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ヤマレコ

記録ID: 1092681 全員に公開 ハイキング丹沢

煤ヶ谷〜境界宝尾根〜三峰山〜煤ヶ谷

日程 2017年03月25日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:9:40 本厚木発 満席
帰り:15:04 煤ヶ谷発 空席あり→その後満席
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち59%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間11分
休憩
27分
合計
4時間38分
S煤ヶ谷10:2210:39鳥屋待沢/権現橋10:56林道谷太郎線終点P 大小屋ノ沢分岐11:0012:46七沢山12:4913:00大山三峰山13:1414:29森ノ岳14:3314:58煤ヶ谷15:0015:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
10:22 移動の開始
10:41 清川宝の山の碑
11:01 林道終点
12:47 七沢山
13:01 三峰山
14:58 煤ヶ屋BS
15:00 移動の終了
コース状況/
危険箇所等
境界尾根:
標柱32号の先が足場が良くないです。

煤ヶ谷〜物見峠間の旧道:
雨量観測所の先、山腹を巻いている所で道が無くなっている個所があります。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ 靴下 グローブ 昼ご飯 飲料 地図(地形図) 保険証 携帯 時計 タオル ストック

写真

ぼちぼち桜が咲き始めています。
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ぼちぼち桜が咲き始めています。
林道終点。
バス停からは結構歩きます。
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林道終点。
バス停からは結構歩きます。
究極のバランス。
よく支えられるものだと感心。
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究極のバランス。
よく支えられるものだと感心。
28号。
何故か引き抜かれています。
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28号。
何故か引き抜かれています。
尾根の土が流出しています。
左側から巻けば問題なし。
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尾根の土が流出しています。
左側から巻けば問題なし。
32号。
ここから先、一気に険しくなります。
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32号。
ここから先、一気に険しくなります。
尾根も痩せてきています。
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尾根も痩せてきています。
午後は雲が出てきました。
丹沢山は雪が残っている模様。
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午後は雲が出てきました。
丹沢山は雪が残っている模様。
祠は相変わらず補修中。
穴の中にお供え物が見えました。
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祠は相変わらず補修中。
穴の中にお供え物が見えました。
今日は旧道を進みます。
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今日は旧道を進みます。
雨量観測所があった。
ここまでは比較的明瞭です。
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雨量観測所があった。
ここまでは比較的明瞭です。
テーブルらしきものもあり。
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テーブルらしきものもあり。
わかりやすいところもあり。
でも、この先で経路崩壊個所があります。
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わかりやすいところもあり。
でも、この先で経路崩壊個所があります。
マーキングも有るので迷うことは多分ないです。
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マーキングも有るので迷うことは多分ないです。
こしかけがいっぱい。
食べられるのか?
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こしかけがいっぱい。
食べられるのか?

感想/記録
by LE21

宝尾根の次にと思っていた境界尾根にチャレンジ。
先人の記録を見てビビっていたのですが、想像以上でした。
28号標柱まではほぼひたすら登り。傾斜が緩むようなところもなく体力的にかなりきつい。
28号標柱から先は少し傾斜が緩むものの足場が悪くなり、32号標柱から先はかなり厄介。四足になること必至なので、グローブは必須と思います。

あと、前回歩きそこねた物見峠〜煤ヶ谷間の旧道を歩いてみました。
迷うようなところは無い(私は1か所間違えましたが)のですが、道が崩壊しているうえ、地面がかなり柔らかい個所があり通過に気を使います。
柔らかい土の斜面なので滑落しても怪我するわけではないのですが、這い上がるのは大変そうです。
もう一度通るかと聞かれればNoですね。
(植林帯で展望もなく、面白味がありません)
訪問者数:235人
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