今日は武蔵五日市駅からバスで
三ツ合BSまで来ました。
バリルートの三都郷沢を歩き、
馬頭刈尾根の鶴脚山に登り、
下りは千足尾根で降りる計画です。
今日も快晴、暑さ全開です。
ここから左の道に入っていきます。
0
8/29 7:31
今日は武蔵五日市駅からバスで
三ツ合BSまで来ました。
バリルートの三都郷沢を歩き、
馬頭刈尾根の鶴脚山に登り、
下りは千足尾根で降りる計画です。
今日も快晴、暑さ全開です。
ここから左の道に入っていきます。
すぐにゲートがありました。
歩行者は大丈夫です👌
0
8/29 7:32
すぐにゲートがありました。
歩行者は大丈夫です👌
少し林道を歩くと
三ツ合鍾乳洞に着きました。
見学できるようですが、
時間も早く、通過します。
0
8/29 7:43
少し林道を歩くと
三ツ合鍾乳洞に着きました。
見学できるようですが、
時間も早く、通過します。
車道が終わるこの地点から
登山道に入ります。
ガードレールが切れたところです。
0
8/29 7:44
車道が終わるこの地点から
登山道に入ります。
ガードレールが切れたところです。
すぐに沢に出ます。
このコースには登山道はなく、
林道関係の仕事道もしくは
けもの道です。
それすらないところもあります。
可能なところは沢床も歩きます。
0
8/29 7:47
すぐに沢に出ます。
このコースには登山道はなく、
林道関係の仕事道もしくは
けもの道です。
それすらないところもあります。
可能なところは沢床も歩きます。
大岩も多くあります。
ほとんどは巻いて通ります。
ここは右に登っていきます。
沢床を行くとやや高い滝が
あるようで、高巻きします。
0
8/29 7:50
大岩も多くあります。
ほとんどは巻いて通ります。
ここは右に登っていきます。
沢床を行くとやや高い滝が
あるようで、高巻きします。
この岩が見えたら
今度は左に行きました。
0
8/29 7:52
この岩が見えたら
今度は左に行きました。
ここを登って来ました。
ほとんど歩かれていないです。
踏み跡が見つかりません。
0
8/29 7:55
ここを登って来ました。
ほとんど歩かれていないです。
踏み跡が見つかりません。
左側を巻いて通過しています。
危険はありません。
0
8/29 7:55
左側を巻いて通過しています。
危険はありません。
見上げると水道管のような
パイプが渡されています。
その上、よく見るとトラロープが
ありました。
0
8/29 7:59
見上げると水道管のような
パイプが渡されています。
その上、よく見るとトラロープが
ありました。
トラロープに沿って
高巻きルートを進みます。
かなり傾斜のある細い
トラバースです。
小石もあって滑りやすいです。
0
8/29 8:00
トラロープに沿って
高巻きルートを進みます。
かなり傾斜のある細い
トラバースです。
小石もあって滑りやすいです。
ヤマレコの山行記録にあった
パイプ橋がありました。
かなりくたびれた橋で、
通れないことはないですが、
念のため、山側を歩きました。
0
8/29 8:03
ヤマレコの山行記録にあった
パイプ橋がありました。
かなりくたびれた橋で、
通れないことはないですが、
念のため、山側を歩きました。
20mくらい続いています。
橋床を踏み抜くことも
ありそうな感じもします。
1
8/29 8:04
20mくらい続いています。
橋床を踏み抜くことも
ありそうな感じもします。
渡り切って、振り返って
見たところです。
一部で山側が通れないところは
この橋を歩きました。
意外としっかりしていました。
0
8/29 8:06
渡り切って、振り返って
見たところです。
一部で山側が通れないところは
この橋を歩きました。
意外としっかりしていました。
橋が終わるとまた沢に降ります。
ここで渡渉しました。
0
8/29 8:09
橋が終わるとまた沢に降ります。
ここで渡渉しました。
すぐにまた渡渉します。
水量はやや少なめで
問題なく渡れます。
全部で7~8回渡渉しました。
右岸と左岸でRFしながら
おおよその目安で歩きます。
0
8/29 8:12
すぐにまた渡渉します。
水量はやや少なめで
問題なく渡れます。
全部で7~8回渡渉しました。
右岸と左岸でRFしながら
おおよその目安で歩きます。
こんな感じですが、
道というより
かすかな踏み跡といった
ところです。
0
8/29 8:12
こんな感じですが、
道というより
かすかな踏み跡といった
ところです。
沢床を歩いています。
かなり荒れています。
沢登りの対象には
ならないところです。
0
8/29 8:17
沢床を歩いています。
かなり荒れています。
沢登りの対象には
ならないところです。
苔むした倒木も多いです。
大雨があると沢の形も
変わるのかもしれません。
右手に黒破線の仕事道らしき
ところがありますが、通過します。
0
8/29 8:23
苔むした倒木も多いです。
大雨があると沢の形も
変わるのかもしれません。
右手に黒破線の仕事道らしき
ところがありますが、通過します。
ここでまた渡渉しました。
右岸を歩きます。
道はないですね。
0
8/29 8:27
ここでまた渡渉しました。
右岸を歩きます。
道はないですね。
だいぶ上流まで来ました。
また水流があります。
写真では判りにくいですが、
ここは550m地点で
二俣になっており、
左側の沢を行きます。
0
8/29 8:29
だいぶ上流まで来ました。
また水流があります。
写真では判りにくいですが、
ここは550m地点で
二俣になっており、
左側の沢を行きます。
右岸を登っていきます。
踏み跡もないですね。
0
8/29 8:31
右岸を登っていきます。
踏み跡もないですね。
ここも渡渉しました。
すぐにまた右岸に渡渉します。
0
8/29 8:39
ここも渡渉しました。
すぐにまた右岸に渡渉します。
この岩の間も通過します。
ほぼ伏流になりました。
ここから916mピークに出る
踏み跡がありますが、
ここは沢を行きます。
0
8/29 8:51
この岩の間も通過します。
ほぼ伏流になりました。
ここから916mピークに出る
踏み跡がありますが、
ここは沢を行きます。
最後に左岸へ移り、
680mのこのあたりから
沢を離れます。
0
8/29 9:02
最後に左岸へ移り、
680mのこのあたりから
沢を離れます。
また大岩がありました。
最初に右側をいきます。
0
8/29 9:03
また大岩がありました。
最初に右側をいきます。
正面のここは登りました。
0
8/29 9:03
正面のここは登りました。
大岩を越え、尾根を目指して、
トラバースしています。
この道⁉︎が曲者で、
踏み跡なし、ズブズブ、
打ち枝だらけ、倒木放置などで
とても歩きづらかったです。
バリルートのあるあるです。
0
8/29 9:07
大岩を越え、尾根を目指して、
トラバースしています。
この道⁉︎が曲者で、
踏み跡なし、ズブズブ、
打ち枝だらけ、倒木放置などで
とても歩きづらかったです。
バリルートのあるあるです。
ようやくここで
トラバースが終わり、
尾根に乗りました。
振り返って見たところです。
0
8/29 9:12
ようやくここで
トラバースが終わり、
尾根に乗りました。
振り返って見たところです。
これから登る尾根です。
0
8/29 9:13
これから登る尾根です。
さっそく急坂が待っています。
0
8/29 9:21
さっそく急坂が待っています。
まだ、両足だけで登れます。
0
8/29 9:21
まだ、両足だけで登れます。
道はないので、尾根上を
稜線目指して適当に登ります。
0
8/29 9:25
道はないので、尾根上を
稜線目指して適当に登ります。
ほとんど歩かれていないので、
足元はかなり荒れています。
0
8/29 9:25
ほとんど歩かれていないので、
足元はかなり荒れています。
また岩が出てきました。
簡単にどちらからでも
越えられます。
0
8/29 9:29
また岩が出てきました。
簡単にどちらからでも
越えられます。
ここがヤマレコ山行記録にあった
最後の大岩です。
ここは確かに大きいです。
いろいろ登り方はあるようですが、
今回は左から入り、
その後中央を越えました。
ここは登らない尾根には出ません。
0
8/29 9:38
ここがヤマレコ山行記録にあった
最後の大岩です。
ここは確かに大きいです。
いろいろ登り方はあるようですが、
今回は左から入り、
その後中央を越えました。
ここは登らない尾根には出ません。
大岩を越え、
もうすぐ稜線に合流です。
けもの道のようなところです。
0
8/29 9:45
大岩を越え、
もうすぐ稜線に合流です。
けもの道のようなところです。
馬頭刈尾根に合流しました。
ここから上がってきました。
0
8/29 9:47
馬頭刈尾根に合流しました。
ここから上がってきました。
ここからは一般登山道の
快適な尾根道になります。
0
8/29 9:48
ここからは一般登山道の
快適な尾根道になります。
10分ほどで鶴脚山に着きました。
本日の最高地点です。
0
8/29 9:59
10分ほどで鶴脚山に着きました。
本日の最高地点です。
恒例の山頂自撮りです。
今日は多少余裕がある顔です😃
1
8/29 9:59
恒例の山頂自撮りです。
今日は多少余裕がある顔です😃
今日初めて道標を見ました。
ここはもう何度も通った道です。
0
8/29 9:59
今日初めて道標を見ました。
ここはもう何度も通った道です。
山頂からの展望です。
北側が少し見えています。
サルギ尾根です。
0
8/29 9:59
山頂からの展望です。
北側が少し見えています。
サルギ尾根です。
写真では写っていませんが、
この左に大岳山が見えました。
0
8/29 9:59
写真では写っていませんが、
この左に大岳山が見えました。
一旦来た道を戻り、
茅倉・千足分岐まで来ました。
今日はここから茅倉の滝まで
千足尾根コースを
下山していきます。
0
8/29 10:09
一旦来た道を戻り、
茅倉・千足分岐まで来ました。
今日はここから茅倉の滝まで
千足尾根コースを
下山していきます。
取り付きはこんな感じ、
ロープがここだけありました。
あまり歩かれていないようです。
0
8/29 10:09
取り付きはこんな感じ、
ロープがここだけありました。
あまり歩かれていないようです。
千足尾根は一般登山道なので
道型、踏み跡は明瞭です。
0
8/29 10:15
千足尾根は一般登山道なので
道型、踏み跡は明瞭です。
激下りとまではいきませんが
なかなかの急坂です。
0
8/29 10:24
激下りとまではいきませんが
なかなかの急坂です。
40度くらいでしょうか?
0
8/29 10:24
40度くらいでしょうか?
いい感じの尾根です。
0
8/29 10:29
いい感じの尾根です。
ここも降りて来ました。
基本的に急坂では つづら折り、
緩いところは直降下の道です。
0
8/29 10:41
ここも降りて来ました。
基本的に急坂では つづら折り、
緩いところは直降下の道です。
千足・茅倉の分岐です。
千足方面の道はかなり
荒れているようです。
左の茅倉方面へ降ります。
0
8/29 10:46
千足・茅倉の分岐です。
千足方面の道はかなり
荒れているようです。
左の茅倉方面へ降ります。
最後は竹林のなかを歩きます。
0
8/29 10:56
最後は竹林のなかを歩きます。
下山口に着きました。
ここから降りて来ました。
民家のすぐ横です。
0
8/29 10:59
下山口に着きました。
ここから降りて来ました。
民家のすぐ横です。
あとは10分くらい車道歩きです。
8月も終わりというのに
今日も暑くなりました。
0
8/29 10:59
あとは10分くらい車道歩きです。
8月も終わりというのに
今日も暑くなりました。
都道に合流してすぐに
茅倉の滝が道路から見えました。
落差18m、樹々や岩が両脇に迫り、
なかなか趣きのある滝でした。
0
8/29 11:08
都道に合流してすぐに
茅倉の滝が道路から見えました。
落差18m、樹々や岩が両脇に迫り、
なかなか趣きのある滝でした。
解説もありました。
ここでは払沢の滝に
隠れてしまい、
通り過ぎる人が多いようです。
0
8/29 11:08
解説もありました。
ここでは払沢の滝に
隠れてしまい、
通り過ぎる人が多いようです。
ゴールのとうげん橋のバス停に
着きました。
払沢の滝と瀬音の湯に寄ろうかと
思っていましたが、
やたら暑くなってきたので
このまま帰ります。
今日も無事下山できました。
ありがとうございます😊
0
8/29 11:14
ゴールのとうげん橋のバス停に
着きました。
払沢の滝と瀬音の湯に寄ろうかと
思っていましたが、
やたら暑くなってきたので
このまま帰ります。
今日も無事下山できました。
ありがとうございます😊
いいねした人
コメントを書く
ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。ヤマレコにユーザ登録する