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ヤマレコ

記録ID: 1406248 全員に公開 ハイキング富士・御坂

寂悄尾根で滝子山(笹子駅〜初狩駅)

日程 2018年03月18日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き:笹子駅
帰り:初狩駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち64%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間40分
休憩
1時間29分
合計
7時間9分
S笹子駅06:1506:32吉久保入口バス停06:36稲村神社06:41(休憩)06:4606:49桜森林公園06:52寂悄荘入口分岐06:5506:57寂悄荘07:12高圧線鉄塔No83笛駒線07:1507:24林道横断07:3108:29(休憩)08:3710:00(撮影)10:0710:12滝子山10:5911:03滝子山・三角点峰11:11男坂・女坂分岐点11:25桧平11:2811:44北方川西尾根分岐11:50フタマタ沢ノ頭12:05最終水場12:1112:40林道終点12:49滝子山分岐12:54藤沢子神社13:24初狩駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
〇雪は全く残っていませんでした。頂上付近では、霜柱がある程度でした。今週、降雪予報がでており、どうなるか?

1)寂悄荘入口〜滝子山
・緩やかに登り、寂悄荘を過ぎる。
・その後、急斜面をジグザグに登り尾根に到達、鉄塔に出合う。この後は尾根を進む。
・小ピークへ短くやや急登した後、軽くダウン→緩やかに登り、やや急登して林道を横断する。
・短く急登した後、緩やかに進んだ後やや急登を繰り返す。
・赤松の大木横を通過して約5分強で、このルートの核心部である岩場急登が現れる。
・短い岩の痩せ尾根を通過すると概ね緩やかに進み、短く急登して浜立山からの尾根へ。
・暫く緩やかに進んだ後、小ピーク(ビューポイント)へ急登。
・その先のピークへ向かってダウン→急登すると滝子山頂上に至る。

2)滝子山〜林道最終点
・短くやや急降して鎮西ヶ池への分岐点を過ぎると、滝子山・三角点峰。
・ここから、やや急降→緩やかにダウンを繰り返しながら、男坂・女坂分岐を経て、檜平へ。
・更に、やや急降→緩やかにダウンを繰り返して、フタマタ沢ノ頭へ。
・フタマタ沢ノ頭から尾根を外し、急斜面をジグザグに下り、大木が立っている所で沢に出合う。
・ここから沢沿いに、何度か渡渉を繰り返して緩やかに下れば、林道終点に至る。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 非常食 地図 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 防寒着 軽アイゼン

写真

06:32吉久保入口BS停の所を左折。
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06:32吉久保入口BS停の所を左折。
1
突き当りを右折。
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突き当りを右折。
今回は稲村神社を左折したが、直進してもOK。
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今回は稲村神社を左折したが、直進してもOK。
左折。稲村神社の所を直進した場合、ここで合流する。
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左折。稲村神社の所を直進した場合、ここで合流する。
前方に、滝子山とこれから登る寂悄尾根(右から中央ピークに向かってのびる尾根)。
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前方に、滝子山とこれから登る寂悄尾根(右から中央ピークに向かってのびる尾根)。
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06:48桜森林公園脇を通過。
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06:48桜森林公園脇を通過。
06:52寂悄荘入口分岐
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06:52寂悄荘入口分岐
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標識があるが、近づかないと読み取れない。
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標識があるが、近づかないと読み取れない。
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(振り返って)落ち葉に埋もれているが、踏み跡は明確。
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(振り返って)急斜面をジグザグに登ると、
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(振り返って)急斜面をジグザグに登ると、
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07:15高圧線鉄塔No83笛駒線
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07:15高圧線鉄塔No83笛駒線
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小ピークを越えて、軽くダウン。
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小ピークを越えて、軽くダウン。
右手に見えるピークは滝子山か。
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右手に見えるピークは滝子山か。
間も無く、林道。
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間も無く、林道。
(振り返って)お坊山
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(振り返って)お坊山
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07:24-31林道横断。少し右に進んだ所に登山口あり。
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07:24-31林道横断。少し右に進んだ所に登山口あり。
左ピーク:鶴ヶ鳥屋山、右ピーク:本社ヶ丸。
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左ピーク:鶴ヶ鳥屋山、右ピーク:本社ヶ丸。
奥の山影は、お坊山。
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奥の山影は、お坊山。
(振り返って)緩やかに登り、
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(振り返って)緩やかに登り、
偽ピークへやや急登を何度か繰り返す。
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偽ピークへやや急登を何度か繰り返す。
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(振り返って)富士の頭が現れる。
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(振り返って)富士の頭が現れる。
痩せ尾根に立つ大木
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痩せ尾根に立つ大木
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赤松の大木を過ぎると痩せ尾根に変わり、暫く(5〜6分)進むとと急登が始める。
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赤松の大木を過ぎると痩せ尾根に変わり、暫く(5〜6分)進むとと急登が始める。
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核心部(3)の途中のビューポイントより。
手前に、高川山・九鬼山、高畑山、倉岳山。
奥に御正体山、今倉山。
最奥に見えるはずの丹沢は、ガスの中。
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核心部(3)の途中のビューポイントより。
手前に、高川山・九鬼山、高畑山、倉岳山。
奥に御正体山、今倉山。
最奥に見えるはずの丹沢は、ガスの中。
右から進んできて、ピークを越える踏み跡(橙色矢印)があるが、左にピークを巻く踏み跡(黄色矢印)があり、これを辿った。
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右から進んできて、ピークを越える踏み跡(橙色矢印)があるが、左にピークを巻く踏み跡(黄色矢印)があり、これを辿った。
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短い、岩痩せ尾根。
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短い、岩痩せ尾根。
小ピーク。山影が、多分、滝子山頂上部。左に回り込んで、浜立山からの尾根に登る。
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小ピーク。山影が、多分、滝子山頂上部。左に回り込んで、浜立山からの尾根に登る。
浜立山からの尾根への急登。
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浜立山からの尾根への急登。
(振り返って)浜立山からの尾根に出合う。
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(振り返って)浜立山からの尾根に出合う。
先のピークが滝子山と思っていたら、違った。
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先のピークが滝子山と思っていたら、違った。
左手に、木々越しに、白谷丸・黒岳、雁ヶ原摺山。
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左手に、木々越しに、白谷丸・黒岳、雁ヶ原摺山。
軽くダウンして急登。
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軽くダウンして急登。
10:00-07ビューポイントで撮影。ここが滝子山と期待して登ったが、
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この先のピークが滝子山だった。
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この先のピークが滝子山だった。
ビューポイントより。
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ビューポイントより。
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今日は、ここまでの富士が見られるとは期待してなかったので、感激。
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今日は、ここまでの富士が見られるとは期待してなかったので、感激。
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左側:南アルプスは間ノ岳、北岳の南はガスの中(後ほど、姿を現す)。右側:八ヶ岳、金峰山。
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左側:南アルプスは間ノ岳、北岳の南はガスの中(後ほど、姿を現す)。右側:八ヶ岳、金峰山。
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(拡大)間ノ岳、北岳、鳳凰山、甲斐駒ヶ岳
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(拡大)間ノ岳、北岳、鳳凰山、甲斐駒ヶ岳
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最後のダウンアップ。
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最後のダウンアップ。
頂上部。2〜30メートルほど進めば、最高点。
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頂上部。2〜30メートルほど進めば、最高点。
到着。寂悄尾根は、この辺りでは珍しい、なかなか登り甲斐のあるルートでした。
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到着。寂悄尾根は、この辺りでは珍しい、なかなか登り甲斐のあるルートでした。
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10:12-59滝子山。後掲パノラマ動画参照下さい。
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10:12-59滝子山。後掲パノラマ動画参照下さい。
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南方面。手前:九鬼山、高川山、鶴ヶ鳥屋山、本社ヶ丸。
奥:菜畑山、今倉山、菰釣山、御正体山、杓子山、三ッ峠山、黒岳。
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南方面。手前:九鬼山、高川山、鶴ヶ鳥屋山、本社ヶ丸。
奥:菜畑山、今倉山、菰釣山、御正体山、杓子山、三ッ峠山、黒岳。
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東方面。ちょっとガスっていて丹沢が見えないのは残念。
左:三頭山・御前山、大岳山。
右手前:倉岳山、高畑山、九鬼山、高川山。
右奥:今倉山、菰釣山、今倉山、御正体山、杓子山。
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東方面。ちょっとガスっていて丹沢が見えないのは残念。
左:三頭山・御前山、大岳山。
右手前:倉岳山、高畑山、九鬼山、高川山。
右奥:今倉山、菰釣山、今倉山、御正体山、杓子山。
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三頭山・御前山、大岳山
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三頭山・御前山、大岳山
北方面。
手前:大谷ヶ丸、ハマイバ丸、白谷丸・黒岳、雁ヶ原摺山。
左奥:八ヶ岳、金峰山、国師ヶ岳、甲武信ヶ岳、木賊山、雁坂嶺か。
右奥:三頭山・御前山、大岳山
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北方面。
手前:大谷ヶ丸、ハマイバ丸、白谷丸・黒岳、雁ヶ原摺山。
左奥:八ヶ岳、金峰山、国師ヶ岳、甲武信ヶ岳、木賊山、雁坂嶺か。
右奥:三頭山・御前山、大岳山
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白谷丸・黒岳と雁ヶ原摺山の間に雲取山。
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白谷丸・黒岳と雁ヶ原摺山の間に雲取山。
西方面は木々で遮られているが、2〜30メートルほど西に進むと、南アルプスが何とか望める。ガスがとれ、赤石岳、荒川岳も現れた。
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西方面は木々で遮られているが、2〜30メートルほど西に進むと、南アルプスが何とか望める。ガスがとれ、赤石岳、荒川岳も現れた。
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(振り返って)思いの外の眺望で、長く居過ぎました。下山開始。
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(振り返って)思いの外の眺望で、長く居過ぎました。下山開始。
短くやや急降すると、鎮西ヶ池への分岐点。後掲写真のように、鎮西ヶ池の由来が、藤沢子神社横に立ってました。
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短くやや急降すると、鎮西ヶ池への分岐点。後掲写真のように、鎮西ヶ池の由来が、藤沢子神社横に立ってました。
11:03滝子山・三角点峰。ここから、やや急登→緩やかな下りを繰り返す。
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11:03滝子山・三角点峰。ここから、やや急登→緩やかな下りを繰り返す。
(振り返って) やや急降し、
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(振り返って) やや急降し、
緩やかにダウン。
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緩やかにダウン。
11:11男坂・女坂分岐点。直進:男坂、右折:女坂。
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11:11男坂・女坂分岐点。直進:男坂、右折:女坂。
11:16-19休憩、再出発。やや急降。
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(振り返って)11:25-28檜平
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(振り返って)11:25-28檜平
ここが、北方川西尾根分岐か?
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ここが、北方川西尾根分岐か?
11:50フタマタ沢ノ頭。直進:穴沢山経由で初狩駅へ、左折:藤沢経由で初狩駅へ。
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11:50フタマタ沢ノ頭。直進:穴沢山経由で初狩駅へ、左折:藤沢経由で初狩駅へ。
(振り返って)尾根から外れ、斜面へ。
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(振り返って)尾根から外れ、斜面へ。
急斜面をジグザグに下る。
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大木に出合った所から、沢沿いに下る。
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大木に出合った所から、沢沿いに下る。
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大木を振り返る。右に沢が流れている。
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大木を振り返る。右に沢が流れている。
12:05-11最終水場。登山道を外れて、少し左に進むと、
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12:05-11最終水場。登山道を外れて、少し左に進むと、
ベンチがある最終水場を振り返る。
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ベンチがある最終水場を振り返る。
渡渉。この後、何度か渡渉を繰り返す。
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渡渉。この後、何度か渡渉を繰り返す。
ここは渡渉せず、左を進む。
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ここは渡渉せず、左を進む。
最後の渡渉で、林道終点へ。
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最後の渡渉で、林道終点へ。
鎮西ヶ池の由来。
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鎮西ヶ池の由来。
藤沢子神社を振り返る。
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藤沢子神社を振り返る。
道なりに左へ曲がる。
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道なりに左へ曲がる。
逆方向の場合、この標識は気付き難い。
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逆方向の場合、この標識は気付き難い。
(拡大)今日はずっと富士と一緒でした。
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中央高速道路を潜り抜ける。
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中央高速道路を潜り抜ける。
笹子川を渡り左折。左の山影は、高川山。
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笹子川を渡り左折。左の山影は、高川山。
20号に出合い左折したが、横断した方が近道だった。
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20号に出合い左折したが、横断した方が近道だった。
(振り返って)滝子山。
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(振り返って)滝子山。
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感想/記録

・娘が三人目を出産し、産後養生で里帰りしていることから、山に行けないまま1ヶ月が経ち、久し振りの山行。

・寂悄尾根は、なかなかタフなルートでトレーニングには絶好のルート。ルートとしては道迷いの心配はなく、実践ルート並み。低山にしては岩場急登が続く為に破線ルートになっているのか?

・当初は赤線つなぎで初狩駅から都留駅まで歩くつもりでいたが、靴擦れで赤線つなぎは断念、鶴ヶ鳥屋山に登る際に都留駅とつなげることにする。


滝子山より。





参考:2017/05/09に撮影




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