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ヤマレコ

記録ID: 1374792 全員に公開 ハイキング近畿

鷲峰山(大福谷ルート↑、湯屋谷ルート↓)

日程 2018年02月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ(極寒)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
湯屋谷会館に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間5分
休憩
35分
合計
4時間40分
S湯屋谷会館09:2811:39一等三角点「鷲峰山」11:4911:53NTT送信塔12:1712:46鷲峰山12:4714:08湯屋谷会館G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所はありません
登山道は荒れ気味で湯屋谷ルートは倒木多数
その他周辺情報永谷宗園生家にトイレ有
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 飲料 レジャーシート 予備電池 GPS 筆記用具 常備薬 携帯 タオル ストック カメラ

写真

湯屋谷会館に車を置かせていただきました。観光客も利用可とされています。
2018年02月04日 10:29撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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湯屋谷会館に車を置かせていただきました。観光客も利用可とされています。
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湯屋谷の集落から一山越えて東側に出ると徳川家康伊賀越えの道を紹介する看板と標識が。ここを右折。
2018年02月04日 10:48撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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湯屋谷の集落から一山越えて東側に出ると徳川家康伊賀越えの道を紹介する看板と標識が。ここを右折。
痛恨のピンボケ。日本茶発祥の地、大福谷の現役茶畑。本当は遠景に頂上近くの送電線鉄塔が写っているはずなのだが。
2018年02月04日 10:52撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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痛恨のピンボケ。日本茶発祥の地、大福谷の現役茶畑。本当は遠景に頂上近くの送電線鉄塔が写っているはずなのだが。
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大福谷の茶畑の説明看板。ここで林道が右折していたので左側にあった杣道に進んだのですが、これが失敗。
2018年02月04日 10:55撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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大福谷の茶畑の説明看板。ここで林道が右折していたので左側にあった杣道に進んだのですが、これが失敗。
目じるしのリボンをたどって行くと谷の奥に入って行くばかり。倒木だらけ。登山道は尾根づたいになっているはずなので、ここで戻ることに。
2018年02月04日 11:08撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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目じるしのリボンをたどって行くと谷の奥に入って行くばかり。倒木だらけ。登山道は尾根づたいになっているはずなので、ここで戻ることに。
すぐ右側の斜面を上がる杣道を見つけました。かなり急な斜面で土砂が崩れているところもあったが、何とか尾根の上に出るとそこにはっきりした山道がありました。写真右奥が登山口方向。
2018年02月04日 11:19撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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すぐ右側の斜面を上がる杣道を見つけました。かなり急な斜面で土砂が崩れているところもあったが、何とか尾根の上に出るとそこにはっきりした山道がありました。写真右奥が登山口方向。
道はやや荒れ気味だが、頂上まではっきりした登山道でした。
2018年02月04日 11:32撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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道はやや荒れ気味だが、頂上まではっきりした登山道でした。
ここで別の道に合流。右方向から上がってくる道があるようです。
2018年02月04日 12:00撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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ここで別の道に合流。右方向から上がってくる道があるようです。
大福谷の茶畑から見えていた送電線の鉄塔をくぐります。
2018年02月04日 12:14撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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大福谷の茶畑から見えていた送電線の鉄塔をくぐります。
植林帯を出て木が伐採された斜面に出ました。向こうに見えているのが鷲峰山三角点の頂上。
2018年02月04日 12:25撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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植林帯を出て木が伐採された斜面に出ました。向こうに見えているのが鷲峰山三角点の頂上。
鈴鹿の山並が見えている。雨乞岳かな。
2018年02月04日 12:25撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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鈴鹿の山並が見えている。雨乞岳かな。
鷲峰山三角点頂上に到着。
2018年02月04日 12:35撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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鷲峰山三角点頂上に到着。
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伊吹山が見えています。右手前の電波塔のある山は阿星山か。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す伊吹山が見えています。右手前の電波塔のある山は阿星山か。
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びわ湖北方、高島方面の山並拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すびわ湖北方、高島方面の山並
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比良の山々、右下のほうにびわ湖大橋、左下のほうに近江大橋が写っている。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す比良の山々、右下のほうにびわ湖大橋、左下のほうに近江大橋が写っている。
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三角点頂上から少し下がったNTT送信塔前で昼休み。最近はこれ。
2018年02月04日 11:56撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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三角点頂上から少し下がったNTT送信塔前で昼休み。最近はこれ。
アイスバーンになった稜線の道を歩いて金胎寺に到着。
2018年02月04日 12:40撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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アイスバーンになった稜線の道を歩いて金胎寺に到着。
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鷲峰山頂上に到着。ここには雪の上に足跡が多数あったが、三角点のほうには全く無かった。ほとんどのハイカーは三角点頂上のことを知らないのだろうか?
2018年02月04日 12:44撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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鷲峰山頂上に到着。ここには雪の上に足跡が多数あったが、三角点のほうには全く無かった。ほとんどのハイカーは三角点頂上のことを知らないのだろうか?
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アイスバーンの道を少し戻って左へ、下りは昨年上りに使った湯屋谷ルートで。
2018年02月04日 13:01撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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アイスバーンの道を少し戻って左へ、下りは昨年上りに使った湯屋谷ルートで。
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大福谷ルートは荒れ道と思ったが、湯屋谷ルートも荒れていました。
2018年02月04日 13:43撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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大福谷ルートは荒れ道と思ったが、湯屋谷ルートも荒れていました。
茶宗明神社まで下りて来ました。
2018年02月04日 13:55撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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茶宗明神社まで下りて来ました。
永谷宗円生家
2018年02月04日 13:56撮影 by HX-DC15 , Panasonic
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永谷宗円生家

感想/記録

スノースパイクを買ったので試し履きを兼ねて昨年アイスバーンで難儀した鷲峰山に今年もこの時期に行ってきた。鷲峰山は4回目になるが、前回と同じルートではつまらないので「みんなの足あと」で見つけた大福谷ルートから登ることにした。地元の観光案内では大福谷ルートは登山コースとして設定されていないが、みんなの足あとに出ているので行けるのだろうと楽観して向かった。実際、登山道は荒れ気味ながら、湯屋谷ルートよりマシな状態ではっきりした道だったが、取り付きを間違えたため、最初は谷底に迷い込んでしまった。下山時は昨年登りに使った湯屋谷ルートを採ったが、倒木が多数で荒れ具合は大福谷ルートより厳しいぐらいだった。雪は昨年より少なく、積もっていたのは2つの頂上の間の稜線部分だけだった。
どこかでカメラの時間設定を間違えたらしく、実際の撮影時間とずれています。
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