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ヤマレコ

記録ID: 1361378 全員に公開 ハイキング房総・三浦

早春の伊予ヶ岳 富山(岩場と水仙見物)

日程 2018年01月16日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
■南房総フリー乗車券(千葉から3100円で往復可。フリー期間乗降自由)
7:42 岩井駅到着
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2357
■南房総 路線バス富山線
7:56 岩井駅発8:21(次は9時台までバスはなし)岩井駅から天神郷バス停まで
http://www.city.minamiboso.chiba.jp/0000000796.html
■岩井駅から戻り 千葉東京方面時刻表
http://www.jreast-timetable.jp/1801/timetable/tt0164/0164020.html
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間10分
休憩
2時間5分
合計
7時間15分
S天神郷バス停08:2609:04伊予ヶ岳南峰09:4609:54伊予ヶ岳10:0410:12伊予ヶ岳南峰10:3611:29六地蔵登山口11:3413:02里見八犬士終焉の地13:2313:28富山13:3213:37里見八犬士終焉の地13:3813:43富山南峰13:5114:01里見八犬士終焉の地14:0314:47伏姫籠穴14:5515:16富山中前バス停15:41岩井駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■伊予ヶ岳山頂まで
普通のハイキングコース
■伊予ヶ岳山頂直下の岩場
晴天続きのため道は乾ききっていて、かなりザレています。岩場はホールド、足の置き場ありますが、ザレているため小石や砂などを下から来る人に落とさないよう注意が必要です。気を付けて登っていてもパラパラと砂粒くらいの大きさのものを落としてしまいやすいと感じました。自分が登った時間は早かったため人がいませんでしたが、下りるときに登りの方が来た時は安全な場所ですれ違うようにしました。十分に間をとって登り降りすれば、誰かに砂をかけたりすることはないだろうと思います。固定ロープは逐一、確かめましたが、その時には十分しっかりしていると感じました。
■伊予ヶ岳から富山
伊予ヶ岳を下って観音堂以降はずっと車道歩き(農道のイメージ、舗装された道ではありますが、車は頻繁には通りません)なので、登山道をイメージしていると雰囲気は異なります。水仙を眺めながらの里山歩きというのがピッタリでしょうか。
■富山登山道
登山道とはいうもののイメージは林道です。補修されていない舗装の道といった感じで落ち葉が堆積しています。これは山頂近くまでほぼそんな感じ。山頂近くは階段など登山道になっています。
■伏姫籠穴へ行く道
登山道を下って行きます。
■伏姫籠穴から岩井駅
伊予ヶ岳から富山への農道的イメージに比べると、自動車で横を通る、本当の車道歩きになります。行きに使ったトミーのバス(富中前バス停から岩井駅まで)も通っていますが、本数が少ないので歩いてしまうほうがいいかもしれません。ちなみに自分は歩きました。
その他周辺情報帰路、内房線で12分の浜金谷駅で途中下車してThe Fishあたりで海鮮丼を食べるか、なにかお土産を買って帰るのを楽しみにしていました。ところが、なんとなんと、岩井駅で乗車したら寝過ごして通り過ぎてしまい、今回設定したミッションが達成できなくなってしまいました。2駅ほど過ぎてしまったのです。残念すぎて、しばし電車でボー然としていました。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス ツェルト ストック カメラ エマージェンシーシート

写真

今日は南房総フリー乗車券を使って房総の山に行きます。車窓から海が見えてくるとテンションが上がりますね。
2018年01月16日 07:29撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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今日は南房総フリー乗車券を使って房総の山に行きます。車窓から海が見えてくるとテンションが上がりますね。
5
南房総市営の路線バス、トミーに乗車します。
2018年01月16日 07:50撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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南房総市営の路線バス、トミーに乗車します。
4
天神郷のバス停で下車。
2018年01月16日 08:26撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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天神郷のバス停で下車。
4
神社に参拝して本日の登山の無事を祈ります。ここにはトイレも登山者用の駐車場もあります。
2018年01月16日 08:28撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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神社に参拝して本日の登山の無事を祈ります。ここにはトイレも登山者用の駐車場もあります。
5
神社のところにこんな注意書きがあります。ロープ場もあり、大変危険です…とあります。
2018年01月16日 08:28撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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神社のところにこんな注意書きがあります。ロープ場もあり、大変危険です…とあります。
2
神社の左手に登山道があります。
2018年01月16日 08:36撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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神社の左手に登山道があります。
4
なぜ房総なのに伊予がついているのか説明書きもあります。
2018年01月16日 08:36撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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なぜ房総なのに伊予がついているのか説明書きもあります。
3
最初はゆるやかな道を行きます。
2018年01月16日 08:42撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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最初はゆるやかな道を行きます。
1
房総だからお花も咲いているんですね。
2018年01月16日 08:50撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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房総だからお花も咲いているんですね。
3
木の根道
2018年01月16日 08:53撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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木の根道
1
アオキが多いです。赤い実をつけた木がたくさんありました。
2018年01月16日 08:58撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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アオキが多いです。赤い実をつけた木がたくさんありました。
5
階段もあります。ちなみに写真右のシダも結構あり、青々としています。南国ですね。
2018年01月16日 08:58撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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階段もあります。ちなみに写真右のシダも結構あり、青々としています。南国ですね。
2
ここは富山へ続く分岐点。まずは伊予ヶ岳へ。
2018年01月16日 09:01撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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ここは富山へ続く分岐点。まずは伊予ヶ岳へ。
1
伊予ヶ岳の展望台から富山が望めます。双耳峰なのですぐにわかります。
2018年01月16日 09:16撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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伊予ヶ岳の展望台から富山が望めます。双耳峰なのですぐにわかります。
10
バスで乗って来た里山も見えます。この展望台までがハイキングコースです。ここで少し休憩して岩場に臨みます。
2018年01月16日 09:16撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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バスで乗って来た里山も見えます。この展望台までがハイキングコースです。ここで少し休憩して岩場に臨みます。
3
虎ロープを想像していたのですが、フィックスロープはかなり太目。
2018年01月16日 09:31撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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虎ロープを想像していたのですが、フィックスロープはかなり太目。
5
岩場に土がのっていて、乾燥してザラザラのため、安定した岩に足をのせても滑りやすい感じ。
2018年01月16日 09:35撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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岩場に土がのっていて、乾燥してザラザラのため、安定した岩に足をのせても滑りやすい感じ。
2
斜度が大きいところには鎖もある
2018年01月16日 09:42撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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斜度が大きいところには鎖もある
4
結局、最初の展望台もあった表示「ここから先はハイキングコースではありません。大変危険ですので…」という看板から山頂までずっとロープ場でした。ロープは途切れず山頂まであり、長めのロープと鎖が5〜6本続くイメージです(正確に数えてはいません)。
2018年01月16日 09:47撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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結局、最初の展望台もあった表示「ここから先はハイキングコースではありません。大変危険ですので…」という看板から山頂までずっとロープ場でした。ロープは途切れず山頂まであり、長めのロープと鎖が5〜6本続くイメージです(正確に数えてはいません)。
8
ロープ場は伊予ヶ岳南峰に設置してあります。展望が非常に良くここから富士山、富山、房総の山々、海が良く見えます。
2018年01月16日 09:47撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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ロープ場は伊予ヶ岳南峰に設置してあります。展望が非常に良くここから富士山、富山、房総の山々、海が良く見えます。
10
海の向こう側には富士山がとてもよく見えました。
2018年01月16日 09:48撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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海の向こう側には富士山がとてもよく見えました。
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北峰はすぐ近くに見えます。
2018年01月16日 09:48撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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北峰はすぐ近くに見えます。
7
この鎖で囲われたところの下が絶壁になっているところです。
2018年01月16日 09:48撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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この鎖で囲われたところの下が絶壁になっているところです。
4
北峰は山頂直下だけが少し滑りやすく、ここだけロープが設置されています。
2018年01月16日 10:02撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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北峰は山頂直下だけが少し滑りやすく、ここだけロープが設置されています。
2
北峰に二等三角点があります。
2018年01月16日 10:04撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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北峰に二等三角点があります。
5
こちらからも富山と海、富士山がとてもよく見えます。では、南峰まで戻ります。
2018年01月16日 10:04撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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こちらからも富山と海、富士山がとてもよく見えます。では、南峰まで戻ります。
7
往路をゆっくりと下り、富山との分岐点まで戻って来ました。
2018年01月16日 11:13撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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往路をゆっくりと下り、富山との分岐点まで戻って来ました。
1
伊予ヶ岳から来た登り道よりも富山方面のほうがゆるやかな坂道になっています。
2018年01月16日 11:18撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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伊予ヶ岳から来た登り道よりも富山方面のほうがゆるやかな坂道になっています。
1
富山方向への分岐点。
2018年01月16日 11:24撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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富山方向への分岐点。
1
樹林帯を富山の方向へ進みます。
2018年01月16日 11:24撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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樹林帯を富山の方向へ進みます。
1
観音堂と看板のあるところまで下りて来ました。
2018年01月16日 11:30撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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観音堂と看板のあるところまで下りて来ました。
1
ここから伊予ヶ岳の絶壁が良く見えます。
2018年01月16日 11:31撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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ここから伊予ヶ岳の絶壁が良く見えます。
6
水仙と一緒に伊予ヶ岳をフレームに収めてみる。
2018年01月16日 11:33撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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水仙と一緒に伊予ヶ岳をフレームに収めてみる。
5
片側一車線の道路を渡って
2018年01月16日 11:36撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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片側一車線の道路を渡って
1
富山方面へ向かいます。農道を舗装したような、のんびりとした舗装路を歩きます。
2018年01月16日 11:36撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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富山方面へ向かいます。農道を舗装したような、のんびりとした舗装路を歩きます。
1
舗装路の脇には水仙がたくさん咲いています。
2018年01月16日 11:41撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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舗装路の脇には水仙がたくさん咲いています。
4
観光道路ということではないのですが、水仙畑のようです。
2018年01月16日 11:42撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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観光道路ということではないのですが、水仙畑のようです。
3
こうした道の脇です。
2018年01月16日 11:43撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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こうした道の脇です。
1
特に近寄らなくても
2018年01月16日 11:44撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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特に近寄らなくても
2
良い香りが漂ってきます。
2018年01月16日 11:48撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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良い香りが漂ってきます。
10
いかにも里山の風景
2018年01月16日 11:58撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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いかにも里山の風景
4
水仙だけでなく
2018年01月16日 12:00撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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水仙だけでなく
3
ハルジョオンも咲いています。
2018年01月16日 12:01撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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ハルジョオンも咲いています。
5
山々と水仙。
2018年01月16日 12:02撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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山々と水仙。
5
日差しを浴びて、暖かい。
2018年01月16日 12:03撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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日差しを浴びて、暖かい。
7
手作りの看板があります。
2018年01月16日 12:05撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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手作りの看板があります。
1
いつも水仙が付き添ってくれます。この道を歩いていけば鋸南町まで出かけなくてもよさそうな気持ちになりました。
2018年01月16日 12:09撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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いつも水仙が付き添ってくれます。この道を歩いていけば鋸南町まで出かけなくてもよさそうな気持ちになりました。
2
秋葉山と書いてある石灯篭がありますが、津辺野山にはまだ遠いですが、富山と鋸山の間にあるのが津辺野山です。ここに秋葉山とある意味はわかりません。
2018年01月16日 12:12撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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秋葉山と書いてある石灯篭がありますが、津辺野山にはまだ遠いですが、富山と鋸山の間にあるのが津辺野山です。ここに秋葉山とある意味はわかりません。
2
道沿いには水仙だけではなく
2018年01月16日 12:15撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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道沿いには水仙だけではなく
1
他にも春の花が
2018年01月16日 12:19撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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他にも春の花が
1
オオイヌノフグリ
2018年01月16日 12:22撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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オオイヌノフグリ
4
菜の花も
2018年01月16日 12:34撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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菜の花も
6
富山山頂の標識が出てきました。まだ林道です。
2018年01月16日 12:38撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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富山山頂の標識が出てきました。まだ林道です。
1
富山登山者用の杖が置いてありました。山頂を下りた後、伏姫籠穴に置いてくれば良いようです。
2018年01月16日 12:42撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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富山登山者用の杖が置いてありました。山頂を下りた後、伏姫籠穴に置いてくれば良いようです。
2
林道には落ち葉が積もっています。
2018年01月16日 12:45撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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林道には落ち葉が積もっています。
1
里見八犬伝終焉の地に到着
2018年01月16日 13:08撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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里見八犬伝終焉の地に到着
2
終焉の地からの眺望
2018年01月16日 13:06撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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終焉の地からの眺望
2
ここから山頂に向かいます。すぐに登れます。
2018年01月16日 13:29撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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ここから山頂に向かいます。すぐに登れます。
2
山頂は広く眺望は良いです。
2018年01月16日 13:33撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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山頂は広く眺望は良いです。
4
富山山頂の標識
2018年01月16日 13:37撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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富山山頂の標識
3
双耳峰ですから、もうひとつ頂上があります。
2018年01月16日 13:34撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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双耳峰ですから、もうひとつ頂上があります。
4
南峰へ向かう途中、愛の鐘というところがあります。
2018年01月16日 13:44撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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南峰へ向かう途中、愛の鐘というところがあります。
1
南峰にあるお堂、こちらはあまり眺望は良くありません。
2018年01月16日 13:52撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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南峰にあるお堂、こちらはあまり眺望は良くありません。
1
それではもう一度北峰との分岐点まで戻り伏姫籠穴に向かいます。
2018年01月16日 14:40撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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それではもう一度北峰との分岐点まで戻り伏姫籠穴に向かいます。
1
この道にも途中水仙の群生が見られます。
2018年01月16日 14:41撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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この道にも途中水仙の群生が見られます。
1
伏姫籠穴に到着
2018年01月16日 14:47撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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伏姫籠穴に到着
3
本日最後の上りです。
2018年01月16日 14:49撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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本日最後の上りです。
2
伏姫籠穴
2018年01月16日 14:54撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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伏姫籠穴
3
籠穴の手前の展望台のようなところ。八犬伝ということで八角形です。
2018年01月16日 14:55撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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籠穴の手前の展望台のようなところ。八犬伝ということで八角形です。
1
ここからは平坦な道を岩井駅まで戻ります。途中、珍しい植物を発見。
2018年01月16日 15:03撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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ここからは平坦な道を岩井駅まで戻ります。途中、珍しい植物を発見。
1
登山道を下りたところにも水仙の群生
2018年01月16日 15:09撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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登山道を下りたところにも水仙の群生
4
普通の道まで下りてきて、庭先の花
2018年01月16日 15:22撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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普通の道まで下りてきて、庭先の花
4
畑の菜の花
2018年01月16日 15:29撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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畑の菜の花
4
岩井駅に到着しました。
2018年01月16日 16:26撮影 by COOLPIX S3700, NIKON
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岩井駅に到着しました。
3
撮影機材:

感想/記録

 1月になると房総や三浦半島などの早春の山々を歩きたくなります。今回の山行の目的は ^僕愁岳の岩場歩き 戌年にちなんだ南総里見八犬伝ゆかりの富山探訪 水仙など季節の花を楽しむ ど誘眞で海鮮料理(海鮮丼か寿司かアジフライか)を楽しんで美味しそうな魚の土産を買う、これらが目的でしたが、い話成できませんでした。

^僕愁岳の岩場
ここのところ続けて岩場講習を受けているので怖くはありませんでしたが、ザレによる滑りが大きく思ったよりも登りずらかったですね。
戌年の富山
里見八犬伝の場所ということで伏姫籠穴に今年行く方は多いかもしれません。眺望としては伊予ヶ岳のほうが良いかもしれません。
水仙見物
鋸南町まで行かずとも、伊予ヶ岳から富山に向かう道の途中に水仙がたくさん咲いていました。今年は花が咲くのが早いとのことでしたが、この日見た限りでは見ごろ過ぎの水仙はなく、咲いたばかりの新鮮な水仙ばかりでした。観光客は皆無で一人で里山の道を満喫しながら歩けたのはとても良かったです。
ど誘眞
帰りの電車で寝過ごしてしまい、目的達成できず。

★靴
伊予ヶ岳の岩場だけは岩場用の靴が良いですが、それ以外は車道歩きが多く、ハイキング用の底が柔らかいトレッキングシューズの方が歩きやすかったです。自分は底がすり減った柔らかなトレッキングシューズで出かけました。岩場は別として、他のところは歩きやすかったです。車なら靴を履き替えれば良いので問題はないのですが。
訪問者数:405人
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この記録へのコメント

登録日: 2016/8/19
投稿数: 12
2018/1/22 22:35
 早春の伊予が岳富山
早速行かれたのですね!お天気良く、富士山も見え、海も綺麗ですね。穏やかな房総の山は冬場にのんびりハイクにもってこいです。岩場は初めての時は怖くて大汗💦でした。ロープに頼りっきりでしたが、ツアーで教えてもらったので、今度はちゃんと三点確保で登ってみたいです。でも、ここはおっしゃるように小石がおおくて滑りやすいところですね。特に1人の時は怪我しないようにと思います。他の千葉の低山も楽しんでくださいね。バスの便がわるいのでなかなか大変ですが。歩きが長くておかえりは疲れるですね。
登録日: 2016/1/10
投稿数: 66
2018/1/22 23:39
 Re: 早春の伊予が岳富山
そうなんです。小石が多くて戸惑いました。でも運転と同じで継続して岩場練習をしていると落ち着いて取り組める気がしました。去年なら怖くて行く気にもならなかったと思います。伊予ヶ岳、教えてくれてありがとう😊。次は必ず美味しいお魚食べて帰ります。

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