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ヤマレコ

記録ID: 1226859 全員に公開 ハイキング大台ケ原・大杉谷・高見山

白髭岳〜赤山

日程 2017年04月16日(日) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間29分
休憩
1時間11分
合計
9時間40分
Sスタート地点06:4508:50白鬚岳09:1009:48大鯛山10:18高尾山11:04登尾手前ピーク11:1611:44戸倉山12:07高塚12:2013:47赤倉山13:5814:25P122014:45北股川林道15:0016:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

写真

シズク谷の滝前に一台だけ駐車できるスペースあり。ここから出発。
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シズク谷の滝前に一台だけ駐車できるスペースあり。ここから出発。
シズク谷の1本南側の湯の谷右岸から踏み跡を辿ります。
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シズク谷の1本南側の湯の谷右岸から踏み跡を辿ります。
支稜線に出ました。
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支稜線に出ました。
白髭岳手前で周囲が開けてきました。
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白髭岳手前で周囲が開けてきました。
山上ヶ岳、大普賢岳でしょうか。
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山上ヶ岳、大普賢岳でしょうか。
こちらはショウブツ山、薊岳方面
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こちらはショウブツ山、薊岳方面
少し引き返して、登尾方面の尾根に入ります。
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少し引き返して、登尾方面の尾根に入ります。
やせ尾根を慎重に進みます。
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やせ尾根を慎重に進みます。
登尾はまだ先です。
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登尾はまだ先です。
窪地にはまだ残雪ありです。
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窪地にはまだ残雪ありです。
赤瑤惘笋咾訥瀏根が右側に見えてきました。
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赤瑤惘笋咾訥瀏根が右側に見えてきました。
登尾まであと一息。
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登尾まであと一息。
登尾手前のジャンクションピーク。登尾は5分ほど逸れるので、省略してしまいました。
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登尾手前のジャンクションピーク。登尾は5分ほど逸れるので、省略してしまいました。
薊岳、明神岳、千石山方面
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薊岳、明神岳、千石山方面
ここから赤瑤惘笋咾訥瀏根に入ります。
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ここから赤瑤惘笋咾訥瀏根に入ります。
稜線上は開けていて気持ちよいです。
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稜線上は開けていて気持ちよいです。
ずっと気持ちよく歩けました。
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ずっと気持ちよく歩けました。
高塚。いわゆるトベットです。なぜそう呼ばれるのかわかりません。
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高塚。いわゆるトベットです。なぜそう呼ばれるのかわかりません。
赤手前では森林がなく開けた場所が多くなります。
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赤手前では森林がなく開けた場所が多くなります。
赤山。展望なし。
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赤山。展望なし。
戻ります。本日歩いた尾根道がすべて見渡せます。
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左側の平原からカクダ谷に沿うような尾根を下ります。
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左側の平原からカクダ谷に沿うような尾根を下ります。
ここを下りました。
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ここを下りました。
20分ほどで林道に出ました。
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20分ほどで林道に出ました。
最後は、北股川沿いの林道をひたすら歩きます。
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最後は、北股川沿いの林道をひたすら歩きます。
シズク谷滝前に戻りました。おしまい。
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シズク谷滝前に戻りました。おしまい。

感想/記録
by boshi

晴れ
・暑い。
・北股川林道は荒れているが、車は何とか入れる状況である。ただし、奥に行くほどあれ具合はひどくなり、最奥部は崩壊により道が切れ落ちている箇所もある。
・シズク谷の滝前のスペースに駐車する。
・登山口を探すところから始める。シズク谷の1本南の湯の谷右岸に踏み跡があったためここから入山。駐車場から200m手前になる。
・急な植林地内ではあるが、結構明瞭な踏み跡あり。途中にプラスティックのポールを2本確認。
・支尾根に乗ってからは、尾根上を忠実にたどる。上部は天然林。
・白髭岳から北東に延びる尾根と南に延びる尾根の真ん中に突きあげて合流。
・白髭岳からは北側の展望がよい。木の実矢塚〜薊岳〜明神岳がよく見える。
・大鯛山と高尾山の間に痩せ尾根が100m程度続く箇所あり。両方が切れ落ちており、通過は緊張する。
・登尾手前にピークがあり、そこで休憩。展望は良い方。とても暑くなってきた。
・戸倉山は北側の展望がよい。
・高塚は林の中であり展望なし。なぜトベットと呼ばれているのだろう。
・赤山も林の中であり展望なし。
・アップダウンの少ない稜線歩きはとても気分がよい。歩くことが楽しく感じる。
・赤山からの下りは森林のない斜面を下る。
・1220P付近直下の平原からの下山は、平原の東側の小さな尾根沿いに下る。人工林と天然林の境目あたり(それほど明瞭に分かれているわけではない)。テープあり。
・北股川林道に出た所にはH鋼入りのドラム缶あり。
・北山川林道から大鯛山に延びる長い尾根の登山口を発見。テープがあった。
・北山川林道には、所々に意味のわからないテープがある。要注意。
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