ヤマレコ

記録ID: 1172464 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走志賀・草津・四阿山・浅間

鳥甲山【日本二百名山】〜屋敷登山口〜

日程 2017年06月11日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
屋敷登山口へは大割野交差点から45分ほどです。駐車スペースは2箇所で5台程です。登山口にトイレはありません。きれいな公衆便所が屋敷バス停にあります。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち87%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間11分
休憩
45分
合計
6時間56分
S屋敷登山口05:2307:17赤凜慮07:1808:03赤凜瞭08:0608:57鳥甲山09:3410:15赤凜瞭10:49赤凜慮12:13屋敷登山口12:1712:19ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
標識が少なく草木が茂りわかりにくい所があります。屋敷登山口に登山ポストがあります。
●屋敷登山口(850m)〜屋敷山稜線(1450m)
登山口からいきなり急登りです。草が茂り不明瞭な場所もあります。枯れ沢状の場所から右手の斜面へ登り開けた場所に出ます。倒れた標識があります。右手に荒れた登山道を進みます。折り返して登っていくと雪崩防止壁が見えてきます。壁の脇を回り込み、裏手の斜面を登ります。ひたすら足場の悪い枯れ沢状の場所を直登し左手にトラバースすると尾根状の展望地に出ます。ここからはも急坂が続きますが少し道がよくなります。傾斜がなだらかになると稜線です。
●屋敷山稜線〜鳥甲山山頂(2038m)
稜線に出てからはしばらくなだらかな登山道となります。赤肩に近づくと急坂になり、屏風のような山容が見られます。山頂は赤凜瞭があり見えません。崖地の脇の登山道を進み岩峰の南側を巻き急坂を登ると、赤茶の崩壊地が見えてきます。赤凜瞭からようやく山頂が見えます。所々残雪が登山道上にあります。下りで念のため簡易アイゼンを使用しましたが、無くても問題無いと思います。笹原の急坂を登るとムジナ平登山口からの登山道と合流し右手に進むと山頂です。展望はあまりよくありません。
その他周辺情報萌木の里 日帰り入浴500円。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル カメラ ヘルメット ストック 簡易アイゼン

写真

道の駅信越さかえで車中泊して屋敷登山口に向かいます。屋敷バス停の公衆トイレを利用して、5時過ぎに登山口に到着です。気温は3度と冷え込んでいます。登山届を出して出発します。
2017年06月11日 05:21撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
道の駅信越さかえで車中泊して屋敷登山口に向かいます。屋敷バス停の公衆トイレを利用して、5時過ぎに登山口に到着です。気温は3度と冷え込んでいます。登山届を出して出発します。
いきなり枯れ沢の急坂を登ります。
2017年06月11日 05:23撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
いきなり枯れ沢の急坂を登ります。
右手の斜面へ登る部分は草木が茂っています。スパッツがないとびしょ濡れになります。
2017年06月11日 05:27撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右手の斜面へ登る部分は草木が茂っています。スパッツがないとびしょ濡れになります。
前方が開けてくると、
2017年06月11日 05:31撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
前方が開けてくると、
この秘境の雰囲気ある展望。
2017年06月11日 05:33撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この秘境の雰囲気ある展望。
1
ここからは明るい荒れた登山道となります。少しの間、急坂はありません。
2017年06月11日 05:35撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここからは明るい荒れた登山道となります。少しの間、急坂はありません。
雪崩防止壁が見えてきます。
2017年06月11日 05:40撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雪崩防止壁が見えてきます。
防止壁の横を回り込みます。
2017年06月11日 05:42撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
防止壁の横を回り込みます。
落ち葉と浮石の多い沢状の場所を登ります。
2017年06月11日 05:45撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
落ち葉と浮石の多い沢状の場所を登ります。
登ってきた登山道の様子。急すぎです。
2017年06月11日 06:07撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登ってきた登山道の様子。急すぎです。
1
沢状の登山道から尾根に出たところです。急坂ですが、少し歩きやすくなります。
2017年06月11日 06:12撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
沢状の登山道から尾根に出たところです。急坂ですが、少し歩きやすくなります。
1
まったくジグザグ登らず、常に直登です。
2017年06月11日 06:30撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
まったくジグザグ登らず、常に直登です。
屋敷山稜線に出ました。ここまで登山口から標高差600mを1時間20分程です。残雪があります。
2017年06月11日 06:39撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
屋敷山稜線に出ました。ここまで登山口から標高差600mを1時間20分程です。残雪があります。
稜線は歩きやすく赤肩のピークが近づきます。
2017年06月11日 06:50撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
稜線は歩きやすく赤肩のピークが近づきます。
赤肩から展望がよくなります。
2017年06月11日 07:10撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
赤肩から展望がよくなります。
3
山頂は赤凜瞭が手前にあり、見えません。
2017年06月11日 07:18撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂は赤凜瞭が手前にあり、見えません。
1
崩れている場所があります。
2017年06月11日 07:24撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
崩れている場所があります。
南には佐武流山が見えます。秘境の山です。
2017年06月11日 07:28撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南には佐武流山が見えます。秘境の山です。
1
岩峰の南側を巻いて、枝を掴みながら急坂を登ります。
2017年06月11日 07:33撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩峰の南側を巻いて、枝を掴みながら急坂を登ります。
左は絶壁です。
2017年06月11日 07:43撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左は絶壁です。
赤茶色の崩壊地が近くなってきました。
2017年06月11日 07:46撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
赤茶色の崩壊地が近くなってきました。
赤凜瞭には北側から登ります。
2017年06月11日 07:53撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
赤凜瞭には北側から登ります。
滑りやすい土の登山道。
2017年06月11日 07:54撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
滑りやすい土の登山道。
赤凜瞭から山頂が見えます。残雪がきれいです。
2017年06月11日 08:04撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
赤凜瞭から山頂が見えます。残雪がきれいです。
3
それほど急ではないのでアイゼンなしで登ります。
2017年06月11日 08:08撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
それほど急ではないのでアイゼンなしで登ります。
またまた登山道が崩れています。
2017年06月11日 08:15撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
またまた登山道が崩れています。
1
小ピークを越えて、最後の登りになります。
2017年06月11日 08:25撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小ピークを越えて、最後の登りになります。
1
2箇所目の残雪上の登り。
2017年06月11日 08:35撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
2箇所目の残雪上の登り。
あと少しです。
2017年06月11日 08:40撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
あと少しです。
ムジナ平登山口からのルートと合流します。何も標識はありません。
2017年06月11日 08:46撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ムジナ平登山口からのルートと合流します。何も標識はありません。
もう少しで山頂です。
2017年06月11日 08:50撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
もう少しで山頂です。
山頂手前で南側に岩菅山が見えます。
2017年06月11日 08:51撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂手前で南側に岩菅山が見えます。
1
9時前に山頂に到着です。登山口から3時間半ほどかかりました。すばらしい青空です。
2017年06月11日 08:54撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
9時前に山頂に到着です。登山口から3時間半ほどかかりました。すばらしい青空です。
1
南側は展望があります。遠くに横手山などが見えます。
2017年06月11日 09:11撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南側は展望があります。遠くに横手山などが見えます。
東側の展望。遠くに越後三山が見えます。
2017年06月11日 09:28撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東側の展望。遠くに越後三山が見えます。
30分ほど休憩して山頂を出発します。誰も登ってきません。
2017年06月11日 09:33撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
30分ほど休憩して山頂を出発します。誰も登ってきません。
来た道を戻ります。苗場山を正面に見ながらの下りです。
2017年06月11日 09:37撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
来た道を戻ります。苗場山を正面に見ながらの下りです。
崩壊地は慎重に通過します。
2017年06月11日 09:58撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
崩壊地は慎重に通過します。
下りでは念のため簡易アイゼンを使用しました。
2017年06月11日 10:02撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下りでは念のため簡易アイゼンを使用しました。
振り返ると険しい山容。
2017年06月11日 10:11撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると険しい山容。
2
屏風のような壁。
2017年06月11日 10:23撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
屏風のような壁。
倒木は厄介です。途中で滑って転倒しましたが大事にはならず。
2017年06月11日 10:48撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
倒木は厄介です。途中で滑って転倒しましたが大事にはならず。
山頂から1時間半ほどで屋敷山の下降点に着きました。
2017年06月11日 11:07撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂から1時間半ほどで屋敷山の下降点に着きました。
尾根状の急坂を下ります。
2017年06月11日 11:11撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根状の急坂を下ります。
尾根から沢状の道になる場所からの展望。
2017年06月11日 11:25撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根から沢状の道になる場所からの展望。
登山道とは呼べないレベル。浮石、木の根、落ち葉、滑りやすい土。
2017年06月11日 11:39撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山道とは呼べないレベル。浮石、木の根、落ち葉、滑りやすい土。
1
なんとか転倒せずに防止壁まで戻ってきました。
2017年06月11日 11:51撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
なんとか転倒せずに防止壁まで戻ってきました。
草が茂る道を下ります。
2017年06月11日 11:56撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
草が茂る道を下ります。
樹林帯に入り急坂を手を付きながら下ります。
2017年06月11日 12:01撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
樹林帯に入り急坂を手を付きながら下ります。
すべり下りるような急斜面。ロープなどはありません。
2017年06月11日 12:05撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
すべり下りるような急斜面。ロープなどはありません。
最後は沢状の場所を下り登山口へ。
2017年06月11日 12:10撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最後は沢状の場所を下り登山口へ。
なんとか1度の転倒だけで済みましたが、ここ最近の山では一番危ない登山道でした。この日は誰にも会いませんでした。
2017年06月11日 12:12撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
なんとか1度の転倒だけで済みましたが、ここ最近の山では一番危ない登山道でした。この日は誰にも会いませんでした。
屋敷登山口の駐車スペース。
2017年06月11日 12:14撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
屋敷登山口の駐車スペース。
屋敷バス停のきれいな公衆トイレ。
2017年06月11日 12:44撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
屋敷バス停のきれいな公衆トイレ。
天池と鳥甲山。
2017年06月11日 13:04撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天池と鳥甲山。
国道沿いから鳥甲山の迫力ある山容。
2017年06月11日 13:13撮影 by Canon EOS 5D Mark III, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
国道沿いから鳥甲山の迫力ある山容。
1
撮影機材:

感想/記録
by Sutoku

ようやく日本海側の天気が週末よくなりそうなので、未踏の二百名山の鳥甲山に登ってきました。今シーズンのレコがアップされず、雪の状況もよくわからないので、ライブカメラの画像から判断して、アイゼンは持っていくことにしました。岩稜を歩く一般的なムジナ平からのルートはリスクが高そうなので、屋敷登山口からのピストンにしました。
登山道は急坂の連続で足場が悪く、下りは特に要注意です。気温が低く思ったより虫が少なく快適でした。シラネアオイなど花も結構咲いているので、秋だけでなく今の時期も悪くないと思います。
もう少し登山道が歩きやすいと印象が変わると思いました。
訪問者数:413人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ