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ヤマレコ

記録ID: 1382335 全員に公開 ハイキング奥武蔵

本陣山主稜北尾根〜浅見茶屋〜小床北尾根

日程 2018年02月17日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間41分
休憩
2時間4分
合計
5時間45分
S西吾野駅08:3909:00本陣平(橋を渡る。)09:20主稜北尾根末端に乗る。09:50本陣山10:0010:07森坂峠10:0810:30イモリ山10:4211:01天寺十二丁目石11:30浅見茶屋12:3012:44小床峠13:00小床北尾根分岐13:30ロックガーデンカフェ14:1014:23西吾野駅14:2414:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

今日は本陣山を主稜北尾根から登る予定。
2018年02月17日 08:38撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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今日は本陣山を主稜北尾根から登る予定。
2
前回の椚平尾根取付き
2018年02月17日 08:46撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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前回の椚平尾根取付き
2
ここが本来の椚平尾根末端のようですが人様の庭先になります。
2018年02月17日 08:48撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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ここが本来の椚平尾根末端のようですが人様の庭先になります。
ここを降りると本陣平というところになります。
人様の庭先を通過するのでご了解を得たくてインタフォンを鳴らしますがご不在のようです。
2018年02月17日 08:53撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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ここを降りると本陣平というところになります。
人様の庭先を通過するのでご了解を得たくてインタフォンを鳴らしますがご不在のようです。
駐車場わきの獣除けネットを潜れば一段下の庭先を通過して橋を渡れそうなので、潜ってしまいました。
2018年02月17日 08:56撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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駐車場わきの獣除けネットを潜れば一段下の庭先を通過して橋を渡れそうなので、潜ってしまいました。
渡り終えて振り返る。
2018年02月17日 08:57撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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渡り終えて振り返る。
ここが本陣平になります。
石垣がいくつのあり住居跡のようです。
2018年02月17日 08:58撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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ここが本陣平になります。
石垣がいくつのあり住居跡のようです。
上流に向けて右に歩くと浅見家のお墓がありました。あとで浅見茶の方に親戚ですかと伺いましたが、「この辺は浅見が多いですからね。」とのこと。知り合いなら正式に橋の利用について了解を得たかったのですが。
2018年02月17日 09:00撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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上流に向けて右に歩くと浅見家のお墓がありました。あとで浅見茶の方に親戚ですかと伺いましたが、「この辺は浅見が多いですからね。」とのこと。知り合いなら正式に橋の利用について了解を得たかったのですが。
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いよいよ末端のとりつきです。
2018年02月17日 09:07撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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いよいよ末端のとりつきです。
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イモリ山直登より楽に稜線に乗れました。
2018年02月17日 09:18撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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イモリ山直登より楽に稜線に乗れました。
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登ってきた方向。
2018年02月17日 09:18撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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登ってきた方向。
きれいな尾根です。
2018年02月17日 09:22撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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きれいな尾根です。
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鞍部にこのようなものがありました。
2018年02月17日 09:23撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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鞍部にこのようなものがありました。
途中の岩に乗る広葉樹。
2018年02月17日 09:39撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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途中の岩に乗る広葉樹。
椚平尾根からの踏み跡。
2018年02月17日 09:46撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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椚平尾根からの踏み跡。
雪が消えた山頂。
2018年02月17日 09:48撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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雪が消えた山頂。
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あ、例の道標が消えた。
2018年02月17日 10:21撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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あ、例の道標が消えた。
ここに移動していました。
2018年02月17日 10:21撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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ここに移動していました。
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イモリ山直下の祠。我々の五円玉が増え続ける。
2018年02月17日 10:26撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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イモリ山直下の祠。我々の五円玉が増え続ける。
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イモリ山山頂より本陣山を望む。
2018年02月17日 10:38撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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イモリ山山頂より本陣山を望む。
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雪が完全に消えた。
2018年02月17日 10:52撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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雪が完全に消えた。
鹿踊りの跡。
2018年02月17日 10:58撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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鹿踊りの跡。
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天寺十二丁目石
2018年02月17日 11:00撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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天寺十二丁目石
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今日は無駄な直登はやめ左に巻く。
2018年02月17日 11:02撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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今日は無駄な直登はやめ左に巻く。
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あっけなく鞍部に到達。
2018年02月17日 11:04撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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あっけなく鞍部に到達。
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道を突っ切り、そのまま反対側に降りる。
2018年02月17日 11:05撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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道を突っ切り、そのまま反対側に降りる。
畑の跡のようなところに出ました。
2018年02月17日 11:07撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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畑の跡のようなところに出ました。
構わずどんどん降りる。
2018年02月17日 11:09撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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構わずどんどん降りる。
浅見茶屋への道に合流。
これで突起を二る逃げることができました。
2018年02月17日 11:19撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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浅見茶屋への道に合流。
これで突起を二る逃げることができました。
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浅見茶屋。今日はにぎやかです。
2018年02月17日 11:28撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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浅見茶屋。今日はにぎやかです。
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つくね南蛮うどんを頂く。
2018年02月17日 11:37撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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つくね南蛮うどんを頂く。
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デザートに白玉入り汁粉。
2018年02月17日 11:57撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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デザートに白玉入り汁粉。
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今日は小床峠を越えて小床橋わきにある養鶏場裏に届く尾根を下るべく、その起点の突起まで歩く。
2018年02月17日 12:43撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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今日は小床峠を越えて小床橋わきにある養鶏場裏に届く尾根を下るべく、その起点の突起まで歩く。
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この尾根です。
2018年02月17日 12:52撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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この尾根です。
急斜面を降りるの先の鞍部からの巻道がありました。
2018年02月17日 12:54撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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急斜面を降りるの先の鞍部からの巻道がありました。
けっこ痩せています。
2018年02月17日 12:55撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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けっこ痩せています。
林道を突っ切り突起を登り、次に右手の突起を先程の林道を再度突っ切り突起の上に立つ。
2018年02月17日 13:01撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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林道を突っ切り突起を登り、次に右手の突起を先程の林道を再度突っ切り突起の上に立つ。
地図で確認しておいた鉄塔です。
2018年02月17日 13:15撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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地図で確認しておいた鉄塔です。
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巡視路は右手に降りているようでした。
2018年02月17日 13:19撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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巡視路は右手に降りているようでした。
尾根の末端。この左手は岩壁。
2018年02月17日 13:24撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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尾根の末端。この左手は岩壁。
養鶏場の裏に降りました。
2018年02月17日 13:29撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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養鶏場の裏に降りました。
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予定通り先週確認した橋を渡り、小床橋へ。
2018年02月17日 13:30撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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予定通り先週確認した橋を渡り、小床橋へ。
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ロックガーデンカフェでカレーパンとフライドポテチとミルクで打ち上げ。
2018年02月17日 13:55撮影 by LEICA M (Typ 240), Leica Camera A
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ロックガーデンカフェでカレーパンとフライドポテチとミルクで打ち上げ。
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感想/記録

今回は先輩の息子さんの具合が悪く、先輩は急遽参加を見合わせました。
今日は本陣山の山頂から北に延びる主稜を末端から登ることにしました。
高麗川が大きく曲がる頂点付近に小さな橋があるのを発見してここから入山することにしました。
地名は本陣平というようですが明らかに人様の庭先です。
許可を得ようとインターフォンを鳴らしましたがご不在の様子。
獣除けネットを潜り10メートルほどで小さな橋を渡ります。
住居跡があります。
右手の尾根末端を目指します。
浅見家のお墓を過ぎて尾根に取り付きます。
けもの道を伝い簡単に尾根に乗ることができました。
尾根上は素晴らしく歩きやすいです。
ひとつの突起を越えた鞍部に祠が2基ありました。
途中二週間前に歩いた椚平尾根からの踏み跡と合流してすぐに本陣山山頂です。

天寺十二丁目石から466mの突起は直登せず左に巻きました。
そのまま稜線を突っ切り浅見茶屋を目指します。
開けた畑の跡にのようなところをどんどん降りて最後は小さな谷底を越して、いつもの浅見茶屋の小道の対岸に出ました。

浅見茶屋でつくね南蛮うどんを頂き、白玉入りお汁粉も食べ1時間の休憩です。

下山は先週目にした小床橋脇の養鶏場裏に降りる尾根を選びました。
小床峠の先の430m突起が起点なのでそこまで登り北に向けて下降します。
一般的には小床峠からの林道を利用するようですが、一旦尾根の基部(頭)まで登りいつもの「林道は見えないふり」で尾根通しに行きます。
360mの二つの突起は初めに林道を突っ切り、西側突起に登り、次に林道を挟んだ東側の突起を登り返しました。
じきに明るく雪が見えてきて廃線になった鉄塔脇を通過します。
危険ところはなくあっけなく目指した養鶏場裏の小さな橋を渡ることができました。

あとは目の前の横断歩道を渡りロックガーデンカフェへ。
訪問者数:272人
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この記録へのコメント

登録日: 2017/5/4
投稿数: 611
2018/2/17 21:36
 浅見茶屋でうどん
borav64mさん、こんばんは。

実は今日、伊豆ヶ岳を2往復した後、浅見茶屋でうどんを食べようと思っていたのですが、朝もたもたしていたら出発が遅れてしまいました。
結局、伊豆ヶ岳は明日に変更し、今日は秦野の弘法山公園ハイキングコースを歩いてきました。

もしかしたら、borav64mさんにお目にかかれたかもしれないと思うと、残念でなりません。正丸駅〜伊豆ヶ岳〜子ノ権現と素直に歩けば良かったです。それではまた🤗
登録日: 2014/4/2
投稿数: 866
2018/2/17 22:09
 Re: 浅見茶屋でうどん
今日は行きも帰りも電車が混んでいて驚きました。
浅見茶屋も満席に近い状態でした。
好い季節にはとても混雑する山域なのだなと思いました。
それでも変ところばかり歩いていたので山の中ではどなたともお会いしませんでした。
しかし伊豆が岳二往復ですか。
本陣山四往復以上ですね。(笑)
登録日: 2012/1/22
投稿数: 1044
2018/2/18 6:46
 確か、7ですよね……。
borav64mさん、こんにちは☺

自宅から奥武蔵詳細図を持ってきたので、boravさんの足跡を追いかけてみたのですが、どんどん増えていくので、boravファンとしては、大変です。
浅見茶屋に、そのうち、予約席が設けられるのでは?

boravさんが山歩きしているあいだ、私は滑りに行った丸沼スキー場の強風の中で、ゴンドラに揺られていました。急斜面をみて、あそこなら、幹を捕まれば、登れるなとか……。
奥武蔵でひょっとして、また歩かれているのかな?と、思ってましたよ❗

石祠が随所にあるということの意味を、ハイカーの一人として、もっと学んでいきたい、そう思いました。

ありがとうございました。
登録日: 2014/4/2
投稿数: 866
2018/2/18 7:26
 Re: 確か、7ですよね……。
MUSICA001さん
はい、8週連続奥武蔵ハイキングで浅見茶屋さんは7週連続です。
と書きましたがMUSICA001さんのご指摘の通り7週連続浅見茶さん6週でした。
訂正してお詫び申し上げます。(笑)
MUSICA001さんの記録が、三連休は早朝ハイキング以外アップがないので不思議でしたが、丸山にスキーでしたか。
私も今年こそはスキーを復活させたかったのですが、先輩の事情もあり無理かなーと思っています。

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