ヤマレコ

記録ID: 975528 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

秀麗富嶽十二景第十番・九鬼山〜御前山

日程 2016年10月07日(金) [日帰り]
メンバー
天候 曇り
アクセス
利用交通機関
電車

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間40分
休憩
1時間6分
合計
4時間46分
S禾生駅08:0608:13落合水路橋08:1509:07弥生峠09:1209:30久美山09:34富士見平09:3609:38九鬼山09:4910:10紺屋の休場10:22礼金峠10:2510:49ナベノテラス10:56馬立山11:0111:19沢井沢ノ頭11:29八五郎岩11:3011:35御前山(厄王山)12:1012:19神楽山12:2112:43御前山登山口12:52猿橋駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
08:05 スタート(0.00km) 08:05 - 休憩(2.46km) 09:08 - 山頂(3.31km) 09:38 - その他(5.21km) 10:23 - その他(5.81km) 10:49 - 山頂(6.05km) 10:56 - 山頂(6.54km) 11:17 - 山頂(7.18km) 11:35 - 山頂(7.69km) 12:19 - その他(8.83km) 12:43 - ゴール(9.61km) 12:52
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

富士見平から。富士山はどこ?
2016年10月07日 09:35撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士見平から。富士山はどこ?
九鬼山山頂
2016年10月07日 09:39撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
九鬼山山頂
九鬼山の三角点
2016年10月07日 09:39撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
九鬼山の三角点
九鬼山の山頂から。ここに秀麗富嶽が見えるはずだったのに。。。
2016年10月07日 09:42撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
九鬼山の山頂から。ここに秀麗富嶽が見えるはずだったのに。。。
馬立山山頂からは木々に阻まれ展望なし。木の間から覗く九鬼山
2016年10月07日 10:57撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
馬立山山頂からは木々に阻まれ展望なし。木の間から覗く九鬼山
馬立山からの下りは赤テープに従うとかなり急。
2016年10月07日 11:05撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
馬立山からの下りは赤テープに従うとかなり急。
馬立山からの下りは赤テープに従うとこの写真の上からほぼまっすぐに下るものすごい急な岩場だったが、下りてみると左手の木のわきから巻いて登る道があった。
テープと反対側に行けば楽に下りられたみたい。
2016年10月07日 11:09撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
馬立山からの下りは赤テープに従うとこの写真の上からほぼまっすぐに下るものすごい急な岩場だったが、下りてみると左手の木のわきから巻いて登る道があった。
テープと反対側に行けば楽に下りられたみたい。
沢井沢ノ頭
2016年10月07日 11:18撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
沢井沢ノ頭
植林されたヒノキの若木はシカに食い荒らされないようにネットで保護されていた
2016年10月07日 11:27撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
植林されたヒノキの若木はシカに食い荒らされないようにネットで保護されていた
名前は知らないが大きな美しい羽根だった
2016年10月07日 11:28撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
名前は知らないが大きな美しい羽根だった
御前山(厄王山)山頂から南を望む。九鬼山がくっきりと。富士は相変わらず姿を見せず。
2016年10月07日 11:36撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前山(厄王山)山頂から南を望む。九鬼山がくっきりと。富士は相変わらず姿を見せず。
お昼ごはんは最近の定番、パンとビーフシチューとゼリー。
2016年10月07日 11:43撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
お昼ごはんは最近の定番、パンとビーフシチューとゼリー。
御前山の南側は切り立った岩壁。山名票に秀麗富嶽十二景とあるが、大月市の十二景ガイドマップには載っていない。
標高も720mとあるが、地図では730m。GPSも733mを指していた。
2016年10月07日 12:02撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前山の南側は切り立った岩壁。山名票に秀麗富嶽十二景とあるが、大月市の十二景ガイドマップには載っていない。
標高も720mとあるが、地図では730m。GPSも733mを指していた。
御前山(厄王山)山頂から東南東方向。高畑山と倉岳山か。どちらも秀麗富嶽十二景。次はあそこだな。
2016年10月07日 12:03撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前山(厄王山)山頂から東南東方向。高畑山と倉岳山か。どちらも秀麗富嶽十二景。次はあそこだな。
神楽山山頂からは全く展望なし。だが、二等三角点があった。
2016年10月07日 12:20撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
神楽山山頂からは全く展望なし。だが、二等三角点があった。
猿橋駅を通過する特急あずさ。後方は扇山?
2016年10月07日 12:56撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
猿橋駅を通過する特急あずさ。後方は扇山?
猿橋駅近くから見た岩殿山。次はあそこに行ってみたい。
2016年10月07日 13:03撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
猿橋駅近くから見た岩殿山。次はあそこに行ってみたい。
推古天皇の時代からあったそうな。
2016年10月07日 13:15撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
推古天皇の時代からあったそうな。
日本三奇橋のひとつ、猿橋
2016年10月07日 13:19撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
日本三奇橋のひとつ、猿橋
駅に秀麗富嶽十二景のパネルがかかってた。
ほんとうならこういう眺めだったのに。。。
2016年10月07日 13:41撮影 by SH-06F, SHARP
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
駅に秀麗富嶽十二景のパネルがかかってた。
ほんとうならこういう眺めだったのに。。。

感想/記録
by supra

晴れの天気予報をあてにして、富士を眺める山歩きのつもりで来たが、秀麗富嶽十二景を謳う九鬼山からは雲しか見えなかった。同じく秀麗富嶽十二景の標識のあった御前山からも富士は拝めなかった。が、ヤマスタのスタンプを2個得られたのでまあよしとする。
猿橋駅に下山したので電車を1本見送って日本三奇橋のひとつ猿橋まで足を伸ばす。駅に秀麗富嶽十二景のパネルが飾ってあったが、御前山がそれに入っていなかったのはなぜ?
訪問者数:85人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ