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南木曽岳登山口(蘭)(なぎそだけとざんぐち(あららぎ))

最終更新:alpsdake
写真一覧へ 写真一覧へ はい。やってきました本日2山目の南木曽岳。 登山口のある 蘭(あららぎ)キャンプ場 僕らが車を停めた場所は、一番入り口の広場で、キャンプ場は更に奥。 キャンプ場からまた更にその奥1.5舛里箸海蹐貌醋攸廠拇仍蓋があります。
車で移動して、蘭(あららぎ)登山口から第二ラウンド南木曽岳を目指してスタートです。 南木曽岳は、いかにも木曽らしい山である。山頂までも木曽の五木(ごぼく)で深々と覆われている。その裾野を通る中仙道の南木曽の宿から、飯田に抜ける大平(おおだいら)街道をしばらく行くと、蘭(あららぎ)と呼ぶ集落に出る。山と街道歩きをこよなく愛した田部重治の文章によると、この蘭は美人の多い所、と書いてある。
基本情報
標高 960m
場所 北緯35度34分38秒, 東経137度38分24秒
登山口
登山ポスト
駐車場 100m下に登山者用の駐車場
山小屋 南木曽岳麓避難小屋(宿泊不可)
トイレ
水場 すぐ西に、沢の流水
200m程、北東に男滝・女滝(遊歩道がある)

山の解説 - [出典:Wikipedia]

南木曽岳(なぎそだけ)は、木曽山脈(中央アルプス)南西部、長野県南木曽町にある標高1,679 m、長野県の「県自然環境保全地域」の指定を受けている山である。
木曽山脈(中央アルプス)の主稜線から西に派生する尾根上にある。御嶽山、木曽駒ヶ岳とともに、木曽の三岳に数えられており、古くから信仰の山として修験者に登られていた。また、木曽地域で登山対象の山として、南木曽岳・風越山・糸瀬山の3山が、木曽三山と言われている。花崗岩質の岩山で、山頂付近では花崗岩の巨石が乱立し、鏡ヶ池と呼ばれる池があるが、樹木に覆われていて展望はない。三角点の北東100 m程の位置に、標高1,679 mの最高地点となる標高点があり、周辺の岩の上からは、御嶽山、北アルプス、中央アルプスなどの視界が良好な箇所かある。
別名が、「泣きびそ岳」、「金時山」、「揚籠山」(あげろやま)であり、『金時の産湯の池』伝説のある池がある。また金時が生まれたと伝えられる『金時の洞窟』がある。

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