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ヤマレコ

記録ID: 1374140 全員に公開 ハイキング中国

玉野市 神登山 魅惑の巨石群と絶景オーシャンビュー!

日程 2018年02月04日(日) [日帰り]
メンバー
 Machapuchare(記録)
, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
玉野市民総合運動公園の西近くに自動車を数台停められる駐車場<写真01>があります。また、南西からアプローチする場合は、渋川海水浴場駐車場(海水浴期間のみ1000円)も利用可能です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間41分
休憩
38分
合計
3時間19分
S玉野市民総合運動公園西の駐車場08:3809:07やまももの森南東屋09:1109:23標高150m巨石群209:3009:48ロックマウンテン撮影地点10:03神登山南の池10:0410:20標高170m大槌島撮影地点10:2410:28神登山10:4010:49神登山北登山口10:54標高135m巨石群11:0011:05隕石岩11:0911:38日比中学校撮影地点11:57玉野市民総合運動公園西の駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
巨石群ロードより絶景オーシャンビューを楽しむコース
歩行距離7.5km、歩行時間2時間40分、歩行数12,600歩、消費カロリー1,310Kcal
コース状況/
危険箇所等
 駐車場<写真01>から東屋<写真02>を経てロックマウンテン<写真20>撮影地点までは、鉄塔巡視路です。コンクリート道に入らないように気を付ければ間違えないでしょう。前回は南から登りましたが、そのほうがわかりやすいです。
 ロックマウンテン<写真20>撮影地点から神登山頂上<写真23>を経て隕石岩<写真30、31>までは、一部、道がわからないところがあり、地形図にはない踏み跡を辿りました。
 隕石岩<写真30、31>から日比中学校<写真32>撮影地点までは、最初はコンクリート道でしたが、最後に防獣フェンスに阻まれヤブコギになりました。

 駐車場<写真01>から東屋<写真02>を経てロックマウンテン<写真20>撮影地点までは、鉄塔巡視路です。
 駐車場<写真01>の西の植え込みの切れ目から鉄塔巡視路に入りましたが、最初の鉄塔を過ぎると踏み跡が不明瞭になりました。枯れたササをかき分けて適当に歩き、地形図の実線の道に合流するとまた鉄塔巡視路が東に続いていました。最初から地形図の実線の道に入っておけばよかったようです。また、途中で一か所倒木を左に巻きましたが、直進しても大丈夫でした。
 東屋<写真02>を過ぎてコンクリート道に入って北上してしまい、引き返しました。神登山頂上<写真23>へ向かう道は土道で道標があります。地形図の太線の道がコンクリート道に変わる地点で、さらに南東に延びる土道の鉄塔巡視路に入りました。最初は少し急な落ち葉道ですが、前回下ったときも滑らずにすみました。

 ロックマウンテン<写真20>撮影地点から神登山頂上<写真23>を経て隕石岩<写真30、31>までは、一部、地形図にはない踏み跡を辿りました。
 ロックマウンテン<写真20>撮影地点から引き返し、東へと向かう地形図の実線の道に入ると、低いシダが茂った細道で、一部、足元が見えないところがありました。谷を越える道がよくわからず、細い踏み跡を辿って南へ下りました。そのまま南へ下山せず、池に向かって東に適当に下りると、地形図の破線の道に入れました。
 ここから神登山頂上<写真23>を経て隕石岩<写真30、31>までは丸太と土の階段状の道やコンクリート道でした。

 隕石岩<写真30、31>から日比中学校<写真32>撮影地点までは、最後に防獣フェンスに阻まれヤブコギになりました。
 隕石岩<写真30、31>から日比中学校<写真32>撮影地点までは、地形図の実線の道はコンクリートで、一部、ササが少し茂っていますが足元は見えました。
 実線の道が終わると急に道がなくなり林に突入しました。木の枝をかき分け歩きやすいところを探しながら民家の裏まで下りると、防獣フェンスが続いていました。仕方なく標高50m辺りの土留め沿いに木の枝をかき分けながら歩いていると、標高40m辺りからなんとなく踏み跡らしくなりました。
 日比中学校<写真32>撮影地点の少し東でやっと林を抜けてササなどが生えた空き地に出ました。北側はやはり防獣フェンスが続いており、西方向に進むと水路のフェンスで行き止まりになりました。引き返し東へと進みましたが、防獣フェンスは途切れそうになかったので、またいで乗り越えて地形図の実線の道に下りました。そこから駐車場<写真01>まではアスファルト道でした。 
その他周辺情報神登山を南西方向に海側に降りた所にダイヤモンド瀬戸内マリンホテルがあります。下山後、ここでランチバイキング<写真34>や温泉を楽しみ、渋川海岸や市立玉野海洋博物館(水族館)でゆっくりするのもいいものです。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下(厚手) 防寒具 手袋(防水加工) 軍手 雨具 日よけ帽子とフード 雨用帽子 登山靴(防水加工) 靴ひも予備 サブザック ザックカバー 地形図 コンパス マップケース 筆記用具 携帯 時計(防水) タオル カメラ 飲料水(スポドリ&茶) 水筒(保温) 非常食(栄養補助食品) スマホ(山使用可能) eTrex30(GPSナビゲーター)

写真

01玉野市民総合運動公園
        西の駐車場
神登山(しんとうざん)の北西に玉野市民総合運動公園があり、その西の道路沿い南側に駐車場があります。この駐車場から南東方向に直接道があり、前回(2年前)はそこから登りましたが、今回は敢えて鉄塔巡視路を進みました。
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01玉野市民総合運動公園
        西の駐車場
神登山(しんとうざん)の北西に玉野市民総合運動公園があり、その西の道路沿い南側に駐車場があります。この駐車場から南東方向に直接道があり、前回(2年前)はそこから登りましたが、今回は敢えて鉄塔巡視路を進みました。
02やまももの森南東屋
標高140mぐらいまで上がってくると東屋がありました。瀬戸内海や香川県が一望でき、ゆっくりと休憩できます。東屋の中にも入れますが、狭いのであまり落ち着けません。
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02やまももの森南東屋
標高140mぐらいまで上がってくると東屋がありました。瀬戸内海や香川県が一望でき、ゆっくりと休憩できます。東屋の中にも入れますが、狭いのであまり落ち着けません。
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03やまももの森南東屋より
          神登山
東屋<写真02>の外より東南東方向を見ると、本日の目的地である神登山(しんとうざん)<写真23>が近くに見えました。しかし、ここからさらに鉄塔巡視路をいったん下っていくことにしました。
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03やまももの森南東屋より
          神登山
東屋<写真02>の外より東南東方向を見ると、本日の目的地である神登山(しんとうざん)<写真23>が近くに見えました。しかし、ここからさらに鉄塔巡視路をいったん下っていくことにしました。
04やまももの森南東屋より
    地蔵山&葛島&直島
東方面を望むと、手前に先週登った地蔵山、左に小さな葛島、そしてその奥に欧米人に大人気の直島など、瀬戸内海の島々が見えました。
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04やまももの森南東屋より
    地蔵山&葛島&直島
東方面を望むと、手前に先週登った地蔵山、左に小さな葛島、そしてその奥に欧米人に大人気の直島など、瀬戸内海の島々が見えました。
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05やまももの森南東屋より
      大槌島&五色台
南方面を望むと、超ミニ富士山のような大槌(おおづち)島(岡山県と香川県の県境を持つ島)とその背後に香川県の五色台(紅ノ峰・黄ノ峰・青峰・黒峰・白峰山)が見えます。
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05やまももの森南東屋より
      大槌島&五色台
南方面を望むと、超ミニ富士山のような大槌(おおづち)島(岡山県と香川県の県境を持つ島)とその背後に香川県の五色台(紅ノ峰・黄ノ峰・青峰・黒峰・白峰山)が見えます。
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06やまももの森南東屋より
    飯野山(讃岐富士)
南西方面を望むと、香川県の丸亀市と坂出市の境に位置する飯野山が見えました。讃岐富士と呼ばれています。まるで瀬戸内海に浮かぶ島のようです。
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06やまももの森南東屋より
    飯野山(讃岐富士)
南西方面を望むと、香川県の丸亀市と坂出市の境に位置する飯野山が見えました。讃岐富士と呼ばれています。まるで瀬戸内海に浮かぶ島のようです。
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07やまももの森南東屋より
         瀬戸大橋
西南西方面を望むと、瀬戸大橋と塩飽(しわく)諸島が見えました。瀬戸大橋は平成29年に日本の20世紀遺産20選に選ばれました。
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07やまももの森南東屋より
         瀬戸大橋
西南西方面を望むと、瀬戸大橋と塩飽(しわく)諸島が見えました。瀬戸大橋は平成29年に日本の20世紀遺産20選に選ばれました。
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08やまももの森南東屋より
      宮田山&矢出山
南西から南方面を望むと、手前に宮田山、その向こうに矢出山が見えました。宮田山の西側の渋川海岸にあるダイヤモンド瀬戸内マリンホテル<写真33>で登山後、昼食<写真34>をとりました。
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08やまももの森南東屋より
      宮田山&矢出山
南西から南方面を望むと、手前に宮田山、その向こうに矢出山が見えました。宮田山の西側の渋川海岸にあるダイヤモンド瀬戸内マリンホテル<写真33>で登山後、昼食<写真34>をとりました。
09神登山西標高150m
        巨石群1
神登山の西方向にある鉄塔巡視路の標高150m地点にある巨石群です。巨石というよりも目の前に立ちはだかる大きな壁のような印象です。
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09神登山西標高150m
        巨石群1
神登山の西方向にある鉄塔巡視路の標高150m地点にある巨石群です。巨石というよりも目の前に立ちはだかる大きな壁のような印象です。
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10神登山西標高150m
        巨石群2
巨石ばかりが集積する不思議な空間です。陽の光を浴びて、さらに神秘的に映ります。
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10神登山西標高150m
        巨石群2
巨石ばかりが集積する不思議な空間です。陽の光を浴びて、さらに神秘的に映ります。
11神登山西標高150m
  巨石群2の間より矢出山
巨石と巨石の間から、西南西方面の景観が広がります。
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11神登山西標高150m
  巨石群2の間より矢出山
巨石と巨石の間から、西南西方面の景観が広がります。
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12神登山西標高150m
 巨石群2の間より瀬戸大橋
巨石と巨石の間から宮田山と、その奥に瀬戸大橋が見えました。
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12神登山西標高150m
 巨石群2の間より瀬戸大橋
巨石と巨石の間から宮田山と、その奥に瀬戸大橋が見えました。
13神登山西標高150m
   巨石群2より大観覧車
<写真12>の右端の巨石のてっぺんに登り、パノラマ展望を楽しみました。北西方向に見えている観覧車辺りがおもちゃ王国です。
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13神登山西標高150m
   巨石群2より大観覧車
<写真12>の右端の巨石のてっぺんに登り、パノラマ展望を楽しみました。北西方向に見えている観覧車辺りがおもちゃ王国です。
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14神登山西標高150m
   巨石群2振り返って
<写真12>の左端の巨石を振り返ってみました。動画も撮りました。この先も巨石群が続きます。登れないものもいくつかありました。
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14神登山西標高150m
   巨石群2振り返って
<写真12>の左端の巨石を振り返ってみました。動画も撮りました。この先も巨石群が続きます。登れないものもいくつかありました。
15神登山西標高155m巨石群
てっぺんにある2個の石がどうやってバランスをとっているのか、関心を持って上に立つと、力の作用関係でうまくバランスがとれているようでした。
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15神登山西標高155m巨石群
てっぺんにある2個の石がどうやってバランスをとっているのか、関心を持って上に立つと、力の作用関係でうまくバランスがとれているようでした。
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16神登山西標高155m
    巨石群より南方面
てっぺんより振り返ってみました。巨石群が続く尾根とその先に瀬戸内海、なかなか魅力ある景観です。
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16神登山西標高155m
    巨石群より南方面
てっぺんより振り返ってみました。巨石群が続く尾根とその先に瀬戸内海、なかなか魅力ある景観です。
17神登山南南西標高130m
          巨石群
標高140m辺りで鉄塔<写真18>を過ぎ、巨石の間を下りてきました。神登山最大の巨石群ゾーンの一つです。
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17神登山南南西標高130m
          巨石群
標高140m辺りで鉄塔<写真18>を過ぎ、巨石の間を下りてきました。神登山最大の巨石群ゾーンの一つです。
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18神登山南南西標高140m
  巨石群&鉄塔振り返って
巨石群は鉄塔巡視路沿いにいくつかありますので、鉄塔が目印になる所もあります。動画も撮りました。
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18神登山南南西標高140m
  巨石群&鉄塔振り返って
巨石群は鉄塔巡視路沿いにいくつかありますので、鉄塔が目印になる所もあります。動画も撮りました。
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19神登山南南西標高140m
     巨石群振り返って
これも規模の大きい巨石群です。ロッククライマーなら登りたくなるルートですが、ハイカーなので眺めるだけです(*_*;
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19神登山南南西標高140m
     巨石群振り返って
これも規模の大きい巨石群です。ロッククライマーなら登りたくなるルートですが、ハイカーなので眺めるだけです(*_*;
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20神登山南南西
    ロックマウンテン
最大の巨石群を少し離れて見ると、斜面全体が岩に満ちているのがわかります。前回(ほぼ2年前)は、南からこれを見ながら登りました。帰りに車窓から見えましたが、とても目立っていました。玉野市にはこうした山がいろいろあります。
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20神登山南南西
    ロックマウンテン
最大の巨石群を少し離れて見ると、斜面全体が岩に満ちているのがわかります。前回(ほぼ2年前)は、南からこれを見ながら登りました。帰りに車窓から見えましたが、とても目立っていました。玉野市にはこうした山がいろいろあります。
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21神登山南南東標高170m
        より大槌島
神登山の南尾根を登っている最中、岩の上に立って振り返ると、大槌(おおづち)島と三井金属日比精錬所の煙突が重なって見えました。まるで山が噴火しているようです。周辺の瀬戸内海の島々も動画に撮りました。
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21神登山南南東標高170m
        より大槌島
神登山の南尾根を登っている最中、岩の上に立って振り返ると、大槌(おおづち)島と三井金属日比精錬所の煙突が重なって見えました。まるで山が噴火しているようです。周辺の瀬戸内海の島々も動画に撮りました。
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22神登山ピーク標
神登山ピーク直下にあるピーク標です。標高は189mと記されていました。
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22神登山ピーク標
神登山ピーク直下にあるピーク標です。標高は189mと記されていました。
23神登山頂上三角点
巨石群の脇を通ってさらに北東に進むと、標高188.5mの頂上三角点がありました。周辺は広々としています。
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23神登山頂上三角点
巨石群の脇を通ってさらに北東に進むと、標高188.5mの頂上三角点がありました。周辺は広々としています。
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24神登山頂上より
  地蔵山&直島&小豆島
神登山頂上の巨石の上より東方面を望むと、正面に先週登った地蔵山、その向こうに直島、さらにその奥に小豆島が見えました。ちなみに直島の最高峰も地蔵山と言います。動画も撮りました。
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24神登山頂上より
  地蔵山&直島&小豆島
神登山頂上の巨石の上より東方面を望むと、正面に先週登った地蔵山、その向こうに直島、さらにその奥に小豆島が見えました。ちなみに直島の最高峰も地蔵山と言います。動画も撮りました。
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25神登山頂上より
  テレビ送信所の隕石岩⁉
神登山頂上より北北東を望むと、玉野和田テレビ送信所跡に丸い巨石が見えました。隕石が落っこちたようで遠目にもなかなかインパクトがあります。勝手に隕石岩と呼んでいます。
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25神登山頂上より
  テレビ送信所の隕石岩⁉
神登山頂上より北北東を望むと、玉野和田テレビ送信所跡に丸い巨石が見えました。隕石が落っこちたようで遠目にもなかなかインパクトがあります。勝手に隕石岩と呼んでいます。
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26神登山頂上北東部岩場
神登山頂上の北東部の岩場です。周辺は2年前よりも木々が茂って踏み跡がわかりにくくなっていました。背後に地蔵山、直島、小豆島等が見えます。この少し南東の巨石の上からも動画を撮りました。
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26神登山頂上北東部岩場
神登山頂上の北東部の岩場です。周辺は2年前よりも木々が茂って踏み跡がわかりにくくなっていました。背後に地蔵山、直島、小豆島等が見えます。この少し南東の巨石の上からも動画を撮りました。
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27神登山北登山口&東屋
神登山の北尾根を下り切った地点です。東屋もあります。ここを登山口とするのが一番ポピュラーなコースかと思われます。イノシシ出没につき入山禁止の立て札はなくなっていました。
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27神登山北登山口&東屋
神登山の北尾根を下り切った地点です。東屋もあります。ここを登山口とするのが一番ポピュラーなコースかと思われます。イノシシ出没につき入山禁止の立て札はなくなっていました。
28神登山北北西標高135m
          巨石群
神登山の登山口<写真27>を神登山と逆方向の北西に進んだ巨石群です。登るポーズをとっていますが、右の岩には登ることができませんでした(´・ω・`)下りるのはとても大変そうです。
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28神登山北北西標高135m
          巨石群
神登山の登山口<写真27>を神登山と逆方向の北西に進んだ巨石群です。登るポーズをとっていますが、右の岩には登ることができませんでした(´・ω・`)下りるのはとても大変そうです。
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29神登山北北西標高135m
      巨石群通り抜け
巨石群<写真28>の間は通り抜けができます。歩きながら動画を撮りました。なかなか楽しめます。
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29神登山北北西標高135m
      巨石群通り抜け
巨石群<写真28>の間は通り抜けができます。歩きながら動画を撮りました。なかなか楽しめます。
30神登山北北東標高125m
         隕石岩⁉
<写真25>の隕石岩です。間近で見ると、やはりデカいです。これも登れませんでした。
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30神登山北北東標高125m
         隕石岩⁉
<写真25>の隕石岩です。間近で見ると、やはりデカいです。これも登れませんでした。
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31神登山北北東標高125m
    隕石岩⁉より地蔵山
隕石岩<写真30>から東南東方面に地蔵山が見えました。
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31神登山北北東標高125m
    隕石岩⁉より地蔵山
隕石岩<写真30>から東南東方面に地蔵山が見えました。
32日比中学校&臥竜山
地形図の道に従って、北の方に下りていくと、地形図の道がなくなった所で、実際の道もなくなりました。ヤブコギの果てに出てきたのが学校でした。背後に臥竜山が見えました。この山にも巨石群があるようです。
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32日比中学校&臥竜山
地形図の道に従って、北の方に下りていくと、地形図の道がなくなった所で、実際の道もなくなりました。ヤブコギの果てに出てきたのが学校でした。背後に臥竜山が見えました。この山にも巨石群があるようです。
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33瀬戸内マリンホテル
   レストランサンセット
登山後、近くにあるダイヤモンド瀬戸内マリンホテルでランチ(ビュッフェ)<写真34>を楽しむことにしました。オーシャンビューが素敵です。
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   レストランサンセット
登山後、近くにあるダイヤモンド瀬戸内マリンホテルでランチ(ビュッフェ)<写真34>を楽しむことにしました。オーシャンビューが素敵です。
34アフター登山
   ランチビュッフェ
この日は「豚の鉄板焼しゃぶすき焼き仕立て」や「赤魚の味噌幽庵焼き」、「びんちょうマグロのアヒポケ」などが食べ放題でした。大人一人1,620円でした。
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この日は「豚の鉄板焼しゃぶすき焼き仕立て」や「赤魚の味噌幽庵焼き」、「びんちょうマグロのアヒポケ」などが食べ放題でした。大人一人1,620円でした。

感想/記録

 実は先週、雪がちらつく中、隣の山域(城山&地蔵山)に行った際に、神登山(しんとうざん)も登るつもりでいました。しかし、神登山の魅力はなんといっても自然が造り出した岩のアート(巨石群)とそこから見る瀬戸内海の絶景なので、天気のいい日に訪問しようということになり、今日に至りました。もちろん、写真や動画で紹介していますように、期待を裏切らない魅惑のシーンが続きました。2年前の前回と同じようなルートになりましたが、同じくらい楽しめました。まさに巨石群とオーシャンビューの満腹コースでした。機会があればまた別ルートを試してみようと思います。
 




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