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記録ID: 984767 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

初秋の道志山塊を縦走:朝日山〜赤鞍ヶ岳〜ムギチロ〜入道丸

日程 2016年10月15日(土) [日帰り]
メンバー naochan17
天候
アクセス
利用交通機関
電車バス
往:京王相模原線の橋本駅から3本のバスを乗り継ぎます。
 橋本駅北口6:20→6:51三ヶ木(毎日運行)
 三ヶ木6:55→7:38月夜野(土休日運行)
 月夜野7:50→8:11竹の本(休日運休)
 カッコ内の3条件を満たすのは、土曜日のみとなります。
復:奥牧野17:19→やまなみ温泉17:34→17:44藤野駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コース全体で踏み跡もまずまずあり、迷うことはないと思います。
朝日山の登りは急登に次ぐ急登で切なくなりました。
縦走路は意外とアップダウンのある長丁場です。

写真

橋本駅からバスを3台乗り継いで、「竹の本」バス停からの出発です。
2016年10月15日 08:16撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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橋本駅からバスを3台乗り継いで、「竹の本」バス停からの出発です。
2
バスの進行方向徒歩2分、石垣に「赤鞍ヶ岳登山道入口」の表示があります。
2016年10月15日 08:18撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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バスの進行方向徒歩2分、石垣に「赤鞍ヶ岳登山道入口」の表示があります。
2
今日は「晴」予報。早くも正面に富士山が!
2016年10月15日 08:22撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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今日は「晴」予報。早くも正面に富士山が!
3
墓地の先にみえる獣害対策の鉄柵を開錠・施錠して、車道を進みます。
2016年10月15日 08:24撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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墓地の先にみえる獣害対策の鉄柵を開錠・施錠して、車道を進みます。
秋葉神社に登山の安全を祈願しました。
2016年10月15日 08:34撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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秋葉神社に登山の安全を祈願しました。
左手に、朝日山、赤鞍ヶ岳への道標。
2016年10月15日 08:40撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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左手に、朝日山、赤鞍ヶ岳への道標。
1
切なくなるくらいず〜っと登りが続きます。
2016年10月15日 08:45撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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切なくなるくらいず〜っと登りが続きます。
3
カシワバハグマ
2016年10月15日 09:10撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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カシワバハグマ
1
急登に次ぐ急登をやっとこさこなして入道山山頂に到着。エネルギー補給と中休止で英気を養います。
2016年10月15日 09:16撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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急登に次ぐ急登をやっとこさこなして入道山山頂に到着。エネルギー補給と中休止で英気を養います。
2
登っても登っても変わらない景色が、さらなる疲れを誘発します。
2016年10月15日 09:37撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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登っても登っても変わらない景色が、さらなる疲れを誘発します。
2
途中2か所にお助けロープがありました。
2016年10月15日 09:51撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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途中2か所にお助けロープがありました。
1
ゴマナ。急登続きの疲れを癒してくれるお花に感謝です。
2016年10月15日 10:13撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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ゴマナ。急登続きの疲れを癒してくれるお花に感謝です。
2
やっとこさ秋山峠に着きました。ここまで登ってしまえばもうこっちのものと、この時は思ったのですが・・
2016年10月15日 10:15撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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やっとこさ秋山峠に着きました。ここまで登ってしまえばもうこっちのものと、この時は思ったのですが・・
2
朝日山(赤鞍ヶ岳)へはこの笹ヤブを漕いでいきます。
2016年10月15日 10:15撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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朝日山(赤鞍ヶ岳)へはこの笹ヤブを漕いでいきます。
2
5分程で朝日山山頂(1299m)。展望はありません。昭文社地図には朝日山(赤鞍ヶ岳)と記されていますが、山頂標識は赤鞍ヶ岳となっています。地理院地図もここを赤鞍ヶ岳としています。
橋本駅から3台のバスを一緒に乗り継いで来られた方とここで再遇。以後、奥牧野BSまでつかず離れずで、大変お世話になりました。ありがとうございました。
2016年10月15日 10:30撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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5分程で朝日山山頂(1299m)。展望はありません。昭文社地図には朝日山(赤鞍ヶ岳)と記されていますが、山頂標識は赤鞍ヶ岳となっています。地理院地図もここを赤鞍ヶ岳としています。
橋本駅から3台のバスを一緒に乗り継いで来られた方とここで再遇。以後、奥牧野BSまでつかず離れずで、大変お世話になりました。ありがとうございました。
3
秋山峠に戻る途中、御正体山越しの富士山。
2016年10月15日 10:33撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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秋山峠に戻る途中、御正体山越しの富士山。
2
秋山峠からの、蛭ヶ岳を盟主とする秋の丹沢山塊。
2016年10月15日 10:35撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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秋山峠からの、蛭ヶ岳を盟主とする秋の丹沢山塊。
2
ヤマトリカブト
2016年10月15日 10:45撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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ヤマトリカブト
2
フデリンドウ
2016年10月15日 11:04撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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フデリンドウ
3
ウバガ岩から来し方を望む。朝日山(赤鞍ヶ岳)、菜畑山、今倉山、御正体山、富士山
2016年10月15日 11:12撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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ウバガ岩から来し方を望む。朝日山(赤鞍ヶ岳)、菜畑山、今倉山、御正体山、富士山
3
御正体山越しの富士山。
2016年10月15日 11:14撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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御正体山越しの富士山。
4
大室山と加入道山。道志側から見る加入道山の東ピークが「前大室」と呼ばれることに納得!
2016年10月15日 11:15撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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大室山と加入道山。道志側から見る加入道山の東ピークが「前大室」と呼ばれることに納得!
4
赤鞍ヶ岳(ワラビタタキ)山頂(1257m)。三角点のみで山頂標柱はありません。山名は先ほど通ってきた岩壁ウバガ岩が、赤鞍(赤岩)と呼ばれていたことに由来するようです。稜線上約1.6匈屬討2つのピークを総称して赤鞍ヶ岳としているのでしょうか。
2016年10月15日 11:27撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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赤鞍ヶ岳(ワラビタタキ)山頂(1257m)。三角点のみで山頂標柱はありません。山名は先ほど通ってきた岩壁ウバガ岩が、赤鞍(赤岩)と呼ばれていたことに由来するようです。稜線上約1.6匈屬討2つのピークを総称して赤鞍ヶ岳としているのでしょうか。
2
山頂から踏み跡に従って東進するにつれ笹が濃くなり、両手で必死でかきわけてやっと踏み跡が見えるような急降下となりました。これはおかしいと山頂に戻り、雨量計脇のはっきりした路をとったのですが、方向的に違うように思え、朝日山でお会いした方の先導のもと、先ほどの笹の密生した急斜面を必死で降り切りました。そこには、たぶん雨量計脇の路の延長であろうと思われる路が合流していました。この路ができたことにより、それまでの笹路が利用されなくなり、荒れてしまったのでしょう。
2016年10月15日 11:34撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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山頂から踏み跡に従って東進するにつれ笹が濃くなり、両手で必死でかきわけてやっと踏み跡が見えるような急降下となりました。これはおかしいと山頂に戻り、雨量計脇のはっきりした路をとったのですが、方向的に違うように思え、朝日山でお会いした方の先導のもと、先ほどの笹の密生した急斜面を必死で降り切りました。そこには、たぶん雨量計脇の路の延長であろうと思われる路が合流していました。この路ができたことにより、それまでの笹路が利用されなくなり、荒れてしまったのでしょう。
2
細茅ノ頭(中ノ入山)
2016年10月15日 12:28撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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細茅ノ頭(中ノ入山)
1
このコースは朝日山まで登ってしまえば、あとはルンルンのつもりでいたのですが、アップダウンの多い長丁場に辟易してしまいました。
2016年10月15日 12:35撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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このコースは朝日山まで登ってしまえば、あとはルンルンのつもりでいたのですが、アップダウンの多い長丁場に辟易してしまいました。
3
こんなところにユンボ?長尾山の5分程手前でした。
2016年10月15日 12:43撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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こんなところにユンボ?長尾山の5分程手前でした。
三角点と山頂標識が見えてきました。
2016年10月15日 12:48撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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三角点と山頂標識が見えてきました。
1
・・・長尾山
2016年10月15日 12:49撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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・・・長尾山
2
テレビ中継アンテナのある御牧戸山(鳥井立)
2016年10月15日 13:19撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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テレビ中継アンテナのある御牧戸山(鳥井立)
1
巌道峠手前からの堂々たる大室山。
2016年10月15日 13:42撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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巌道峠手前からの堂々たる大室山。
3
巌道峠に降り立ちます。
2016年10月15日 13:46撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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巌道峠に降り立ちます。
1
疲れた体にはこの登り返しがキツイものでした。ムギチロ。ムギは麦でしょうが、チロは何でしょう?
2016年10月15日 14:16撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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疲れた体にはこの登り返しがキツイものでした。ムギチロ。ムギは麦でしょうが、チロは何でしょう?
3
平野峠到着です。3月初めTさんと月夜野BS〜平野峠〜峰山〜やまなみ温泉と歩きました。いまその月夜野への下降路はロープで塞がれています。登山道の崩落が多々ありましたから。
2016年10月15日 14:48撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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平野峠到着です。3月初めTさんと月夜野BS〜平野峠〜峰山〜やまなみ温泉と歩きました。いまその月夜野への下降路はロープで塞がれています。登山道の崩落が多々ありましたから。
2
平野峠からは直進ではなく、左に進みます。
2016年10月15日 14:48撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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平野峠からは直進ではなく、左に進みます。
しばらく進むと分岐がありますが、尾根路を行きます。
2016年10月15日 14:50撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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しばらく進むと分岐がありますが、尾根路を行きます。
1
入道丸山頂標柱は倒れていました。起こしてあげましたが、やはり横になっている方が楽なようでした。
2016年10月15日 15:03撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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入道丸山頂標柱は倒れていました。起こしてあげましたが、やはり横になっている方が楽なようでした。
2
送電鉄塔から、北側の好展望
2016年10月15日 15:16撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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送電鉄塔から、北側の好展望
3
綱子峠。綱子峠の標識が手前を向いていますが、ここが綱子峠です。標識はありませんが、綱子へは右に路をとります。
2016年10月15日 15:28撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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綱子峠。綱子峠の標識が手前を向いていますが、ここが綱子峠です。標識はありませんが、綱子へは右に路をとります。
2
林道出合を左に行きます。
2016年10月15日 15:43撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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林道出合を左に行きます。
1
ゲートは左側を回り込みます。
2016年10月15日 15:45撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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ゲートは左側を回り込みます。
右に綱子橋。ジャスト午後4時。もう遅いので、本日は綱子橋を渡らずそのまままっすぐ、奥牧野BSまで林道を歩きます。
2016年10月15日 16:00撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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右に綱子橋。ジャスト午後4時。もう遅いので、本日は綱子橋を渡らずそのまままっすぐ、奥牧野BSまで林道を歩きます。
右は舟久保へ、奥牧野は左です。
2016年10月15日 16:26撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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右は舟久保へ、奥牧野は左です。
立派な吊橋「前川橋」を渡ると
2016年10月15日 16:37撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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立派な吊橋「前川橋」を渡ると
2
奥牧野バス停はすぐです。朝日山からつかず離れずでお世話になった方と、藤野駅で乾杯し、高尾駅までご一緒させていただきました。またどこかで会えるといいな。
2016年10月15日 16:44撮影 by DMC-TZ7, Panasonic
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奥牧野バス停はすぐです。朝日山からつかず離れずでお世話になった方と、藤野駅で乾杯し、高尾駅までご一緒させていただきました。またどこかで会えるといいな。
2

感想/記録

だいぶ前から温めていた山旅をやっと実現することができました。無生野から入るコースも考えていたのですが、上野原駅からのバスの関係で出発が遅くなること、また、日も短くなってきていることもあり、橋本駅からバス3本を乗り継いで、竹の本から登るコースとしました。
入道山、秋山峠の登りが急登に次ぐ急登で思いのほか手こずりました。朝日山まで登ってしまえば、あとはルンルンと思っていたのですが、アップダウンの多い長丁場に思いのほか辟易してしまいました。
久しぶりの好天に恵まれ、富士山や丹沢山塊を眺めながらの素晴らしい山旅を満喫できました。朝日山からつかず離れずでご一緒して下さった方と、またどこかでお会いできることを祈りつつ
訪問者数:271人
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