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ヤマレコ

記録ID: 1408958 全員に公開 ハイキング東海

雷倉

日程 2018年03月24日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
八谷集落に渡る橋の手前に駐車。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間51分
休憩
7分
合計
4時間58分
Sスタート地点08:0810:21雷倉10:2811:01奥ツルベ11:23ツルベ岳13:06ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
用水路沿いの道が一部狭く、谷に転落しないように。
その他周辺情報うすずみ温泉まで車で10分以内。

写真

八谷集落に渡る橋の手前に駐車。
2018年03月24日 08:07撮影 by SC-02G, samsung
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八谷集落に渡る橋の手前に駐車。
用水路沿いに歩いてきて、堰堤が見える手前を下ります。
2018年03月24日 08:18撮影 by SC-02G, samsung
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用水路沿いに歩いてきて、堰堤が見える手前を下ります。
曲がるポイントはこのような小さな標識があります。
2018年03月24日 08:22撮影 by SC-02G, samsung
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曲がるポイントはこのような小さな標識があります。
いよいよ露岩帯。雪はほとんどないので夏道が分かりやすい。距離標識は14.
2018年03月24日 09:06撮影 by SC-02G, samsung
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いよいよ露岩帯。雪はほとんどないので夏道が分かりやすい。距離標識は14.
固定ロープがある大きな石灰岩が木にもたれてる。ちょっとこわい。
2018年03月24日 09:18撮影 by SC-02G, samsung
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固定ロープがある大きな石灰岩が木にもたれてる。ちょっとこわい。
廃林道。
2018年03月24日 09:31撮影 by SC-02G, samsung
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廃林道。
1
ようやく雪上歩行となる。
2018年03月24日 09:53撮影 by SC-02G, samsung
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ようやく雪上歩行となる。
距離標識No.3、そして雷岩。
2018年03月24日 10:04撮影 by SC-02G, samsung
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距離標識No.3、そして雷岩。
雷岩の花咲Gさん。
2018年03月24日 10:06撮影 by SC-02G, samsung
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雷岩の花咲Gさん。
1
山頂標識はしっかり出てました。
2018年03月24日 10:16撮影 by SC-02G, samsung
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山頂標識はしっかり出てました。
1
1月に設置した新標識。あれから雪に埋もれていて再び現れてきました。
2018年03月24日 10:18撮影 by SC-02G, samsung
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1月に設置した新標識。あれから雪に埋もれていて再び現れてきました。
2
能郷白山。
2018年03月24日 10:19撮影 by SC-02G, samsung
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能郷白山。
徳山湖と金草岳、冠山、右端は若丸山。
2018年03月24日 10:19撮影 by SC-02G, samsung
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徳山湖と金草岳、冠山、右端は若丸山。
1
ツルベ方面。
2018年03月24日 10:20撮影 by SC-02G, samsung
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ツルベ方面。
1
かなり雪が融けた花房山、右上は金糞岳。
2018年03月24日 10:27撮影 by SC-02G, samsung
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かなり雪が融けた花房山、右上は金糞岳。
1
熊の足跡。
2018年03月24日 10:39撮影 by SC-02G, samsung
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熊の足跡。
1
昔、雪のピナクルに苦労した所は踏みあとがあり、楽勝。
2018年03月24日 11:17撮影 by SC-02G, samsung
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昔、雪のピナクルに苦労した所は踏みあとがあり、楽勝。
ツルベ山頂付近は石灰岩特有の地形
2018年03月24日 11:31撮影 by SC-02G, samsung
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ツルベ山頂付近は石灰岩特有の地形
長い下りの途中の大木に絡み付くツル性の樹木は大蛇みたい。
2018年03月24日 11:59撮影 by SC-02G, samsung
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長い下りの途中の大木に絡み付くツル性の樹木は大蛇みたい。
ようやく戻りました。
2018年03月24日 13:06撮影 by SC-02G, samsung
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ようやく戻りました。

感想/記録

今回は急きょ、強力な同行者、花咲Gさんと一緒。前日、山口城址の山頂ノートのメモを見てお誘いする。Gさんはトライアスロン、ウルトラマラソンなどに親しむ猛者。先週も60劼離Εーキングの翌日ハーフマラソンに参加。登山の経験は浅いが、抜群の体力。そのためついついスピードも出てしまう。当初ツルベへ行くかは決めてなかったが、一応ザイル20mは持参。昔、2月の逆コース縦走で奥ツルベの先のギャップ通過で苦労したため、念のため。実際にはかなり雪も融け、ギャップ帯は雪もなく、切り開きが残り、木をつかんで登降できてまったく問題はなかった。ツルベを過ぎたところで昼食とする。標高700mぐらいから全く残雪もなく、ケモノのトレールが残るだけ。ちなみに今回は鹿とニホンカモシカに何度も遭遇。熊は足跡だけ。下りは踏み跡が不明瞭なところがあり、最後は予定より左に下り、荒れた植林帯から踏み跡に出て、さらにウナギヲ橋から続く林道に出て、駐車場に戻る。最後はスマートでなかったが周回できてよかった。
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