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五助ダム(ごすけだむ)

最終更新者 buntyan
基本情報
場所 北緯34度44分58秒, 東経135度15分40秒

五助ダム (基準標高324.8m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
7.5
平均気温
3.4
最低気温
-0.3
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 4.4 時間/日
降水量 2.4 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

五助ダムを巻く道。
五助ダム。
五助ダムかな 打越山から地図にないルートを急降下 釣り人がひとり このあと五助山へ上がろうと考えていたが、住吉谷が渡れずに断念 黒岩谷西尾根も見つけられずに結局いつもの七曲りで最高峰へ
五助ダム、、まだまだ 水多いわ、、
五助ダム上、いつもの水場も涸れてます。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

五助堰堤(ごすけえんてい)、通称 五助ダムとは兵庫県神戸市の住吉川の上流、支流五助谷との合流点に設置された砂防ダムの一つである。昭和27年(1952年)着工、32年(1957年)3月完成。右岸が灘区六甲山町五助山・左岸が東灘区本山町岡本のいずれも山林の真っ只中。六甲山地を南北に隔てる東西に延びた五助橋断層の露頭にあり、南西方向へ流れていた住吉川はここで南へ流れを変える。
高さ30m、幅78m。六甲山系の砂防堰堤(砂防ダム)のうち最大のものである。
市街地からの道のりも丁度よく、せき止められた土砂が広場を作るため東灘区民の格好のハイキング場所となっている。
元々は阪神大水害を鑑みて作られたものだが完成から10年間は土砂が貯まることもなく、無用の長物と見られていた。しかし昭和42年(1967年)7月の豪雨で土石流が発生、一夜にしてダムは土砂で一杯となり、今の姿となった。

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