また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1285650 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走妙高・戸隠・雨飾

戸隠西岳〜本院岳〜戸隠山

日程 2017年10月09日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鏡池に駐車場がありますが、10月(紅葉シーズン)の土日祝は9:00〜16:30は通行止めになります。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間3分
休憩
50分
合計
9時間53分
Sスタート地点05:2007:00望岳台08:34無念の峰09:12第一峰09:1309:45西岳09:5110:27本院岳10:2812:25八方睨12:36戸隠山12:3912:53八方睨13:1013:21蟻の塔渡・剣の刃渡13:2313:46百間長屋13:4714:22戸隠神社奥社14:3214:46随神門14:5515:13天命稲荷神社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
鏡池駐車場521―527西岳登山道入口(登山ポスト記帳)530―552渡渉 558渡渉◆600渡渉―619牧草地―700望岳台―726最初の岩場(ストックをしまいヘルメットをかぶる)733―802熊の遊び場―834無念の峰―843蟻の塔渡り―905第1峰(P1:弁慶岳)913―946西岳954―1026本院岳1037―1224八方睨(1252⇔1233戸隠山(南峰:山頂標識)1241⇔1238北峰(1904m標高点))1304―1320剣の刃渡・蟻の塔渡1323―1327胸突岩(下)―1342西窟―1347百間長屋―1351五十間長屋―1422戸隠神社奥社(ヘルメットを脱ぐ)1429―1446随神門1455―1513天命稲荷神社―1522鏡池―1528鏡池駐車場(⇔鏡池どんぐりハウス(テラスで「信州りんごのガレット」¥930で打ち上げ))1632≒1646戸隠神社中社
コース状況/
危険箇所等
鎖場など、良く手入れの行き届いた破線ルート。2年に1回という草刈が終わった直後でしたので、足元が良く視認できて、大変ありがたかったです。

写真

登山口からP1尾根へのアプローチでは、3回沢を渡渉します。これは3回目。
2017年10月09日 06:00撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山口からP1尾根へのアプローチでは、3回沢を渡渉します。これは3回目。
牧草地に上がれば、P1尾根。ここで後から来た3人連れ(m1, f2)が抜いていきました。
2017年10月09日 06:20撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
牧草地に上がれば、P1尾根。ここで後から来た3人連れ(m1, f2)が抜いていきました。
望岳台では、残念ながら、まだ雲の中。
2017年10月09日 07:00撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
望岳台では、残念ながら、まだ雲の中。
秋の色づきの中を普通の登山道が続きます。
2017年10月09日 07:17撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
秋の色づきの中を普通の登山道が続きます。
最初の岩場。ここでストックをしまって、ヘルメットを着用しました。
2017年10月09日 07:26撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最初の岩場。ここでストックをしまって、ヘルメットを着用しました。
まだまだ先は長そうです。
2017年10月09日 07:43撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まだまだ先は長そうです。
3
熊除け鈴を鳴らしながら進みます。
2017年10月09日 08:02撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
熊除け鈴を鳴らしながら進みます。
1
この先が進めずに「無念」だった時があったのでしょうか?
2017年10月09日 08:34撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この先が進めずに「無念」だった時があったのでしょうか?
1
「無念の峰」から一旦下るところが、本日の核心部の一つ。懸垂下降ならわけないところでしょうが、左手に見える梯子に乗り移ります。
2017年10月09日 08:35撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「無念の峰」から一旦下るところが、本日の核心部の一つ。懸垂下降ならわけないところでしょうが、左手に見える梯子に乗り移ります。
下って振り返ったところ。梯子の最上部に移るのではなく、一旦少し下に降りてから、トラバース気味に梯子に移動するようなコース取りの方がスタンスがしっかり得られる印象です。
2017年10月09日 08:37撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下って振り返ったところ。梯子の最上部に移るのではなく、一旦少し下に降りてから、トラバース気味に梯子に移動するようなコース取りの方がスタンスがしっかり得られる印象です。
1
上に出るとガスが晴れるかな?
2017年10月09日 08:40撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上に出るとガスが晴れるかな?
次の核心部が見えてきました。
2017年10月09日 08:42撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
次の核心部が見えてきました。
ガスが舞っている分、なかなかの迫力。
2017年10月09日 08:43撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ガスが舞っている分、なかなかの迫力。
2
「蟻の塔渡」。幅がありその上を道が通じているので、恐怖感はありません。
2017年10月09日 08:43撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「蟻の塔渡」。幅がありその上を道が通じているので、恐怖感はありません。
1
「蟻の塔渡」の先はこんな感じ。
2017年10月09日 08:43撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「蟻の塔渡」の先はこんな感じ。
2
鎖があるので、よじ登れということでしょう。スタンスもしっかりありました。
2017年10月09日 08:45撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鎖があるので、よじ登れということでしょう。スタンスもしっかりありました。
1
左手は、P2, P3方面でしょうか?
2017年10月09日 08:47撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左手は、P2, P3方面でしょうか?
岩壁が青空に映えます。
2017年10月09日 08:47撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩壁が青空に映えます。
雲の動きが早い。
2017年10月09日 08:47撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲の動きが早い。
1
間もなくP1かな?
2017年10月09日 09:02撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
間もなくP1かな?
その通り、P1(弁慶岳)でした。やれやれ。
2017年10月09日 09:05撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
その通り、P1(弁慶岳)でした。やれやれ。
3
西岳。稜線は刈り払いがされたばかり。とても歩きやすい。(それまでは半分藪漕ぎだったとか…)
2017年10月09日 09:21撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西岳。稜線は刈り払いがされたばかり。とても歩きやすい。(それまでは半分藪漕ぎだったとか…)
2
出発点の鏡池が眼下に見えます。
2017年10月09日 09:23撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
出発点の鏡池が眼下に見えます。
快適な稜線歩き(振り返ったところ)。右手奥に北アルプス(蓮華岳〜針ノ木岳)。
2017年10月09日 09:35撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
快適な稜線歩き(振り返ったところ)。右手奥に北アルプス(蓮華岳〜針ノ木岳)。
1
間もなく西岳。
2017年10月09日 09:39撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
間もなく西岳。
到着しました。この標識があるだけの派手さのない、のどかな山頂。
2017年10月09日 09:46撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
到着しました。この標識があるだけの派手さのない、のどかな山頂。
3
昨日登った乙妻山〜高妻山がばっちり見えます。
2017年10月09日 09:48撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
昨日登った乙妻山〜高妻山がばっちり見えます。
3
ズームで。昨日はあそこからこっちを見下ろしていたわけですね。
2017年10月09日 09:48撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ズームで。昨日はあそこからこっちを見下ろしていたわけですね。
1
稜線歩き。
2017年10月09日 10:04撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜線歩き。
道がどこを通っているかが良く分かります。
2017年10月09日 10:12撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道がどこを通っているかが良く分かります。
道の下は断崖絶壁。
2017年10月09日 10:14撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道の下は断崖絶壁。
1
西岳を振り返ったところ。右奥には、東山〜中西山。
2017年10月09日 10:24撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西岳を振り返ったところ。右奥には、東山〜中西山。
本院岳山頂。
2017年10月09日 10:26撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本院岳山頂。
左のピークが西岳。右奥に白馬岳。
2017年10月09日 10:26撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左のピークが西岳。右奥に白馬岳。
2
乙妻山〜高妻山が見ごたえ満点。左奥には金山〜焼山。
2017年10月09日 10:26撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
乙妻山〜高妻山が見ごたえ満点。左奥には金山〜焼山。
3
本院岳から八方睨を目指し、最低鞍部まで300m下ります。
2017年10月09日 11:05撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本院岳から八方睨を目指し、最低鞍部まで300m下ります。
1
高妻山がさらに高くなります。
2017年10月09日 11:07撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高妻山がさらに高くなります。
1
右手には鏡池がいつも見えています。
2017年10月09日 11:22撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
右手には鏡池がいつも見えています。
振り返ったところ。
2017年10月09日 11:23撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
振り返ったところ。
1
八方睨まで、200m登り返します。
2017年10月09日 11:23撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八方睨まで、200m登り返します。
最低鞍部付近から振り返ったところ。左奥が本院岳かな?
2017年10月09日 11:29撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最低鞍部付近から振り返ったところ。左奥が本院岳かな?
目指す八方睨。
2017年10月09日 11:32撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
目指す八方睨。
広くて安心して歩ける道もあります。
2017年10月09日 11:34撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
広くて安心して歩ける道もあります。
間もなく八方睨。
2017年10月09日 12:16撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
間もなく八方睨。
到着しました。
2017年10月09日 12:24撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
到着しました。
せっかくなので、戸隠山まで空身でピストン。山頂標識のある南峰ではなく、さらにちょっと先の北峰の方が、地形図上で1904mとなっていますので、この地点まで。
2017年10月09日 12:38撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
せっかくなので、戸隠山まで空身でピストン。山頂標識のある南峰ではなく、さらにちょっと先の北峰の方が、地形図上で1904mとなっていますので、この地点まで。
ちょっと戻って南峰。山頂標識があって見晴らしが良い方です。バックは高妻山。
2017年10月09日 12:41撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ちょっと戻って南峰。山頂標識があって見晴らしが良い方です。バックは高妻山。
鏡池や奥社が見えますね。奥に雲のかかった飯縄山。
2017年10月09日 12:44撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鏡池や奥社が見えますね。奥に雲のかかった飯縄山。
「蟻の塔渡」をほぼ同じ高さから見たところ。
2017年10月09日 12:47撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「蟻の塔渡」をほぼ同じ高さから見たところ。
「蟻の塔渡」と鏡池(その1)。
2017年10月09日 12:50撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「蟻の塔渡」と鏡池(その1)。
「蟻の塔渡」と鏡池(その2)。
2017年10月09日 12:52撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「蟻の塔渡」と鏡池(その2)。
2
「蟻の塔渡」
2017年10月09日 13:19撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「蟻の塔渡」
3
「蟻の塔渡」を越えて、振り返ったところ。頭上に八方睨。
2017年10月09日 13:23撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「蟻の塔渡」を越えて、振り返ったところ。頭上に八方睨。
2
ここは長い鎖場。
2017年10月09日 13:27撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここは長い鎖場。
百猟慌亜
2017年10月09日 13:45撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
百猟慌亜
奥社脇の登山口に無事下山しました。
2017年10月09日 14:29撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥社脇の登山口に無事下山しました。
観光客が沢山。
2017年10月09日 14:24撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
観光客が沢山。
奥社本殿。
2017年10月09日 14:24撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥社本殿。
参道の杉並木。
2017年10月09日 14:42撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
参道の杉並木。
1
随神門。ここから鏡池に戻ります。
2017年10月09日 14:54撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
随神門。ここから鏡池に戻ります。
天命稲荷。
2017年10月09日 15:12撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天命稲荷。
1
鏡池に戻りました。向こうからずっとこちらが見えていましたね。
2017年10月09日 15:24撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鏡池に戻りました。向こうからずっとこちらが見えていましたね。
1
この時間帯は、マイカー通行止めで、有料シャトルバスが運行されています。
2017年10月09日 15:23撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この時間帯は、マイカー通行止めで、有料シャトルバスが運行されています。
通行止めが解除される時間まで、どんぐりハウスで過ごすことに。
2017年10月09日 16:05撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
通行止めが解除される時間まで、どんぐりハウスで過ごすことに。
戸隠西岳〜本院岳が正面に見える、テラス席。
2017年10月09日 16:09撮影 by KC-S301AE, KYOCERA
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
戸隠西岳〜本院岳が正面に見える、テラス席。
なんと贅沢なひととき。
2017年10月09日 16:14撮影 by iPhone SE, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんと贅沢なひととき。
2
信州百名山完登&無事下山のご褒美。
2017年10月09日 16:15撮影 by KC-S301AE, KYOCERA
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
信州百名山完登&無事下山のご褒美。
3
こちらを頂きました。
2017年10月09日 16:27撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こちらを頂きました。
1
ワンちゃんを残してご主人は写真撮影中なんでしょうか? ワイン付きでさらに贅沢なひととき!?
2017年10月09日 16:20撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ワンちゃんを残してご主人は写真撮影中なんでしょうか? ワイン付きでさらに贅沢なひととき!?
後ろ髪をひかれて、さらに一瞥。
2017年10月09日 16:29撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
後ろ髪をひかれて、さらに一瞥。
【おまけ4枚】中社を見物。
2017年10月09日 16:46撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
【おまけ4枚】中社を見物。
大鳥居。
2017年10月09日 16:53撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大鳥居。
三本杉。
2017年10月09日 16:51撮影 by COOLPIX AW120 , NIKON
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三本杉。
1

感想/記録

秋の三連休最終日は、懸案の一つだった戸隠西岳へ。鏡池をベースに右回り周回コースとし、八方睨からは戸隠山もピストンで立寄ります。このコースは、いわゆる「破線」で人も少ないようで、時期によっては藪気味になるとか。ヤマレコで確認してみると、2年に1回、コース整備(草刈り)がされるとのことで、しかもごく最近に行われた模様。ですので、この時期がねらい目と定めた塩梅です。岩場が多いとのことなので、一応ヘルメットも持参しました。

P1尾根の取付にあたる牧草地で後から来た若人3人連れに追い抜かれた後は、誰にも会うことなく、八方睨まで静かな秋の縦走路を楽しむことができました。昨日登った高妻山・乙妻山が大層立派に見えていたのも二重丸。紅葉に包まれながら楽しく歩けたのは、コース整備にご尽力下さっている地元の関係者のみなさまのおかげですね。八方睨コースの鎖場の鎖も大部分が新調されていました。この場をお借りして、深謝いたします。

今回の山行の結果、「信州百名山(付録を含めて112座)」を一通り登ったことになります。下山後に鏡池どんぐりハウスで愛でた「信州りんごのガレット」は忘れられない美味でした。
訪問者数:329人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2010/5/5
投稿数: 381
2017/10/11 15:15
 junjapaです。
信州100名山完登ですか!スゴい! おめでとう御座います! and お疲れさまでした。信州の場合は112もあるんですね〜。知らなかった。。。また、最後の一山が凄いところですね。一度行ってみたいと思います。参考にさせてもらいます。ザイルは要りませんか?
登録日: 2011/2/7
投稿数: 281
2017/10/11 17:51
 Re: junjapaです。
こんばんは。祝福のコメントありがとうございます。

しっかり整備されていて、鎖がありますので、通常はザイルは不要だと思います。どうしてもロープを使用したいとしたら、(1) P1尾根を登路とした時の無念の峰の下り(懸垂下降)、(2)八方睨コースを下山路としたときの蟻の塔渡りでの確保、(3)同じく胸突岩、あたりだと思います。但し、(1)と(3)には鎖(と鉄梯子)が設置されているので、それに触れたくないという意固地の表現手段かと…

行くならやはり下草が借り払われた後が良いでしょう。2年に1回。最新が2017年9月下旬のようです。

○○百名山は、人が選定したものなのでオリジナリティが無いという指摘もごもっともなのですが、次はどこに行こうかと迷ったときの助けになりますし、コレクション(蒐集癖)的な意味でのモチベーション効果もあり、最近では、それほど否定的には思っていません。舞台設定よりも、コース(ルート)取りとか時期(季節)とか、自分なりのテーマ設定(オリジナリティ)が重要な要素と考えれば良いのでは、なんちゃって、単なる言い訳ですかね(笑)

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ