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ヤマレコ

記録ID: 1354474 全員に公開 雪山ハイキング霊仙・伊吹・藤原

藤原岳 (木和田尾を登り,大貝戸へ下る)

日程 2018年01月07日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ! 稜線ではさすがにそれなりの風。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
簡易パーキングふじわらに車を駐める。
ここはたくさんの駐車スペースがあるし,トイレもあります。
(175km)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間57分
休憩
1時間6分
合計
7時間3分
S簡易パーキングふじわら06:3306:41木和田尾巡視路入口07:42子向井山08:09中部電力鉄塔(鈴鹿幹線第R201号)08:1008:27白瀬峠(白船峠)・藤原岳分岐08:3609:21頭陀ヶ平09:33昼食10:1210:39天狗岩11:02藤原山荘11:17藤原岳11:2411:57藤原山荘12:0012:17藤原岳八合目12:2013:02藤原岳大貝戸休憩所13:0613:36簡易パーキングふじわらG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
頭陀ヶ平〜天狗岩〜展望台の藤原岳山頂部は,
展望がきけばまったく問題ありませんが,
広くて地形もはっきりしないので,
吹雪いてホワイトアウトしたりすると危険だろうと思います。

藤原岳八合目〜九合目の冬期ルートは急登です。
たくさんの人が登り下りしているので,
とくに下りで滑ったりすると,登ってくる人にぶつかることもありそうです。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 La Sportiva TRANGO ALP EVO GTX

写真

日の出前,簡易パーキングふじわらに駐めて,出発です。
2018年01月07日 06:31撮影 by DSC-WX300, SONY
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日の出前,簡易パーキングふじわらに駐めて,出発です。
1
今日は木和田尾の鉄塔巡視路を登ります。
2018年01月07日 06:43撮影 by DSC-WX300, SONY
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今日は木和田尾の鉄塔巡視路を登ります。
1
木和田尾に乗りました。鉄塔から見える狗留尊山や焼尾山。
2018年01月07日 07:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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木和田尾に乗りました。鉄塔から見える狗留尊山や焼尾山。
1
木和田尾の標高550m付近。トレースがあるので,快適に登っていけました。
2018年01月07日 07:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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木和田尾の標高550m付近。トレースがあるので,快適に登っていけました。
1
子向井山を越えて,山口からの谷ぞいの道と合流。2ヶ月前に来たときにはなかった真新しい道標が立ってました。
2018年01月07日 07:47撮影 by DSC-WX300, SONY
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子向井山を越えて,山口からの谷ぞいの道と合流。2ヶ月前に来たときにはなかった真新しい道標が立ってました。
R201号鉄塔からの三国岳や烏帽子岳。遠くにまっ白な霊仙山や伊吹山。
2018年01月07日 08:09撮影 by DSC-WX300, SONY
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R201号鉄塔からの三国岳や烏帽子岳。遠くにまっ白な霊仙山や伊吹山。
2
う〜ん,気持ちいい。ここらへんは,つぼ足でまったく問題なく歩けます。
2018年01月07日 08:15撮影 by DSC-WX300, SONY
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う〜ん,気持ちいい。ここらへんは,つぼ足でまったく問題なく歩けます。
3
標高865m,白瀬峠分岐に着きました。
2018年01月07日 08:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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標高865m,白瀬峠分岐に着きました。
1
「ここから雪が深くなるだろう」とスノーシュー装着。しかし,その後しばらくは尾根ぞいに雪は少なかった。
2018年01月07日 08:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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「ここから雪が深くなるだろう」とスノーシュー装着。しかし,その後しばらくは尾根ぞいに雪は少なかった。
3
さぁ,県境稜線へ向けて最後の登り。今朝,ボクより先に木和田尾を登っている方が一人おられるようで,その方のスノーシュートレースをたどります。
2018年01月07日 09:06撮影 by DSC-WX300, SONY
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さぁ,県境稜線へ向けて最後の登り。今朝,ボクより先に木和田尾を登っている方が一人おられるようで,その方のスノーシュートレースをたどります。
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県境稜線に出ました。白い御池岳。
2018年01月07日 09:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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県境稜線に出ました。白い御池岳。
3
そして,北部の山々。霊仙山がまっ白です。
2018年01月07日 09:14撮影 by DSC-WX300, SONY
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そして,北部の山々。霊仙山がまっ白です。
2
県境稜線を少し登って,頭陀ヶ平。
2018年01月07日 09:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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県境稜線を少し登って,頭陀ヶ平。
1
さぁ,それでは藤原岳へ。
2018年01月07日 09:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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さぁ,それでは藤原岳へ。
4
まっさらな雪原を歩いていきます。
2018年01月07日 09:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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まっさらな雪原を歩いていきます。
1
ふり返れば,ボクのつけたトレース。去年2月,この斜面をつぼ足で登って,「ここをスノーシューで歩いてみたい」と書きましたが,それが叶いました!
2018年01月07日 09:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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ふり返れば,ボクのつけたトレース。去年2月,この斜面をつぼ足で登って,「ここをスノーシューで歩いてみたい」と書きましたが,それが叶いました!
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天狗岩から先には人がたくさんいそうなので,ちょっと早いですが,ここでお昼ごはん食べました。
2018年01月07日 10:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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天狗岩から先には人がたくさんいそうなので,ちょっと早いですが,ここでお昼ごはん食べました。
1
雪原歩きを再開。
2018年01月07日 10:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪原歩きを再開。
2
ところどころに樹氷もあります。
2018年01月07日 10:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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ところどころに樹氷もあります。
2
ふり返れば,頭陀ヶ平から御池岳。テーブルランドにも行ってみたかったなぁ。
2018年01月07日 10:22撮影 by DSC-WX300, SONY
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ふり返れば,頭陀ヶ平から御池岳。テーブルランドにも行ってみたかったなぁ。
1
青と白の世界。
2018年01月07日 10:24撮影 by DSC-WX300, SONY
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青と白の世界。
3
雪の中,どこでも好きなところを歩いていける。
2018年01月07日 10:25撮影 by DSC-WX300, SONY
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雪の中,どこでも好きなところを歩いていける。
2
木々の間を歩く。気分は最高です。
2018年01月07日 10:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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木々の間を歩く。気分は最高です。
1
まもなく天狗岩。御池岳をふり返る。向こうからこちらを見てる人もいるかな。
2018年01月07日 10:38撮影 by DSC-WX300, SONY
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まもなく天狗岩。御池岳をふり返る。向こうからこちらを見てる人もいるかな。
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天狗岩に到着。藤原岳展望台をのぞむ。
2018年01月07日 10:39撮影 by DSC-WX300, SONY
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天狗岩に到着。藤原岳展望台をのぞむ。
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藤原山荘手前からの霊仙山や伊吹山。
2018年01月07日 10:57撮影 by DSC-WX300, SONY
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藤原山荘手前からの霊仙山や伊吹山。
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遠くに御嶽山や乗鞍岳。中央アルプスや恵那山も見えるけど,この写真にはほとんど写っていませんね。
2018年01月07日 10:57撮影 by DSC-WX300, SONY
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遠くに御嶽山や乗鞍岳。中央アルプスや恵那山も見えるけど,この写真にはほとんど写っていませんね。
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藤原山荘と藤原岳展望台。
2018年01月07日 11:00撮影 by DSC-WX300, SONY
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藤原山荘と藤原岳展望台。
2
展望台へ。
2018年01月07日 11:03撮影 by DSC-WX300, SONY
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展望台へ。
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藤原山荘から先には,たくさんの人が雪山を楽しんでいます。
2018年01月07日 11:08撮影 by DSC-WX300, SONY
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藤原山荘から先には,たくさんの人が雪山を楽しんでいます。
1
藤原岳展望台にとうちゃ〜く。後方には2週間前に歩いた天狗堂〜サンヤリの稜線。
2018年01月07日 11:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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藤原岳展望台にとうちゃ〜く。後方には2週間前に歩いた天狗堂〜サンヤリの稜線。
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天狗岩と御池岳。
2018年01月07日 11:17撮影 by DSC-WX300, SONY
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天狗岩と御池岳。
1
そして南のほう。竜ヶ岳もまっ白だ。
2018年01月07日 11:18撮影 by DSC-WX300, SONY
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そして南のほう。竜ヶ岳もまっ白だ。
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そうだ,この機会に藤原岳の頂上台地をちょっと歩いてみよう。
2018年01月07日 11:19撮影 by DSC-WX300, SONY
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そうだ,この機会に藤原岳の頂上台地をちょっと歩いてみよう。
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孫太尾根の見える一番南の端。さすがにここから先にはトレースはありません。
2018年01月07日 11:27撮影 by DSC-WX300, SONY
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孫太尾根の見える一番南の端。さすがにここから先にはトレースはありません。
2
頂上台地を歩いていく。
2018年01月07日 11:28撮影 by DSC-WX300, SONY
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頂上台地を歩いていく。
2
展望台を東側からのぞむ。
2018年01月07日 11:40撮影 by DSC-WX300, SONY
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展望台を東側からのぞむ。
1
たくさんの人が登り降りしているのが見えます。
2018年01月07日 11:51撮影 by DSC-WX300, SONY
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たくさんの人が登り降りしているのが見えます。
1
藤原山荘に戻ってきました。それでは下山します。
2018年01月07日 12:01撮影 by DSC-WX300, SONY
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藤原山荘に戻ってきました。それでは下山します。
1
九合目を通過。
2018年01月07日 12:12撮影 by DSC-WX300, SONY
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九合目を通過。
1
八合目でスノーシューをはずしました。
2018年01月07日 12:20撮影 by DSC-WX300, SONY
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八合目でスノーシューをはずしました。
無事に大貝戸に下山しました。大貝戸の休憩所には水道ホースが設置されているので,ドロドロになった靴を洗わせてもらいました。
2018年01月07日 13:01撮影 by DSC-WX300, SONY
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無事に大貝戸に下山しました。大貝戸の休憩所には水道ホースが設置されているので,ドロドロになった靴を洗わせてもらいました。
1
30分歩いて,簡易パーキングふじわらに戻ってきました。雪山のスノーシュー歩きを十分楽しませてもらって満足です(*^_^*)
2018年01月07日 13:35撮影 by DSC-WX300, SONY
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30分歩いて,簡易パーキングふじわらに戻ってきました。雪山のスノーシュー歩きを十分楽しませてもらって満足です(*^_^*)

感想/記録

雪の藤原岳に登ってきました。

onetotaniさんの2018/01/04のレコ
「木和田尾から頭陀ヶ平へ【新雪たっぷり、霧氷もたっぷり】」
を見たら矢も楯もたまらず,ボクも木和田尾に向かってしまいました。
木和田尾は歩きやすい尾根道で,何より静かな,ボクの大好きなルートです。

onetotaniさんが登られた1/4以降たぶん降雪もなく,
木和田尾にはトレースもしっかりついていたので,
ふだんの無雪期とあまり変わらない所要時間で県境稜線までたどりつけました。

頭陀ヶ平から藤原岳展望台へは,ゆるやかな起伏の雪原です。
トレースのない雪原の好きなところを,スノーシューで歩いていきます。
ところどころに樹氷もあって,最高に気持ちよかった〜。
大貝戸から登ってこられる登山者の方々は,天狗岩までは来るけど,
頭陀ヶ平までやって来る人は少ないのでしょう。
誰ともお会いしない,静かな時間を過ごすことができました。

でも,天狗岩を経て藤原山荘まで歩いてくると,さすがにたくさんの人。
やっぱり藤原岳は人気のお山ですね。ボクももちろん展望台まで登りました。

それに加えて,今回は展望台周辺の,雪におおわれた頂上台地も歩いてみました。
たくさんの人が登り下りするのが見える,東側からみた藤原岳展望台。
初めて見るアングルで,ちょっと新鮮でした。

ああ,やっぱりお天気のいい日の雪山歩きは最高だなぁ。
藤原岳や御池岳みたいなゆるやかな山稜を歩くのが,とくにたのしい。
「次は竜ヶ岳かな,霊仙山かな」なんてワクワクしています。
訪問者数:382人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/5/27
投稿数: 4331
2018/1/8 15:30
 白の世界
hushiyamaさん、こんにちは。

頭陀ヶ平一帯は静かな白い世界になっていますね。
青い空に白い雪原、静かな自然の中を思いのままに歩き回る
いいシチュエーションです。
写真では分かりませんが、風は強くて大変だったのかな?

頭陀ヶ平から天狗岩の静かな稜線や山頂台地は、積雪期にスノーシューで歩くのは、凄く気持ち良さそうで、いいですね
こんな日だったから、きっと藤原山頂は大賑わいだったことでしょう。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 2260
2018/1/8 15:46
 歩きたかったな〜。
hushiyamaさん 今日は。
いつも訪問下さりありがとうございます。

こんな景色を期待して計画しましたが、変わりに拝見できました。
同時刻に出発してもコースタイムが大違いですね。

藤原岳の頂上台地はいかがでしたか?テーブルランドのミニ版みたいな
雰囲気が有り大好きだったのですが、袴腰に立ち入り禁止になったのが 
非常に残念です。

フェンスで囲まれたエリアは福寿草、セツブンソウ、カレンフェルトの
針山など魅力的な場所だったのですが・・・。
登録日: 2012/9/8
投稿数: 212
2018/1/8 17:32
 Re: 白の世界
totokさん,コメントありがとうございます。

お天気のいい日に,雪の中を歩き回るたのしさを満喫してきました。
ゆるやかな雪の大地のどこでも歩ける自由度,
それがたのしさの一番の要因ですかね?

でも,またすぐにああいうところに行きたくなって困りものです。
登録日: 2012/9/8
投稿数: 212
2018/1/8 18:00
 Re: 歩きたかったな〜。
onetotaniさん,コメントありがとうございます。

onetotaniさんのレコに矢も楯もたまらず,さっそく登りに行ってしまいました。
木和田尾にはすでにしっかりとトレースがありましたので,
頭陀ヶ平までラッセルなしで,順調に登ることができました。
でも,樹氷は1/4のほうがはるかに見事だったと思います。

藤原岳の頂上台地も初めて歩きましたが,気持ちよかったですね。
袴腰方面の立入禁止のフェンスも見ました。
採石業者の都合とはいえ,残念なことですね。ボクも行ってみたかったなぁ。

onetotaniさんのレコ,これまでも鈴鹿を歩くときに
どれだけ頼りにさせていただいたことでしょうか。
今後ともよろしくお願いします。

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