ヤマレコ

記録ID: 1267454 全員に公開 ハイキング東海

宇連山、三度目にてやっと山頂踏みました!

日程 2017年09月24日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
新東名浜松いなさJCTより三遠南信自動車道を終点鳳来峡まで。
一般道を左折して約4分で目的地。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間40分
休憩
53分
合計
7時間33分
S愛知県民の森 モリトピア08:2108:28不動滝09:30国体尾根分岐09:3111:13P74411:35宇連山分岐11:56宇連山12:4012:55宇連山分岐13:13P74413:1614:19大幸田峠15:41不動滝15:48愛知県民の森 モリトピア15:5315:54ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

ゲートをくぐるとモリトピアの保養施設。
登山へは左手に進みます。
2017年09月24日 08:20撮影 by iPhone 5s, Apple
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ゲートをくぐるとモリトピアの保養施設。
登山へは左手に進みます。
案内の向こう側に不動滝。
2017年09月24日 08:26撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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案内の向こう側に不動滝。
手前側が不動滝
2017年09月24日 08:28撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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手前側が不動滝
1
国体尾根分岐のトイレ
2017年09月24日 08:57撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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国体尾根分岐のトイレ
この木の橋が尾根の起点でしょうか?
2017年09月24日 08:57撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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この木の橋が尾根の起点でしょうか?
登り初めてすぐに大きなトカゲに少しびっくり。
2017年09月24日 08:59撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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登り初めてすぐに大きなトカゲに少しびっくり。
シダに囲まれた木の階段。
2017年09月24日 09:01撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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シダに囲まれた木の階段。
急傾斜の始まり。
2017年09月24日 09:06撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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急傾斜の始まり。
国体尾根と名付けられてます。
9月も終わりに近いこの時期でしたが、汗びっしょりの過酷な傾斜です。
2017年09月24日 09:12撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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国体尾根と名付けられてます。
9月も終わりに近いこの時期でしたが、汗びっしょりの過酷な傾斜です。
やっと西尾根にたどり着く。
尾根取り付きから30分少々。
2017年09月24日 09:31撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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やっと西尾根にたどり着く。
尾根取り付きから30分少々。
急登が続きます。
2017年09月24日 09:46撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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急登が続きます。
倒木をくぐる。
2017年09月24日 09:56撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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倒木をくぐる。
前をゆく人。
だいぶよたっているように見えます。
2017年09月24日 10:18撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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前をゆく人。
だいぶよたっているように見えます。
下石の滝への分岐。
2017年09月24日 10:40撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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下石の滝への分岐。
頑張っています。
2017年09月24日 10:46撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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頑張っています。
宇連山への分域までもう少し。
2017年09月24日 11:02撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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宇連山への分域までもう少し。
目の前にヘビ。
もうびっくりでした。大嫌いです。
2017年09月24日 11:03撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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目の前にヘビ。
もうびっくりでした。大嫌いです。
ヘビに変わってカマキリ。
ありを捕まえていた。
2017年09月24日 11:10撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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ヘビに変わってカマキリ。
ありを捕まえていた。
宇連山への分岐がやっと見えてきた。
ここまで約3時間。
2017年09月24日 11:13撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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宇連山への分岐がやっと見えてきた。
ここまで約3時間。
左は植林。右は公園の自然林。
2017年09月24日 11:28撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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左は植林。右は公園の自然林。
棚山高原と宇連山を分ける分岐。
2017年09月24日 11:36撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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棚山高原と宇連山を分ける分岐。
笹原。
2017年09月24日 11:37撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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笹原。
中央に明神山。
この山もとっても面白いです。
2017年09月24日 11:44撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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中央に明神山。
この山もとっても面白いです。
5
笹原が続きます。
2017年09月24日 11:53撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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笹原が続きます。
見えてきました、宇連山の頂上。
2017年09月24日 11:57撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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見えてきました、宇連山の頂上。
1
中央に三角点。
2017年09月24日 11:57撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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中央に三角点。
2
南アルプスの方向になりますが、眺望はいまいち良くありません。
2017年09月24日 12:07撮影 by iPhone 5s, Apple
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南アルプスの方向になりますが、眺望はいまいち良くありません。
1
帰路宇連山分岐まで戻る。
2017年09月24日 13:09撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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帰路宇連山分岐まで戻る。
ここを左に北尾根を降りていくコースを取りました。
これが失敗というか、大変でした。
2017年09月24日 13:13撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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ここを左に北尾根を降りていくコースを取りました。
これが失敗というか、大変でした。
登ってきた西尾根が急登で大汗でしたが、それを上回る激坂の下りが続く。
2017年09月24日 13:21撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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登ってきた西尾根が急登で大汗でしたが、それを上回る激坂の下りが続く。
ご苦労様です。
滑らないでくださいね!
2017年09月24日 13:25撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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ご苦労様です。
滑らないでくださいね!
いつになったら終わるのかと思わせるほど、緊張の連続の急傾斜が続いていました。(滑って転んでも命に関わるところまでにはなりません。大丈夫です)
2017年09月24日 14:04撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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いつになったら終わるのかと思わせるほど、緊張の連続の急傾斜が続いていました。(滑って転んでも命に関わるところまでにはなりません。大丈夫です)
北尾根を1時間近くを降りてきたところでこの立て看板。
2017年09月24日 14:07撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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北尾根を1時間近くを降りてきたところでこの立て看板。
看板には登りゆく人に急傾斜の警告が書かれていました。
このような案内であれば、より危険な順路となる下り坂の起点に置いてもらいたいと、連れと憤慨しきりです。
2017年09月24日 14:07撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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看板には登りゆく人に急傾斜の警告が書かれていました。
このような案内であれば、より危険な順路となる下り坂の起点に置いてもらいたいと、連れと憤慨しきりです。
1
大津谷林道に向かいここを降ります。
2017年09月24日 14:18撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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大津谷林道に向かいここを降ります。
北尾根を振り返る。
2017年09月24日 14:47撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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北尾根を振り返る。
林道が見えてきました。
2017年09月24日 14:48撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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林道が見えてきました。
北尾根分岐点まで30分と道標にありますが、とても無理と思います。
2017年09月24日 14:52撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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北尾根分岐点まで30分と道標にありますが、とても無理と思います。
のんびり林道を戻っていきます。
約1時間の道のり。
2017年09月24日 15:05撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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のんびり林道を戻っていきます。
約1時間の道のり。
本日2匹目のヘビ。
思わず大きな声を上げてしまいました。
2017年09月24日 15:10撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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本日2匹目のヘビ。
思わず大きな声を上げてしまいました。
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色づき始めた木々。
2017年09月24日 15:23撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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色づき始めた木々。
小さな秋を見つけました。
この色合いが満面となる頃にもう一度訪れたいものです。
2017年09月24日 15:25撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
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小さな秋を見つけました。
この色合いが満面となる頃にもう一度訪れたいものです。
4
撮影機材:

感想/記録

三度目の挑戦?でやっと宇連山頂上を踏むことができた。
自宅から1時間も掛からないところにこんな面白いところもあるものです。
初めての挑戦は国体尾根からの登頂でしたが、西尾根途中を進むうちに足裏の特につま先側が痛くなり退散となりました。去年の春のことです。
以前より下山時に足裏が痛くなることが頻繁でモンベルショップで悩みを相談したところ、インナーソールを変えてみると改善するかもと進められた。
2回目の宇連山はインナーソールを変えて先週に挑戦。ただしこの日はとても暑く登り半ばで用意をしたペットボトルの水を飲み尽くし、前途をあきらめました。
帰路は南尾根を戻るが、登り返しや鎖の柵が何カ所もあって面白い。
下山後モリトピアでかき氷をいただき、満面笑みの連れを見てほっこりして帰る。

三度目となった今日、気温が一気に下がった。
インナーソールもバッチリで足が痛くなることもなく山頂を目指せた。
宇連山への尾根道はあくまでも急登。水平距離はそれほど無いと思われるのですが、厳しい上り坂の連続で休み所を探しながらの行脚。
何とか頑張って、宇連山分岐にたどり着く。
ここから宇連山山頂まで1時間の案内がありましたが、これまでの傾斜と比べればほとんど平坦??約40分で目的頂上にたどり着きました。

帰りは北尾根コースを選択。これが失敗というか、大変面白かった。
雨天時にこのルートを下山に選んだら大変なことになると思います。
捕まるとところが無い上に、足場は踏ん張れるところが少なく慎重な歩行が必要。
ひゃーひゃー言いながら安定したところまでたどり着くと、そこには看板で急な上り坂で注意を警告する案内があった。
これって、絶対下り坂の始めに置くべき案内だよねと二人で口をとがらせて言い合いました。
訪問者数:76人
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