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ヤマレコ

記録ID: 1354904 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

冬の秋山山稜ハイク 上野原駅→御前山→高柄山→寺下峠→梁川駅

日程 2018年01月07日(日) [日帰り]
メンバー
天候☀晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
【往路】
 JR中央線・日野駅→上野原駅

【復路】
 JR中央線・梁川駅→日野駅

上野原駅構内には、売店(ニューデイズ)がありますが、南口から先の今回ルートには、コンビニ・商店がありません。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

上野原駅7:00→墓地7:30→鶴島御前山7:55→新矢ノ根峠8:50→高柄山9:35→千足峠9:50→10:20大丸10:50→新大地峠11:00→旧大地峠11:20→矢平山11:35→丸ツヅク山12:05→寺下峠12:20→寺下峠入口13:10→梁川駅13:35 【歩行時間:6時間05分】
コース状況/
危険箇所等
秋山山稜には明確な定義が無いものの、上野原市の鶴島御前山から、都留市の九鬼山を経て大月市の神楽山に至る山塊を言うのが一般的なようです。
JR中央線・上野原駅から大月駅にかけて、南側に連なる山稜が見えるのがこれで、その奥には道志山塊が控えていることから、「前道志」とも言われています。
今回は、上野原駅を起点に、鶴島御前山から寺下峠まで、山稜の東側を歩きました。
山と高原地図では、「27 高尾・陣馬」編に記載があります。

【上野原駅→鶴島御前山→高柄山】
 駅南口を出て県道35号線に沿って桂川へと下り、その名も「桂川橋」を渡ると、高台に建つ島田小学校の角(標識あり)を右折し、坂を上ります。むじな沢に架かる小さな橋を渡り、道なりに歩いていくと、御前山麓の墓場に到着します。
 墓場脇の登山口(標識あり)からは、急登の連続。初めは土道ですが、上部では岩場が現れ、所々にロープが取り付けてあります。見る見る高度を上げ、上野原の町を遠く見下ろすようになると、30分ほどで山頂に到着します。
 山頂から先は、岩場の急斜面を降下します。表面はザレて滑りやすく、緊張を強いられる箇所で、ファミリー向けではありません。眼下にはゴルフ場が広がっていますが、ここを造成した関係で尾根通しの縦走コースが途切れたらしく、道が付け替えられ、北斜面の薄暗い沢まで降下し、新矢ノ根峠まで登り返すことになります。
 休憩所のある新矢ノ根峠からは高柄山がよく見えます。右手の尾根道を経由して登っていきますが、この辺りでは天気がよいと日が差して明るい快適な尾根歩きが楽しめるようになります。

【高柄山→大地峠→矢平山→寺下峠→梁川駅】 
 高柄山は四方津駅から登るハイカーが多く、千足峠まで下る間にすれ違うことが多いと思います。峠からは緩やかに登り返し、舗装された林道に出ると、左手に登山道が続いています(標識あり)。この林道は、秋山村の下尾崎から四方津へ続くのですが、前回(1年前)に来た時はまだ山を切り崩して道路を造成中でした。
 さて、再び山道を登るとピークが大丸(標識あり)で、右折は四方津駅への下山路、左折は縦走路です。縦走路は新大地峠、旧大地峠へと緩やかに下り、旧大地峠からは直進すると林道に下りますので、右折して尾根まで少々登ります。
 ひと登りしたところが矢平山。山頂からは、樹林越しの眺望が楽しめます。雰囲気はこの先の倉岳山と似ているでしょうか。
 ここからは、岩場の急降下。先の御前山の急斜面のロングバージョンといった感じで、道はザレていて枯葉も積もっているため、滑りやすくて注意が必要です。
 小ピークの丸ツヅク山を越え、寺下峠(標識あり)からは、右折して梁川駅への下山路に入ります。こちらは北斜面の針葉樹林帯で、薄暗く人の気配もありません。上部は枯葉が堆積して道が見えにくく、その先は一部で土砂が崩壊し登山道が埋まっており、沢まで下ると倒木があるなど、一般的な雰囲気ではなく、少々荒れている感があります。
 舗装道路に出たら、「←梁川駅」の標識に従って進み、塩瀬大橋を経て国道20号線と合流し、駅に向かいます。

【全体的に】
 高尾山、陣馬山はもとより、扇山・百蔵山あたりと比べても登山者が少なく、静かな山歩き。道は所々枯葉が堆積していて不明瞭になっていますが、ルートが分かりにくいということはなく、所々に標識のほか、赤テープがありますので、道迷い対策になるでしょう。
 富士山は南側の道志山塊から頭を出して見える程度。東京方面の街並みも見えず、時折、上野原や秋山村の建物が遠目に見えるくらいで、地味な眺望です。
 今回ルートは、小さな登降を繰り返すので、体力を使います。鶴島御前山と矢平山の西斜面が岩場の急斜面で、ファミリー向けではありませんでした。寺下峠から梁川への下山路も、少々難しいです。
 トイレ・水場は、駅周辺以外にはありません。私のau携帯は、谷筋で電波が入りませんでした。
その他周辺情報梁川駅付近に目ぼしい飲食店・入浴施設は無いので、上野原駅付近の情報を記載します。

●鶴鉱泉つるや旅館
 今回ルートでは上野原駅を出発して桂川を渡り、間もなくの場所にあります。
 日帰り入浴に関する問い合わせ先:0554-63-1446
 http://www2u.biglobe.ne.jp/~m-shimo/onsen/turukosenturuya.html

●一福食堂
 上野原駅前にある定食・麺類のお店。ビールあります。
 https://ameblo.jp/uenohara-ichifuku/
 https://tabelog.com/yamanashi/A1905/A190502/19003066/
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 カメラ

写真

只今、日曜日の朝7時前。上野原駅ホームです。
2018年01月07日 06:54撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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只今、日曜日の朝7時前。上野原駅ホームです。
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明るくなってきました。
2018年01月07日 06:55撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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明るくなってきました。
ホームに設置されている改札口。
2018年01月07日 06:55撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ホームに設置されている改札口。
駅構内に売店があります。
2018年01月07日 06:56撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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駅構内に売店があります。
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中央がこれから登る鶴島御前山。
2018年01月07日 06:58撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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中央がこれから登る鶴島御前山。
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駅南口は、改修工事中です。
2018年01月07日 07:00撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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駅南口は、改修工事中です。
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県道35号線へ向かいます。
2018年01月07日 07:01撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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県道35号線へ向かいます。
まずは桂川へ。商店やコンビニは見当たりません。
2018年01月07日 07:03撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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まずは桂川へ。商店やコンビニは見当たりません。
駅方面を振り返って。
2018年01月07日 07:04撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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駅方面を振り返って。
橋が見えてきました。
2018年01月07日 07:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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橋が見えてきました。
桂川に架かる桂川橋です。
2018年01月07日 07:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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桂川に架かる桂川橋です。
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寒々しいですね。
2018年01月07日 07:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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寒々しいですね。
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欄干も凍っています。
2018年01月07日 07:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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欄干も凍っています。
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右手、高台の上に建っているのは、島田小学校です。
2018年01月07日 07:08撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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右手、高台の上に建っているのは、島田小学校です。
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学校手前を右折します。
2018年01月07日 07:09撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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学校手前を右折します。
標識あり。
2018年01月07日 07:09撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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標識あり。
坂をゆるゆると上ります。
2018年01月07日 07:10撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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坂をゆるゆると上ります。
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最初の三叉路を左折すると「鶴島のムクノキ」に向かいます。
2018年01月07日 07:11撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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最初の三叉路を左折すると「鶴島のムクノキ」に向かいます。
あれかな?
2018年01月07日 07:11撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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あれかな?
私は直進し、ムジナ沢に架かる橋を渡ります。
2018年01月07日 07:11撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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私は直進し、ムジナ沢に架かる橋を渡ります。
遠くに権現山が見えます。
2018年01月07日 07:13撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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遠くに権現山が見えます。
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畑も凍り付いています。今朝は冷え込みがきつく、指先がしびれてきました。
2018年01月07日 07:14撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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畑も凍り付いています。今朝は冷え込みがきつく、指先がしびれてきました。
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集落を抜けて、道なりに歩きます。
2018年01月07日 07:14撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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集落を抜けて、道なりに歩きます。
こちらは右手へ、山へと向かいます。
2018年01月07日 07:19撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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こちらは右手へ、山へと向かいます。
標識が立っています。
2018年01月07日 07:24撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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標識が立っています。
墓場が見えてきました。
2018年01月07日 07:27撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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墓場が見えてきました。
墓場の向かいに登山口があります。
2018年01月07日 07:27撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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墓場の向かいに登山口があります。
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学校林経由の御前山登山ルートは、更に舗装道路を奥へ行くようです。このルートとは、山の中腹で合流します。
2018年01月07日 07:27撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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学校林経由の御前山登山ルートは、更に舗装道路を奥へ行くようです。このルートとは、山の中腹で合流します。
結構な急坂。
2018年01月07日 07:28撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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結構な急坂。
一気に高度を上げます。
2018年01月07日 07:31撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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一気に高度を上げます。
ロープも登場。
2018年01月07日 07:37撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ロープも登場。
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露岩帯に差し掛かります。
2018年01月07日 07:45撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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露岩帯に差し掛かります。
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小さな祠が見えると、山頂は間もなく。
2018年01月07日 07:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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小さな祠が見えると、山頂は間もなく。
鶴島御前山の山頂です。
2018年01月07日 07:54撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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鶴島御前山の山頂です。
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山頂の標識。
2018年01月07日 07:54撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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山頂の標識。
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標高は500m弱ですが、高度感はバッチリ。
2018年01月07日 07:54撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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標高は500m弱ですが、高度感はバッチリ。
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遠く上野原の街並みが見えています。
2018年01月07日 07:55撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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遠く上野原の街並みが見えています。
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では、先へ進みましょう。
2018年01月07日 08:01撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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では、先へ進みましょう。
次に目指す高柄山が見えます。
2018年01月07日 08:02撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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次に目指す高柄山が見えます。
山頂からは急降下します。
2018年01月07日 08:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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山頂からは急降下します。
表面はザレて滑りやすく、緊張します。
2018年01月07日 08:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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表面はザレて滑りやすく、緊張します。
歩きやすい土道。
2018年01月07日 08:10撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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歩きやすい土道。
上野原駅からの別ルートとの合流点。こちらを使うと御前山をスルーして高柄山に向かうことができますね。
2018年01月07日 08:10撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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上野原駅からの別ルートとの合流点。こちらを使うと御前山をスルーして高柄山に向かうことができますね。
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この薄暗い針葉樹林帯を抜けてくるようですね。
2018年01月07日 08:11撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この薄暗い針葉樹林帯を抜けてくるようですね。
高柄山はまだ遠い。
2018年01月07日 08:14撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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高柄山はまだ遠い。
眼下にゴルフ場が見えてきました。
2018年01月07日 08:16撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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眼下にゴルフ場が見えてきました。
道は谷へと下っていきます。
2018年01月07日 08:23撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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道は谷へと下っていきます。
小さな沢が見えてきました。渡渉して登り返します。
2018年01月07日 08:24撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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小さな沢が見えてきました。渡渉して登り返します。
ゴルフ場脇まで来ました。
2018年01月07日 08:34撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ゴルフ場脇まで来ました。
新矢ノ根峠へと登っていきます。
2018年01月07日 08:47撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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新矢ノ根峠へと登っていきます。
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休憩所が見えてきます。
2018年01月07日 08:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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休憩所が見えてきます。
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ここが新矢ノ根峠。
2018年01月07日 08:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここが新矢ノ根峠。
ちょっと休んでいきましょう。
2018年01月07日 08:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ちょっと休んでいきましょう。
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高柄山へは右側から巻いて尾根を歩きます。
2018年01月07日 08:54撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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高柄山へは右側から巻いて尾根を歩きます。
明るい尾根歩き。
2018年01月07日 08:55撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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明るい尾根歩き。
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登っていきます。
2018年01月07日 09:04撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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登っていきます。
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落ち葉が堆積。斜度が増すと滑りやすいです。
2018年01月07日 09:04撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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落ち葉が堆積。斜度が増すと滑りやすいです。
陽が高くなってくると、気温が上がってきました。
2018年01月07日 09:17撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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陽が高くなってくると、気温が上がってきました。
間もなく山頂。
2018年01月07日 09:34撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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間もなく山頂。
明るくて広いピーク。
2018年01月07日 09:34撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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明るくて広いピーク。
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ちょっとした広場になっています。
2018年01月07日 09:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ちょっとした広場になっています。
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山名が入っていない真新しい標識。
2018年01月07日 09:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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山名が入っていない真新しい標識。
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上野原方面。
2018年01月07日 09:36撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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上野原方面。
2
あれは、奥多摩の三頭山かな?
2018年01月07日 09:37撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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あれは、奥多摩の三頭山かな?
3
山頂は分岐になっています。目立つのはこちら、秋山村方面の道。
2018年01月07日 09:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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山頂は分岐になっています。目立つのはこちら、秋山村方面の道。
前回(1年前)に来た時は、地図はありませんでした。縦走路と間違えてこちらに入る人が多いので、付けてくれたのでしょうか。
2018年01月07日 09:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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前回(1年前)に来た時は、地図はありませんでした。縦走路と間違えてこちらに入る人が多いので、付けてくれたのでしょうか。
縦走路は、大丸・大地峠方面へ。
2018年01月07日 09:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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縦走路は、大丸・大地峠方面へ。
こちらの樹林帯の中に道が続いています。
2018年01月07日 09:37撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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こちらの樹林帯の中に道が続いています。
1
別標識もあり。
2018年01月07日 09:37撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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別標識もあり。
ここを下ります。
2018年01月07日 09:37撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここを下ります。
下ると尾根が見えてきます。
2018年01月07日 09:45撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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下ると尾根が見えてきます。
千足峠まで来ました。ここは分岐になっています。
2018年01月07日 09:48撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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千足峠まで来ました。ここは分岐になっています。
標識はご覧のとおり。
2018年01月07日 09:48撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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標識はご覧のとおり。
四方津駅方面への下山路入口です。先ほどの大丸からの下山路と合流します。
2018年01月07日 09:48撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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四方津駅方面への下山路入口です。先ほどの大丸からの下山路と合流します。
その先の小ピーク。
2018年01月07日 09:49撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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その先の小ピーク。
ここからも、秋山村金山地区への下山路があります。「簡易的につくった。落石注意。」と書かれています。
2018年01月07日 09:49撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここからも、秋山村金山地区への下山路があります。「簡易的につくった。落石注意。」と書かれています。
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これが金山地区への下山路入口。
2018年01月07日 09:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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これが金山地区への下山路入口。
こちらにも地図が付けられています。
2018年01月07日 09:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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こちらにも地図が付けられています。
さて、先に進みましょう。
2018年01月07日 09:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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さて、先に進みましょう。
トレイル脇が崩壊しています。
2018年01月07日 09:53撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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トレイル脇が崩壊しています。
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木の根が張った急登。
2018年01月07日 09:53撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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木の根が張った急登。
登っていきます。
2018年01月07日 10:12撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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登っていきます。
林道に出ました。
2018年01月07日 10:13撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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林道に出ました。
右を見て。
2018年01月07日 10:13撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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右を見て。
左を見ると、登山道入口が見えています。
2018年01月07日 10:13撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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左を見ると、登山道入口が見えています。
ここおから再び土道に入ります。
2018年01月07日 10:14撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここおから再び土道に入ります。
登り切ったところが大丸の山頂。
2018年01月07日 10:19撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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登り切ったところが大丸の山頂。
山頂の標識です。ここは左折します。
2018年01月07日 10:19撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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山頂の標識です。ここは左折します。
少々下ったところに標識があります。
2018年01月07日 10:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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少々下ったところに標識があります。
「大地峠」(おおちとうげ)と書かれているこの場所は、「新大地峠」です。
2018年01月07日 10:50撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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「大地峠」(おおちとうげ)と書かれているこの場所は、「新大地峠」です。
1
10分ほど歩くと、また標識が現れます。
2018年01月07日 11:00撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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10分ほど歩くと、また標識が現れます。
こちらは旧大地峠。
2018年01月07日 11:00撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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こちらは旧大地峠。
頭を出した富士山が見えました。
2018年01月07日 11:00撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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頭を出した富士山が見えました。
2
私はうっかり直進してしまい…
2018年01月07日 11:01撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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私はうっかり直進してしまい…
あれ、おかしいな林道が見えてきました。
2018年01月07日 11:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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あれ、おかしいな林道が見えてきました。
こんなはずでは…
2018年01月07日 11:06撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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こんなはずでは…
いけね、大地峠トンネルまで下っちゃいました。トンネル脇の登山口(標識なし)を旧大地峠まで登り返します。
2018年01月07日 11:06撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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いけね、大地峠トンネルまで下っちゃいました。トンネル脇の登山口(標識なし)を旧大地峠まで登り返します。
1
縦走路は、峠の足元に寝ている「矢平山」の標識に沿って、尾根まで登ります。
2018年01月07日 11:22撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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縦走路は、峠の足元に寝ている「矢平山」の標識に沿って、尾根まで登ります。
緩やかな登り。
2018年01月07日 11:30撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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緩やかな登り。
なだらかなピーク。
2018年01月07日 11:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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なだらかなピーク。
矢平山の山頂が見えてきました。
2018年01月07日 11:36撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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矢平山の山頂が見えてきました。
標識の上に何か乗ってますが。。
2018年01月07日 11:37撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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標識の上に何か乗ってますが。。
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シートを敷いて休むのに丁度よいですね。
2018年01月07日 11:39撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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シートを敷いて休むのに丁度よいですね。
1
至近に道志山塊が見えます。これは赤鞍ヶ岳(ワラビタタキ)方面)。
2018年01月07日 11:40撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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至近に道志山塊が見えます。これは赤鞍ヶ岳(ワラビタタキ)方面)。
ここからも富士山が頭を出して見えます。
2018年01月07日 11:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここからも富士山が頭を出して見えます。
1
ピーク西側の急斜面です。
2018年01月07日 11:44撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ピーク西側の急斜面です。
1
岩場なので慎重に降下。
2018年01月07日 11:51撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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岩場なので慎重に降下。
下りの最中に振り返って。この写真を撮影中にすぐ脇の斜面をツキノワグマが走り、大型犬がワンワンと吠えながら追っていく姿が見えました。飼い主の姿は見えず。
2018年01月07日 11:59撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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下りの最中に振り返って。この写真を撮影中にすぐ脇の斜面をツキノワグマが走り、大型犬がワンワンと吠えながら追っていく姿が見えました。飼い主の姿は見えず。
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この先が…
2018年01月07日 12:04撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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この先が…
丸ツヅク山。
2018年01月07日 12:05撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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丸ツヅク山。
1
ピークの北西側に道が続いています。
2018年01月07日 12:06撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ピークの北西側に道が続いています。
只今、12時を過ぎたあたり。
2018年01月07日 12:18撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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只今、12時を過ぎたあたり。
何やら標識が見えます。ここは寺下峠です。
2018年01月07日 12:20撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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何やら標識が見えます。ここは寺下峠です。
ここは秋山村の下尾崎に向かう下山路。その先は秋山二十六夜山の登山道に続きます。
2018年01月07日 12:20撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ここは秋山村の下尾崎に向かう下山路。その先は秋山二十六夜山の登山道に続きます。
倉岳山へは直進します。
2018年01月07日 12:20撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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倉岳山へは直進します。
私はそろそろ下山いたします。左手に登っていくのが倉岳山への縦走路。右手に下っていくのが梁川駅への下山路。
2018年01月07日 12:21撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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私はそろそろ下山いたします。左手に登っていくのが倉岳山への縦走路。右手に下っていくのが梁川駅への下山路。
では、駅へ向かいましょう。
2018年01月07日 12:21撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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では、駅へ向かいましょう。
道はこんな雰囲気。北斜面なので日が陰っています。
2018年01月07日 12:22撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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道はこんな雰囲気。北斜面なので日が陰っています。
落ち葉が堆積して、道がやや不明瞭です。
2018年01月07日 12:30撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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落ち葉が堆積して、道がやや不明瞭です。
緩く下っています。
2018年01月07日 12:35撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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緩く下っています。
土砂が崩壊して、道が埋まっています。
2018年01月07日 12:38撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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土砂が崩壊して、道が埋まっています。
沢に下ります。
2018年01月07日 12:43撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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沢に下ります。
倒木もあり、道が荒れています。慎重にファインディングして歩きます。
2018年01月07日 12:57撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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倒木もあり、道が荒れています。慎重にファインディングして歩きます。
人の気配がなく、薄暗くてちょっと不気味でした。
2018年01月07日 13:08撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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人の気配がなく、薄暗くてちょっと不気味でした。
舗装道路が見えてきました。
2018年01月07日 13:08撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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舗装道路が見えてきました。
やれやれ山道は終了。
2018年01月07日 13:09撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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やれやれ山道は終了。
振り返って、こちらが寺下峠への登山口です。
2018年01月07日 13:09撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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振り返って、こちらが寺下峠への登山口です。
梁川駅の案内標識。
2018年01月07日 13:09撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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梁川駅の案内標識。
ありがたや。
2018年01月07日 13:11撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ありがたや。
日向は暖かく、朝の冷え込みが嘘のよう。
2018年01月07日 13:15撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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日向は暖かく、朝の冷え込みが嘘のよう。
大きな橋。
2018年01月07日 13:19撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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大きな橋。
これは塩瀬大橋です。
2018年01月07日 13:19撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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これは塩瀬大橋です。
ぎょえぇ〜、なんちゅう高さでしょう。
2018年01月07日 13:20撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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ぎょえぇ〜、なんちゅう高さでしょう。
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赤い鳥居が見えてきました。
2018年01月07日 13:22撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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赤い鳥居が見えてきました。
小松大明神宮。
2018年01月07日 13:23撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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小松大明神宮。
1
国道20号線に合流します。
2018年01月07日 13:24撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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国道20号線に合流します。
駅までは残り僅か。
2018年01月07日 13:30撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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駅までは残り僅か。
駅舎が見えてきました。
2018年01月07日 13:32撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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駅舎が見えてきました。
飲食店や商店が無いと思いきや、駅の真下に1軒。
2018年01月07日 13:33撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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飲食店や商店が無いと思いきや、駅の真下に1軒。
1
柁原商店さん。この辺りには温泉も乏しく残念、帰宅します。
2018年01月07日 13:33撮影 by Canon IXY 410F, Canon
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柁原商店さん。この辺りには温泉も乏しく残念、帰宅します。
撮影機材:

感想/記録

前回レコを作成した丹沢・塩水橋からのハイキングの後、茅ヶ岳には行ったのですが、それ以外、全く山に行けていなかった私。
体力がどれだけ落ちているのか怖くなり、恐る恐る出かけたのが、勝手知ったる秋山山稜。自宅からのアクセスが良いので、ホームグラウンドのひとつにしています。

最初に取り掛かった「御前山」ですが、この山域には私が知る限りでも大月駅、梁川駅、上野原駅の付近にあります。有名な雁ヶ腹摺山や二十六夜山も複数存在し、命名の背景は知りませんが、ちょっと紛らわしいかな…と思わずにいられませんです。

本日は余裕あらば、上野原駅から出発し、九鬼山を経て禾生駅に下りたいところです。でも、最近はずっと山をサボっていて全く自信がありません。せめて倉岳山・高畑山まで縦走しようと思って家を出ました。

途中、大地峠トンネルまで下降するなど、タイムロスがだいぶあったのですが、時間的には思ったより遅くなりませんでした。しかし、丸ツヅクあたりまで来たところで、足が疲れてしまい、「今回はこの辺りで勘弁してやるか。ふははは…」と独り言を呟いて、とっとと下山することに致しました。九鬼山なんて遥か先です。

それでも、久しぶりの低山ハイクは楽しかったです。
下山後に温泉とほうとうが欲しいなぁ。何もないところが、この山域の魅力でもあるのですが、ねぇ。

次回は、天気が良ければグループハイキングしてまいります。
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