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Yamareco

記録ID: 1355843 全員に公開 ハイキング 丹沢

戸沢山荘〜塔〜鍋割沢〜玄倉林道

情報量の目安: A
-拍手
日程 2018年01月06日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
戸沢山荘まで車
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1~1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち76%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間34分
休憩
43分
合計
8時間17分
S戸沢山荘08:3308:38天神尾根入口(旧書策新道入口)09:55天神尾根分岐09:5710:23花立山荘10:2910:46花立10:54金冷シ11:16塔ノ岳11:3411:48不動の水11:5013:30尊仏ノ土平13:51オガラ沢出合14:07熊木沢出合14:32鉄砲沢14:3314:40茅ノ木棚沢14:45ユーシンロッジ分岐ゲート14:55雨山橋15:10同角沢15:1115:32玄倉ダム15:4215:46新青崩隧道15:4715:50玄倉ダム15:5216:50ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ぬかるみもなくキケン箇所はありませんでした

出発時刻/高度: 08:30 / 576m
到着時刻/高度: 16:50 / 368m
合計時間: 8時間19分
合計距離: 17.66km
最高点の標高: 1470m
最低点の標高: 368m
累積標高(上り): 1578m
累積標高(下り): 1774m
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

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isk145 重量:-kg

写真

ケンタ君は足早にスタート
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ケンタ君は足早にスタート
昨年一人で天神尾根を登った時、ここでまんまと作業道へ進んでしまったので、マーキングをして頂きました。
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昨年一人で天神尾根を登った時、ここでまんまと作業道へ進んでしまったので、マーキングをして頂きました。
この両方の木の真ん中を進んでね
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この両方の木の真ん中を進んでね
ケンタ君は元気(笑)
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ケンタ君は元気(笑)
2
なんと上からチャンプさんが!!!
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なんと上からチャンプさんが!!!
ここを登り切ると花立山荘
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ここを登り切ると花立山荘
西側の斜面に小鹿が
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西側の斜面に小鹿が
ケンタ君も興味津々
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ケンタ君も興味津々
2
表尾根。昨年のGWは三ノ塔から表尾根をぐるっと回り、今回の逆コースで下山。
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表尾根。昨年のGWは三ノ塔から表尾根をぐるっと回り、今回の逆コースで下山。
GWは烏尾山から延びる真ん中の尾根手前側、烏尾仲尾根を上りました。
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GWは烏尾山から延びる真ん中の尾根手前側、烏尾仲尾根を上りました。
ココを登れば塔ノ岳山頂
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ココを登れば塔ノ岳山頂
先輩とケンタ君は既にインタビューを受けていました(笑)
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先輩とケンタ君は既にインタビューを受けていました(笑)
撮影会開始(笑)
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撮影会開始(笑)
南アルプスもクッキリ
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南アルプスもクッキリ
檜洞丸。青が岳山荘が見えます。
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檜洞丸。青が岳山荘が見えます。
蛭ヶ岳。蛭ヶ岳山荘も見えました。
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蛭ヶ岳。蛭ヶ岳山荘も見えました。
鍋割沢、あそこに下ります。
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鍋割沢、あそこに下ります。
SpotCam。
今年の年明け早々これに映った画像を見てたら、新年早々登られた方のヘッドライトが映っていました。
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SpotCam。
今年の年明け早々これに映った画像を見てたら、新年早々登られた方のヘッドライトが映っていました。
いよいよ初踏破の北側へ
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いよいよ初踏破の北側へ
チョロチョロでした
2018年01月06日 11:52撮影 by Canon EOS M, Canon
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チョロチョロでした
この糞は???
2018年01月06日 12:20撮影 by Canon EOS M, Canon
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この糞は???
鍋割沢が見えて来ましたが、ココで私はギブアップ。
登り返せないと判断。
2018年01月06日 12:31撮影 by Canon EOS M, Canon
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鍋割沢が見えて来ましたが、ココで私はギブアップ。
登り返せないと判断。
先輩とケンタ君はココで引き返して頂きました。
2018年01月06日 13:13撮影 by Canon EOS M, Canon
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先輩とケンタ君はココで引き返して頂きました。
私はヘロヘロになりながら何とか下山
2018年01月06日 13:24撮影 by Canon EOS M, Canon
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私はヘロヘロになりながら何とか下山
鍋割沢到着
2018年01月06日 13:26撮影 by Canon EOS M, Canon
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鍋割沢到着
一昨年はココまで林道を歩いて来たので、踏破ラインが繋がりました。
2018年01月06日 13:26撮影 by Canon EOS M, Canon
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一昨年はココまで林道を歩いて来たので、踏破ラインが繋がりました。
鍋割山への入り口
2018年01月06日 13:53撮影 by Canon EOS M, Canon
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鍋割山への入り口
おー、ますます酷くなってるなぁ・・・
2018年01月06日 13:55撮影 by Canon EOS M, Canon
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おー、ますます酷くなってるなぁ・・・
熊木沢の橋が見えて来た
2018年01月06日 14:07撮影 by Canon EOS M, Canon
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熊木沢の橋が見えて来た
熊木沢出合い。今回は時間が無いので下には下りず。
2018年01月06日 14:09撮影 by Canon EOS M, Canon
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熊木沢出合い。今回は時間が無いので下には下りず。
熊木ダムブルー
2018年01月06日 14:09撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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熊木ダムブルー
ユーシンロッジ分岐。
ココもスル―。
2018年01月06日 14:46撮影 by Canon EOS M, Canon
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ユーシンロッジ分岐。
ココもスル―。
第六隧道は落石防止工事中。御苦労さまですと声を掛け。
2018年01月06日 15:27撮影 by Canon EOS M, Canon
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第六隧道は落石防止工事中。御苦労さまですと声を掛け。
玄倉ダムのユーシンブルー。
昨年夏は水門開いていて残念賞。
2018年01月06日 15:30撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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玄倉ダムのユーシンブルー。
昨年夏は水門開いていて残念賞。
でもこの時期は水が少なく、やっぱり春の雪解け時が一番キレイ。
よく見ると、葉っぱが結構沈んでました。
2018年01月06日 15:32撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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でもこの時期は水が少なく、やっぱり春の雪解け時が一番キレイ。
よく見ると、葉っぱが結構沈んでました。
青崩隧道。ロックシェードに入ってヘッドライト装着するも、ナントすぐ電池切れ!
予備電池持って来て良かったのと、そもそも今回はピストンで塔へ登り返す予定だったので必要無かったのですが、いつも携行しているので今回は助かりました。
2018年01月06日 15:42撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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青崩隧道。ロックシェードに入ってヘッドライト装着するも、ナントすぐ電池切れ!
予備電池持って来て良かったのと、そもそも今回はピストンで塔へ登り返す予定だったので必要無かったのですが、いつも携行しているので今回は助かりました。
旧青崩洞門
2018年01月06日 15:48撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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旧青崩洞門
いつもこの水・・・この石キレイだなと思うのですが、この色がユーシンブルーを作っているのだと思うんです。
2018年01月06日 16:12撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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いつもこの水・・・この石キレイだなと思うのですが、この色がユーシンブルーを作っているのだと思うんです。
やっと第二ゲート。
2018年01月06日 16:24撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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やっと第二ゲート。
境隧道を下った辺りでやっとスマホが通じ、先輩が戸沢山荘下山後救出に来てくれました!
ホント助かりました<m(__)m>
2018年01月06日 16:49撮影 by Canon EOS 7D Mark II, Canon
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境隧道を下った辺りでやっとスマホが通じ、先輩が戸沢山荘下山後救出に来てくれました!
ホント助かりました<m(__)m>
1

感想/記録
by isk145

母校中学校夏のイベントである大山ナイトハイクに、毎年御協力を頂いていて私よりずっと以前から生徒達と登っている先輩と、先輩の愛犬ケンタ君を連れて。

未踏破であった塔ノ岳と北側の鍋割沢を結ぶルートを繋ぐべく、ピストンの予定も私のスタミナ切れと足の古傷が痛み出し・・・。

鍋割沢が下に見えたところで軽い昼食を摂り、先輩とケンタ君には塔へリターンしてもらい、私はそのまま沢へ下りて玄倉林道をひたすら下り、丹沢湖へ出る事に。

お陰で目的は達成出来たのですが・・・。

実質玄倉バス停最終である17:30バスも、スマホの電波が届かなかった為確認出来ず、境隧道を過ぎてやっと一瞬電波が。

先輩は別れた後、塔に戻って天神尾根を下って戸沢山荘へ3.45h程度で下山、そしてクルマを丹沢湖へ回して下さると言うフォローを頂きました。

毎回重い一眼レフをショルダーベルトのCaptureProに引っ掛けているのですが、ロングの場合昼食は一眼レフ寄り重いコンロやボトルを持参するのではなく、おにぎりなどの軽食にして身軽にする事を痛感しました。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/7/30
投稿数: 180
2018/1/10 1:41
 ごっつ、タフな 17.4km
割れた足の爪、その後どうですか?
仕事に差し支えていませんか?
鍋割沢、箒杉沢、熊木沢、、、まだまだ行ってないところがたくさんあります。
丹沢って広いっすね。
またやりましょう!
登録日: 2012/7/30
投稿数: 24
2018/1/10 22:32
 無題
kentanoさん

大変お世話になりました。
足の爪は割れてましたが、幸い切れてなかったので大事には至りませんでした。

熊木沢を蛭ヶ岳へ直登するルートがあるのですが、仮に玄倉林道から到達したとしても、蛭ヶ岳日帰りは無理ですね(^_^;)
蛭ヶ岳山荘泊まりも計画したいです!

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