ヤマレコ

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記録ID: 879120 全員に公開 ハイキング栗駒・早池峰

杢蔵山・山屋から周回

日程 2016年05月22日(日) [日帰り]
メンバー TONO, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
■山屋登山口の広い駐車場を利用
■駐車場までは途中狭いダートになり初めて訪れるとちょっと不安

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間29分
休憩
30分
合計
4時間59分
S山屋登山口08:2910:21杢蔵山荘10:3111:00杢蔵山11:1011:37杢蔵山荘11:4112:20三角山12:2513:27山屋登山口13:2813:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

山屋登山口から歩き始め。
2016年05月22日 08:31撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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山屋登山口から歩き始め。
沢沿いを行きます。
2016年05月22日 08:34撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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沢沿いを行きます。
一ノ滝に降りてみました。
2016年05月22日 08:50撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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一ノ滝に降りてみました。
2
カナヘビが日向ぼっこ。
2016年05月22日 09:11撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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カナヘビが日向ぼっこ。
三ノ滝。滝つぼまでは通行止めで上から一枚。
2016年05月22日 09:16撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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三ノ滝。滝つぼまでは通行止めで上から一枚。
三角山への稜線が見えた。
2016年05月22日 09:17撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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三角山への稜線が見えた。
清涼感あります。
2016年05月22日 09:26撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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清涼感あります。
沢を渡る。
2016年05月22日 09:27撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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沢を渡る。
すぐにまた沢を渡るが、1本丸太で滑りやすい。上のロープを掴んで慎重に。
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すぐにまた沢を渡るが、1本丸太で滑りやすい。上のロープを掴んで慎重に。
2
七曲の坂。ここから九十九折りの急登です。
2016年05月22日 09:49撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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七曲の坂。ここから九十九折りの急登です。
心臓破りの坂・・・って、ここから!?ここまでも十分心臓破り。
2016年05月22日 10:02撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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心臓破りの坂・・・って、ここから!?ここまでも十分心臓破り。
1
サンカヨウ
2016年05月22日 10:05撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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サンカヨウ
1
ブナの樹林が美しい。。。
2016年05月22日 10:06撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ブナの樹林が美しい。。。
スミレがたくさん咲いていました。色の濃いのと薄いの。
2016年05月22日 10:15撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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スミレがたくさん咲いていました。色の濃いのと薄いの。
1本調子の急登をこなすと、視界が開け三角山との分岐部。杢蔵山荘の赤い屋根が見えた。
2016年05月22日 10:16撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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1本調子の急登をこなすと、視界が開け三角山との分岐部。杢蔵山荘の赤い屋根が見えた。
こちらが杢蔵山荘。イイ雰囲気を醸し出していました。
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こちらが杢蔵山荘。イイ雰囲気を醸し出していました。
鳥海山
2016年05月22日 10:16撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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鳥海山
4
月山
2016年05月22日 10:17撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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月山
6
帰りに立ち寄った山屋温泉のオレンジ色の屋根。
2016年05月22日 10:27撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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帰りに立ち寄った山屋温泉のオレンジ色の屋根。
2
葉山をこちらからシッカリ見たのは初めて。
2016年05月22日 10:27撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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葉山をこちらからシッカリ見たのは初めて。
3
新庄の街を俯瞰。水田に囲まれているんですね。
2016年05月22日 10:28撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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新庄の街を俯瞰。水田に囲まれているんですね。
杢蔵山に向かいます。
2016年05月22日 10:36撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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杢蔵山に向かいます。
1
ショウジョウバカマ
2016年05月22日 10:38撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ショウジョウバカマ
キジムシロでしょうか?
2016年05月22日 10:52撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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キジムシロでしょうか?
途中開けた場所から振り返る。この日一番のイイ景色でした。
2016年05月22日 10:53撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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途中開けた場所から振り返る。この日一番のイイ景色でした。
3
稜線に飛び出す辺りにイワカガミがたくさん。
2016年05月22日 10:57撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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稜線に飛び出す辺りにイワカガミがたくさん。
シラネアオイがまだ残っていました。
2016年05月22日 10:58撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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シラネアオイがまだ残っていました。
1
コブを越えて次のピークが山頂。
2016年05月22日 10:59撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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コブを越えて次のピークが山頂。
杢蔵山の山頂。
2016年05月22日 11:02撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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杢蔵山の山頂。
3
八森山が大きい。
2016年05月22日 11:07撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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八森山が大きい。
4
八森の奥に火打岳と神室岳であろうか・・・今年は登りたい。
2016年05月22日 11:07撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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八森の奥に火打岳と神室岳であろうか・・・今年は登りたい。
1
痩尾根を下山します。
2016年05月22日 11:23撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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痩尾根を下山します。
ミヤマカタバミ?
2016年05月22日 11:29撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ミヤマカタバミ?
前杢蔵から杢蔵山荘。左後方に鳥海山。
2016年05月22日 11:51撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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前杢蔵から杢蔵山荘。左後方に鳥海山。
鳥海山ズーム。出羽富士の名の通り。
2016年05月22日 11:51撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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鳥海山ズーム。出羽富士の名の通り。
1
前杢蔵の開けた砂礫地でお昼にしました。後ろは杢蔵山。左はT氏。
2016年05月22日 11:52撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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前杢蔵の開けた砂礫地でお昼にしました。後ろは杢蔵山。左はT氏。
前杢蔵手前ですれ違った30名ほどの団体が登っていくのが見えた。あの人数では山頂は超満員御礼だろう。
2016年05月22日 12:01撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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前杢蔵手前ですれ違った30名ほどの団体が登っていくのが見えた。あの人数では山頂は超満員御礼だろう。
三角山に立つ電波塔と月山。これから三角山へ向かいます。
2016年05月22日 12:07撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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三角山に立つ電波塔と月山。これから三角山へ向かいます。
1
エンレイソウ
2016年05月22日 12:17撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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エンレイソウ
電波塔の基部まで来ました。ここが三角山です。
2016年05月22日 12:23撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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電波塔の基部まで来ました。ここが三角山です。
こちらは民放の電波塔。
2016年05月22日 12:32撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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こちらは民放の電波塔。
ツツジのピンクが目を引きます。
2016年05月22日 12:51撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ツツジのピンクが目を引きます。
タニウツギ
2016年05月22日 13:10撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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タニウツギ
銀杢水。冷たくて美味しい水。
2016年05月22日 13:15撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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銀杢水。冷たくて美味しい水。
銀杢水から15分くらいで駐車場。駐車場には仙台ナンバーの車が増えていました。すれ違った団体さんが乗ってきたのかな。
2016年05月22日 13:29撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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銀杢水から15分くらいで駐車場。駐車場には仙台ナンバーの車が増えていました。すれ違った団体さんが乗ってきたのかな。

感想/記録
by TONO

 まだ未踏の神室連峰。今回は小手始めに神室南端の杢蔵山に登りました。杢蔵山は国道13号や自動車道から見ると電波塔が乱立する三角山から連なるピークとして確認できます。山屋登山口までは車でのアクセス良好。三角山までも車で行けるようですがかなり悪路。登山が目的ならやはり一の滝コースでしょう。
 前杢蔵からの新庄の街並みはイイ景色。夜景が美しいということですがそれも頷けるロケーションでした。杢蔵山の稜線に出ると東側が切れ落ちたアルペン的な景色に一変。この先の稜線を辿ってみたくなりました。
 杢蔵から前杢蔵まで降りてお昼。下山は三角山経由で林道歩き。2万5千分の1の地形図には三角山から林道をショートカットする登山道があったが、実際には登山道らしきものはなく、林道に合流する地点でも確認したが藪に覆われ踏み跡は全くなかった。気温が高く風のない日で下山の長い林道歩きは結構きつかった。
 次は八森山、火打岳、小又山、神室山と順次ピークを踏んでみたいところだ。(TONO)
 
訪問者数:250人
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