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ヤマレコ

御陵駅(みささぎえき)

最終更新:umisama
御陵駅
近鉄桃山御陵駅を抜けて
御陵駅分岐→今回スルー★
京阪電鉄京津線 御陵駅スタート
御陵駅 足痛星人が電車に乗りたいと 11:18
基本情報
場所 北緯34度59分45秒, 東経135度48分06秒
トイレ

山の解説 - [出典:Wikipedia]

{|
地下2階(太秦天神川方面)
↑2 京阪山科駅
↑1 山科駅
↓蹴上駅


地下3階(六地蔵・浜大津方面)
↑4 京阪山科駅
↑3 山科駅
↓蹴上駅
|}
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御陵駅(みささぎえき)は、京都市山科区にある、京都市交通局・京阪電気鉄道(京阪)の駅。
京都市交通局と京阪電気鉄道の共同使用駅(京都市交通局の管轄駅)で、京都市営地下鉄東西線と京阪京津線の2路線が乗り入れる。駅番号はT08
京都市営地下鉄東西線開通前は京阪電気鉄道単独の地上駅として御陵、日ノ岡の2駅があり、現在の御陵駅はそれを統合した駅である。駅施設は第三セクターである京都高速鉄道株式会社が建設した。(詳しくは京都市営地下鉄東西線#歴史を参照)京阪京津線との接続のため「4線シールド工法」という技法で工事が行われた。駅の西側は複線断面トンネルであり、上下線別の単線トンネルを通じ地下2・3階の駅ホームに分岐器を介して接続する。駅の東側で京津線は上下線束ねられ、堀割構造の複線傾斜路を伝い地上へ抜ける。一方で地下鉄線は地上に出た京津線の下をくぐり東海道本線とほぼ直交するかたちで山科駅へと向かう。道路・軌道敷下の狭い空間でこれらの配線の処理を行うため、4本の単線シールドトンネルはそれぞれ上下左右に屈曲する複雑な立体構造になっている。
駅(改札、ホーム)の位置は旧御陵駅と旧日ノ岡駅の中間に位置している。そのため、両駅の利用者への利便性に配慮するために地下鉄構内への出入り口を旧御陵駅側と旧日ノ岡駅側に2箇所ずつ設けている。出入り口から駅中央に1箇所ある改札までは地下の通路を歩く必要がある。

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