。
車道が終わるこの地点から
登山道に入ります。
ガードレールが切れたところです。
2025年08月29日 07:44撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:44
車道が終わるこの地点から
登山道に入ります。
ガードレールが切れたところです。
すぐに沢に出ます。
このコースには登山道はなく、
林道関係の仕事道もしくは
けもの道です。
それすらないところもあります。
可能なところは沢床も歩きます。

2025年08月29日 07:47撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:47
すぐに沢に出ます。
このコースには登山道はなく、
林道関係の仕事道もしくは
けもの道です。
それすらないところもあります。
可能なところは沢床も歩きます。

大岩も多くあります。
ほとんどは巻いて通ります。
ここは右に登っていきます。
沢床を行くとやや高い滝が
あるようで、高巻きします。
2025年08月29日 07:50撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:50
大岩も多くあります。
ほとんどは巻いて通ります。
ここは右に登っていきます。
沢床を行くとやや高い滝が
あるようで、高巻きします。
この岩が見えたら
今度は左に行きました。
2025年08月29日 07:52撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:52
この岩が見えたら
今度は左に行きました。
ここを登って来ました。
ほとんど歩かれていないです。
踏み跡が見つかりません。
2025年08月29日 07:55撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:55
ここを登って来ました。
ほとんど歩かれていないです。
踏み跡が見つかりません。
左側を巻いて通過しています。
危険はありません。
2025年08月29日 07:55撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:55
左側を巻いて通過しています。
危険はありません。
見上げると水道管のような
パイプが渡されています。
その上、よく見るとトラロープが
ありました。
2025年08月29日 07:59撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 7:59
見上げると水道管のような
パイプが渡されています。
その上、よく見るとトラロープが
ありました。
トラロープに沿って
高巻きルートを進みます。
かなり傾斜のある細い
トラバースです。
小石もあって滑りやすいです。
2025年08月29日 08:00撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:00
トラロープに沿って
高巻きルートを進みます。
かなり傾斜のある細い
トラバースです。
小石もあって滑りやすいです。
ヤマレコの山行記録にあった
パイプ橋がありました。
かなりくたびれた橋で、
通れないことはないですが、
念のため、山側を歩きました。
2025年08月29日 08:03撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:03
ヤマレコの山行記録にあった
パイプ橋がありました。
かなりくたびれた橋で、
通れないことはないですが、
念のため、山側を歩きました。
20mくらい続いています。
橋床を踏み抜くことも
ありそうな感じもします。
2025年08月29日 08:04撮影 by  iPhone 16, Apple
1
8/29 8:04
20mくらい続いています。
橋床を踏み抜くことも
ありそうな感じもします。
渡り切って、振り返って
見たところです。
一部で山側が通れないところは
この橋を歩きました。
意外としっかりしていました。
2025年08月29日 08:06撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:06
渡り切って、振り返って
見たところです。
一部で山側が通れないところは
この橋を歩きました。
意外としっかりしていました。
橋が終わるとまた沢に降ります。
ここで渡渉しました。
2025年08月29日 08:09撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:09
橋が終わるとまた沢に降ります。
ここで渡渉しました。
すぐにまた渡渉します。
水量はやや少なめで
問題なく渡れます。
全部で7~8回渡渉しました。
右岸と左岸でRFしながら
おおよその目安で歩きます。
2025年08月29日 08:12撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:12
すぐにまた渡渉します。
水量はやや少なめで
問題なく渡れます。
全部で7~8回渡渉しました。
右岸と左岸でRFしながら
おおよその目安で歩きます。
こんな感じですが、
道というより
かすかな踏み跡といった
ところです。
2025年08月29日 08:12撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:12
こんな感じですが、
道というより
かすかな踏み跡といった
ところです。
沢床を歩いています。
かなり荒れています。
沢登りの対象には
ならないところです。
2025年08月29日 08:17撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:17
沢床を歩いています。
かなり荒れています。
沢登りの対象には
ならないところです。
苔むした倒木も多いです。
大雨があると沢の形も
変わるのかもしれません。

右手に黒破線の仕事道らしき
ところがありますが、通過します。
2025年08月29日 08:23撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:23
苔むした倒木も多いです。
大雨があると沢の形も
変わるのかもしれません。

右手に黒破線の仕事道らしき
ところがありますが、通過します。
ここでまた渡渉しました。
右岸を歩きます。
道はないですね。
2025年08月29日 08:27撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:27
ここでまた渡渉しました。
右岸を歩きます。
道はないですね。
だいぶ上流まで来ました。
また水流があります。
写真では判りにくいですが、
ここは550m地点で
二俣になっており、
左側の沢を行きます。
2025年08月29日 08:29撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:29
だいぶ上流まで来ました。
また水流があります。
写真では判りにくいですが、
ここは550m地点で
二俣になっており、
左側の沢を行きます。
右岸を登っていきます。
踏み跡もないですね。
2025年08月29日 08:31撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:31
右岸を登っていきます。
踏み跡もないですね。
ここも渡渉しました。
すぐにまた右岸に渡渉します。
2025年08月29日 08:39撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:39
ここも渡渉しました。
すぐにまた右岸に渡渉します。
この岩の間も通過します。
ほぼ伏流になりました。
ここから916mピークに出る
踏み跡がありますが、
ここは沢を行きます。
2025年08月29日 08:51撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 8:51
この岩の間も通過します。
ほぼ伏流になりました。
ここから916mピークに出る
踏み跡がありますが、
ここは沢を行きます。
最後に左岸へ移り、
680mのこのあたりから
沢を離れます。
2025年08月29日 09:02撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:02
最後に左岸へ移り、
680mのこのあたりから
沢を離れます。
また大岩がありました。
最初に右側をいきます。
2025年08月29日 09:03撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:03
また大岩がありました。
最初に右側をいきます。
正面のここは登りました。
2025年08月29日 09:03撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:03
正面のここは登りました。
大岩を越え、尾根を目指して、
トラバースしています。
この道⁉︎が曲者で、
踏み跡なし、ズブズブ、
打ち枝だらけ、倒木放置などで
とても歩きづらかったです。
バリルートのあるあるです。
2025年08月29日 09:07撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:07
大岩を越え、尾根を目指して、
トラバースしています。
この道⁉︎が曲者で、
踏み跡なし、ズブズブ、
打ち枝だらけ、倒木放置などで
とても歩きづらかったです。
バリルートのあるあるです。
ようやくここで
トラバースが終わり、
尾根に乗りました。
振り返って見たところです。
2025年08月29日 09:12撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:12
ようやくここで
トラバースが終わり、
尾根に乗りました。
振り返って見たところです。
これから登る尾根です。
2025年08月29日 09:13撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:13
これから登る尾根です。
さっそく急坂が待っています。
2025年08月29日 09:21撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:21
さっそく急坂が待っています。
まだ、両足だけで登れます。
2025年08月29日 09:21撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:21
まだ、両足だけで登れます。
道はないので、尾根上を
稜線目指して適当に登ります。
2025年08月29日 09:25撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:25
道はないので、尾根上を
稜線目指して適当に登ります。
ほとんど歩かれていないので、
足元はかなり荒れています。
2025年08月29日 09:25撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:25
ほとんど歩かれていないので、
足元はかなり荒れています。
また岩が出てきました。
簡単にどちらからでも
越えられます。
2025年08月29日 09:29撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:29
また岩が出てきました。
簡単にどちらからでも
越えられます。
ここがヤマレコ山行記録にあった
最後の大岩です。
ここは確かに大きいです。
いろいろ登り方はあるようですが、
今回は左から入り、
その後中央を越えました。
ここは登らない尾根には出ません。
2025年08月29日 09:38撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:38
ここがヤマレコ山行記録にあった
最後の大岩です。
ここは確かに大きいです。
いろいろ登り方はあるようですが、
今回は左から入り、
その後中央を越えました。
ここは登らない尾根には出ません。
大岩を越え、
もうすぐ稜線に合流です。
けもの道のようなところです。
2025年08月29日 09:45撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:45
大岩を越え、
もうすぐ稜線に合流です。
けもの道のようなところです。
馬頭刈尾根に合流しました。
ここから上がってきました。
2025年08月29日 09:47撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:47
馬頭刈尾根に合流しました。
ここから上がってきました。
ここからは一般登山道の
快適な尾根道になります。
2025年08月29日 09:48撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:48
ここからは一般登山道の
快適な尾根道になります。
10分ほどで鶴脚山に着きました。
本日の最高地点です。
2025年08月29日 09:59撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:59
10分ほどで鶴脚山に着きました。
本日の最高地点です。
恒例の山頂自撮りです。
今日は多少余裕がある顔です😃
2025年08月29日 09:59撮影 by  iPhone 16, Apple
1
8/29 9:59
恒例の山頂自撮りです。
今日は多少余裕がある顔です😃
今日初めて道標を見ました。
ここはもう何度も通った道です。
2025年08月29日 09:59撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:59
今日初めて道標を見ました。
ここはもう何度も通った道です。
山頂からの展望です。
北側が少し見えています。
サルギ尾根です。
2025年08月29日 09:59撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:59
山頂からの展望です。
北側が少し見えています。
サルギ尾根です。
写真では写っていませんが、
この左に大岳山が見えました。
2025年08月29日 09:59撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 9:59
写真では写っていませんが、
この左に大岳山が見えました。
一旦来た道を戻り、
茅倉・千足分岐まで来ました。
今日はここから茅倉の滝まで
千足尾根コースを
下山していきます。
2025年08月29日 10:09撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:09
一旦来た道を戻り、
茅倉・千足分岐まで来ました。
今日はここから茅倉の滝まで
千足尾根コースを
下山していきます。
取り付きはこんな感じ、
ロープがここだけありました。
あまり歩かれていないようです。
2025年08月29日 10:09撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:09
取り付きはこんな感じ、
ロープがここだけありました。
あまり歩かれていないようです。
千足尾根は一般登山道なので
道型、踏み跡は明瞭です。
2025年08月29日 10:15撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:15
千足尾根は一般登山道なので
道型、踏み跡は明瞭です。
激下りとまではいきませんが
なかなかの急坂です。
2025年08月29日 10:24撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:24
激下りとまではいきませんが
なかなかの急坂です。
40度くらいでしょうか?
2025年08月29日 10:24撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:24
40度くらいでしょうか?
いい感じの尾根です。
2025年08月29日 10:29撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:29
いい感じの尾根です。
ここも降りて来ました。
基本的に急坂では つづら折り、
緩いところは直降下の道です。
2025年08月29日 10:41撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:41
ここも降りて来ました。
基本的に急坂では つづら折り、
緩いところは直降下の道です。
千足・茅倉の分岐です。
千足方面の道はかなり
荒れているようです。
左の茅倉方面へ降ります。
2025年08月29日 10:46撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:46
千足・茅倉の分岐です。
千足方面の道はかなり
荒れているようです。
左の茅倉方面へ降ります。
最後は竹林のなかを歩きます。
2025年08月29日 10:56撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:56
最後は竹林のなかを歩きます。
下山口に着きました。
ここから降りて来ました。
民家のすぐ横です。
2025年08月29日 10:59撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:59
下山口に着きました。
ここから降りて来ました。
民家のすぐ横です。
あとは10分くらい車道歩きです。
8月も終わりというのに
今日も暑くなりました。
2025年08月29日 10:59撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 10:59
あとは10分くらい車道歩きです。
8月も終わりというのに
今日も暑くなりました。
都道に合流してすぐに
茅倉の滝が道路から見えました。
落差18m、樹々や岩が両脇に迫り、
なかなか趣きのある滝でした。

2025年08月29日 11:08撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 11:08
都道に合流してすぐに
茅倉の滝が道路から見えました。
落差18m、樹々や岩が両脇に迫り、
なかなか趣きのある滝でした。

解説もありました。
ここでは払沢の滝に
隠れてしまい、
通り過ぎる人が多いようです。
2025年08月29日 11:08撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 11:08
解説もありました。
ここでは払沢の滝に
隠れてしまい、
通り過ぎる人が多いようです。
ゴールのとうげん橋のバス停に
着きました。
払沢の滝と瀬音の湯に寄ろうかと
思っていましたが、
やたら暑くなってきたので
このまま帰ります。

今日も無事下山できました。
ありがとうございます😊
2025年08月29日 11:14撮影 by  iPhone 16, Apple
8/29 11:14
ゴールのとうげん橋のバス停に
着きました。
払沢の滝と瀬音の湯に寄ろうかと
思っていましたが、
やたら暑くなってきたので
このまま帰ります。

今日も無事下山できました。
ありがとうございます😊
撮影機器:

感想

あんまり暑いので🥵
後半のコースは省略しました。
いつまで続くこの暑さ・・・

三都郷沢ルートはコンパクトですが、
特におすすめしたいです。
このくらいだと怪しい沢沿いでも
全く苦になりません。
情報が少ないことが、かえって
その場での発見や、予想外のことがあって
面白かったです。

時間があって、真夏以外なら大岳山まで
行くのも良いかと思います。
馬頭刈山方面なら高明山から東方面の
バリルートも楽しいです。
さらに下山後の瀬音の湯はイチオシです♪

途中では 蚊や小蠅、ブヨなどはほとんど
いませんでした。蜘蛛の巣はやや多いです。
珍しく手袋の上から蜂に刺されました。
幸いスズメバチではないようです。

今日も一日中誰にも会わず
静かな山行でした。
これで4登山日連続です。

心拍数 最大104 山行中平均84
体重  🔺0.5kg
飲用水 500ml

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