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記録ID: 877108 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

六甲・芦屋地獄谷4

日程 2016年05月21日(土) [日帰り]
メンバー rarabike
天候2リットル要求された快晴。
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち32%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間50分
休憩
1時間3分
合計
4時間53分
S芦屋川駅07:2007:27芦屋川、高座の滝方面分岐07:33城山・荒地山方面分岐点07:51高座の滝07:5308:05芦屋地獄谷08:10小便滝08:2409:19高座の滝09:2809:41芦屋地獄谷09:4209:46小便滝09:4710:03Aケン10:0610:12Bケン跡10:3610:47ピラーロック10:4810:53風吹岩10:58横ノ池11:0411:19横池(雌池)11:27木漏れ日広場11:42ハブ沼11:4311:57八幡滝12:06岡本八幡神社12:0712:13阪急電車岡本駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
雨が降って四日も経つのに、水量が多く、
飛び石が使えなかったり、
水が溜まってて登るコースを変えざるえなかったり、
靴は大丈夫でしたが、飛沫でパンツ濡れました。
他にも、いつもは枯れているのに、
水の流れる沢や滝が出現していました。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

地獄谷を歩いて、分岐の梅谷第二砂防ダム。
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地獄谷を歩いて、分岐の梅谷第二砂防ダム。
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川筋に下りて、目の前に見える沢。
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川筋に下りて、目の前に見える沢。
1
5メートルも登ると、左手に目印が。
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5メートルも登ると、左手に目印が。
道なりに蜘蛛の巣と闘いながら進むと、
T字路に。
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道なりに蜘蛛の巣と闘いながら進むと、
T字路に。
右折すると、会下山尾根に合流します。
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右折すると、会下山尾根に合流します。
戻って、分岐点。
左が登って来た道。
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戻って、分岐点。
左が登って来た道。
ベンチが出迎えてくれます。
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ベンチが出迎えてくれます。
ロックガーデンを登る人々。
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ロックガーデンを登る人々。
初めての野点写真1.
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初めての野点写真1.
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ベンチから即、激下りが始まります。
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ベンチから即、激下りが始まります。
でも、虎ロープは触らずに行けます。
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でも、虎ロープは触らずに行けます。
高座堰堤に戻って来ました。
今回一番怖かった揺れる階段。
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高座堰堤に戻って来ました。
今回一番怖かった揺れる階段。
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二度目です。
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二度目です。
今度は、梅谷第二砂防ダムを右折して、
A懸前の分岐を第一鉄塔へ。
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今度は、梅谷第二砂防ダムを右折して、
A懸前の分岐を第一鉄塔へ。
東岩尾根の展望岩より俯瞰。
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東岩尾根の展望岩より俯瞰。
野点写真2ですが、
撮影中、茶筅が倒れ。
転がり落ち、もう大変。
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野点写真2ですが、
撮影中、茶筅が倒れ。
転がり落ち、もう大変。
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合流した中央稜から分岐を撮影。
木の右側から出て来ました。
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合流した中央稜から分岐を撮影。
木の右側から出て来ました。
八幡谷の滝。
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八幡谷の滝。
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感想/記録

気になる道を二件。

最初の沢は、梅谷第二ダムを越えたとき、すぐに、気になった場所。
後でループになっていることを知り、今回挑戦。
登ってすぐ、沢を外れるのは予想外。
でも、ベンチが用意された場所は、
蟻のようにロックガーデンを登る人々が見える憩いの場所。

二件目は、中央稜の第一鉄塔過ぎの分かれ道。
入ってすぐに、通行禁止テープがある。
六甲では、よく見かける<ハイカー避け>の雰囲気。
それでも、一応はいつでも戻れるように、気を配る。
気を配り過ぎて、道中の写真ゼロ。
でも、ここでも、独り占めの展望。
あまり気分が良いので、本日二度目の野点写真。
シャッターを押す直前、茶筅が倒れ、転がり落ちた。
名水の森でカギを落として以来の大冒険でした。

いつも思うけれど、途中でトイレがあると心強い。
今回も、飲み放題の水は、熱中症対策に良策でした。
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