また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1094609 全員に公開 ハイキング東海

揖斐川アルプス縦走(城台山、城ケ峰、東ノ山、西ノ山、創造の森

日程 2017年03月26日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇⇒小雨⇒雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
揖斐川健康広場の駐車場に車を置きました。屋外トイレがあります。

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間19分
休憩
9分
合計
4時間28分
Sスタート地点12:0512:27城台山12:3113:03城ヶ峰13:39東ノ山13:4114:07西ノ山14:0914:27仁坂坂峠14:2815:47登山道出口(北方小学校裏)16:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
仁坂坂峠から創造の森までの尾根道は廃道に近くお勧めしない。車道でつなぐ方がよさそう。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス GPS ファーストエイドキット 携帯 時計 タオル カメラ

写真

歴史民俗資料館東側の道を資料館の側へ進まずそのまま南へ進むと出会う登山口(城台山公園入口)。
2017年03月26日 12:10撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歴史民俗資料館東側の道を資料館の側へ進まずそのまま南へ進むと出会う登山口(城台山公園入口)。
城台山公園案内図
2017年03月26日 12:13撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城台山公園案内図
城台山の登りは、すべてこのような整備された階段になっています。
2017年03月26日 12:15撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城台山の登りは、すべてこのような整備された階段になっています。
ここで三輪神社の方向へ行かずに、城ケ峰山頂の方へ行きます。地獄絵図が見たい人は、三輪神社側の極楽寺へ行くのもあり。三輪神社側にも駐車場があるのでそちらから登ることもできます。今回は周回が短くなる方を選びました。
2017年03月26日 12:26撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここで三輪神社の方向へ行かずに、城ケ峰山頂の方へ行きます。地獄絵図が見たい人は、三輪神社側の極楽寺へ行くのもあり。三輪神社側にも駐車場があるのでそちらから登ることもできます。今回は周回が短くなる方を選びました。
城台山頂上。切り開かれています。
2017年03月26日 12:31撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城台山頂上。切り開かれています。
1
本丸跡からの眺め。揖斐川が見えます。養老山脈は雲の向こうです。
2017年03月26日 12:32撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本丸跡からの眺め。揖斐川が見えます。養老山脈は雲の向こうです。
1
出丸跡からの眺め。池田山が見えます。
2017年03月26日 12:34撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
出丸跡からの眺め。池田山が見えます。
1
城跡を越えてからの登りは階段がありません。写真ではそれほど急には見えませんが、実際は急な登りなので足が斜めに置かれて登りにくいです。
2017年03月26日 12:43撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城跡を越えてからの登りは階段がありません。写真ではそれほど急には見えませんが、実際は急な登りなので足が斜めに置かれて登りにくいです。
揖斐反射板、標高231.2m、地上高5.8m。
2017年03月26日 12:45撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
揖斐反射板、標高231.2m、地上高5.8m。
反射板の場所から少しの間、山道が草に覆われています。
2017年03月26日 12:47撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
反射板の場所から少しの間、山道が草に覆われています。
ピンクのリボンがあちこちにありますが、今までのところ山道ははっきりわかります。
2017年03月26日 12:53撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ピンクのリボンがあちこちにありますが、今までのところ山道ははっきりわかります。
城ケ峰 351.6m。三等三角点があります。
2017年03月26日 13:03撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城ケ峰 351.6m。三等三角点があります。
途中のピークにはこのような黄色の杭が打たれていますが、何でしょうか。
2017年03月26日 13:23撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中のピークにはこのような黄色の杭が打たれていますが、何でしょうか。
東ノ山の南側にある尾根上の林道に出ます。
2017年03月26日 13:27撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東ノ山の南側にある尾根上の林道に出ます。
林道をそのまま進むと下山してしまいます。ここの手前しばらくは林道と山道が並行していますが、ここから林道と山道が分かれます。山道の側へ進みます。
2017年03月26日 13:34撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道をそのまま進むと下山してしまいます。ここの手前しばらくは林道と山道が並行していますが、ここから林道と山道が分かれます。山道の側へ進みます。
東ノ山への登りの山道は、夏には全面草に覆われてわからなくなりそうです。
2017年03月26日 13:35撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東ノ山への登りの山道は、夏には全面草に覆われてわからなくなりそうです。
東ノ山の四等三角点があります。標高349.5m
2017年03月26日 13:37撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東ノ山の四等三角点があります。標高349.5m
向こうに別の尾根が見えます。でも方角が違います。山道も明瞭ではないので注意。
2017年03月26日 13:48撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
向こうに別の尾根が見えます。でも方角が違います。山道も明瞭ではないので注意。
尾根上から駐車した健康広場が見えると安心します。
2017年03月26日 13:49撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根上から駐車した健康広場が見えると安心します。
2
西ノ山の三等三角点。この少し手前で西に向かっていたところを北へ歩いてきています。ここから再度西へ向かうはずですが、北も西も同じように斜面が急です。標高404.4m
2017年03月26日 14:07撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西ノ山の三等三角点。この少し手前で西に向かっていたところを北へ歩いてきています。ここから再度西へ向かうはずですが、北も西も同じように斜面が急です。標高404.4m
西ノ山頂上から西へ向かって無理やり降りて振り返ってみると、下りの山道がちゃんとありました。
2017年03月26日 14:10撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西ノ山頂上から西へ向かって無理やり降りて振り返ってみると、下りの山道がちゃんとありました。
今日の縦走中、花を見たのはここだけ。つつじかな。
2017年03月26日 14:23撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日の縦走中、花を見たのはここだけ。つつじかな。
1
仁坂坂峠の手前で尾根が途切れて急な下りになります。降りやすいのはそこから南へ降りてこの写真の右側の部分に出てくる道だと思います。
2017年03月26日 14:27撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仁坂坂峠の手前で尾根が途切れて急な下りになります。降りやすいのはそこから南へ降りてこの写真の右側の部分に出てくる道だと思います。
尾根をたどろうとするとこの林道へ進むことになります。この先にある山道は整備されておらず今でも草木で覆われているので、夏には車道を使って創造の森へ行くことをお勧めします。
2017年03月26日 14:28撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根をたどろうとするとこの林道へ進むことになります。この先にある山道は整備されておらず今でも草木で覆われているので、夏には車道を使って創造の森へ行くことをお勧めします。
創造の森への尾根道。林道からこの道への入り口も地図とにらめっこしなければわかりません。山道は草木であちこちふさがれています。
2017年03月26日 14:44撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
創造の森への尾根道。林道からこの道への入り口も地図とにらめっこしなければわかりません。山道は草木であちこちふさがれています。
尾根上の山道は創造の森の体験広場に出てきます。
2017年03月26日 14:55撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根上の山道は創造の森の体験広場に出てきます。
創造の森の案内図。長いこと整備されていないようですが…。
2017年03月26日 15:10撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
創造の森の案内図。長いこと整備されていないようですが…。
縦走中、トイレはここだけ。
2017年03月26日 15:29撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
縦走中、トイレはここだけ。
創造の森からは学びの小径を通って下山します。
2017年03月26日 15:38撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
創造の森からは学びの小径を通って下山します。
学びの小径の終点にはこのような案内図がありました。
2017年03月26日 15:46撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
学びの小径の終点にはこのような案内図がありました。
学びの小径の終点は、柵で囲まれています。東へ進むとこの出口です。西へ進むと国道303号線へ出れるはず。
2017年03月26日 15:48撮影 by NIKON D5100, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
学びの小径の終点は、柵で囲まれています。東へ進むとこの出口です。西へ進むと国道303号線へ出れるはず。
撮影機材:

感想/記録

各地で低山の連なりをXXアルプスと呼んでいるようですね。近くに揖斐川アルプスと呼ばれる縦走したくなる山行報告があったので、行ってみました。
出発時はまだ雨が降っていなかったので、小雨のうちに縦走を終えるつもりであったが、創造の森に着いたあたりから雨が気になるレベルになってきた。低山縦走で揖斐川町が見える状態であり、途中下山可能な場所もあるということで、カッパを着て歩くのもいいかなと。
‐訛羯魁Ц園として整備されていて、小さな親子づれでも歩けます。
⊂襯永:道に迷うことはありませんが、登りにくい斜面があります。戻って大光寺へ下山するのもありでしょうか。途中、大光寺への標識があります。
E譽了魁地図必須。林道をそのまま進むと下山してしまうと思われます。
だ哨了魁地図必須。急な下りが途中あります。
タ虜篋籠修ら創造の森:車道を進むことをお勧めします。今回は地図にあった尾根道を進みましたが、整備されておらず廃道のようです。
α和い凌后Ц園化されています。XXの小径と書かれた標識に従って適当にする見ます。途中に出会う創造の森内の小屋は施錠されていて入ることができません。

訪問者数:436人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

林道 三角点 山行 廃道 縦走
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ