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ヤマレコ

記録ID: 1360145 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走日光・那須・筑波

古賀志山

日程 2018年01月14日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
赤川ダム手前にある森林公園駐車場に駐車
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間54分
休憩
42分
合計
5時間36分
S赤川ダム駐車場10:0411:27御岳山12:0412:19古賀志山12:2112:30富士見峠12:3113:34496P(496m)14:10中尾根コース引き返し14:1214:40496P(496m)15:22古賀志山・北コース登山口15:40赤川ダム駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
■所要時間:5時間36分
■歩行時間:299分(小休止を含む。昼食休憩を含まず。)
■距離:9.44km
■累積標高差:+-830m
■行程量:18.88+16.6+8.3=43.78P(21.89EK)(★★)
■ラップタイム:6.83分/P、+329m/h(マイペース登高能力:ランク4)
■エネルギー定数:299x0.03+0.83x10+0.83x0.6+9.44x0.3=20.6
■山のグレーディング:3C
■消費カロリー:20.6x(77+(10.0+9.0)/2)=1,782kcal
※各指標の詳細は、個人プロフィールで説明。
コース状況/
危険箇所等
■古賀志山には、整備された登山道からバリエーシヨンルートまで、様々な難度のルートが多数あります。
■南コースは整備がされています。下山に使うのが、安全上も良いです。
■下山に使おうとした中尾根コースは、下に行くほど険しくなります。登ってきた人の助言を受けて途中で引き返して、エスケープルートを下って谷沿いの北コースに合流しました。
■下山時に、北コースが林道工事で閉鎖になっていたことがわかりました。

******不安全事案******
■普段の使用では症状が現れないが、スマホの電池の充電量が急にストンと落ちて0%になることが3度あった。その都度モバイルバッテリーで充電した。充電量が少なく写真が撮れていない所あり。
■GPSのログも途中で切れ、3回に分けて記録。
■原因として、GPSのログ取りと写真撮影とWEB閲覧をスマホ1台で済まそうとして、バッテリーに負荷がかかり過ぎたことが考えられる。スマホ1台で済ませた方が、ヤマレコの山行記録の編集時に手間が省けるが、安直にやろうとしてどこかで無理が生じた。ヤマレコへの記録掲載が山に行く主目的ではないので、多少不便でも機器を分けた方がよい。

******ヒヤリハット事案******
■概要:中尾根を下って行ったが、道が険しくなり、引き返した。
■時刻:14:10頃
■ヒヤリハットのきっかけ:事前のリサーチ不足で中尾根を下山ルートに選択。
■結果:滑落の未然防止。たまたま登ってきた人に出会い、その先のコースの状況を確認できたため、引き返すことを決断。
■対策:未登の山は、事前のリサーチを念入りにして情報を得ておくこと。行く山を急に決めないこと。紙の地図にルートの情報やエスケープルートを書き込んでから行くこと。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ザック ザックカバー ヘッドライト 携帯ラジオ 予備電池(単3単4) 替えメガネ 細引き3mmX10m 折り畳み傘 スパッツ タオル 手袋 雨具上下 ツエルト 洗濯ハサミ4本 敷物用シート 携帯トイレ サムスプリント 三角巾 レスキューシート ガーゼ ハサミ 付箋 テーピングテープ バンドエイド 消毒薬 綿棒 救急用手袋 ストック2本 ライター 地図 地図コピー シルバコンパス 筆記具 裁縫道具 アーミーナイフ テイシュペーパー ペットボトル(1L) ペットボトル(0.5L) ハイドレーシヨンチューブ テルモス(お湯0.5L) 非常用水ペットボトル(0.5L) 穴あき蓋 非常食(カロリーメイト・コンデンスミルク) おにぎり2個 カップラーメン 武器セット 財布 保険カード 携帯電話 モバイルバッテリー

写真

10:03 駐車場を出発します。
2018年01月14日 10:03撮影 by SHV32, SHARP
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10:03 駐車場を出発します。
10:06 赤川ダム湖と古賀志山。
2018年01月14日 10:06撮影 by SHV32, SHARP
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10:06 赤川ダム湖と古賀志山。
1
10:06 堰堤を渡ります。
2018年01月14日 10:06撮影 by SHV32, SHARP
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10:06 堰堤を渡ります。
10:06 古賀志山の山頂部は、岩がごつごつしています。
2018年01月14日 10:06撮影 by SHV32, SHARP
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10:06 古賀志山の山頂部は、岩がごつごつしています。
3
10:07 古賀志山と北の稜線の山々。
2018年01月14日 10:07撮影 by SHV32, SHARP
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10:07 古賀志山と北の稜線の山々。
1
10:10 公園の緑の女神像
2018年01月14日 10:10撮影 by SHV32, SHARP
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10:10 公園の緑の女神像
10:10 サイクリングターミナル
2018年01月14日 10:10撮影 by SHV32, SHARP
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10:10 サイクリングターミナル
10:11 南コースの入口
2018年01月14日 10:11撮影 by SHV32, SHARP
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10:11 南コースの入口
10:16 尾根沿いの緩やかな道を歩きます。
2018年01月14日 10:16撮影 by SHV32, SHARP
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10:16 尾根沿いの緩やかな道を歩きます。
10:24 このあたりは、のんびり歩ける区間です。
2018年01月14日 10:24撮影 by SHV32, SHARP
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10:24 このあたりは、のんびり歩ける区間です。
10:40 一旦、林道に出ました。東稜への登り口はありません。
2018年01月14日 10:40撮影 by SHV32, SHARP
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10:40 一旦、林道に出ました。東稜への登り口はありません。
10:41 南コースをたどることにしました。
2018年01月14日 10:41撮影 by SHV32, SHARP
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10:41 南コースをたどることにしました。
10:51 南コースの登り口に到着。
2018年01月14日 10:51撮影 by SHV32, SHARP
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10:51 南コースの登り口に到着。
10:55 階段状の道が続いています。
2018年01月14日 10:55撮影 by SHV32, SHARP
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10:55 階段状の道が続いています。
11:17 稜線に出ました。先に御嶽山に行くことにしました。
2018年01月14日 11:17撮影 by SHV32, SHARP
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11:17 稜線に出ました。先に御嶽山に行くことにしました。
11:20 稜線の神社の鳥居。祠はありません。
2018年01月14日 11:20撮影 by SHV32, SHARP
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11:20 稜線の神社の鳥居。祠はありません。
11:22 この先、岩場コースと巻き道に別れています。
2018年01月14日 11:22撮影 by SHV32, SHARP
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11:22 この先、岩場コースと巻き道に別れています。
11:25 巻き道を通り、御嶽山手前にある短い梯子を登ります。
2018年01月14日 11:25撮影 by SHV32, SHARP
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11:25 巻き道を通り、御嶽山手前にある短い梯子を登ります。
11:27 御嶽山に到着。
2018年01月14日 11:27撮影 by SHV32, SHARP
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11:27 御嶽山に到着。
日光連山の景色が素晴らしい。
2018年01月14日 11:27撮影 by SHV32, SHARP
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日光連山の景色が素晴らしい。
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こちらは高原山
2018年01月14日 11:28撮影 by SHV32, SHARP
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こちらは高原山
男体山と左奥に日光白根山。
2018年01月14日 11:28撮影 by SHV32, SHARP
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男体山と左奥に日光白根山。
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女峰山と左側に二人娘。長男は二人娘の後ろに隠れて見えず。
2018年01月14日 11:28撮影 by SHV32, SHARP
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女峰山と左側に二人娘。長男は二人娘の後ろに隠れて見えず。
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皇海山
2018年01月14日 11:28撮影 by SHV32, SHARP
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皇海山
御嶽山の山頂でお昼にします。
2018年01月14日 11:34撮影 by SHV32, SHARP
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御嶽山の山頂でお昼にします。
景色を見ながらの昼食です。
2018年01月14日 11:40撮影 by SHV32, SHARP
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景色を見ながらの昼食です。
12:04 那須の山々まで良く見えます。
2018年01月14日 12:04撮影 by SHV32, SHARP
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12:04 那須の山々まで良く見えます。
1
12:09 帰りは岩場コースを戻りました。
2018年01月14日 12:09撮影 by SHV32, SHARP
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12:09 帰りは岩場コースを戻りました。
12:19 古賀志山に到着。
2018年01月14日 12:19撮影 by SHV32, SHARP
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12:19 古賀志山に到着。
2
南側の関東平野の景色。
2018年01月14日 12:20撮影 by SHV32, SHARP
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南側の関東平野の景色。
2
12:21 北コースの尾根を下ります。
2018年01月14日 12:21撮影 by SHV32, SHARP
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12:21 北コースの尾根を下ります。
12:35 稜線のピークから古賀志山と御嶽山
2018年01月14日 12:35撮影 by SHV32, SHARP
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12:35 稜線のピークから古賀志山と御嶽山
12:41 男体山の眺め。
2018年01月14日 12:41撮影 by SHV32, SHARP
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12:41 男体山の眺め。
1
13:27 北側の中尾根を下っています。
2018年01月14日 13:27撮影 by SHV32, SHARP
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13:27 北側の中尾根を下っています。
13:33 明るい稜線の道が続いていますが、所々に岩場とアップダウンの多い尾根です。
2018年01月14日 13:33撮影 by SHV32, SHARP
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13:33 明るい稜線の道が続いていますが、所々に岩場とアップダウンの多い尾根です。
13:55 下る道を探していると、下にロープが見えました。ここを下っていくようです。
2018年01月14日 13:55撮影 by SHV32, SHARP
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13:55 下る道を探していると、下にロープが見えました。ここを下っていくようです。
13:56 ロープに沿って岩の間の溝を下ります。
2018年01月14日 13:56撮影 by SHV32, SHARP
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13:56 ロープに沿って岩の間の溝を下ります。
14:00 下からロープ場を見上げた所。
2018年01月14日 14:00撮影 by SHV32, SHARP
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14:00 下からロープ場を見上げた所。
14:01 ロープ場の下にはさらに鎖場もあり、もう一段下に下りました。
2018年01月14日 14:01撮影 by SHV32, SHARP
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14:01 ロープ場の下にはさらに鎖場もあり、もう一段下に下りました。
14:19 引き返しの途中で、今度はロープ場を登ります。道がわかっているので登りの方が楽です。
2018年01月14日 14:19撮影 by SHV32, SHARP
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14:19 引き返しの途中で、今度はロープ場を登ります。道がわかっているので登りの方が楽です。
15:05 エスケープルートを下りて、谷沿いの北コースに合流。
2018年01月14日 15:05撮影 by SHV32, SHARP
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15:05 エスケープルートを下りて、谷沿いの北コースに合流。
15:51 午前中に満車に近かった駐車場はもうガラガラです。
2018年01月14日 15:51撮影 by SHV32, SHARP
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15:51 午前中に満車に近かった駐車場はもうガラガラです。

感想/記録

■登りに南コースを使用
森林公園の遊歩道と林道を経由して、南コースの登山口に向かいました。南コースは階段の整備がされており、古賀志山の稜線を目指しました。登りはもう少し険しいコースを取って、下山にこちらのコースを使った方が良かったと思いました。

■御嶽山からの眺め。
古賀志山の稜線に出た後、まず御嶽山を目指して左に行きました。途中に岩の出た所がありました。御嶽山の山頂は、日光連山や高原山、那須連山の眺めが良い所でした。景色が良いので、ここで昼食を取ることにしました。

■古賀志山を経て北側の稜線、中尾根コースへ
古賀志山には大勢の人が登りに来られていました。南側の眺望が開けていました。古賀志山から先は北側の稜線をたどり、途中のピークに立ち寄り、御嶽山と古賀志山を眺め返しました。その後、赤川ダムを目指して中尾根コースの稜線を東に下りました。

■中尾根コース稜線の降下を途中でやめて引き返し
中尾根の稜線をアップダウンしながら東に下っている間に、だんだんと道が険しくなってきました。最初のロープ・鎖場を降下してしばらく進んだ時に、運良く下から登ってきた人に会い、この先の道の状況を聞きました。登ってきた人の情報では、「この下にまだ鎖場とロープ場がある。さらにロープが外されてしまって三点支持で下りる所もあり、東稜を下りるよりも難しい。クライミングをしている人達が下りる練習をするのに使っている。」とのことでした。
このため、稜線を引き返すことにしました。稜線をかなり戻ってから、谷沿いの北コースに下りられる安全なエスケープルートを下りました。
なお、後からヤマレコHPの「みんなの足あと」を見てわかったことですが、岩場を下りなくて済む北側へのエスケープ下山ルートもあったようです。あの場では、スマホの電池残量が急に0%に落ちて充電に時間を要し、みんなの足あとの確認もできない状態でしたので、もし人に会っていなければ、そのまま岩場に突っ込んでエライ目にあっていたと思います。

■反省点
もっと事前のリサーチに時間と労力をかけるべきでした。エスケープルートにしても最初から地図に手書きで書き込んでおくべきでした。現地でスマホでGPSの画面を見るのは許容範囲としても、スマホでWEBを調べるような横着なことまでしてしまいました。
訪問者数:376人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/3/16
投稿数: 570
2018/1/17 23:19
 遅いコメントで恐縮です。
こんばんは、shokunpapa さま。
s-montblancです。
遅いコメントで恐縮です。
当日お会いした時は夕陽を見ようと、せかさか御岳山を目指しているところでした。いつも思うのですが、もう少しゆとりを持って山歩きしたいのですが、・・・毎回反省ばかりです。
当日は天気が良く日光連山が良く見えましたね。
薄っすらとですが、南東方向に富士山も見えてました。
私はまだ見たことがありませんが、さらに空気が澄んでいるとスカイツリーも見えるそうです。
またどこかでお会いできる事がありましたら何卒宜しくお願い致します。
登録日: 2012/7/6
投稿数: 131
2018/1/18 0:02
 Re: 遅いコメントで恐縮です。
s-montblancさま

中尾根のあの場所でお会いできて本当に助かりました。
当日は天気も良く、日光連山が間近に見えて楽しめました。
古賀志山は登山をするにはなかなか奥の深い山だと感じましたので、送っていただいたルート図を参考にして、再び訪れたいと思います。
またどこかでお会いできることを楽しみにしております。
登録日: 2013/11/15
投稿数: 1340
2018/2/1 23:13
 古賀志バリエーション
こんばんは。引き返した地点ですが、その辺りは鞍部になっていて、南に下れば、無難に北コースに降りられます。やや、遠回りになりますが、北に下ることも可能です。

なお、右下先端の岩場マークは、カモシカ岩です。
登録日: 2012/7/6
投稿数: 131
2018/2/1 23:32
 Re: 古賀志バリエーション
NYAAさま はじめまして
ご教示ありがとうございます。古賀志山には様々なルートがあるようですね。リピーターの方々はいろいろなルートを試しておられるようで、私も次に行く時に今回のリベンジを果たしたいと思います。
登録日: 2013/11/15
投稿数: 1340
2018/2/1 23:53
 Re[2]: 古賀志バリエーション
一番のお勧めは、このコースです

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-776008.html

機会があれば、ご案内いたします。まあ、ログを見て、自分で歩いた方がいい経験になるとは思いますが。
登録日: 2012/7/6
投稿数: 131
2018/2/2 0:41
 Re[3]: 古賀志バリエーション
NYAA様
おすすめのコースは、D難度、E難度のそろっているどえらいコースですね。 まさに古賀志山の「猫の穴」道場ですね。

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この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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