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記録ID: 805713 全員に公開 雪山ハイキング近畿

赤谷山(宍粟50名山)新戸倉トンネル駐車場より周回

日程 2016年01月31日(日) [日帰り]
メンバー ymgoro
天候晴れ後くもり(−1〜1℃、頂上のみ弱い風)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・アクセス…R29を北上して新戸倉トンネルへ。トンネル手前の左側に駐車場がある。
・道路状況…戸倉峠付近の国道には融雪装置による散水があり、凍結していなかったが、気温がもっと低いと凍結の可能性有り。なお、駐車場には圧雪が残っていたのでスノータイヤかチェーンが必要です。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.3〜1.4(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち51%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間16分
休憩
48分
合計
5時間4分
Sスタート地点(駐車場)08:0408:53取り付き08:5409:54P1010の県境尾根出合09:5510:28P114310:2910:59赤谷山11:4312:05P1143の分岐12:0613:08ゴール地点(駐車場)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
10:59〜11:43 赤谷山頂上付近で昼食
コース状況/
危険箇所等
すべてスノーシューで歩きました。地図、コンパスが必携。GPSもあったほうがいいかも。

[駐車場〜取り付き]
旧国道終点近くの取り付きまで旧国道を歩く。雪は締まっていて歩きやすかった。

[取り付き〜P1010の県境尾根出合]→バリエーションルート
旧国道終点近くから取り付き(写真8参照)、急な尾根を登る(写真9〜11参照)。支尾根に出れば少しだけ下るが、後はずっと緩やかな登りになっていて、P1010(標識がある)の県境尾根出合まで進む。このバリエーションルートも雪は締まっていて歩きやすかった。

[P1010の県境尾根出合〜赤谷山頂上]→正規の登山道(登り)
道標やピンクテープのマーキングのある県境尾根を歩く。

[赤谷山頂上〜P1143]→正規の登山道(下り)
道標やピンクテープのマーキングのある県境尾根を歩く。

[P1143〜駐車場]→バリエーションルート
今回は三人のパーティのトレースがあったのでそのトレースを追っていけば下山できたが、トレースが無いときは迷いやすい尾根があるので地図、コンパスで方向確認しながら進まないといけない。駐車場が近くなると傾斜が急になる。
その他周辺情報R29沿いに道の駅「はが」とその近くに「楓香莊(波賀温泉入浴料金600円)」がある。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー 毛帽子 ザック スノーシュー 昼ご飯 非常食 飲料 水筒(保温性) レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ

写真

概念図です。図をクリックして、[元サイズ]をクリックすると拡大します。
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駐車場付近の航空写真です。
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駐車場付近の航空写真です。
新戸倉トンネル手前の駐車場に駐車しました。このときは車は私の車以外は無かった。矢印のように進んで国道29号線を渡って、旧国道に向かいます。
2016年01月31日 08:03撮影
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新戸倉トンネル手前の駐車場に駐車しました。このときは車は私の車以外は無かった。矢印のように進んで国道29号線を渡って、旧国道に向かいます。
1
旧国道を矢印のように進みます。奥に新戸倉トンネルが見えています。−1℃なので雪はよく締まっていてスノーショーはあまり沈まず歩きやすい。
2016年01月31日 08:14撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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旧国道を矢印のように進みます。奥に新戸倉トンネルが見えています。−1℃なので雪はよく締まっていてスノーショーはあまり沈まず歩きやすい。
1
スノーショーで歩いた後を撮る。
2016年01月31日 08:16撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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スノーショーで歩いた後を撮る。
1
旧国道から雪で白くなった県境尾根が見えた。
2016年01月31日 08:32撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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旧国道から雪で白くなった県境尾根が見えた。
2
旧国道終点から少し歩いたところ(旧戸倉トンネルの近く)から矢印のように取り付く。
2016年01月31日 08:49撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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旧国道終点から少し歩いたところ(旧戸倉トンネルの近く)から矢印のように取り付く。
写真のようなポール(以前設置されていた林道用のゲート跡)のあるところから矢印のように取り付く。
2016年01月31日 08:54撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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写真のようなポール(以前設置されていた林道用のゲート跡)のあるところから矢印のように取り付く。
この谷を少し詰めて右の尾根に取り付いた。
2016年01月31日 08:55撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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この谷を少し詰めて右の尾根に取り付いた。
1
尾根を少し登ったところ。
2016年01月31日 09:02撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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尾根を少し登ったところ。
このあたりが最も傾斜の大きいところ。スノーシューを逆ハの字にして登った。手をついて四つんばいで登るところもあった。尾根の上部は植林になっていて、この植林帯をすこし登れば支尾根に出る。
2016年01月31日 09:08撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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このあたりが最も傾斜の大きいところ。スノーシューを逆ハの字にして登った。手をついて四つんばいで登るところもあった。尾根の上部は植林になっていて、この植林帯をすこし登れば支尾根に出る。
支尾根の様子。支尾根に出れば緩やかな登りになる。県境尾根までは笹が見えなかった。
2016年01月31日 09:36撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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支尾根の様子。支尾根に出れば緩やかな登りになる。県境尾根までは笹が見えなかった。
1
戸倉峠の方向を指し示す道標がある県境尾根(P1010)に出る。矢印のように進んで赤谷山を目指す。
2016年01月31日 09:52撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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戸倉峠の方向を指し示す道標がある県境尾根(P1010)に出る。矢印のように進んで赤谷山を目指す。
赤谷山の方向を指し示す道標も設置してある。
2016年01月31日 09:53撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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赤谷山の方向を指し示す道標も設置してある。
1
県境尾根の様子。今日は風が無く、日も差しているのであまり寒くなく、少し厚手のTシャツの上にハードシェル1枚着るだけで歩けた。
2016年01月31日 10:05撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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県境尾根の様子。今日は風が無く、日も差しているのであまり寒くなく、少し厚手のTシャツの上にハードシェル1枚着るだけで歩けた。
トレースを振り返って撮る。このあたりはスノーシューはほとんど沈みこまなかった。
2016年01月31日 10:05撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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トレースを振り返って撮る。このあたりはスノーシューはほとんど沈みこまなかった。
1
県境尾根の霧氷。その1。
2016年01月31日 10:20撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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県境尾根の霧氷。その1。
3
P1143に到着。このあたりから積雪が多くなり、スノーシューがだんだん沈み込むようになってきた。
2016年01月31日 10:27撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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P1143に到着。このあたりから積雪が多くなり、スノーシューがだんだん沈み込むようになってきた。
4
県境尾根の様子。
2016年01月31日 10:33撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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県境尾根の様子。
5
笹はまだ見えていた。
2016年01月31日 10:44撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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笹はまだ見えていた。
3
県境尾根の霧氷。その2。
2016年01月31日 10:53撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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県境尾根の霧氷。その2。
3
後からこられた3人のパーティに追い抜かれました。
2016年01月31日 10:54撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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後からこられた3人のパーティに追い抜かれました。
4
西方向に東山(トウセン)が見えた。
2016年01月31日 10:55撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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西方向に東山(トウセン)が見えた。
2
県境尾根の霧氷。その3。
2016年01月31日 10:58撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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県境尾根の霧氷。その3。
2
もう少しで頂上です。
2016年01月31日 10:58撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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もう少しで頂上です。
2
赤谷山頂上に到着。北方向に氷ノ山が見えた。頂上から少し下りたところで昼食を取る。
2016年01月31日 11:00撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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赤谷山頂上に到着。北方向に氷ノ山が見えた。頂上から少し下りたところで昼食を取る。
5
北方向の展望。
2016年01月31日 11:00撮影
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北方向の展望。
2
氷ノ山のアップ。
2016年01月31日 11:00撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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氷ノ山のアップ。
4
氷ノ山の右側に一瞬だけ蘇武岳と妙見山が見えた。
2016年01月31日 11:42撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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氷ノ山の右側に一瞬だけ蘇武岳と妙見山が見えた。
2
東方向に藤無山と三久安山が見えた。
2016年01月31日 11:42撮影
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東方向に藤無山と三久安山が見えた。
2
南〜南西方向の展望。
2016年01月31日 11:42撮影
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南〜南西方向の展望。
2
南西方向に三室山と天児屋山が見えた。
2016年01月31日 11:03撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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南西方向に三室山と天児屋山が見えた。
3
西方向にくらますが見えた。
2016年01月31日 11:04撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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西方向にくらますが見えた。
2
くらますの右側に東山(トウセン)が見えた。
2016年01月31日 11:04撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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くらますの右側に東山(トウセン)が見えた。
3
下山時(頂上から少し下りたところ)の県境尾根の様子。その1。
2016年01月31日 11:45撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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下山時(頂上から少し下りたところ)の県境尾根の様子。その1。
2
下山時の県境尾根の様子。その2。
2016年01月31日 11:59撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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下山時の県境尾根の様子。その2。
1
P1143から県境尾根を離れ、P1143から続いている支尾根を下りました。この支尾根には出会った三人のパーティのトレースがあったのでこのトレースを追って下山する。P1143近くにある笹は雪にかなり埋もれていて、歩くのに支障はなかった。
2016年01月31日 12:14撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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P1143から県境尾根を離れ、P1143から続いている支尾根を下りました。この支尾根には出会った三人のパーティのトレースがあったのでこのトレースを追って下山する。P1143近くにある笹は雪にかなり埋もれていて、歩くのに支障はなかった。
P1143から続いている支尾根の様子。この辺りは傾斜も小さく歩きやすかった。
2016年01月31日 12:17撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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P1143から続いている支尾根の様子。この辺りは傾斜も小さく歩きやすかった。
1
根が上がっている木。
2016年01月31日 12:31撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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根が上がっている木。
1
駐車場の近くのこのあたりの植林帯から傾斜が大きくなってくる。
2016年01月31日 12:49撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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駐車場の近くのこのあたりの植林帯から傾斜が大きくなってくる。
駐車場の直近の急坂の様子。植林帯の右側のプチ藪の急坂を下る。
2016年01月31日 13:02撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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駐車場の直近の急坂の様子。植林帯の右側のプチ藪の急坂を下る。
1
「日本の緑、国有林」の看板の左側から下りてきました。
2016年01月31日 13:07撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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「日本の緑、国有林」の看板の左側から下りてきました。
1
前の写真のところから駐車場が見えました。駐車場では家族連れ(3家族)が雪遊びをしておられた。
2016年01月31日 13:07撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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前の写真のところから駐車場が見えました。駐車場では家族連れ(3家族)が雪遊びをしておられた。
2

感想/記録
by ymgoro

1.「メ〜さんの山日記」を参考にして、新戸倉トンネル駐車場より赤谷山を周回しました。2014.3.17の積雪期に赤谷山に登りましたが、今回の取り付き〜P1010のルートが初めてでした。このルートは取り付きから支尾根に出るまでの急坂が大変ですが、支尾根に出るとP1010の県境尾根出合までは緩やかな登りになっていて後は歩きやすかった。

2.P1143からの支尾根の下山道には三人のパーティのトレースがあったので楽に下山できました。感謝です。最後の急坂で右膝が痛くなったので、テーピングによる対策を考える必要がありそうです。

3.今日は頂上だけ少し風があっただけで、県境尾根では風がなく、歩きやすく、頂上では展望もあり、良かった。雪はP1143〜頂上までは20〜30cmほどあったが、まだまだ少ないです。
訪問者数:262人
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