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記録ID: 770855 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

百尋ノ滝〜川苔山 − 初冬の奥多摩。遅すぎた山行 −

日程 2015年11月28日(土) [日帰り]
メンバー piazzolla
天候○ 天気 : 快晴。
○ 風 : 普通(5m程度)。
○ 気温 : 寒い(4℃くらい)。
○ 視程 : 長め。
アクセス
利用交通機関
電車バス
○ 往路
 ・JR中央線/05:40 {最寄駅} - 05:55 立川
 ・JR青梅線/06:04 立川 - 06:34 青梅
 ・JR青梅線/06:35 青梅 - 07:18 奥多摩
 ・西東京バス/07:27 奥多摩駅BS - 07:40 川乗橋BS [東日原行き]
  ※“崗茲蠑
  ※ICカード利用可
  ※参考HP :http://www.nisitokyobus.co.jp/wp/wp-content/uploads/2015/03/hiking_okutama.pdf

○ 復路
 ・JR青梅線/13:18 古里 - 13:44 青梅
 ・JR青梅線/13:49 青梅 - 13:54 河辺
 ・JR中央線/15:27 河辺 - 16:11 {最寄駅} ※河辺にて日帰り温泉に寄り道
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
○ CT(標準) : 6時間25分
○ CT(実績) : 4時間30分 (休憩含まず)
コース状況/
危険箇所等
○ 細倉橋から百尋ノ滝までの木橋が修復され、登山道が通行可能です。
○ 足毛岩−大ダワ間の登山道は通行禁止です。
○ 百尋ノ滝から山頂直下の尾根に出るまではしばらくやや急な登りが続きます。
○ 日陰の道には霜柱や雪がありました。あと数週間で凍結箇所も出てくるでしょう。
○ 古里駅へ下るズマド山の巻き道(トラバース)は落ち葉が滑りやすかったです。
○ それらを除けば、特に危険箇所はありません。
○ 道標もよく整備されています。
その他周辺情報(1) トイレ
 確認した限りでは、コース中の以下の要所にありました。
   奥多摩駅
   細倉橋
  ※登山道に入ってからはトイレが無いので△悩僂泙擦討くと良いでしょう。

(2) 登山ポスト
 奥多摩駅の改札を出たところにありました。

(3) 温泉施設
 下山後、河辺駅まで電車で移動し「河辺温泉 梅の湯」(駅北口徒歩1分)に行きました。
  ※営業時間 : 10:00 〜 23:30 (23:00 最終受付)
  ※料金 : 860円
  ※参考HP : http://www.kabeonsen-umenoyu.com/
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ ファーストエイドキット 常備薬 携帯 時計 タオル カメラ
備考 念のため軽アイゼンを持って行きました(今日は出番無し)。

写真

沢山のハイカー達(川苔山の人気をうかがわせます)とともに川乗橋BSで下車。先週に引き続きぼっち登山スタートです。
2015年11月28日 07:52撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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沢山のハイカー達(川苔山の人気をうかがわせます)とともに川乗橋BSで下車。先週に引き続きぼっち登山スタートです。
細倉橋から登山道に入ります。ここにはラストトイレがありますが、鼻を衝くひどい臭いでした(僕は利用してません)。
2015年11月28日 08:35撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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細倉橋から登山道に入ります。ここにはラストトイレがありますが、鼻を衝くひどい臭いでした(僕は利用してません)。
すっかり冬装備です。念のため軽アイゼンも持ってきました(使いませんでしたが)。
2015年11月28日 08:41撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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すっかり冬装備です。念のため軽アイゼンも持ってきました(使いませんでしたが)。
2
時折小さな沢が登山道に流れ込んでぬかるんでました。ゲイターが重宝しました。
2015年11月28日 08:43撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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時折小さな沢が登山道に流れ込んでぬかるんでました。ゲイターが重宝しました。
1
まずは百尋ノ滝(ひゃくひろのたき)を目指して、川乗谷の沢を詰めていきます。もう少し早く来ていたら紅葉が見頃だったのでしょう。
2015年11月28日 08:49撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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まずは百尋ノ滝(ひゃくひろのたき)を目指して、川乗谷の沢を詰めていきます。もう少し早く来ていたら紅葉が見頃だったのでしょう。
1
キノコも今季はそろそろ見納めでしょうか。
2015年11月28日 09:01撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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キノコも今季はそろそろ見納めでしょうか。
1
気持ちの良い沢沿いの道が続きます。これまでに何度か川苔山に来かけましたが、木橋の修復を待って良かったです。
2015年11月28日 09:09撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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気持ちの良い沢沿いの道が続きます。これまでに何度か川苔山に来かけましたが、木橋の修復を待って良かったです。
1
百尋ノ滝に到着!水量も落差もなかなかのものでした。これが真冬になると氷瀑と化すというのだから、俄かに信じられません。
2015年11月28日 09:17撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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百尋ノ滝に到着!水量も落差もなかなかのものでした。これが真冬になると氷瀑と化すというのだから、俄かに信じられません。
5
ここから先はしばらく頑張りどころです。
2015年11月28日 09:40撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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ここから先はしばらく頑張りどころです。
と思ったら一旦下ったり。せっかく登ったのにー、といつもながらに思います(笑)。
2015年11月28日 09:55撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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と思ったら一旦下ったり。せっかく登ったのにー、といつもながらに思います(笑)。
この分岐はどちらに進んでも山頂へ至りますが、通りすがりのハイカーの方から、左の方が一般的との情報を得たため、今回は左を選択しました。
2015年11月28日 09:59撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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この分岐はどちらに進んでも山頂へ至りますが、通りすがりのハイカーの方から、左の方が一般的との情報を得たため、今回は左を選択しました。
今季初めての雪。日陰の道は、あと数週間もすれば凍結するのではないでしょうか。
2015年11月28日 10:22撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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今季初めての雪。日陰の道は、あと数週間もすれば凍結するのではないでしょうか。
1
長い登りを堪えてやっと尾根に出ました。
2015年11月28日 10:35撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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長い登りを堪えてやっと尾根に出ました。
1
明るくてとても気持ちの良い尾根です♪
2015年11月28日 10:36撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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明るくてとても気持ちの良い尾根です♪
3
もう少し稜線歩きを楽しみたかったのですが、すぐに山頂が見えてきました。
2015年11月28日 10:40撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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もう少し稜線歩きを楽しみたかったのですが、すぐに山頂が見えてきました。
1
川苔山(1363m)到着!
2015年11月28日 10:42撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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川苔山(1363m)到着!
4
快晴です!山頂は特に西側の展望が開けてます。真ん中の高いピークが雲取山でしょうか。
2015年11月28日 10:42撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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快晴です!山頂は特に西側の展望が開けてます。真ん中の高いピークが雲取山でしょうか。
3
視線を下にやると、足毛岩へ下る結構な急坂が。さっき分岐で左折しといて良かったです(汗)。
2015年11月28日 11:08撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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視線を下にやると、足毛岩へ下る結構な急坂が。さっき分岐で左折しといて良かったです(汗)。
もちろん富士山も見えました。視程も長めで絶好の登山日和でした。
2015年11月28日 10:43撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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もちろん富士山も見えました。視程も長めで絶好の登山日和でした。
2
広くもなく狭くもない山頂に、10人ばかりのハイカーが早めの昼食を取っていました。
2015年11月28日 10:43撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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広くもなく狭くもない山頂に、10人ばかりのハイカーが早めの昼食を取っていました。
冷えてきたので、惜しむらくは山頂を後にします。
2015年11月28日 11:18撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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冷えてきたので、惜しむらくは山頂を後にします。
冬枯れの向こうに見える山は何だろう。。。
2015年11月28日 11:19撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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冬枯れの向こうに見える山は何だろう。。。
どのルートで下ろうか迷いましたが、天気も良いので、長めの赤杭尾根(あかぐなおね)から古里駅へ下るルートを選択しました。
2015年11月28日 11:19撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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どのルートで下ろうか迷いましたが、天気も良いので、長めの赤杭尾根(あかぐなおね)から古里駅へ下るルートを選択しました。
振り返ると、蕎麦粒山(そばつぶやま:1473m)が見えました。まだ登ったことがないので、いつかそのうち。奥多摩から入って、蕨山(わらびやま:1044m)経由で名郷(奥武蔵)に抜けるルートが良いかな。。。
2015年11月28日 11:21撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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振り返ると、蕎麦粒山(そばつぶやま:1473m)が見えました。まだ登ったことがないので、いつかそのうち。奥多摩から入って、蕨山(わらびやま:1044m)経由で名郷(奥武蔵)に抜けるルートが良いかな。。。
1
しばらく奥多摩(石尾根)らしい稜線歩きが続きます。
2015年11月28日 11:21撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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しばらく奥多摩(石尾根)らしい稜線歩きが続きます。
1
防火帯になっていて見晴らしが利きます。ここは都心方面の展望が開けてました。
2015年11月28日 11:27撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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防火帯になっていて見晴らしが利きます。ここは都心方面の展望が開けてました。
眩しい陽光。今年の春に歩いた石尾根を思い出します。
2015年11月28日 11:30撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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眩しい陽光。今年の春に歩いた石尾根を思い出します。
防火帯を過ぎてもしばらくは明るい尾根が続きます。
2015年11月28日 11:40撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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防火帯を過ぎてもしばらくは明るい尾根が続きます。
赤杭山(あかぐなやま:924m)に到着。残念ながら展望はありません。
2015年11月28日 12:21撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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赤杭山(あかぐなやま:924m)に到着。残念ながら展望はありません。
3
古里駅方面と川井駅方面の分岐。ここでもどっちへ行くべきか一瞬迷いましたが、古里へ下ることにしました。
2015年11月28日 12:43撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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古里駅方面と川井駅方面の分岐。ここでもどっちへ行くべきか一瞬迷いましたが、古里へ下ることにしました。
その途中。ズマド山というなんだか悪そうな名前の山を巻くこの道が枯れ葉で滑って歩き辛かったです。しかも片側が結構深い谷になっていたので慎重に進みました。
2015年11月28日 12:49撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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その途中。ズマド山というなんだか悪そうな名前の山を巻くこの道が枯れ葉で滑って歩き辛かったです。しかも片側が結構深い谷になっていたので慎重に進みました。
1
無事下山しました。お疲れ様でした。
2015年11月28日 13:13撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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無事下山しました。お疲れ様でした。
撮影機材:

感想/記録

山登りを始めたばかりのときに、どの山に登ればいいのか分からなくて、
参考にしていた(というか、今でも結構参考にしてます)のが、
VERYBLUEさんという方の『My Roadshow』という登山ブログです。
(結構人気らしいのでご存知の方も多いのでは?)

http://www.veryblue.org/blog/

この中に、『東京都内近郊の登山初心者が日帰り登山するべき8つの山』(笑)
というコラムがあって、そのうちの一つに選ばれていたのが、川苔山でした。

http://www.veryblue.org/blog/mountaineering-info/from-tokyo-to-mountain/

当時右も左も分からなかった僕は、このコラムを頼りに次に登る山を
選んでいた訳ですが、どういう訳か、その中の最後の1座である
川苔山だけが取り残されたかのように、
長らく登られることのないまま月日が経ってしまったのです。

その間、(数は少なくとも)色々な山を覚えました。百名山。雪山。日本アルプス。
中には、生涯忘れえぬ思い出となりそうな素晴らしい山にも巡り合いました。

そうです。僕は変わってしまったのです(笑)。
(未だ初心者ということには変わりないかも知れませんが)

どこに登っても感動したあの頃のような純真無垢さは今の僕にはもう無いです。
目が肥えてしまった今、川苔山はやや地味な印象を受けました(Σ(゜д゜lll)。

上述のコラムの通り、もっと早くに登っていれば、
或いは心に残る山の一つとなっていたのかも知れません。

せめて、紅葉のハイシーズンを逃さずに訪れるべきでした。
訪問者数:486人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/5/5
投稿数: 168
2015/11/29 12:22
 川苔山は・・・
piazzollaさん、こんにちは^^川苔山の魅力はやはりルートの途中に百尋ノ滝があるのが大きいと思いますね。piazzollaさんが歩かれた往路は王道コースですものね。帰りのアカグナ尾根は長いし地味だしあまり人気はないようです^^人それぞれだと思いますが、個人的には本仁田山から川苔山を経て鳩ノ巣駅に降るルートがストイックで好きです。
登録日: 2014/5/12
投稿数: 39
2015/11/29 22:15
 Re: 川苔山は・・・
yakidangoさん、お久しぶりです♪コメントありがとうございます!
本仁田山からのルートって、あの奥多摩三大急登にも数えられてるあそこですよね。
確かにそそられますねぇ(笑)。今回は初だったので王道をチョイスしましたが、
本仁田山はまだ登ったことがないので、その時は教えて頂いたコースにも
チャレンジしてみようと思います!いやー、川苔山まで辿り着けるかなー(笑)。

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