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小見真観寺古墳(おみしんかんじこふん)

最終更新:youtaro
写真一覧へ 小見真観寺古墳
【小見真観寺古墳】続いて大きな石室へ。
【小見真観寺古墳】特に天井石は大きい。
【翌日】【小見真観寺古墳】前室から見た後室。
基本情報
場所 北緯36度09分33秒, 東経139度28分36秒
埼玉県第4位の規模を有する前方後円墳で、巨大な一枚岩で構築された横穴式石室を持つ
国指定史跡

山の解説 - [出典:Wikipedia]

小見真観寺古墳(おみしんかんじこふん)は、埼玉県行田市の小見古墳群内にある前方後円墳である。
墳丘長は112メートルであり、埼玉県第4位の規模を有する前方後円墳で、俗に「観音嶽」と称する。
主軸は西北西に向かい、封土の左側および前後の頂部はともに削平を受けているが右側の遺存状況は良好である。後円部の径は55メートル、高さ7.8メートル、前方部の幅は48メートル、高さは7メートルである。
真言宗智山派慈雲山・真観寺の寺域にあるのでこの名がある。

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