ヤマレコ

記録ID: 1196900 全員に公開 沢登り御在所・鎌ヶ岳

神崎川(赤坂谷〜ツメカリ谷周回)

日程 2017年07月16日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
神崎橋の東側駐車帯
10台程度駐車可能
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間31分
休憩
0分
合計
7時間31分
Sスタート地点06:4114:12ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特にないが、赤坂谷で2箇所ほど残置ロープあり。
持参した補助ロープやカラビナ、スリングは未使用。
ヒルはいなかった。
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ 長袖インナー タイツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ザック 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ナイフ カメラ ロープ ハーネス ヘルメット ロックカラビナ カラビナ スリング 渓流シューズ トポ ルート図

写真

林道は閉鎖中
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林道は閉鎖中
発電所へ下りて行きます
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発電所へ下りて行きます
発電所横から入渓
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発電所横から入渓
いきなり泳ぐ
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いきなり泳ぐ
仙香谷へ入る
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仙香谷へ入る
左から若干シャワー
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左から若干シャワー
マムシが日向ぼっこしていた
踏みそうだったが早く気付いて助かった
アオダイショウやシマヘビは度々見るが、マムシは久々に見た
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マムシが日向ぼっこしていた
踏みそうだったが早く気付いて助かった
アオダイショウやシマヘビは度々見るが、マムシは久々に見た
ここからツメカリ谷へ向かう
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ここからツメカリ谷へ向かう
あの張り出した岩が目印のようだ
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あの張り出した岩が目印のようだ
ツメカリ谷に上手く入った
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ツメカリ谷に上手く入った
1
ここからは下り
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ここからは下り
こちらが赤坂谷から来たところ
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こちらが赤坂谷から来たところ
ここも飛び込んで泳ぐ
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ここも飛び込んで泳ぐ
本流に交わる
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本流に交わる
団体さんがキャニオリングしてるみたい
その中に飛び込む
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団体さんがキャニオリングしてるみたい
その中に飛び込む
1
取水堰堤手前で脱渓
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取水堰堤手前で脱渓
林道に出ました
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林道に出ました
あれが仙香谷への入口
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あれが仙香谷への入口
林道ゲートに到着
指が映り込んでしまった
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林道ゲートに到着
指が映り込んでしまった
駐車地に戻った
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駐車地に戻った

感想/記録
by ktn92

先週と同じ神崎川にやってきた。
前回はツメカリ谷から白滝谷への周回を取ったが、今回は赤坂谷からツメカリ谷へ乗越す周回ルートを取った。
まずは林道から神崎川発電所へ向かい、発電所脇を通過し、入渓。
今日もいきなり泳ぐことになるが、ここ数日の暑さから開放されて快適。
そして、しばらく進むと赤坂谷への仙香谷へ分岐する。
2箇所ほどいやらしい滝を何とか登った。
前回の時は乗越し点がはっきりせず迷ったため、今回は慎重にGPSと地形図をチェックし、カトラ峠へのルートを探る。
するとそれらしき谷筋にピンクリボンが付いていた。
恐らくここだろうと沢筋の道なき道を登り上げると稜線に出た。ここからも下降点を慎重に確認し、少しずつ下っていく。
しばらくして間違いないと確信し、すんなりとツメカリ谷に出ることができた。
ここからはちょこちょこと水泳大会だ。
本流へ出ると水量が増してくる。
大きな淵も出てくるのでどんどん泳ぐ。
しばらくすると団体さんらしき方達がキャニオリング?を楽しんでたようで、その集団の中をこそこそと下って脱渓した。
訪問者数:489人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/8/27
投稿数: 59
2017/7/17 18:27
 気持ちよく!
暑い日は沢がいいですね!気持ちよく周回できましたね!発電所から上手く入れましたね。お疲れ様でした。私は以前行きましたが、よく思い出せません。次回は案内してください。
登録日: 2012/1/12
投稿数: 79
2017/7/17 21:02
 Re: 気持ちよく!
入渓時の発電所の場所が初めてで若干迷いましたが、意外とすんなりと入れました。
しかし、この暑い時期の沢を覚えてしまったために沢以外の夏山に行く気がしません。(苦笑)
しばらくは沢旅をお付き合い願います。

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