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ヤマレコ

記録ID: 1354705 全員に公開 ハイキング奥武蔵

秩父で和銅遺跡見学(鉱山跡は必見)と【古墳めぐり49】飯塚・招木古墳群での石室探検?など

日程 2018年01月07日(日) 〜 2018年01月08日(月)
メンバー , その他メンバー1人
天候7日:晴れ
8日:曇り
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
7日:
車は聖神社の臨時駐車場に置きました。
8日:
各ポイント近くの駐車可能場所まで車で移動し、2キロ前後の歩きを4回。金山鉱山跡へは美の山の山頂へ至る途中の展望広場に車を止めて、下りました。

GPSログのない各古墳の位置は以下の通り。
小鹿野町氷雨塚古墳:36°00'32.5"N 139°01'54.5"E
小鹿塚古墳:36°00'42.5"N 139°02'06.6"E
秩父市氷雨塚古墳:35°58'33.8"N 139°03'43.7"E
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地図/標高グラフ


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過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

写真

【聖神社】和銅(自然銅)が発見され奈良の都へ献上されたのが708年とのこと(古墳時代とも少し重なる)。歴史のある神社です。
2018年01月07日 10:21撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【聖神社】和銅(自然銅)が発見され奈良の都へ献上されたのが708年とのこと(古墳時代とも少し重なる)。歴史のある神社です。
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【聖神社】黄色の旗が新鮮です。
2018年01月07日 10:26撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【聖神社】黄色の旗が新鮮です。
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【聖神社】相方はこの日が初詣。(自分は前日の諏訪神社)
2018年01月07日 10:27撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【聖神社】相方はこの日が初詣。(自分は前日の諏訪神社)
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和銅遺跡へと向かいますが、今日も両神山がよく見えます。
2018年01月07日 10:35撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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和銅遺跡へと向かいますが、今日も両神山がよく見えます。
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【和銅遺跡】説明板です。和銅露天掘り跡で、銅を含む断層面の一部が露出しているとのこと。
2018年01月07日 10:48撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【和銅遺跡】説明板です。和銅露天掘り跡で、銅を含む断層面の一部が露出しているとのこと。
【和銅遺跡】階段を登って露天掘り跡を見学に。
2018年01月07日 10:53撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【和銅遺跡】階段を登って露天掘り跡を見学に。
【和銅遺跡】露天掘りの跡です。銅が含まれる部分は色で分かります。
2018年01月07日 10:55撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【和銅遺跡】露天掘りの跡です。銅が含まれる部分は色で分かります。
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【和銅遺跡】日本通貨発祥の地、このモニュメントは土屋太鳳さんが出演している西武鉄道のCM(ちちんぶいぶい秩父)にも登場します。
2018年01月07日 11:00撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【和銅遺跡】日本通貨発祥の地、このモニュメントは土屋太鳳さんが出演している西武鉄道のCM(ちちんぶいぶい秩父)にも登場します。
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飯塚・招木古墳群への移動途中にある秩父市指定文化財の内田家住宅。17世紀に建築されたとのこと。
2018年01月07日 11:12撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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飯塚・招木古墳群への移動途中にある秩父市指定文化財の内田家住宅。17世紀に建築されたとのこと。
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道の名前が「招木古墳通り」です。
2018年01月07日 11:23撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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道の名前が「招木古墳通り」です。
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和銅大橋からみた荒川と宝登山の眺め。
2018年01月07日 11:24撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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和銅大橋からみた荒川と宝登山の眺め。
4
【飯塚・招木89号墳】和銅大橋へ至る道を作るときに移築された円墳です。
2018年01月07日 11:28撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木89号墳】和銅大橋へ至る道を作るときに移築された円墳です。
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【飯塚・招木89号墳】砂岩の平石を持送りに積んだ横穴式石室です。
2018年01月07日 11:28撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木89号墳】砂岩の平石を持送りに積んだ横穴式石室です。
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【飯塚・招木89号墳】柵があり、石室内へは入れません。
2018年01月07日 11:29撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木89号墳】柵があり、石室内へは入れません。
1
【飯塚・招木103号墳】飯塚・招木古墳群は120基以上からなる大群集墳です。道から近い103号は苦労なく発見。
2018年01月07日 11:44撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木103号墳】飯塚・招木古墳群は120基以上からなる大群集墳です。道から近い103号は苦労なく発見。
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【飯塚・招木103号墳】墳頂部に天井石を失った石室が露出しています。四方に石が積まれており、竪穴式でしょうか。
2018年01月07日 11:39撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木103号墳】墳頂部に天井石を失った石室が露出しています。四方に石が積まれており、竪穴式でしょうか。
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【飯塚・招木103号墳】奥壁の石は大きく、高さは背丈以上あります。
2018年01月07日 11:40撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木103号墳】奥壁の石は大きく、高さは背丈以上あります。
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【飯塚・招木104号墳】103号の隣にあります。
2018年01月07日 11:49撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木104号墳】103号の隣にあります。
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【飯塚・招木104号墳】石室の作りは103号に似ています。
2018年01月07日 11:46撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木104号墳】石室の作りは103号に似ています。
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【飯塚・招木104号墳】砂岩の平石を積んで隙間に小さな河原石を詰めています。
2018年01月07日 11:47撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木104号墳】砂岩の平石を積んで隙間に小さな河原石を詰めています。
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さて、ここから飯塚・招木古墳群の森に入ります。そこらじゅう円墳の盛り上がりだらけ。
2018年01月07日 11:55撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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さて、ここから飯塚・招木古墳群の森に入ります。そこらじゅう円墳の盛り上がりだらけ。
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【飯塚・招木17号墳?】比較的大きな円墳に登ってみると。
2018年01月07日 11:58撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木17号墳?】比較的大きな円墳に登ってみると。
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【飯塚・招木17号墳?】木の根の隙間から石室内を見ることが出来ました。この石室は事前情報がなかったため、目的としていた30号墳と勘違いし、ここで石室探索を終わりにしたのですが、帰宅して調べると違っていました。(→で、翌日に再び訪れる)
2018年01月07日 11:59撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木17号墳?】木の根の隙間から石室内を見ることが出来ました。この石室は事前情報がなかったため、目的としていた30号墳と勘違いし、ここで石室探索を終わりにしたのですが、帰宅して調べると違っていました。(→で、翌日に再び訪れる)
別の場所を探索していた相方を呼びます。
2018年01月07日 12:00撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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別の場所を探索していた相方を呼びます。
飯塚・招木古墳群の説明。このとき、翌日に再訪するとは思いもよらず。
2018年01月07日 12:13撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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飯塚・招木古墳群の説明。このとき、翌日に再訪するとは思いもよらず。
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美の山を眺めながら次の目的地へ。
2018年01月07日 12:39撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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美の山を眺めながら次の目的地へ。
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荒川越しに見える宝登山がだいぶ近くなりました。
2018年01月07日 13:07撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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荒川越しに見える宝登山がだいぶ近くなりました。
1
【前原の不整合】次の古墳への途中、県の天然記念物となっている地層の不整合が見られる(1500年前の地層と1億5千年前の地層が重なっている)場所があり、寄ってみました。
2018年01月07日 13:12撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【前原の不整合】次の古墳への途中、県の天然記念物となっている地層の不整合が見られる(1500年前の地層と1億5千年前の地層が重なっている)場所があり、寄ってみました。
【前原の不整合】ここで不整合の地層の境が見られます。写真ではよくわかりませんね。。。
2018年01月07日 13:16撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【前原の不整合】ここで不整合の地層の境が見られます。写真ではよくわかりませんね。。。
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【前原の不整合】不整合の地層の向こうは荒川です。いい眺め。
2018年01月07日 13:18撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【前原の不整合】不整合の地層の向こうは荒川です。いい眺め。
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【前原の不整合】荒川の河原から見て、この岩の左側の面で不整合が見られます。
2018年01月07日 13:18撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【前原の不整合】荒川の河原から見て、この岩の左側の面で不整合が見られます。
2
【大渕古墳】畑の中になにやら見えてきました。墳丘の土はほとんど失われ、石室が露出しています。
2018年01月07日 13:28撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【大渕古墳】畑の中になにやら見えてきました。墳丘の土はほとんど失われ、石室が露出しています。
2
【大渕古墳】玄室の高さは2メートルほど。まぐさ石が大きく傾いています。
2018年01月07日 13:29撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【大渕古墳】玄室の高さは2メートルほど。まぐさ石が大きく傾いています。
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【大渕古墳】中から外。
2018年01月07日 13:30撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【大渕古墳】中から外。
1
【大渕古墳】側壁は割石の乱石積です。(飯塚・招木古墳群の石室とは作りが違う)
2018年01月07日 13:31撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【大渕古墳】側壁は割石の乱石積です。(飯塚・招木古墳群の石室とは作りが違う)
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翌日、飯塚・招木古墳群へ再訪する前に和銅遺跡繋がりで金山の鉱山跡に寄ってみました。
【金山鉱山6号坑道】展望広場に車を置き、山道をしばらく下ると、こんな穴が。
2018年01月08日 09:54撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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翌日、飯塚・招木古墳群へ再訪する前に和銅遺跡繋がりで金山の鉱山跡に寄ってみました。
【金山鉱山6号坑道】展望広場に車を置き、山道をしばらく下ると、こんな穴が。
4
【金山鉱山6号坑道】えっ!と思って入っていみると結構な長さの坑道です。
2018年01月08日 09:56撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山6号坑道】えっ!と思って入っていみると結構な長さの坑道です。
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【金山鉱山6号坑道】奥に相方の小さな明かりが見える。
2018年01月08日 09:59撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山6号坑道】奥に相方の小さな明かりが見える。
8
【金山鉱山6号坑道】まさかこんなよい物が見られるとは。。。と思いながら先へ行くと。
2018年01月08日 10:00撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山6号坑道】まさかこんなよい物が見られるとは。。。と思いながら先へ行くと。
4
【金山鉱山4号坑道】再び穴が。
2018年01月08日 10:02撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山4号坑道】再び穴が。
3
【金山鉱山4号坑道】ここは長く、ひとりだと入るのに躊躇するかも。地面は湿っており、坑道内はなぜか暖かく、湿度も高い。
2018年01月08日 10:03撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山4号坑道】ここは長く、ひとりだと入るのに躊躇するかも。地面は湿っており、坑道内はなぜか暖かく、湿度も高い。
3
【金山鉱山4号坑道】結構歩いて奥までたどり着きました。
2018年01月08日 10:04撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山4号坑道】結構歩いて奥までたどり着きました。
2
【金山鉱山4号坑道】戻る相方の後ろ姿。坑道は少し曲がりながら続いています。
2018年01月08日 10:06撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山4号坑道】戻る相方の後ろ姿。坑道は少し曲がりながら続いています。
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【金山鉱山5号坑道】さらに山道を下るともう一つ。
2018年01月08日 10:08撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山5号坑道】さらに山道を下るともう一つ。
2
【金山鉱山5号坑道】一番コンパクトですが、それでも中まで光は届かず、ヘッデンや懐中電灯など必須です。
2018年01月08日 10:08撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【金山鉱山5号坑道】一番コンパクトですが、それでも中まで光は届かず、ヘッデンや懐中電灯など必須です。
6
和銅精錬所跡まで来たので、車に戻ります。車を置いた所からここまで標高差で100メートル弱です。
2018年01月08日 10:13撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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和銅精錬所跡まで来たので、車に戻ります。車を置いた所からここまで標高差で100メートル弱です。
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美の山観光道路に戻りました。この標識の所から山道を下ったのですが、鉱山跡を指し示す部分が壊れている。。。
2018年01月08日 10:30撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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美の山観光道路に戻りました。この標識の所から山道を下ったのですが、鉱山跡を指し示す部分が壊れている。。。
車を止めた展望広場からの眺め(曇天で残念)。秩父盆地と両神山です。
2018年01月08日 10:34撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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車を止めた展望広場からの眺め(曇天で残念)。秩父盆地と両神山です。
2
【飯塚・招木39号墳?】昨日に引き続き飯塚・招木古墳群の森に入り、探索を開始すると、また事前情報のない石室を発見!
2018年01月08日 10:56撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木39号墳?】昨日に引き続き飯塚・招木古墳群の森に入り、探索を開始すると、また事前情報のない石室を発見!
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【飯塚・招木39号墳?】天井石が半分外れているような状態ですが、玄室は比較的しっかり残っています。
2018年01月08日 10:57撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木39号墳?】天井石が半分外れているような状態ですが、玄室は比較的しっかり残っています。
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【飯塚・招木39号墳?】グッジョブ!
2018年01月08日 11:00撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木39号墳?】グッジョブ!
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【飯塚・招木39号墳?】天井石の隙間から見た玄室内。
2018年01月08日 11:00撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木39号墳?】天井石の隙間から見た玄室内。
3
【飯塚・招木30号墳】かなり藪をさまよいようやっと30号墳を発見。
2018年01月08日 11:17撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木30号墳】かなり藪をさまよいようやっと30号墳を発見。
【飯塚・招木30号墳】中から外。石室の規模は事前情報がなく偶然見つけた39号墳(だと思う)の方が大きい。
2018年01月08日 11:17撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木30号墳】中から外。石室の規模は事前情報がなく偶然見つけた39号墳(だと思う)の方が大きい。
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【飯塚・招木30号墳】ここも廃墟感が漂います。
2018年01月08日 11:19撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木30号墳】ここも廃墟感が漂います。
3
【飯塚・招木30号墳】石室の入口が分かります。
2018年01月08日 11:22撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【飯塚・招木30号墳】石室の入口が分かります。
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それにしても飯塚・招木古墳群は密集しているわりには個々の円墳が大きく、今まで見た古墳群の中では一番見応えがありました。しかし、この藪は冬限定です(イバラも多い)。
2018年01月08日 11:25撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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それにしても飯塚・招木古墳群は密集しているわりには個々の円墳が大きく、今まで見た古墳群の中では一番見応えがありました。しかし、この藪は冬限定です(イバラも多い)。
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車で小鹿野町まで移動してきました。正面は武甲山です。
2018年01月08日 12:01撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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車で小鹿野町まで移動してきました。正面は武甲山です。
【小鹿野町氷雨塚古墳】玄室です。
2018年01月08日 12:09撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【小鹿野町氷雨塚古墳】玄室です。
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【小鹿野町氷雨塚古墳】中から外。
2018年01月08日 12:10撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【小鹿野町氷雨塚古墳】中から外。
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【小鹿野町氷雨塚古墳】比較的きれいに残っている円墳でした。
2018年01月08日 12:11撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【小鹿野町氷雨塚古墳】比較的きれいに残っている円墳でした。
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【小鹿塚古墳】小鹿野町氷雨塚古墳を見学している時に、古墳の隣の民家の方からすすめられたので寄ってみました。
2018年01月08日 12:23撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【小鹿塚古墳】小鹿野町氷雨塚古墳を見学している時に、古墳の隣の民家の方からすすめられたので寄ってみました。
【小鹿塚古墳】う〜ん、手が加えられ庭の築山のようです。ここは史跡として保存されていますが、史跡に指定するのであれば石室が残る氷雨塚の方だと思うのですが。。。
2018年01月08日 12:24撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【小鹿塚古墳】う〜ん、手が加えられ庭の築山のようです。ここは史跡として保存されていますが、史跡に指定するのであれば石室が残る氷雨塚の方だと思うのですが。。。
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次は影森まで移動してきました。武甲山が近づきます。
2018年01月08日 13:08撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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次は影森まで移動してきました。武甲山が近づきます。
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【秩父市氷雨塚古墳】葺石(かな?)も残る立派な円墳です。
2018年01月08日 13:09撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【秩父市氷雨塚古墳】葺石(かな?)も残る立派な円墳です。
1
【秩父市氷雨塚古墳】無袖型の横穴式石室です。天井は巨石1枚。
2018年01月08日 13:12撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【秩父市氷雨塚古墳】無袖型の横穴式石室です。天井は巨石1枚。
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【秩父市氷雨塚古墳】中から外。
2018年01月08日 13:13撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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【秩父市氷雨塚古墳】中から外。
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感想/記録

7日の日曜日、埼玉県内で最後に残った(厳密にはまだいくつか点在していますが)秩父方面の石室を探索すべく、皆野町へ向かいました。車をとめた聖神社は和銅遺跡と関連の深いところで、和銅遺跡の見学もなかなか興味深く(和同開珎のこと、まったく無知でした)、結構時間を取ってしまった。さらに古墳探索には埼玉県古墳詳細分布調査報告書の該当部分を図書館でコピーしての万全の体制?で臨んだにも関わらず、飯塚・招木古墳群の石室探索では大事な古墳を1つスルーしてしまったことが帰宅後に判明。。。8日の出動はない予定だったのですが、連日の探索となりました。

8日の探索は古墳だけだと少し時間が余りそうだったため、前日の和銅遺跡繋がりで、金山の鉱山跡(銅の鉱山ですが、和銅遺跡との関連は薄いようです)に寄ってみたのですが、これが大正解。誰もいない3本の坑道に入り、洞窟探検気分を満喫です(強めの明かりが必須です)。この鉱山跡、和銅遺跡訪問の際には合わせて見学することをおすすめします。和銅遺跡と金山鉱山跡の見学は、美の山登山に絡めるようなコース設定も可能です。

レコに起こしてみると、観光地も含めて結構盛り沢山で内容の濃い二日間だったように思います。
訪問者数:467人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/8/16
投稿数: 707
2018/1/9 18:11
 興味深いレコに見入ってしまいました( ̄▽ ̄)
ユー太郎さん、初めまして、

子供の頃は歴史や昔の人の暮らしなどは「造り話し」と思い込み
歴史は信じない時期がありました( ̄▽ ̄)

齢を重ねるうちに歴史という事に関心と興味が湧いて来てます(^。^)

山登りを趣味とする人達にはユー太郎さんのレコを興味深々でみた
人は私以外にも多いと思います。

山の成り立ちとかからすると人の暮らしなどは微々たるものですが
ちゃんと歴史があるんですよね( ̄▽ ̄)
秩父方面は、特徴的な地層、地形が多いです。
色んな意味で人々(日本の)の生活に大きく貢献してると思います(^。^)
登録日: 2009/5/12
投稿数: 6735
2018/1/9 18:39
 Re: 興味深いレコに見入ってしまいました( ̄▽ ̄)
teheさん、はじめまして。

私、子供の頃から地理は大好きだったのですが
歴史への興味は薄い。。。しかし、昨年
ひょんなことから夫婦で始めた古墳めぐりを
きっかけに、以前より歴史に興味を持つように
なりました。
ヤマレコなのにこんな記録は。。。と思いつつ
なので、素敵なコメントをありがとうございます!
山の趣味も、以前は華やかな山の絶景を目的に
歩くことが多かったのですが、歳を重ね、
多方面に興味を持つようになったと思います

和同開珎もその存在自体は知っていましたが
実際に8世紀初頭にこの場所で和銅が見つかり、都に
献上したところから始まったとは全然知らず、時代
も古墳時代に重なりとても興味深く見学出来ました。
秩父盆地からは削られた武甲山が見えますし、
長瀞の石畳などあまり地層、地形に関心のない
方でもあれ?と思う場所が多いですね。
これからも、山歩きと一緒に楽しみながらと
思っています。
登録日: 2015/8/16
投稿数: 707
2018/1/9 19:23
 Re[2]: 興味深いレコに見入ってしまいました( ̄▽ ̄)
全く、いろんな意味でも、同感です。

ご先祖様に感謝です(^。^)
登録日: 2011/2/5
投稿数: 2779
2018/1/9 22:25
 もはやyoutaro探検隊❗️
youtaroさん、こんばんは

回を追う毎に探検的な要素が濃くなって来ましたね😱
こんな感じだととても楽しそうで、一度同行してみたいと思わせました😃

ご夫婦でそれができて徒弟羨ましい限りです😉
私の場合は、妻とは同じ山でも指向が反対なので、自分のペースは完全におし殺してますから😥
登録日: 2009/5/12
投稿数: 6735
2018/1/9 22:54
 Re: もはやyoutaro探検隊❗️
shigetoshiさん、こんばんは。

今回は飯塚・招木古墳群の120以上ある古墳がマッピング
された地図(といっても原本の地図の大きさは5センチ四方ほどしかない。。。)
を県立図書館でコピーして臨みました
昨日歩いた金山の鉱山跡はたぶん長男も気に入りそうな
場所なので、今度案内しようと思っています。

shigetoshiさんとご一緒した時に、奥様との山歩きの話を
聞かせてもらったこと思い出します 指向は違えど
いっしょに歩けていいなあと聞いていました。
自分もおもいがけずこんなレコで一緒に歩けるように
なりました。うちの場合、探検的なことをやるときの
価値観はかみさんと一緒かもしれません
登録日: 2011/1/25
投稿数: 2509
2018/1/10 8:11
 あけましておめでとうございます
年始のご挨拶にはちよっと遅れましたが
観光的要素もたくさんで、たいへん興味深く拝見しました。
和同開珎は、教科書以来の懐かしさです。
こんなところにあったのですね。
親戚一同との観光に行く際に参考にさせていただきたいと思います。

本当は前の奥武蔵レコの方にコメントしようとして出遅れました
奥武蔵横断、繋げて歩かれるところがさすがです。
金昌寺ルートは大昔に丸山までピストンして以来行ってない
ですので久々に行きたくなりました。
以前は全然人が行かなかった越上山やスカリ山もメジャーになってきたみたいですね。
この前妻が単独で出かけた時、新しい標識ができていたと言っていました。北向地蔵の西側の展望台は妻が行った日は天気がイマイチで展望がなかったそうですが、富士を見るために新しく伐採して作ったようなあまり踏まれていない感じの道と言ってましたので、ハイカー誘導のため色々整備しているのでしょうね。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。
登録日: 2009/5/12
投稿数: 6735
2018/1/10 9:55
 Re: あけましておめでとうございます
Pengin22さん、あけましておめでとうございます。
いつも、Penginさんのレコから気づきをいただき
とても助かっています。
本年もよろしくお願いします!

和同開珎ですが、この場所で銅の鉱脈が発見され
精錬までしていたとは全然知らず、その年代も
708年ということで(最近はまっている横穴式石室
の作られていた年代とかぶる)、とても興味深く
見学出来ました。鉱山跡は戦国時代から江戸時代に
掘られたもののようですが、そのあたりの登山道
を歩くと落ちている石は青緑がかっていたりして
とてもリアルに感じられました。

金昌寺のルートは初めてでしたが、とても歩きやすい
ルートで再訪することがありそうです。
北向地蔵の西側の展望地や、もろ丸くんの新標識も
既に奥様と情報共有済、さすがですね
スカリ山は7、8年前までは破線ルートの記述も
なく知っている人だけで楽しんでいる好展望の
ピークという感じでしたよね、北向地蔵から顔振峠
方面へ抜ける場合、ユガテ等を経由するより
スムーズなので、そうだよなあと思いますが。
越上山はここのところ登らずに通過していたの
ですが、昨年11月に堂平山方面から見た時の
双耳峰に見える姿が印象的で、久しぶりに
寄ってみました。山頂手前の展望地は記憶に
なく、たまには訪れてみるものですね。
登録日: 2011/6/12
投稿数: 4016
2018/1/10 20:49
 教育番組
youtaroさん、こんばんは!

古墳に飽き足らず、手を広げられましたね
まるで教育番組のような内容
お気に入り登録が多いのも頷けますよ。
それにしても、遂に鉱山後までテリトリーに入れましたか

不整合は見た事がありませんが、中央構造線はバイクツーリングで
何度か見に行きました。
ブラタモリではありませんが、自然現象はスケールが大きくて
見ていて飽きませんね
時間にユトリが出来る環境になったら、ぶらり訪れるかもです

石室ですが、事前通知通り立派な物件ですね!
快晴予報が出ていた7日、以前であれば連チャンで100%お山に
向かっていたハズ!?こちらを優先されたのも納得です。
登録日: 2009/5/12
投稿数: 6735
2018/1/10 21:27
 Re: 教育番組
tailwindさん、こんばんは。

聖神社に車をとめたのがちょうどよかったようで
708年という年にも惹かれましたし、興味深く
見学できました。鉱山跡みたいな場所は昔から
好きで(石室にも少し通じるところがありますよね)
しかし、そのままの姿で見られる場所は少なく
テンションが上がりました
近くに手軽に見学出来る坑道などあれば、出かける
のですが。。。

tailwindさんもブラタモリお好きですか
ブラタモリで九州の炭坑跡を見学していましたが
見に行きたいですね。(夕張炭坑は見学したこと
があるのですが)
不整合ですが、秩父市の隣の小鹿野町にもある
ようです。近くへ行くことがあれば紹介します。

石室自体の大きさ自体は、それほど大きくはないの
ですが、今回探索した古墳群は規模が大きく
楽しい時間でした。以前だと、天気のよい3連休は
テント泊を計画することがが多かったですね。。。
テント泊は親不知まで歩いたときいらいご無沙汰です。。。
登録日: 2008/1/30
投稿数: 5422
2018/1/13 7:01
 おはようございます。
待ってました!
今年も始まりましたね\(^o^)/

そして、金山の鉱山跡
凄いですね!

タフネスロングルートの youtaro分野と
歴博の教養を身に付けた二つの youtaro world (^.^)/~~~
何だか文武両道みたいな感じになってきましたね♪
何ともすんばらすぃではございませんかぁ

今後とも楽しみにお待ちしております。

★びーらいん (^^♪
登録日: 2009/5/12
投稿数: 6735
2018/1/13 7:39
 Re: おはようございます。
beelineさん
こちらにも、ありがとうございます

金山の鉱山跡はめっけもんでした
1つスルーした古墳を再び探しにいかな
ければ見に行くことはなかったと思い
ますので、何が幸いするか分かりませんね。
ここは鉱山跡や坑道などでネット検索
してもなかなか出てきません。こんな
風に人知れずの鉱山跡がまだ何処かに
あるかなあ?なんて思うと、探して
みたくなります

教養は。。。行った先で知り、その
内容を紹介しているだけだったり
しますが 花などと同じで
このような場所も以前より興味を
持って見学出来るようになったと
思います。年ですね
引き続き、よろしくお願いします。

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