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ヤマレコ

記録ID: 1359721 全員に公開 山滑走八幡平・岩手山・秋田駒

岩手山BC。スキーに地獄の焼走りから。

日程 2018年01月14日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち快晴。気温は麓で−8℃位だったから山頂は−15℃程度はあったはず。
風はそよ風程度で暖かかった。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
焼走りの溶岩流の横が登山口です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間49分
休憩
47分
合計
6時間36分
S岩手山焼走り登山口08:2209:182.2Km道標09:58第2噴出口跡10:0610:22第1噴出口跡10:3913:08岩手山13:2714:16第1噴出口跡14:25第2噴出口跡14:2714:482.2Km道標14:57岩手山焼走り登山口14:5814:58ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
スキーよりワカンやスノーシューの方が歩きやすいかも知れない。
コース状況/
危険箇所等
焼走りは雪が少なくてスキーには不適。
夏道はトレースが濃くて分かりやすいけど、踏まれすぎてシールが効かない。
地獄の樹林帯は相変わらず地獄。
1700m位から上はピッケルアイゼンの世界。
その他周辺情報焼走りの湯は600円。食堂は平日14時まで、土日は15時まで。風呂と定食で1050円のコースもあります。
コンビニは西根IC側にファミマ。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター マフラー ネックウォーマー バラクラバ 日よけ帽子 毛帽子 着替え ブーツ ザック ビーコン スコップ ゾンデ 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 ガムテープ 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ ビンディング スキー板 シール アイゼン ピッケル
備考 今日の忘れ物:イライラしない落ち着いた心。

写真

出発です。木々の間から青空が。
2018年01月14日 08:20撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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出発です。木々の間から青空が。
6
噂通り焼走りは雪が少ないようだ。
2018年01月14日 08:33撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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噂通り焼走りは雪が少ないようだ。
1
トレースはしっかりしてるが、踏み固められすぎててシールがズルズル滑る。
2018年01月14日 08:59撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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トレースはしっかりしてるが、踏み固められすぎててシールがズルズル滑る。
5
癒される。
2018年01月14日 09:42撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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癒される。
7
地獄の樹林帯核心部。
2018年01月14日 09:47撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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地獄の樹林帯核心部。
4
汗ダクダクで地獄を越す。
2018年01月14日 10:16撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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汗ダクダクで地獄を越す。
13
第一噴火口から見た焼走り。誰かが言ったけど、机にこぼした牛乳のようだ。
2018年01月14日 10:21撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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第一噴火口から見た焼走り。誰かが言ったけど、机にこぼした牛乳のようだ。
9
外輪まで丸見え。テンションが上がる。
2018年01月14日 10:21撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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外輪まで丸見え。テンションが上がる。
13
チョコが冷えてて、歯が折れそうだった。
2018年01月14日 10:23撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チョコが冷えてて、歯が折れそうだった。
8
ひたすらジグを切るが進まない 
2018年01月14日 10:53撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ひたすらジグを切るが進まない 
12
ひたすらジグを切るが進まない◆
2018年01月14日 11:13撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ひたすらジグを切るが進まない◆
12
カリカリクラストにこの斜度だとスキーを脱ぐべきだった。
2018年01月14日 11:13撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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カリカリクラストにこの斜度だとスキーを脱ぐべきだった。
14
風に吹かれつつも、じんわり外輪に近づく。
2018年01月14日 11:19撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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風に吹かれつつも、じんわり外輪に近づく。
11
あの岩陰が憩いの休憩所。
2018年01月14日 11:45撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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あの岩陰が憩いの休憩所。
15
憩いの岩陰でスキーをデポ。
2018年01月14日 11:53撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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憩いの岩陰でスキーをデポ。
10
そこから上はアイゼンピッケルの世界。
2018年01月14日 12:03撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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そこから上はアイゼンピッケルの世界。
13
得難い経験。
2018年01月14日 12:06撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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得難い経験。
12
先行のトレースは励みになる。
2018年01月14日 12:24撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先行のトレースは励みになる。
12
ついに外輪です。もうヘロヘロ。
2018年01月14日 12:24撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ついに外輪です。もうヘロヘロ。
8
外輪はカリンカリン。
2018年01月14日 12:35撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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外輪はカリンカリン。
7
ついに山頂を捉える。
2018年01月14日 12:51撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ついに山頂を捉える。
10
エビの尻尾は氷で出来てる。
2018年01月14日 13:01撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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エビの尻尾は氷で出来てる。
6
ついに山頂です。
2018年01月14日 13:05撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ついに山頂です。
20
風がないので、記念撮影。
2018年01月14日 13:08撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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風がないので、記念撮影。
21
雲海とも記念撮影。
2018年01月14日 13:09撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雲海とも記念撮影。
16
下山するのが惜しい絶景。
2018年01月14日 13:10撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山するのが惜しい絶景。
13
馬返しからも続々と登られてくる。
2018年01月14日 13:11撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬返しからも続々と登られてくる。
9
鬼ヶ城と屏風尾根。
2018年01月14日 13:13撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鬼ヶ城と屏風尾根。
11
見事な雲海。
2018年01月14日 13:20撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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見事な雲海。
11
ズンズン下る。
2018年01月14日 13:44撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ズンズン下る。
4
スキー回収で滑走開始。
2018年01月14日 14:02撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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スキー回収で滑走開始。
4
午後にもなると日が翳る。
2018年01月14日 14:14撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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午後にもなると日が翳る。
5
ブツブツ文句を垂れながら、地獄の樹林帯を脱出。
2018年01月14日 14:46撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ブツブツ文句を垂れながら、地獄の樹林帯を脱出。
6
やはりスキーにはちょっと雪が少ない。
2018年01月14日 14:50撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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やはりスキーにはちょっと雪が少ない。
5
ヘロヘロでゴール。
2018年01月14日 14:55撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ヘロヘロでゴール。
4
滑走面は傷だらけ。
2018年01月14日 15:04撮影 by SH-1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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滑走面は傷だらけ。
2
愛しのむら重が準備中だったので、岩手山SAのしょうが焼きで登頂を祝う。
2018年01月14日 15:59撮影
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愛しのむら重が準備中だったので、岩手山SAのしょうが焼きで登頂を祝う。
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感想/記録

前日にてんくらを見てみると、南下した方がいい様な予報だったので、栗駒山とかどうだろうと思ってましたが、岩手県を通過するには、朝起きるのが遅すぎたし、かと言って八甲田には早いという中途半端な時間に起きてしまって、寝ぼけて考えていると、あるじゃないか岩手山が、という事で焼走りへ。
雲に隠れた岩手山を横目に東北道を南下して焼走りに着いてみると、先行が2人ほど登られてて、私が準備をしてると先週mametan3さんとお会いしたという方と、夏に毛無岱でお会いしたトレランさんが来られて、お話ししつつ準備完了。と同時に岩手山を覆っていた雲が無くなり外輪があらわに。軽い便意があってどうしようか考えてましたが、丸見えの岩手山を見た瞬間に便意も収まり、いそいそと登山開始。
焼走りは雪が少なくてスキーは厳しい旨の噂があったので、夏道に沿って第一噴火口まで。踏み跡がしっかりしてましたが、踏み固められててシールが効かず、その上高密度に生えた木が体やリュックに絡まり汗ダクでの到着でした。
第一噴火口から上は、トレランさんが私の遥か前を直登されてて、私も水とチョコで体勢を調えて広大な一枚バーンに挑みました。硬い雪の上にサラサラの雪が積もってて、シールが効かずにズルズルで、ジグを切っても切ってもいっこうに登ってる感がなく、第一噴火口にスキーをデポすれば良かったと後悔の念を噛み締めつつヨレヨレで1700m付近の岩陰に到着。あまりにも疲れてて、アイゼンを上手く履くことが出来ず罰当たりな言葉を並べつつも無事にアイゼン装着で外輪へ。1700mから上はカリンカリンで、ピッケルは好みですが、アイゼンは必須でした。20歩歩いては休む、20歩歩いては休むを繰り返してなんとか外輪へ出た時は、指先から足先まで疲労困憊でしたが、山頂が見えた時に、秘めたる力が湧き出て、ズンズン直登で無事山頂へ。
山頂からの眺めは、今まで見た中で最高の景色で、雲海の日本海方面や、雲間から見えた鬼ヶ城は言葉をのむ絶景でした。天気に恵まれたのが大きいですが、厳冬期に山頂に立てて感無量でした。
風のない山頂はとても居心地が良かったですが、いかんせん寒さに耐えきれず、後ろ髪引かれつつ下山開始。スキー回収までは良かったですが、上から第一噴火口までは洗濯板で、噴火口から下は地獄の樹林帯で、ヘロヘロの私には傷口に塩を塗られた様なもので、ブツブツ文句を独り言で言いながら無事に下山となりました。
訪問者数:856人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/11/23
投稿数: 1260
2018/1/14 19:39
 天気いいですね
岩手山は天気がよかったのですね
こっちは撃沈でした
ガスと風に勝てず戻りました
来週もう一回チャレンジします
登録日: 2014/6/24
投稿数: 869
2018/1/14 19:50
 moriさま。
今年は3回登って3回とも天気に恵まれて完登で運を使いまくってる感があります。
鬼面は面白そうですね。行けそうならメッセージしますのでよろしくお願いします。
登録日: 2013/4/17
投稿数: 1258
2018/1/14 20:14
 え!?
あの時山頂に居たのoyama56さんーだったのかあああああああああああああああ!!!!
登録日: 2014/6/24
投稿数: 869
2018/1/14 20:32
 rekaさま。
えっ?あの3人組の誰かだったんですか?
超ニアミスでしたね。今後ともよろしくお願いします!
登録日: 2015/8/15
投稿数: 87
2018/1/14 20:52
 やっちゃってますね!
山頂まで行ったんですね。お羨ましい。展望もよかったようですね。体力もますます増しているんじゃないですか? どこかでお会いできるかな? 私は先日oyamaさんが登った高田さんでした。後でアップするので見てね〜!
登録日: 2014/6/24
投稿数: 869
2018/1/14 20:59
 mametanさま。
仇は取ってきましたよ。
今シーズンもどっかで会いたいですし、コラボBCも行きたいところですよ。
今月は日曜が公休にかかってるので、ぜひ硫黄ランデブーで。
登録日: 2013/4/17
投稿数: 1258
2018/1/15 5:30
 Re: rekaさま。
写真撮りましょうか?と声を掛けて頂きました。
こちらこそ、よろしくお願いします<(_ _)>
登録日: 2014/6/4
投稿数: 2612
2018/1/15 8:43
 おお恒例になりましたね
登るより 降りる??滑るのがヤバくねえ〜〜カリカリ(笑)
スキーは重いので足腰を鍛えるには最高ですね??
機会があれば・・・去年行こうとしたら爆風・・・・oyamaさん天候に恵まれてますね
登録日: 2014/6/24
投稿数: 869
2018/1/15 11:18
 rekaさま◆
昨日は単独だったんですね。
今年は月一で登りたいと思ってますので、どうぞよろしくお願いします。
登録日: 2014/6/24
投稿数: 869
2018/1/15 11:24
 remu77さま。
登って疲れ果ててるのに、雪質が変化しまくりのクラスト洗濯板は苦しい以外なにものでもありません。
七滝から御花畑経由で登れないんですかね。長いから春じゃないと無理でしょうかね。
ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2018/1/16 16:34
 おめでとう👍
去年7時間かけて登頂した時は、山頂まで行けますように!とこっちも手に汗握る感じで応援していたけれど、今回はオヤマサンならきっと山頂まで行くだろうなと思ってたよ
大躍進が止まらないね
そうそう私のシール、やはりグルーの劣化のようで、昨晩アイロンかけたらちょっと復活しました
登録日: 2014/6/24
投稿数: 869
2018/1/16 19:09
 slow_songさま。
天気に恵まれて登れた様なもので、小デブのおじさんにはキツかったですよ。
今日も休みで高田さんに行こうかと思ってましたが、全身筋肉痛でコタツでごろ寝でした。
アイロンがあればグルー張り替えは簡単なので、張り替えた方が安心ですよ。材料費2000円程度で買える安心。

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