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記録ID: 908816 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走富士・御坂

富士山 〜 御殿場ルートで 〜

日程 2016年07月02日(土) [日帰り]
メンバー usofuyu
天候晴れ (山頂は強風、御殿場ルートも下山時には強風)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
◇御殿場口の第一駐車場に自家用車を駐車。
・スタート時は7〜8割りほど埋まっていました。第二、第三駐車場にはほとんど車はありませんでした。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
※ログがうまく取れなかったので、コースタイムはデジカメの撮影データを参考として、手入力したものです。またルートも、一部を除き、手入力としました。
コース状況/
危険箇所等
【御殿場口→七合目】
◆砂礫の道です。砂地で少し滑りやすいので、ジョギングシューズ等の軽い靴を履いて走り登るのでなければ、トレッキングポールがあると便利です。
◆風が強いと、砂礫が吹き飛ばされてくるので、砂礫対策が必要です。目の保護のためにサングラス等を着用していた方が無難です。
【七合目⇔銀名水(御殿場口山頂)】
◆ゴツゴツした火山岩の岩場もしくはこぶし大の火山岩の転がるガレた道です。
◆風が強いと風が吹き下してくるので、転倒注意です。
【銀名水→剣ヶ峰】
◆馬の瀬は、かなり傾斜がきつく、ザレているので、スリップ注意です。
【剣ヶ峰→須走、吉田口山頂→銀名水】
◆風速が20mを超えるような強風の時は歩かない方が無難です。お鉢の中も強風が吹き荒れます。
【七合目→御殿場口】
◆砂礫地をかけ下ることができる砂走です。トレッキングポールがあるとバランスを取りやすく、転倒防止に役立ちます。
◆ハイカットの靴&長ズボンの組み合わせの場合は、砂礫が靴の中に入ることを防ぐことを目的にスパッツを着用する必要はありません。
その他周辺情報◇富士山天母の湯で入浴。
・大人(一時間以内)410円。
・温泉ではありません。どのみち富士山周辺は大した温泉は湧いていないので、汗を流す入浴施設として割り切れます。

写真

御殿場ルートで富士山に登るのは二度目です。
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御殿場ルートで富士山に登るのは二度目です。
5
山頂には雲がかかっていますが、青空も見えています。
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山頂には雲がかかっていますが、青空も見えています。
この後、お腹が少し痛いような気がしてくる。
この先トイレが使えるかどうか不明のため、念のため、一度登山口まで引き返しました。
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この後、お腹が少し痛いような気がしてくる。
この先トイレが使えるかどうか不明のため、念のため、一度登山口まで引き返しました。
2
お腹が下っていたわけでもなかったので、再び山頂を目指すことに。
無駄に一時間ロスしてしまった。
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お腹が下っていたわけでもなかったので、再び山頂を目指すことに。
無駄に一時間ロスしてしまった。
山頂はまだ雲に包まれていますが、青空の占める割合が増えてきました。
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山頂はまだ雲に包まれていますが、青空の占める割合が増えてきました。
9
双子山と青空
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双子山と青空
4
山中湖が見えました。
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山中湖が見えました。
4
次郎坊まで登ってきました。
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次郎坊まで登ってきました。
2
愛鷹山塊。
奥には伊豆半島の山々が頭を覗かせています。
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愛鷹山塊。
奥には伊豆半島の山々が頭を覗かせています。
12
少し引いて、愛鷹山塊と双子山。
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少し引いて、愛鷹山塊と双子山。
6
さらに引いて、御殿場口まで。
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さらに引いて、御殿場口まで。
2
山頂の雲が大分取れてきました。
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山頂の雲が大分取れてきました。
4
新六合目に到着。
新六合目は六合目より手前なんですね…。
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新六合目に到着。
新六合目は六合目より手前なんですね…。
あと少しで、山頂の雲がスッキリとれそうです。
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あと少しで、山頂の雲がスッキリとれそうです。
4
青空を楽しみながら、ゆっくり歩きます。
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青空を楽しみながら、ゆっくり歩きます。
2
六合目に到着。
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六合目に到着。
2
宝永山の山頂を見下ろす。
駿河湾近辺は雲海の下です。
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宝永山の山頂を見下ろす。
駿河湾近辺は雲海の下です。
3
山中湖を見下ろす。
山梨県側は静岡県側と反対に雲は少なめです。
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山中湖を見下ろす。
山梨県側は静岡県側と反対に雲は少なめです。
2
山頂の雲は、すっかり取れました。
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山頂の雲は、すっかり取れました。
標高3,000m地点
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標高3,000m地点
2
イワツメクサの花が咲いていました。
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イワツメクサの花が咲いていました。
3
七合目に到着。
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七合目に到着。
2
綿のようにふわふわな綺麗な雲海が広がっています。
梅雨時に富士山に登ると雲海を楽しめることが多いのが良いですね。
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綿のようにふわふわな綺麗な雲海が広がっています。
梅雨時に富士山に登ると雲海を楽しめることが多いのが良いですね。
7
七合九尺に到着。
御殿場ルートでは、ここの山小屋のみ営業していました。
トイレは有料で300円。
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七合九尺に到着。
御殿場ルートでは、ここの山小屋のみ営業していました。
トイレは有料で300円。
3
登山靴を履いて歩いている場合は、この辺りから、歩き応えがあって楽しくなってきます。
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登山靴を履いて歩いている場合は、この辺りから、歩き応えがあって楽しくなってきます。
2
八合目に到着。
風の強い日はこの先から風が吹きおろしてきて苦戦します。
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八合目に到着。
風の強い日はこの先から風が吹きおろしてきて苦戦します。
2
お鉢の縁は見えているのに、九十九折に道が付けられているので、縁までなかなか辿り着けません。
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お鉢の縁は見えているのに、九十九折に道が付けられているので、縁までなかなか辿り着けません。
2
御殿場口を見下ろす。
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御殿場口を見下ろす。
2
御殿場口山頂の鳥居が見えてきました。
この直前から強風となりました。
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御殿場口山頂の鳥居が見えてきました。
この直前から強風となりました。
8
富士宮口山頂で少し休憩。
建物の陰で休憩しましたが、周りこんでくる強風が砂礫を運んでくるのでおちおち休憩できませんでした。
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富士宮口山頂で少し休憩。
建物の陰で休憩しましたが、周りこんでくる強風が砂礫を運んでくるのでおちおち休憩できませんでした。
8
剣ヶ峰に向かいます。
時折体がもっていかれそうになるほどの強風の中を突き進みます。
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剣ヶ峰に向かいます。
時折体がもっていかれそうになるほどの強風の中を突き進みます。
15
無事に剣ヶ峰に到着。
これで八度目の登頂です。
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無事に剣ヶ峰に到着。
これで八度目の登頂です。
27
富士宮口山頂方面
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富士宮口山頂方面
2
山梨県方面。
奥に秩父山塊が見えています。
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山梨県方面。
奥に秩父山塊が見えています。
6
強風のため少し悩みましたが、いつも通り、お鉢めぐりをすることにしました。
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強風のため少し悩みましたが、いつも通り、お鉢めぐりをすることにしました。
2
剣ヶ峰の少し北の南ア展望スポットからは南アルプス北部が綺麗に見えました。
白峰三山(間ノ岳の山頂には雲がかかっている)とその奥に仙丈ケ岳、鳳凰山とその奥に甲斐駒ヶ岳が見えています。
南ア南部は雲が多めのため写真は割愛。
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剣ヶ峰の少し北の南ア展望スポットからは南アルプス北部が綺麗に見えました。
白峰三山(間ノ岳の山頂には雲がかかっている)とその奥に仙丈ケ岳、鳳凰山とその奥に甲斐駒ヶ岳が見えています。
南ア南部は雲が多めのため写真は割愛。
19
お目当ての南アルプスを楽しめたので、ここで引き返しておけばよかった。
この先、恐怖を感じるほどの強風が吹き荒れる中の歩行となりました。
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お目当ての南アルプスを楽しめたので、ここで引き返しておけばよかった。
この先、恐怖を感じるほどの強風が吹き荒れる中の歩行となりました。
4
強風エリアから一時的に脱出して、剣ヶ峰を振り返る。
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強風エリアから一時的に脱出して、剣ヶ峰を振り返る。
4
ここから先はお鉢の中だから風もそれほどは強くないだろうと考えましたが、その考えは甘かった。
御鉢の中でも、耐風姿勢を取り、踏ん張らないと吹き飛ばされそうになることがしばしばありました。
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ここから先はお鉢の中だから風もそれほどは強くないだろうと考えましたが、その考えは甘かった。
御鉢の中でも、耐風姿勢を取り、踏ん張らないと吹き飛ばされそうになることがしばしばありました。
3
なんとか須走口と吉田口の山頂まで辿り着きました。
この先も強風のため大苦戦。
須走下山口からの登り返しでは、ほぼ四つん這いで登っていたにもかかわらず、強風に吹き飛ばされてしまい、かなり焦りました。
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なんとか須走口と吉田口の山頂まで辿り着きました。
この先も強風のため大苦戦。
須走下山口からの登り返しでは、ほぼ四つん這いで登っていたにもかかわらず、強風に吹き飛ばされてしまい、かなり焦りました。
10
須走口を見下ろす。
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須走口を見下ろす。
2
御殿場口を見下ろす。
双子山が立体感がほとんどないのが面白い。
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御殿場口を見下ろす。
双子山が立体感がほとんどないのが面白い。
3
御殿場口山頂まで戻ってきました。
ここまで来れば大丈夫だろうと考えましたが、この先も強風のため、慎重に進まざるを得ませんでした。
登りの時よりかなり風が強まっていたようです。
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御殿場口山頂まで戻ってきました。
ここまで来れば大丈夫だろうと考えましたが、この先も強風のため、慎重に進まざるを得ませんでした。
登りの時よりかなり風が強まっていたようです。
1
八合目まで下りてきました。
ここまで来れば、一安心です。
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八合目まで下りてきました。
ここまで来れば、一安心です。
駐車場はまだまだ下にあります。
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駐車場はまだまだ下にあります。
2
吹き流されていく笠雲たち
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吹き流されていく笠雲たち
21
七合目まで下りてきました。
ここから先は砂走となるので、お気楽下山となります。
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七合目まで下りてきました。
ここから先は砂走となるので、お気楽下山となります。
砂走の始まりです。
宝永山への分岐点までは岩が少し混じっているので躓き注意です。
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砂走の始まりです。
宝永山への分岐点までは岩が少し混じっているので躓き注意です。
御殿場ルートのハイライト、大砂走。
とても楽しいのですが、土で汚れるのは困りものです。
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御殿場ルートのハイライト、大砂走。
とても楽しいのですが、土で汚れるのは困りものです。
面白いように、ぐんぐん高度が下がっていきます。
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面白いように、ぐんぐん高度が下がっていきます。
3
無事に御殿場口まで戻ってきました。
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無事に御殿場口まで戻ってきました。
7

感想/記録

遠くに見える富士山。
これは間違いなく原風景の一つです。
浜松市内からは、天気が良ければ、展望の良い所では彼方に富士山を臨むことができます。
富士山は、身近な山というわけでもないのですが、幼い頃から幾度も目にしている最も愛着を感じる山なんです。
そんなお気に入りの富士山に今年も登ってみることにしました。

夏の富士山登は、登頂の達成感を求めて登る登山者や、ランニングの延長で登山を楽しむ方が多いと思います。
現に、今回の御殿場ルートでは、山開き前ということもあってか、8割以上がトレラン(かランニングのトレーニング)の方でした。
だからといって、自分のように風景をゆっくり楽しむことが好きな登山者には勧められないかというと、そうでもありません。
たしかに、富士山は、その大きな山体がゆえに、風景の変化が乏しいことは事実です。
しかし、砂礫の作り出す雄大な風景、そして日本一の高さから見下ろす景色などなど富士山に登ることによってしか味わえない風景を楽しむことができます。
そして、富士山を登っておくことにより、遠くから眺めた時により深い思い入れを持って見ることができるという副次効果もあります。

今回は山頂付近では強風の洗礼を受けましたが、満足のいく山行となりました。

ただ、残念な点が一つ。
今回はスマホを買い替えたこともあって、問題なくログが取れるかを確認することも山行の目的の一つでした。
結果、ログはかなり飛び飛びでしか取れていませんでした。
天気も良く、GPSを受信する環境に問題があったとも思えないので、機種の電波受信機能が弱いのか、アプリとの相性が悪いのか不明ですが、今後山行のログを取るにあたって少し使い方を工夫しないといけないかもしれません。
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この記録へのコメント

登録日: 2015/10/29
投稿数: 53
2016/7/3 21:37
 8割以上がトレラン
お疲れ様でした
8月7日に富士登山駅伝があるので、
この時期の御殿場ルートは超特殊でしょうね!
トレランの人に聞いたら、御殿場ルートの砂礫の道は踵がつかないそうです。
走って登れる人はそれなりのトレーニングを積んでる超人ですね

御殿場ルート登っとくと、他の山の登りが楽に感じますよね?
何でもOKなusofuyuさんの山行に脱帽です!
登録日: 2012/8/21
投稿数: 142
2016/7/3 22:23
 Re: 8割以上がトレラン
8月7日に「富士登山駅伝」があるんですね
初めて知りました。
少しネットで調べてみたのですが、参加資格もかなり厳しく、遊びで参加できるような大会ではなさそうですね。
トレランシューズではなく、ランニングシューズの人ばかりで、かなりのスピードで登っていく方も多く、少し不思議に思ったのですが、納得です。

そうですね。砂礫で踏ん張りが効かない御殿場ルートを歩いておくと、固いトレイルは楽に感じるかもしれませんね。
次の山行は、良い天気が続けば、泊まりで長目の縦走を計画しているので、御殿場ルート効果が出てほしいところです。
もっとも、次の週末は仕事で山に行けないので、逆に筋力が落ちてしまうかもしれませんけど
登録日: 2013/12/28
投稿数: 125
2016/7/5 0:02
 中央アルプスに続き被りましたね
こんばんは〜

日は違いますがusofuyuさんも富士山に登っていたのですね。
住んでる地域が一緒で、天候が限られるとやっぱり被りますね。
高地トレーニングが終わったので、来週からアルプス三連戦しようと思っています。
どこか良い所ないでしょうか?
登録日: 2012/8/21
投稿数: 142
2016/7/5 6:26
 Re: 中央アルプスに続き被りましたね
kitainotoriさん、おはようございます。

今週も場所被りましたね。
前回が青空のない山行となってしまったので、今回は青空を求めて富士山に登りました。

アルプスは良い所ばかりのような気が…
特にと言えば、黒部源流域が好みです。中でもアイコンの画像にも使用している竜晶池はおススメです。
日帰りでとなれば、針ノ木岳も良いですよ〜。
登録日: 2013/12/28
投稿数: 125
2016/7/5 8:10
 Re[2]: 中央アルプスに続き被りましたね
おはようございます

黒部源流いいですよね〜
絶景の稜線歩きとは、また違った雰囲気の良さがあります。
竜晶池って、どこ?と思いましたが高天原温泉の先だったんですね。
温泉まで入ったのに、その先にあったとは 足を伸ばせばよかったです。
あの辺りで気になるのは赤木沢の沢登りと、赤牛岳・三大急登の烏帽子岳です。
北アは登りたい所がありすぎて、今から楽しみです。
針ノ木岳は雪渓があるうちにサクッと登っておきたいですね。
それではまた〜
登録日: 2014/3/9
投稿数: 280
2016/7/6 18:22
 あれ!!!
小河内のときの…!!!
なんと!1日違いで富士山でしたっ
被りますね…w

剣ヶ峰行かれたんですね!
私は爆風のため剣ヶ峰には行けずでした。。。

今まで登らず嫌いの富士山でしたが、登ってよかったです(*´ω`*)

御殿場ルートはトレランの方が多かったのですね!
吉田ルートは外人さんだらけでした!

お疲れ様でした♪
登録日: 2012/8/21
投稿数: 142
2016/7/6 19:45
 Re: あれ!!!
ruonick さん、こんばんはhappy01

そうですね!小河内岳に続き、またもや被りましたね 。
恐らくruonickさん達と好みが被るからでしょうね。
ruonickさんのプロフに「好きな山域は北アルプス・黒部源流辺り」とありますが、自分もズバリ好きな山域です。
お気に入りスポットを一カ所選べと言われたら、竜晶池なんですけどね。

前の土日の富士山は本当に風が強かったですよね。
ご主人もruonick さんも無事で何よりでした。
おバカな自分も、無謀にもお鉢めぐりをして、爆風に吹き飛ばされてしまったので、無事でよかったと心から思います。

吉田ルートは外人さんだらけだったんですね。
御殿場ルートは外人さんはあまりいませんでした。
登りの際は一パーティー3人を追い越して、下りの際には、二人組、単独、(登りで出会った三人とは別の)三人組の計7人とすれ違ったくらいです。

富士山山行お疲れ様でしたclover
是非、次回は剣ヶ峰まで行ってみてください!
大沢崩れ上部付近(剣ヶ峰の少し北)の南アルプス展望スポットが富士山一押し展望スポットなので、展望スポットからの眺めもいつか楽しんでみてください。
登録日: 2013/6/6
投稿数: 320
2016/7/12 21:05
 お疲れ様でした。
初めまして。例年ですと、第1駐車場は各種ブースが出ていて駐車禁止ですが、今回はどうなんでしょうか?ご回答いただければ幸いです。
登録日: 2012/8/21
投稿数: 142
2016/7/12 22:37
 Re: お疲れ様でした。
初めまして。
自分が登った7月2日の時点では駐車禁止ではなかったです。
開山後の現時点でも第1駐車場に駐車可能かは分かりません。
お役に立てず申し訳ありません。

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