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記録ID: 848436 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走六甲・摩耶・有馬

五助尾根から古寺山へ

日程 2015年12月26日(土) [日帰り]
メンバー loon_nz
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
電車
JR住吉駅下車。五助ダムまで徒歩約1時間。
下山は上唐櫃道登山口(この登山口も見つけにくいと思います)から唐櫃台駅まで住宅街で迷って徒歩約45分。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間23分
休憩
1時間0分
合計
8時間23分
SJR住吉駅06:2207:22五助ダム08:34五助山08:4410:20六甲ガーデンテラス10:4011:08前ヶ辻12:11古寺山取付き12:50古寺山13:2014:45唐櫃台駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
五助尾根は笹が深いもののルートは比較的明瞭。
但し下りで歩くと難易度が跳ね上がるのは間違いないです。
一方、古寺山は有志の方々によって、道標が完備され数本のルートが拓かれています。
但しルートを正しく選択しないと、思いがけないところへ降りてしまうので要注意です。(今回経験しました)
その他周辺情報唐櫃台駅すぐ傍、からとの湯があります。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 三脚 水筒 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 サングラス タオル カメラ

写真

7:22
JR住吉駅から徒歩約1時間で五助ダム到着。
ここからが実質的な山行のスタートとなる。
この日の冷え込みは強く、木道にはしっかりと霜が降りていた。
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7:22
JR住吉駅から徒歩約1時間で五助ダム到着。
ここからが実質的な山行のスタートとなる。
この日の冷え込みは強く、木道にはしっかりと霜が降りていた。
木道より少し北へ進んだところから細い沢を渡る。
末端ではなく途中の東側から五助尾根へ取付くことになる。
周辺にはマーキング有り。
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木道より少し北へ進んだところから細い沢を渡る。
末端ではなく途中の東側から五助尾根へ取付くことになる。
周辺にはマーキング有り。
取付きからゴルジュ状の溝を登っていくとすんなりと五助尾根に乗る。
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取付きからゴルジュ状の溝を登っていくとすんなりと五助尾根に乗る。
7:40
崩壊寸前のナイフリッジ。
取付き箇所から少し南へ下って、ナイフリッジの現状を確認する。
山腹の崩壊が進んでおり、ここを渡るのは危険と思える。
出来れば尾根は末端から登りたいところだが・・。
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7:40
崩壊寸前のナイフリッジ。
取付き箇所から少し南へ下って、ナイフリッジの現状を確認する。
山腹の崩壊が進んでおり、ここを渡るのは危険と思える。
出来れば尾根は末端から登りたいところだが・・。
冬の朝日に照らされて、笹に覆われた五助尾根を登っていく。
笹は深いが踏み跡は比較的明瞭。
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冬の朝日に照らされて、笹に覆われた五助尾根を登っていく。
笹は深いが踏み跡は比較的明瞭。
この矢印を見ると五助山へ向けてやや急な登りとなる。
下り方向で歩くと、ここで同程度の別尾根が派生している注意箇所となる。
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この矢印を見ると五助山へ向けてやや急な登りとなる。
下り方向で歩くと、ここで同程度の別尾根が派生している注意箇所となる。
8:34
急登を終えると五助山山頂到着。
南側の展望が良好で打越山がよく見える。
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8:34
急登を終えると五助山山頂到着。
南側の展望が良好で打越山がよく見える。
尾根の中で僅かに盛り上がったところという感じの五助山。
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尾根の中で僅かに盛り上がったところという感じの五助山。
四等三角点
点名:「五介山」
標高:636.58m
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四等三角点
点名:「五介山」
標高:636.58m
五助山は尾根の中ではまだ中盤。
更に静かな尾根歩きは続く。
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五助山は尾根の中ではまだ中盤。
更に静かな尾根歩きは続く。
9:11
東側に同程度の尾根が派生する分岐点に差し掛かる。
登り方向でガーデンテラスへ向かう方向感覚があれば問題ないが、
下りでは要注意箇所の一つ。間違い尾根へ進むと西滝ヶ谷へ吸い込まれる。
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9:11
東側に同程度の尾根が派生する分岐点に差し掛かる。
登り方向でガーデンテラスへ向かう方向感覚があれば問題ないが、
下りでは要注意箇所の一つ。間違い尾根へ進むと西滝ヶ谷へ吸い込まれる。
ガーデンテラスへ向けて一段標高を上げに掛かる。
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ガーデンテラスへ向けて一段標高を上げに掛かる。
9:39
770mの閉じた等高線の辺り。
ここも下りだとルートミスに注意。
登りだと道なりに北へと進む。
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9:39
770mの閉じた等高線の辺り。
ここも下りだとルートミスに注意。
登りだと道なりに北へと進む。
五助尾根も終盤になると岩場が点在するようになる。
「東の天狗岩」はどの岩を指すのかは自分にはわからない。
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五助尾根も終盤になると岩場が点在するようになる。
「東の天狗岩」はどの岩を指すのかは自分にはわからない。
巨岩の間を縫って登っていく。
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巨岩の間を縫って登っていく。
最後に深い笹を分けると・・
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最後に深い笹を分けると・・
10:15
ガーデンテラスのすぐ東で六甲縦走路に合流する。
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10:15
ガーデンテラスのすぐ東で六甲縦走路に合流する。
五助尾根を下る際はより慎重な読図が必須となる。
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五助尾根を下る際はより慎重な読図が必須となる。
まだ時間が早いのか人けが少なかったガーデンテラスにて小休止。
この後、六甲縦走路を西進。今日の行程の後半へ。
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まだ時間が早いのか人けが少なかったガーデンテラスにて小休止。
この後、六甲縦走路を西進。今日の行程の後半へ。
11:08
前ヶ辻に到着。ここから古寺山へ向かうためにシュライン・ロードへ入る。
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11:08
前ヶ辻に到着。ここから古寺山へ向かうためにシュライン・ロードへ入る。
緩やかな下りが続くシュライン・ロード。
以前、ほぼ全ての祠の写真を撮りながら歩いたことがあるので、
今回は先を急ぐ。
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緩やかな下りが続くシュライン・ロード。
以前、ほぼ全ての祠の写真を撮りながら歩いたことがあるので、
今回は先を急ぐ。
シュライン・ロード沿いで唯一の三角点があるので寄っていく。
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シュライン・ロード沿いで唯一の三角点があるので寄っていく。
11:33
ここは登山道のすぐ横にあって比較的見つけやすい三角点。
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11:33
ここは登山道のすぐ横にあって比較的見つけやすい三角点。
四等三角点
点名:「行者の東」
標高:725.95m
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四等三角点
点名:「行者の東」
標高:725.95m
祠の向こうには今日最後の目的地である古寺山が見えてくる。
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祠の向こうには今日最後の目的地である古寺山が見えてくる。
12:04
シュライン・ロードは裏六甲ドライブウェイと交差。
車道を少しだけ西へ進んで、以前は割愛した「九体仏」へ寄っていく。
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12:04
シュライン・ロードは裏六甲ドライブウェイと交差。
車道を少しだけ西へ進んで、以前は割愛した「九体仏」へ寄っていく。
逢山峡へ進む林道の途中。古寺山への取付きがある。
ここから先は自分にとって六甲に残された数少ない未踏区域となる。
古寺山は自分の持っている古い山と高原地図では難路となっているが、
今日では踏み跡明瞭で要所には道標も完備されている。
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逢山峡へ進む林道の途中。古寺山への取付きがある。
ここから先は自分にとって六甲に残された数少ない未踏区域となる。
古寺山は自分の持っている古い山と高原地図では難路となっているが、
今日では踏み跡明瞭で要所には道標も完備されている。
古寺山南山麓はなかなかの急登だった。
背後には先ほどまで下っていたシュライン・ロードの尾根が見える。
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古寺山南山麓はなかなかの急登だった。
背後には先ほどまで下っていたシュライン・ロードの尾根が見える。
古寺山は南北に2つの同程度のピークを持つ。
そのうちの南側の630mに乗り上げたところ。
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古寺山は南北に2つの同程度のピークを持つ。
そのうちの南側の630mに乗り上げたところ。
南側の630mピークだけでもかなり広い。
ここからも西側に別ルートが分岐している。
西側の比較的大きな尾根を降りるようだけど、下山後の交通の便があまり良くなさそう。
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南側の630mピークだけでもかなり広い。
ここからも西側に別ルートが分岐している。
西側の比較的大きな尾根を降りるようだけど、下山後の交通の便があまり良くなさそう。
2つのピークの間の610mコルを通過。
人の手が加わった複雑な地形が続くが、そこかしこに道標があって心強い。
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2つのピークの間の610mコルを通過。
人の手が加わった複雑な地形が続くが、そこかしこに道標があって心強い。
良い味を出している古ぼけた道標。
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良い味を出している古ぼけた道標。
広大な本堂跡?
自分が思っていたよりも遥かに大規模な寺院が山名通りにこの山にあったようだ。
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広大な本堂跡?
自分が思っていたよりも遥かに大規模な寺院が山名通りにこの山にあったようだ。
12:51
古寺山山頂(636m)到着。
周囲の地形がなだらかであまり山頂らしくない山頂。
三角点が無いので特定は難しいが、636m標高点辺りに居るのは間違いないようだ。
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12:51
古寺山山頂(636m)到着。
周囲の地形がなだらかであまり山頂らしくない山頂。
三角点が無いので特定は難しいが、636m標高点辺りに居るのは間違いないようだ。
かつて存在していた古い寺に思いを馳せる山行を楽しめる山だった。
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かつて存在していた古い寺に思いを馳せる山行を楽しめる山だった。
古寺山山頂、すぐ西には展望スポットがある。
広く西側を見渡すことが出来る、裏六甲でも随一の展望地だった。
ここで暖かい飲み物を入れて大休止をとる。
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古寺山山頂、すぐ西には展望スポットがある。
広く西側を見渡すことが出来る、裏六甲でも随一の展望地だった。
ここで暖かい飲み物を入れて大休止をとる。
13:27
さて下山だが、ここで予定していたルートでなく、
一つ西側の尾根へ進んでしまうこととなる。
命名されている道の名前は手掛かりにはならない。
やはり方向感覚と読図がここでも重要だった。
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13:27
さて下山だが、ここで予定していたルートでなく、
一つ西側の尾根へ進んでしまうこととなる。
命名されている道の名前は手掛かりにはならない。
やはり方向感覚と読図がここでも重要だった。
この時は北側の尾根を下っていると思って歩いている。
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この時は北側の尾根を下っていると思って歩いている。
比較的しっかりと整備された尾根道だったので調子良く下っている。
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比較的しっかりと整備された尾根道だったので調子良く下っている。
13:43
この屈曲した送電線を見上げて、ようやく狙っていた尾根を外したことに気付いた。
まあ仕方がないので今回はこのルートで下ることにする。
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13:43
この屈曲した送電線を見上げて、ようやく狙っていた尾根を外したことに気付いた。
まあ仕方がないので今回はこのルートで下ることにする。
巡視路でもあるので更に歩き良い登山道に。
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巡視路でもあるので更に歩き良い登山道に。
どのようなところに出るのかワクワクしながら降りていくと・・
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どのようなところに出るのかワクワクしながら降りていくと・・
13:58
こんなところに出てきた!!
予定よりも随分唐櫃台駅から離れたところに降りてしまった。
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13:58
こんなところに出てきた!!
予定よりも随分唐櫃台駅から離れたところに降りてしまった。
自分が降りてきたのは「上唐ト道」だった。
古寺山はいずれリトライしよう。
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自分が降りてきたのは「上唐ト道」だった。
古寺山はいずれリトライしよう。
14:45
登山口から迷走の末に45分掛かってようやく唐櫃台駅へ到着。
後で地形図を見ると、上唐ト道登山口からだと神鉄六甲駅のほうが近かったかもしれない。
2015年最後の山行は予定外のところに降りてしまうし、下山後で迷ってしまうというおまけまで付いてしまった。
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14:45
登山口から迷走の末に45分掛かってようやく唐櫃台駅へ到着。
後で地形図を見ると、上唐ト道登山口からだと神鉄六甲駅のほうが近かったかもしれない。
2015年最後の山行は予定外のところに降りてしまうし、下山後で迷ってしまうというおまけまで付いてしまった。

感想/記録

久々の五助尾根と今回初めてとなる古寺山を繋いだやや長めの行程です。
本来は既にスキーを始めてる時期ですが、暖冬のために実現した年末の山行でした。
しばらく低山が続いたので、六甲を舞台に最後にしっかり歩いておきたいと考えて計画しました。
五助尾根は六甲の中でもワイルドで好きな尾根です。
一方の古寺山も裏六甲ならではの静けさが味わえると感じました。
いずれにしても読図をしながら歩くのに向いているところです。
とはいうものの、下山後はしっかりと地図を観ていなかったことで街歩きで迷ったことを付け加えておきます。
迷わずに歩けていれば登山口から30分近くで唐櫃台へ着いたかもしれません。
訪問者数:165人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/10/29
投稿数: 43
2016/4/21 7:55
 摩耶山さん歩
五助では転換点で 直進 西滝が谷へと下っていました。
気が付きUターンしましたっけ。
下りではほんとに難易度があがりますね。
古寺山は 依然迷う山のようでしたが、整備されたそうですね。
未踏です。
歩いてみたいです。
ご紹介ありがとうございます。
山へシフトですね。
レポが楽しみ。
楽しみが増えました。
ありがとうございました。
登録日: 2013/7/15
投稿数: 19
2016/4/21 20:53
 Re: 摩耶山さん歩
mayasanpoさん、さっそくご覧いただきましてありがとうございます。

自分はまだ五助は下りで歩いたことがないのですが、
下り口にある警告の標識は大げさではないと感じます。
でも一度試してみたいです。
西滝ヶ谷へ下りかけられたようですが、引き返されたとのことで良かったです。

古寺山は裏六甲の中で他の山から離れた独立峰のような感じです。
地味な印象ですが人けが無くて、静かな山行を満喫できます。
登山道が複数伸びていますので、しっかりコース取りをなさって下さいね。

スキーは終わりましたが、山を歩くとやはりいいですね。
レポを溜めないようにUPしていきたいです。(^^;

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