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ヤマレコ

記録ID: 1108595 全員に公開 山滑走甲信越

越後駒ヶ岳 山スキー/ボード

日程 2017年04月16日(日) [日帰り]
メンバー
天候昼頃まで快晴、昼過ぎから晴れ時々曇り。風は弱い
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
JR越後湯沢駅からレンタカーで銀山平温泉まで前日移動(約1h20m)
石抱橋より先、銀山平温泉入り口付近の広く除雪されたスペースにて車中泊
※奥只見シルバーラインは18:00~6:00通行止
※石抱橋付近は雪崩危険につき路肩駐車禁止の看板あり
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち53%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間32分
休憩
23分
合計
11時間55分
S銀山平温泉05:0905:22石抱橋05:2708:18道行山09:57百草の池11:12駒の小屋11:43越後駒ヶ岳12:0112:22駒の小屋12:37百草の池13:04小倉山13:55道行山17:04石抱橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
道行山〜石抱橋は下る尾根を間違え登り返しているため、一時間強の時間ロス
コース状況/
危険箇所等
○石抱橋 ~ 尾根取り付き
林道上だが雪が多いため平坦ではなくトラバースとなる箇所も多い。山側からの落雪と川への転落注意。
○尾根取り付き ~ 道行山
今回は夏道の一本南側の尾根から登ったが、尾根上はせまく滑走向きではなかったため、下りは夏道の尾根を選択。
1100m付近は雪が落ち、夏道が露出している。登山靴であればどうということはない道だが、兼用履だと滑りやすくつらい。少なくとも一部は西側から巻いて雪上をトラバースすることも可能そうに見える。
○道行山 ~ 百草の池
小倉山のトラバース箇所は雪庇の崩落あり
○百草の池 ~ 山頂
尾根上のルートを斜めに横切るクラックが数カ所あり。この時点ではスキーで乗り越えられるくらいの幅であったが今後注意が必要そう。
主稜線上からの雪庇崩落あり。
その他周辺情報江神共同浴場 http://yuzawa.koiwazurai.com/yuzawaonsen_egami.html
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 防寒着 ゲイター バラクラバ 着替え ブーツ ザック ビーコン スコップ ゾンデ 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス ストック ナイフ カメラ スキー/スノボ板 シール(スキーヤーのみ) クトー(スキーヤーのみ) スノーシュー(ボーダーのみ)
共同装備 ファーストエイドキット 修理用具(針金 ガムテープ等) ツェルト

写真

銀山平温泉の除雪スペースから石抱橋へ
まだまだ残る雪の壁
2017年04月16日 05:11撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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銀山平温泉の除雪スペースから石抱橋へ
まだまだ残る雪の壁
朝焼けに染まる中ノ岳
2017年04月16日 05:22撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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朝焼けに染まる中ノ岳
1
駒ヶ岳が顔を覗かせる
昼までたどり着けるのか
2017年04月16日 05:22撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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駒ヶ岳が顔を覗かせる
昼までたどり着けるのか
林道上のトレース
積雪が多いため写真ほど平坦なところは少なく、河岸沿いのトラバースが続く。川への転落注意
2017年04月16日 05:55撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道上のトレース
積雪が多いため写真ほど平坦なところは少なく、河岸沿いのトラバースが続く。川への転落注意
1
三角屋根と中ノ岳
2017年04月16日 05:55撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三角屋根と中ノ岳
2
かまぼこ板は骨投沢にかかる橋
2017年04月16日 06:25撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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かまぼこ板は骨投沢にかかる橋
雪は多くとも春の装い
雪面のカーブが穏やか
2017年04月16日 06:33撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪は多くとも春の装い
雪面のカーブが穏やか
2
夏道から一つ南の支尾根を登る
上部は細いので滑降向きではない
2017年04月16日 07:04撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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夏道から一つ南の支尾根を登る
上部は細いので滑降向きではない
木の影にも春を感じるのは気のせいか
2017年04月16日 07:12撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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木の影にも春を感じるのは気のせいか
1064付近からの山頂
この時点では手前に見える尾根上で四苦八苦するとはつゆ知らず
2017年04月16日 07:30撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1064付近からの山頂
この時点では手前に見える尾根上で四苦八苦するとはつゆ知らず
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1064付近から山頂をズーム
2017年04月16日 07:30撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1064付近から山頂をズーム
1100m付近の夏道露出箇所
2017年04月16日 07:41撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1100m付近の夏道露出箇所
1
小倉山を経て山頂へと続く尾根
2017年04月16日 08:33撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小倉山を経て山頂へと続く尾根
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またまた山頂をズーム
2017年04月16日 08:34撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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またまた山頂をズーム
山頂へと続く稜線上の雪庇
2017年04月16日 08:34撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂へと続く稜線上の雪庇
まだまだ続く稜線
2017年04月16日 08:40撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まだまだ続く稜線
山頂にいたるまでの起伏にこの山の懐の深さを感じる
2017年04月16日 08:40撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂にいたるまでの起伏にこの山の懐の深さを感じる
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小倉山のトラバース
大人ほどの大きさのブロックが落ちていた
2017年04月16日 09:04撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小倉山のトラバース
大人ほどの大きさのブロックが落ちていた
百草の池近辺
2017年04月16日 09:53撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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百草の池近辺
1
百草の池より上は尾根上を斜めに走るクラックが数カ所あり
現時点では幅はせまく人がすっぽりハマるほどではないが、今後注意が必要
2017年04月16日 10:29撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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百草の池より上は尾根上を斜めに走るクラックが数カ所あり
現時点では幅はせまく人がすっぽりハマるほどではないが、今後注意が必要
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ここにもクラック
2017年04月16日 10:29撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここにもクラック
稜線脇のクラックの迫力
2017年04月16日 10:33撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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稜線脇のクラックの迫力
主稜線上の雪庇崩落
すれ違った方によると先ほど落ちたばかりとのこと
2017年04月16日 10:34撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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主稜線上の雪庇崩落
すれ違った方によると先ほど落ちたばかりとのこと
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肩の小屋手前の急斜面
2017年04月16日 10:56撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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肩の小屋手前の急斜面
来し方を振り返る
2017年04月16日 10:57撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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来し方を振り返る
肩の小屋
一階からも出入りできそう?(未確認)
2017年04月16日 11:09撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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肩の小屋
一階からも出入りできそう?(未確認)
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山頂から東を望む
どこまでも続く山並み
2017年04月16日 11:51撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂から東を望む
どこまでも続く山並み
1
来し方の稜線
2017年04月16日 11:53撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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来し方の稜線
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山頂から北を望む
奥に霞んで見えるのは守門岳か
2017年04月16日 11:54撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂から北を望む
奥に霞んで見えるのは守門岳か
1
山頂から南西、尾瀬方面を望む
中央奥は燧ケ岳、手前右の平な山頂は平ヶ岳か
2017年04月16日 11:55撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂から南西、尾瀬方面を望む
中央奥は燧ケ岳、手前右の平な山頂は平ヶ岳か
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山頂から南東を望む
2017年04月16日 11:56撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂から南東を望む
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山頂から東、八海山と魚沼平野を望む
人の営みが見えるのは唯一北東方向のみ
2017年04月16日 11:58撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂から東、八海山と魚沼平野を望む
人の営みが見えるのは唯一北東方向のみ
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中ノ岳から巻機山へと続く稜線
再奥には谷川連峰が顔を覗かせている
2017年04月16日 11:58撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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中ノ岳から巻機山へと続く稜線
再奥には谷川連峰が顔を覗かせている
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巻機山の北東面に快適そうな斜面が広がる
私の体力では日帰り牛ヶ岳越えは無理か。。。
2017年04月16日 12:03撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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巻機山の北東面に快適そうな斜面が広がる
私の体力では日帰り牛ヶ岳越えは無理か。。。
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相棒と凛々しい姿の荒沢岳
2017年04月16日 12:06撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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相棒と凛々しい姿の荒沢岳
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荒沢岳めがけてドロップ!
2017年04月16日 12:21撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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荒沢岳めがけてドロップ!
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本日の成果
2017年04月16日 12:24撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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本日の成果
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どこまでも続く山並みに向かって滑る
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どこまでも続く山並みに向かって滑る
2
百草の池付近まで下る頃には雲が出始める
2017年04月16日 12:35撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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百草の池付近まで下る頃には雲が出始める
2
雲を背景に従える越後駒も絵になる
2017年04月16日 12:46撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲を背景に従える越後駒も絵になる
小倉山を巻く
この先は良い写真をとる余裕がない事態に。。。
2017年04月16日 13:02撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小倉山を巻く
この先は良い写真をとる余裕がない事態に。。。
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感想/記録

会社の同僚のボーダーを誘って、山スキーのクラシカルルート、越後駒ヶ岳へ。

行程が長いので、前日までに入山口で車中泊。石抱橋付近は路駐禁止の標識があったため、銀山平温泉入り口付近の広く除雪されたスペースに駐車しました。レンタカーはホンダのfitでしたが、やや大柄な男二人でも十分快適に過ごせました。最近のコンパクトカーはすごい。なお、同スペースで車中泊したのは我々以外には1パーティのみ。

翌日は石抱橋まで歩いてから入山。コース状況にも記載した通り、いくつか注意ポイントはありましたが、天気にも恵まれ、特に大きな困難もなくほぼ予定通りに山頂へ。山頂までは適宜シール登行とシートラを変えつつ進みましたが、こういう時にダイアゴナル掛けができるザックと軽量な板ははやはり軽快で便利です。
山頂からは360度の大展望。北東側の魚沼平野方向を除いては延々と山並みが続いており、この山域の山深さを味わうことができました。ただ、この山域を遊び尽くすにはテントを担いでも楽しく滑れるだけの技量と体力が必要そう。
展望を味わいつくした後は念願の大滑降。百草の池付近までは適度な斜度と雪質で快適に滑走を楽しむことができました。中盤の尾根状はストップスノーで前後に振られる苦しい滑りとなる箇所もありましたが、それほど苦にもなりません。ただし、中盤の標高差が少ない尾根状はボードの付け外しが頻繁に必要で大変そうでした。

道行山からの下りも快適な斜面。ではあったのですが、誤って一本西の尾根に降りてしまい軽い藪漕ぎもありの修行状態に。間違いに気づいたあとも1149から南東に伸びる尾根を目指しますが、雪庇の切れ目がなく結局登り返すことに。1149の大分手前には雪庇の切れ目から東の沢に降りていくトレースもあったのですが、これ以上リスクはとれないと判断。結果としては、もとのコース復帰後に会話したパーティがこのルートを登ってきており、下りにも使うとのことで、問題なく使えそうなルートではありました。
夏道ルートに復帰してからはほぼ夏道通りのルートを選択。下方の柳沢付近を滑っているパーティも見えたので、早めに柳沢に降りるルートどりも可能な雪の状態であったようです。林道に降りてからは、ここまで大分時間をロスしてしまったこともあり、シルバーラインの規制時間に間に合うように疲れた体に鞭打って進軍。こんなにがんばったのは久しぶりでした。。。。
全く同じポイントで尾根を間違って下ってしまった山レコの記録を読んではいたのですが、登りと同じルートで視界もよかったため、完全に地図読みとGPSの確認を怠っていました。今となってみると、広い尾根からの角度が変わった尾根へ下るルートで、降りすぎてしまいがちな典型的な地形に見事にはまってしまうことになり、大反省。

今回はトラブルもあり予定以上の長丁場になってしまいましたが、天気にも恵まれ、山深いこの山域の魅力を満喫できた山旅でした。
訪問者数:1613人
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