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記録ID: 796022 全員に公開 雪山ハイキング中央アルプス

空木岳 日帰り登山を目指すも撃沈

日程 2016年01月10日(日) [日帰り]
メンバー kawanoma
天候晴→曇→雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・駐車スペース
林道途中の展望場モニュメント付近の空き地に駐車。

・登山口
展望場モニュメント付近にあるゲートから、林道を2Kmほど歩いた林道終点に登山口があります。

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち33%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間43分
休憩
56分
合計
9時間39分
Sスタート地点07:3808:07空木岳登山道取付地点08:0908:17空木岳登山道入口(第二取付点)08:1908:34空木岳登山口駐車スペース08:3508:36林道終点08:58タカウチ場(池山分岐)08:5909:34池山尾根水場09:3610:04尻無10:1210:22マセキ平10:2311:26大地獄11:2911:46小地獄11:4711:59ヨナ沢ノ頭12:55分岐付近 (撤退)13:0013:29ヨナ沢ノ頭13:36小地獄13:3713:51大地獄13:5214:37マセキ平14:46尻無15:04池山尾根水場15:1515:28池山15:3315:55タカウチ場(池山分岐)15:5716:17空木岳登山口駐車スペース16:1816:31空木岳登山道入口(第二取付点)16:3916:45空木岳登山道取付地点16:4617:17ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山口では雪はありません。池山小屋前の水場から雪がありますがまだクランポンはなくても大丈夫です。
尻無あたりから傾斜のきつい箇所が徐々に出てくるため、クランポンが必要です。
ワカンを持って行ったものの雪が少ないためか使う機会はありませんでした。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー バラクラバ ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 毛帽子 ザック 輪カンジキ アイゼン ピッケル 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 GPS ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック

写真

登山口につながる林道の途中、展望モニュメントの前でゲートが閉じています。
2016年01月10日 07:38撮影 by X-T1, FUJIFILM
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登山口につながる林道の途中、展望モニュメントの前でゲートが閉じています。
昨年7月に千畳敷から空木岳に縦走した時には、ゲートは開いていてタクシーが迎えに来てくれたのですが...。
2016年01月10日 07:39撮影 by X-T1, FUJIFILM
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昨年7月に千畳敷から空木岳に縦走した時には、ゲートは開いていてタクシーが迎えに来てくれたのですが...。
そこでゲートから50mほど戻った空き地に駐車して、登山口まで歩きます。
2016年01月10日 07:30撮影 by X-T1, FUJIFILM
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そこでゲートから50mほど戻った空き地に駐車して、登山口まで歩きます。
現在いるところは、「通行止」と書いてある箇所ではなく、「現在地」と書いてあるところです。
ここから登山道入口(タクシー乗り場)までは約2km、30分ほどかかります。
2016年01月10日 07:40撮影 by X-T1, FUJIFILM
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現在いるところは、「通行止」と書いてある箇所ではなく、「現在地」と書いてあるところです。
ここから登山道入口(タクシー乗り場)までは約2km、30分ほどかかります。
林道の路肩に出ているホース。
見事に凍り付いていました。
2016年01月10日 07:41撮影 by X-T1, FUJIFILM
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林道の路肩に出ているホース。
見事に凍り付いていました。
日が出ているときは明るくて歩きやすい林道。
ただ、のちに日が沈んで暗くなってから歩くと、なるとかなり不気味でした。
2016年01月10日 07:49撮影 by X-T1, FUJIFILM
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日が出ているときは明るくて歩きやすい林道。
ただ、のちに日が沈んで暗くなってから歩くと、なるとかなり不気味でした。
見事な霜柱が。
2016年01月10日 07:57撮影 by X-T1, FUJIFILM
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見事な霜柱が。
狼岩橋。
2016年01月10日 08:00撮影 by X-T1, FUJIFILM
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狼岩橋。
橋から川を見ると凍り付いているところがあります。
2016年01月10日 08:01撮影 by X-T1, FUJIFILM
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橋から川を見ると凍り付いているところがあります。
林道を歩き始めて約30分。
タクシー乗り場のある登山道入口に橈尺しました。
2016年01月10日 08:14撮影 by X-T1, FUJIFILM
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林道を歩き始めて約30分。
タクシー乗り場のある登山道入口に橈尺しました。
当初の計画ではこの付近に駐車して入山予定でしたので、
時間にして約30分、体力的には2Km分をロスしてしまいました。orz
2016年01月10日 08:16撮影 by X-T1, FUJIFILM
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当初の計画ではこの付近に駐車して入山予定でしたので、
時間にして約30分、体力的には2Km分をロスしてしまいました。orz
林道終点の空木岳登山口まで、さらに15分ほど登山道のような道を登っていきます。
2016年01月10日 08:24撮影 by X-T1, FUJIFILM
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林道終点の空木岳登山口まで、さらに15分ほど登山道のような道を登っていきます。
林道終点。(標高1375m)
2016年01月10日 08:33撮影 by X-T1, FUJIFILM
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林道終点。(標高1375m)
ここにお手洗いがあります。
なお、水道はありません。
2016年01月10日 08:34撮影 by X-T1, FUJIFILM
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ここにお手洗いがあります。
なお、水道はありません。
整地されており、以前は駐車場として利用されいたようですが、
現在は一般車は入れないため、利用されていません。
なんとももったいない。
2016年01月10日 08:34撮影 by X-T1, FUJIFILM
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整地されており、以前は駐車場として利用されいたようですが、
現在は一般車は入れないため、利用されていません。
なんとももったいない。
いよいよ入山。
2016年01月10日 08:35撮影 by X-T1, FUJIFILM
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いよいよ入山。
入山してしばらくはこう配は緩やかです。
2016年01月10日 08:41撮影 by X-T1, FUJIFILM
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入山してしばらくはこう配は緩やかです。
鷹打場。(標高1510m)
下山時にタクシーを利用する場合はここから呼ぶのですが、今は来てくれるのか不明です。(ゲートが閉じているので...。)
2016年01月10日 08:58撮影 by X-T1, FUJIFILM
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鷹打場。(標高1510m)
下山時にタクシーを利用する場合はここから呼ぶのですが、今は来てくれるのか不明です。(ゲートが閉じているので...。)
水場分岐。(標高1620m)
2016年01月10日 09:15撮影 by X-T1, FUJIFILM
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水場分岐。(標高1620m)
水場分岐を過ぎたあたりから雪が出てきます。
2016年01月10日 09:19撮影 by X-T1, FUJIFILM
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水場分岐を過ぎたあたりから雪が出てきます。
水場。凍り付いてはいますが、何とか水が出ています。
2016年01月10日 09:33撮影 by X-T1, FUJIFILM
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水場。凍り付いてはいますが、何とか水が出ています。
池山小屋分岐。(標高1750m)
2016年01月10日 09:37撮影 by X-T1, FUJIFILM
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池山小屋分岐。(標高1750m)
幕営している強者が。
いつかやってみたい。
2016年01月10日 09:57撮影 by X-T1, FUJIFILM
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幕営している強者が。
いつかやってみたい。
尻無(標高1970m)。
この後傾斜のきつい箇所が徐々に出てくるため、ここでクランポンを装着しました。
2016年01月10日 10:03撮影 by X-T1, FUJIFILM
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尻無(標高1970m)。
この後傾斜のきつい箇所が徐々に出てくるため、ここでクランポンを装着しました。
マセナギ。
2016年01月10日 10:21撮影 by X-T1, FUJIFILM
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マセナギ。
丸太の階段。
クランポンの爪が刺さるので、なかなか歩きにくいです。
2016年01月10日 10:42撮影 by X-T1, FUJIFILM
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丸太の階段。
クランポンの爪が刺さるので、なかなか歩きにくいです。
大地獄。
写真を撮り忘れてしまいました。地獄ではないですが登りにくい箇所でした。
2016年01月10日 11:12撮影 by X-T1, FUJIFILM
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大地獄。
写真を撮り忘れてしまいました。地獄ではないですが登りにくい箇所でした。
少しだけ見えた桧尾岳方面。
小さく避難小屋が見えました。
2016年01月10日 11:17撮影 by X-T1, FUJIFILM
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少しだけ見えた桧尾岳方面。
小さく避難小屋が見えました。
1
ガスが出てきました。
2016年01月10日 11:18撮影 by X-T1, FUJIFILM
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ガスが出てきました。
トラバース。この後数か所連続します。
2016年01月10日 11:31撮影 by X-T1, FUJIFILM
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トラバース。この後数か所連続します。
迷尾根。ですが、迷いそうな箇所はありません。
2016年01月10日 11:37撮影 by X-T1, FUJIFILM
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迷尾根。ですが、迷いそうな箇所はありません。
気温は-11℃。稜線に出ると風がとても強く、顔も耳も痛い。
2016年01月10日 12:53撮影 by X-T1, FUJIFILM
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気温は-11℃。稜線に出ると風がとても強く、顔も耳も痛い。
標高2500m付近。駒石、空木平避難小屋の分岐を目の前にしてタイムアップ。
残念ながら今回はここまでとし、引き返します。
2016年01月10日 12:54撮影 by X-T1, FUJIFILM
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標高2500m付近。駒石、空木平避難小屋の分岐を目の前にしてタイムアップ。
残念ながら今回はここまでとし、引き返します。
このあたり、木の枝をかき分けて進むため、枝が鞭のように顔にあたり痛かった。
2016年01月10日 13:04撮影 by X-T1, FUJIFILM
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このあたり、木の枝をかき分けて進むため、枝が鞭のように顔にあたり痛かった。
クランポンを付け岩場を歩いたことがなかったため、この程度の岩場も悪戦苦闘。
2016年01月10日 13:55撮影 by X-T1, FUJIFILM
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クランポンを付け岩場を歩いたことがなかったため、この程度の岩場も悪戦苦闘。
空が暗くなったと思ったら、雪がチラチラと。
2016年01月10日 14:14撮影 by X-T1, FUJIFILM
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空が暗くなったと思ったら、雪がチラチラと。
再びマセナギ。
2016年01月10日 14:37撮影 by X-T1, FUJIFILM
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再びマセナギ。
尻無。ピンボケ...。
2016年01月10日 14:44撮影 by X-T1, FUJIFILM
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尻無。ピンボケ...。
池山小屋入り口。
小休止しようとボトルを取り出すと凍っていました。
2016年01月10日 15:04撮影 by X-T1, FUJIFILM
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池山小屋入り口。
小休止しようとボトルを取り出すと凍っていました。
池山山頂。
2016年01月10日 15:30撮影 by X-T1, FUJIFILM
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池山山頂。
誰もいません。
2016年01月10日 15:26撮影 by X-T1, FUJIFILM
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誰もいません。
駒ケ岳方面はもう見えません。
2016年01月10日 15:30撮影 by X-T1, FUJIFILM
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駒ケ岳方面はもう見えません。
16時過ぎに空木登山口に戻ってきました。
2016年01月10日 16:15撮影 by X-T1, FUJIFILM
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16時過ぎに空木登山口に戻ってきました。
ゲートまで戻ってきました。
写真だと明るく映っていますが、17時過ぎともありかなり薄暗くなっていました。
2016年01月10日 17:08撮影 by X-T1, FUJIFILM
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ゲートまで戻ってきました。
写真だと明るく映っていますが、17時過ぎともありかなり薄暗くなっていました。
薄暗いなか鏡のような展望モニュメントがなんとも不気味に立っています。
2016年01月10日 17:08撮影 by X-T1, FUJIFILM
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薄暗いなか鏡のような展望モニュメントがなんとも不気味に立っています。
駒ヶ根市内の夜景がきれいです。
2016年01月10日 17:11撮影 by X-T1, FUJIFILM
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駒ヶ根市内の夜景がきれいです。
駐車場まで無事に帰ってきました。
時間的にはギリギリ暗闇になる前。
今回はいろいろ失敗した山行となってしまいました。
2016年01月10日 17:14撮影 by X-T1, FUJIFILM
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駐車場まで無事に帰ってきました。
時間的にはギリギリ暗闇になる前。
今回はいろいろ失敗した山行となってしまいました。

感想/記録

今回は冬季の空木岳 日帰り登山に挑戦してきました。結果的には失敗でしたが...。
登山道は池山の水場分岐付近までは雪はなく、全体的に積雪は少ない印象でした。
トレースがしっかり残っていることと、道標、リボンもいたるところにあるため、日が出ている時間であればほぼ道迷いの心配はないと感じました。
入山までのタイムロス、体力ロスがあり、山頂には立てませんでしたが、登山道へのアクセスや登山道の様子が分かったことは次回リベンジするための良い情報収集となりました。
次回こそは登頂するぞ〜。
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