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ヤマレコ

記録ID: 1400319 全員に公開 雪山ハイキング八ヶ岳・蓼科

北横岳〜大岳〜三ッ岳〜雨池山(ピラタス蓼科周回コース)

日程 2018年03月12日(月) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 ケーブルカー等
ピラタス蓼科スノーリゾートのロープウェイを往復で利用しました(1900円)。
運行時間は9〜16時です。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち57%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間1分
休憩
1時間53分
合計
5時間54分
S北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅09:1409:26坪庭09:48三ツ岳分岐09:55北横岳ヒュッテ09:5610:06北横岳(南峰)10:1710:23北横岳10:4011:12大岳分岐11:1311:26大岳11:4111:46大岳分岐11:4912:41三ッ岳13:4214:33雨池山14:46雨池峠14:4814:55縞枯山荘14:5715:08北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今月に入って急速に雪解けが進んでいますが、今回歩いた山域は全体的に豊富な残雪で満たされており、もうしばらくは快適なスノーハイクが楽しめると思います。
北横岳〜大岳の区間以外はしっかり踏み固められているので、チェーンスパイクを装着していれば全く不安はありません。
三ッ岳〜雨池山のコルは、前半が岩稜帯で、後半がかなりの急傾斜地でしたので、通過には注意が必要です。
北横岳〜大岳の区間のみ、入山者がかなり少ない様子でしたが、トレースはついており、踏み抜きに注意しながら進めば特に問題ありません。
大岳〜三ッ岳は残雪地帯のショートカットを試みましたが、途中幾度かハイマツに行く手を阻まれて苦労しましたので、お勧めしません。

登山届はピラタス蓼科の施設で提出できるものと思われます。
トイレはロープウェイ駅に設置されています。山小屋が営業中であれば、山小屋のトイレも利用できると思われます。
携帯電話(au)は西側では通じる場所が多いですが、東に行くほど電波が入りにくくなるようでした。
その他周辺情報アクセス道沿いに日帰り温泉施設が多数あるようでした。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

写真

ロープウェイ始発便に乗って山頂駅からスタートします。
2018年03月12日 09:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ロープウェイ始発便に乗って山頂駅からスタートします。
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坪庭から見上げる北横岳です。
2018年03月12日 09:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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坪庭から見上げる北横岳です。
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トレースばっちりの樹林帯の道の途中から坪庭を見下ろします。八ヶ岳と南アルプスがクリアに望めます。
2018年03月12日 09:46撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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トレースばっちりの樹林帯の道の途中から坪庭を見下ろします。八ヶ岳と南アルプスがクリアに望めます。
今日は店仕舞い中の様子の北横岳ヒュッテです。
2018年03月12日 09:55撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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今日は店仕舞い中の様子の北横岳ヒュッテです。
さくっと北横岳南方に登頂しました。稜線上は強風をまともに受けますが、絶景が広がります。
2018年03月12日 10:06撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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さくっと北横岳南方に登頂しました。稜線上は強風をまともに受けますが、絶景が広がります。
北峰よりも南側の眺望が優れており、中央アルプスと御嶽山が視界良好です。
2018年03月12日 10:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北峰よりも南側の眺望が優れており、中央アルプスと御嶽山が視界良好です。
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中央・南の両アルプスが揃い踏みです。二つをいっぺんに見たのは1月の南信の陣馬形山以来です。
2018年03月12日 10:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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中央・南の両アルプスが揃い踏みです。二つをいっぺんに見たのは1月の南信の陣馬形山以来です。
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八ヶ岳と南アルプスのコンビです。特にここから眺める南八ヶ岳の峰々は秀逸です。
2018年03月12日 10:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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八ヶ岳と南アルプスのコンビです。特にここから眺める南八ヶ岳の峰々は秀逸です。
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八ヶ岳の左肩には金峰山などの奥秩父の高峰群が連なります。
2018年03月12日 10:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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八ヶ岳の左肩には金峰山などの奥秩父の高峰群が連なります。
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奥秩父の稜線が長く伸びて、中央左には両神山と思しきギザギザの山容が確認できます。
2018年03月12日 10:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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奥秩父の稜線が長く伸びて、中央左には両神山と思しきギザギザの山容が確認できます。
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超格好いい南八ヶ岳の核心部をアップで。今年こそ唯一未踏となっている阿弥陀岳に登りたいものです。
2018年03月12日 10:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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超格好いい南八ヶ岳の核心部をアップで。今年こそ唯一未踏となっている阿弥陀岳に登りたいものです。
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南アルプス北部の峰々をアップで。甲斐駒と北岳が接近した構図が新鮮です。
2018年03月12日 10:14撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南アルプス北部の峰々をアップで。甲斐駒と北岳が接近した構図が新鮮です。
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コンパクトな中央アルプスをアップで。雪はだいぶ少なくなった感じでしょうか。
2018年03月12日 10:15撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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コンパクトな中央アルプスをアップで。雪はだいぶ少なくなった感じでしょうか。
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中央アルプスと御嶽山のコンビです。
2018年03月12日 10:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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中央アルプスと御嶽山のコンビです。
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御嶽山をアップで。今年中に山頂に登れるようになるのでしょうか。
2018年03月12日 10:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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御嶽山をアップで。今年中に山頂に登れるようになるのでしょうか。
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御嶽山と乗鞍岳のコンビです。乗鞍の手前には霧ヶ峰も見えています。
2018年03月12日 10:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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御嶽山と乗鞍岳のコンビです。乗鞍の手前には霧ヶ峰も見えています。
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乗鞍岳をアップで。こちらも積雪期に登ってみたいものです。
2018年03月12日 10:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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乗鞍岳をアップで。こちらも積雪期に登ってみたいものです。
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乗鞍岳と槍穂連峰の3000m級コンビです。
2018年03月12日 10:18撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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乗鞍岳と槍穂連峰の3000m級コンビです。
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槍穂の核心部をアップで。
2018年03月12日 10:18撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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槍穂の核心部をアップで。
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北アルプス南部の白さが鮮烈です。
2018年03月12日 10:19撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北アルプス南部の白さが鮮烈です。
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蓼科山を挟んで鹿島槍ヶ岳〜五竜岳〜唐松岳がクリアに望めます。
2018年03月12日 10:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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蓼科山を挟んで鹿島槍ヶ岳〜五竜岳〜唐松岳がクリアに望めます。
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さらに白馬三山もばっちり望めます。
2018年03月12日 10:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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さらに白馬三山もばっちり望めます。
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頸城山塊も視界良好で、雨飾山〜焼山〜火打山〜妙高山の並びが素晴らしいです。
2018年03月12日 10:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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頸城山塊も視界良好で、雨飾山〜焼山〜火打山〜妙高山の並びが素晴らしいです。
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後立山連峰と頸城山塊を一枚に収めてみました。
2018年03月12日 10:21撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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後立山連峰と頸城山塊を一枚に収めてみました。
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標高が少し高い北峰に移動しました。
2018年03月12日 10:25撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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標高が少し高い北峰に移動しました。
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北方に浅間連峰がきれいに望めます。
2018年03月12日 10:27撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北方に浅間連峰がきれいに望めます。
蓼科山は北峰からの方がすっきり望めます。プリンの頭を北アルプスの真っ白な稜線が貫く構図です。
2018年03月12日 10:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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蓼科山は北峰からの方がすっきり望めます。プリンの頭を北アルプスの真っ白な稜線が貫く構図です。
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北アルプス南部〜乗鞍岳〜御嶽山のビッグ3が一枚に収まります。
2018年03月12日 10:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北アルプス南部〜乗鞍岳〜御嶽山のビッグ3が一枚に収まります。
乗鞍岳〜御嶽山〜中央アルプスのビッグ3も一枚に収まります。
2018年03月12日 10:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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乗鞍岳〜御嶽山〜中央アルプスのビッグ3も一枚に収まります。
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浅間連峰をアップで。南面の雪はかなり少なくなっている感じです。
2018年03月12日 10:33撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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浅間連峰をアップで。南面の雪はかなり少なくなっている感じです。
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それにしてもすごい眺めです。
2018年03月12日 10:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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それにしてもすごい眺めです。
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一通り撮影を終えた後、奥に見える東の大岳を目指します。いきなりトレースがぐっと薄くなりました。
2018年03月12日 10:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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一通り撮影を終えた後、奥に見える東の大岳を目指します。いきなりトレースがぐっと薄くなりました。
大岳の山頂部は岩がゴロゴロしています。
2018年03月12日 11:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大岳の山頂部は岩がゴロゴロしています。
大岳山頂に立ちました。山名標識は読み取れません。
2018年03月12日 11:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大岳山頂に立ちました。山名標識は読み取れません。
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ここから対面する北横岳は雄大です。
2018年03月12日 11:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここから対面する北横岳は雄大です。
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後で写真を整理していて気づきましたが、奥秩父連峰の手前に白い雨池が見えていました。
2018年03月12日 11:23撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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後で写真を整理していて気づきましたが、奥秩父連峰の手前に白い雨池が見えていました。
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先ほどより少し引いた位置から眺める蓼科山です。
2018年03月12日 11:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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先ほどより少し引いた位置から眺める蓼科山です。
北横岳と蓼科山をセットで。
2018年03月12日 11:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北横岳と蓼科山をセットで。
1
三ッ岳に到着しました。北横岳をまた少し違った角度から望むことができます。
2018年03月12日 12:40撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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三ッ岳に到着しました。北横岳をまた少し違った角度から望むことができます。
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坪庭を俯瞰するには絶好の展望台です。
2018年03月12日 12:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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坪庭を俯瞰するには絶好の展望台です。
八ヶ岳を入れて。
2018年03月12日 12:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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八ヶ岳を入れて。
大岳を振り返ります。
2018年03月12日 12:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大岳を振り返ります。
岩稜帯を雨池山方面に進んでいくと、雨池をはっきり捉えることができました。
2018年03月12日 13:55撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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岩稜帯を雨池山方面に進んでいくと、雨池をはっきり捉えることができました。
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喫から供Ν景を振り返ります。なかなか豪快な眺めです。
2018年03月12日 14:05撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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喫から供Ν景を振り返ります。なかなか豪快な眺めです。
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全面積雪の雨池をアップで。さすがに湖面横断はもう無理でしょうが。
2018年03月12日 14:06撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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全面積雪の雨池をアップで。さすがに湖面横断はもう無理でしょうが。
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雨池山のコルまで下りましたが、ものすごい急坂でした。ステップがしっかりついているので危なくはなかったですが、スノーシューでは無理な斜度のように感じました。
2018年03月12日 14:16撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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雨池山のコルまで下りましたが、ものすごい急坂でした。ステップがしっかりついているので危なくはなかったですが、スノーシューでは無理な斜度のように感じました。
展望のない雨池山に着きました。
2018年03月12日 14:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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展望のない雨池山に着きました。
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少し先が展望台になっています。
2018年03月12日 14:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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少し先が展望台になっています。
ロープウェイ駅舎の奥に御嶽山が霞む構図です。午前中に来れば絶景が拝めたことでしょう。
2018年03月12日 14:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ロープウェイ駅舎の奥に御嶽山が霞む構図です。午前中に来れば絶景が拝めたことでしょう。
1
山頂部は立ち枯れが目立ちます。
2018年03月12日 14:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂部は立ち枯れが目立ちます。
雨池峠まで下りました。後はゆるゆる駅舎まで歩くだけです。
2018年03月12日 14:48撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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雨池峠まで下りました。後はゆるゆる駅舎まで歩くだけです。
三角帽子の縞枯山荘です。こちらも今日は店仕舞い中のようでした。
2018年03月12日 14:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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三角帽子の縞枯山荘です。こちらも今日は店仕舞い中のようでした。
ロープウェイ山頂駅から最後に西日を受けた南八ヶ岳を望みます。
2018年03月12日 15:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ロープウェイ山頂駅から最後に西日を受けた南八ヶ岳を望みます。
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感想/記録
by Kitara

土日は諸事情で停滞を強いられましたが、月曜に最高のピーカン晴れが訪れてくれました。
北横岳に登るのは8年半ぶりですが、前回は濃霧に巻かれて何も見えなかった上、最高点の北峰を踏まずに下山してしまっていましたが、理想的な視程条件の下、今回ようやく念願の再訪を叶えることができました。
北横岳からのほぼ全方位の展望は無論素晴らしく、やはり八ヶ岳は日本の屋根の大展望台だという感を新たにしましたし、今度はぜひ一面真っ白の厳冬期に登ってみたいと思いました。
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