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川上岳(かおれだけ)

基本情報
標高 1626m
場所 北緯36度00分29秒, 東経137度08分58秒
山頂

川上岳の日の出・日の入り時刻

06/27(火) 06/28(水) 06/29(木) 06/30(金) 07/01(土) 07/02(日) 07/03(月)
日の出 4時29分 4時29分 4時30分 4時30分 4時30分 4時31分 4時31分
日の入り 19時21分 19時21分 19時21分 19時21分 19時21分 19時21分 19時21分

川上岳 (標高1626m)付近の気温

6月の気温(推定値)
最高気温
17.8
平均気温
12.5
最低気温
7.5
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周辺の平年の気象状況

6月の気象
日照時間 4.9 時間/日
降水量 10.2 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

川上岳(かおれだけ)は、岐阜県下呂市と高山市にまたがる標高1,625mの山。日本三百名山に選定されている。
山頂付近は、夏はササユリが多く咲き、秋はドウダンツツジが真っ赤に紅葉するのが見られる。
岐阜県の中央部では最も高く、山頂には、背の高い木が生えておらず、御嶽山や、乗鞍岳、穂高岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳、薬師岳といった北アルプスの山々や、白山など、360度の展望が得られる。
伝説によると昔、位山には男の神が住み、川上岳、船山には女の神がいて2人とも心惹かれて競争し勝った川上岳の女神が位山の男神の妻となったという。2つの山の間に街道が作られ、それを「鍋づる尾根」と呼び、船山との間には大きな溝を作って行き来を遮った。その溝が今の「無数河の谷」と言われる。
また、近くに川上川という名の川が存在するが、こちらは(かわかみがわ)という。

付近の山

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この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

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