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ヤマレコ

記録ID: 1379436 全員に公開 ハイキング東海

今年三度目の猿投山

日程 2018年02月12日(月) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
行き:友人の夫人運転の車で浄水駅から登山口へ。
帰り:八草駅からリニモと地下鉄を乗り継いで帰る。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間40分
休憩
20分
合計
7時間0分
S猿投山麓駐車場08:5009:40城ヶ峰展望台10:40大岩展望台11:20猿投山11:50陽だまりの休憩所12:1012:40赤猿峠14:00物見山15:20胸形神社15:50八草駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
 宗像神社までの最後の1kmは藪山。物見山以降の道は慣れないと迷うかもしれないが、全体としては危険個所などは無い。赤猿峠から以降の山道は登山者が少なくて静かな山歩きを楽しめる。
その他周辺情報 赤猿峠から物見山に向かわないで南へ降ると猿投温泉がある。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

 猿投登山口駐車場を出発し、城ヶ峰のある西尾根コースを登る。城ヶ峰から見る南の方向。城ヶ峰の真下をトンネルで通る東海環状自動車道が見える。
2018年02月12日 09:45撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 猿投登山口駐車場を出発し、城ヶ峰のある西尾根コースを登る。城ヶ峰から見る南の方向。城ヶ峰の真下をトンネルで通る東海環状自動車道が見える。
2
 途中の大岩展望台からの眺め。今日はもやがかかって眺望は良くない。
2018年02月12日 10:42撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 途中の大岩展望台からの眺め。今日はもやがかかって眺望は良くない。
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 猿投山山頂。今日は雪も消えているが、風があって寒さは厳しい。
2018年02月12日 11:19撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 猿投山山頂。今日は雪も消えているが、風があって寒さは厳しい。
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 猿投山三角点の温度計は零下2℃を示していた。風があるので体感温度はかなり低い。
2018年02月12日 11:39撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 猿投山三角点の温度計は零下2℃を示していた。風があるので体感温度はかなり低い。
 国土地理院が管理する猿投山の三角点。いつもは通り過ぎるだけで見たことが無かったが、立派な一等三角点である。
2018年02月12日 11:40撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 国土地理院が管理する猿投山の三角点。いつもは通り過ぎるだけで見たことが無かったが、立派な一等三角点である。
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 陽だまり広場も日が当たらないと、汗が冷えて寒くてゆっくり昼飯を食べておられない。急いで掻き込んで歩き始める。
2018年02月12日 12:01撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 陽だまり広場も日が当たらないと、汗が冷えて寒くてゆっくり昼飯を食べておられない。急いで掻き込んで歩き始める。
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 赤猿山の鉄塔から見る北西方向。こちらも見晴らしは良くない。
2018年02月12日 12:40撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 赤猿山の鉄塔から見る北西方向。こちらも見晴らしは良くない。
 西の方向には名古屋駅周辺の高層ビル群がかろうじて望める。
2018年02月12日 12:40撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 西の方向には名古屋駅周辺の高層ビル群がかろうじて望める。
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 赤猿峠から物見山に向かう登山道はモーターバイクが入り込み、道が大荒れの状態になっている。
2018年02月12日 13:02撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 赤猿峠から物見山に向かう登山道はモーターバイクが入り込み、道が大荒れの状態になっている。
 物見山山頂。石碑?の脇に温度計が吊るしてある。
2018年02月12日 14:03撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 物見山山頂。石碑?の脇に温度計が吊るしてある。
 温度計は+3.5℃を指している。標高も半分ほどで、猿投山に比べて随分暖かい感じである。
2018年02月12日 14:04撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 温度計は+3.5℃を指している。標高も半分ほどで、猿投山に比べて随分暖かい感じである。
 物見山からの眺め。ここからは名古屋駅の高層ビル群が良く見えた。
2018年02月12日 14:04撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 物見山からの眺め。ここからは名古屋駅の高層ビル群が良く見えた。
 物見山にある聖徳太子のお墓?真偽のほどは判らぬが、物見山は日の本の国の大国主命、尾張皇子聖徳太子の古墳です・・・と書いてある。
2018年02月12日 14:06撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 物見山にある聖徳太子のお墓?真偽のほどは判らぬが、物見山は日の本の国の大国主命、尾張皇子聖徳太子の古墳です・・・と書いてある。
 登山道脇の大きな二つ石。周囲には石が無いのに、この二つだけがあるのは何故・・・?
2018年02月12日 14:41撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 登山道脇の大きな二つ石。周囲には石が無いのに、この二つだけがあるのは何故・・・?
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 途中の藪山にある国土地理院の三角点。ここは各地に多数ある三等三角点である。
2018年02月12日 14:50撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 途中の藪山にある国土地理院の三角点。ここは各地に多数ある三等三角点である。
1
 藪山を抜けた所にある胸形神社の立派な社。この胸形神社は、こちらの宗像神社とどう違うのか?単なる当て字のようにも思われるが?
2018年02月12日 15:13撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 藪山を抜けた所にある胸形神社の立派な社。この胸形神社は、こちらの宗像神社とどう違うのか?単なる当て字のようにも思われるが?
2
 先に見えるのは、今日の歩きの終着点、愛知環状鉄道とリニアモーターカー(リニモ)の駅が並ぶ八草駅である。
2018年02月12日 15:47撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 先に見えるのは、今日の歩きの終着点、愛知環状鉄道とリニアモーターカー(リニモ)の駅が並ぶ八草駅である。
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 帰りのリニモ車内から見る猿投山。愛・地球博記念公園の回転遊具なども見える。
2018年02月12日 16:04撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 帰りのリニモ車内から見る猿投山。愛・地球博記念公園の回転遊具なども見える。
1
撮影機材:

感想/記録

 日本海沿岸に大雪を降らせている寒波の襲来で、猿投山山頂付近の外気温も氷点下に下がっており、風もあって寒い日であったが、雪の無い路面が凍っていて歩きやすかった。
 物見山辺りまで降ると気温もプラスになり、少し暖かくなってゆったり歩くことができた。
 今日も無事の山旅ができて、良い一日であった!
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