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Yamareco

記録ID: 1410536
全員に公開
積雪期ピークハント/縦走
甲斐駒・北岳

【ピークハントは断念...】櫛形山【ほこら小屋泊 小笠原車庫BS⇒平林BS】

2018年03月24日(土) 〜 2018年03月25日(日)
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
10:12
距離
17.0km
登り
1,604m
下り
1,150m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
6:34
休憩
0:34
合計
7:08
距離 12.0km 登り 1,560m 下り 84m
9:07
111
小笠原車庫バス停
10:58
8
11:08
11:22
113
ウッドビレッジ伊奈ヶ湖
13:15
13:35
160
櫛形山林道出合
2日目
山行
2:48
休憩
0:20
合計
3:08
距離 5.1km 登り 44m 下り 1,080m
7:55
15
8:10
55
下山開始
9:05
9:15
58
櫛形山林道出合
10:13
10:23
40
天候 1日目 曇り時々晴れ 2日目 晴れ
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
【往路】
最寄駅⇒(中央線/中央本線)⇒甲府St.⇒甲府St.バスターミナル⇒(山梨交通バス)⇒
小笠原車庫BS⇒(徒歩)⇒ウッドビレッジ伊奈ヶ湖(中尾根登山道入口)

【復路】
氷室神社(南尾根入口)⇒(徒歩)⇒平林BS⇒(富士川町ホリデーバス)⇒
鰍沢口St.⇒(身延線)⇒甲府St.⇒(特急かいじ)⇒最寄駅

山梨交通 ホームぺージ
http://yamanashikotsu.co.jp/

富士川町 ホリデーバス(富士川町ホームページ)
http://www.town.fujikawa.yamanashi.jp/life/kotsu/kasseika-kyougikai.html

中尾根に一番近いバス停が小笠原車庫。
中尾根入口まで歩くと入山が昼近くになってしまう。
土日祝日運行のホリーデーバスを利用の場合初便に乗るには
甲府前泊しないと間に合わなそう。
2便に乗るとこちらも入山は午後になるので公共交通機関利用での
日帰りは難しそう...。
コース状況/
危険箇所等
【登山届ポスト・トイレ】
登山届ポスト⇒南尾根入口

トイレ⇒ウッドビレッジ伊奈ヶ湖・ほこら小屋・氷室神社

【ルート状況】
・中尾根(24日入山時の状況)

入山してかなり早い段階から雪が出てきて、その後ほこら小屋まで完全な雪道。
自分が入山する前に先行していた人達のトレースがあった為、初日行程の8割は
かなり楽をさせて貰えた。先行していた人達が途中で引き返した為残り2割は
ノートレースのラッセル。ふくらはぎ位のモナカ状の積雪をラッセル...前半のアクセスの疲労もあり時間の割に距離は進まず...。ピンクテープに引き込まれほこら小屋へのルートから大きく外れる。(1849ピークへの目印テープなのか?)その後ルート修正無事小屋へと着く。こんな感じなので8割は3人分のトレースがあるけど、残り2割は自分ひとり+迷走しているのでトレースは期待しない方がいい様に思う。

・ほこら小屋から櫛形山頂方面

24日ほこら小屋に着いた時点は、ほこら小屋から上はノートレース。
帰りの時間制限がある為ピークハントを諦めた為
自分がほこら小屋から降る翌25日朝までノートレースのまま。

・南尾根(25日下山時)

南尾根は中尾根より全体的に積雪量が少なく感じた(上部は大差なし)
24日ほこら小屋までピストンした人が居た為トレースはしっかりあり
情報量も中尾根より多い様に感じた。
下山時に登りの登山者とすれ違ったのでトレースはより明瞭になった筈。
中尾根に比べCTが短い分急な箇所もあるので軽アイゼン程度の装備が
お守りになる様に感じた。





その他周辺情報 【ほこら小屋】
24-25日滞在は自分ひとり。
とても綺麗な小屋で維持に尽力している方々に感謝しました。
小屋脇の水場は雪の下。トイレは使用可能でした。
小笠原車庫BS

甲府St.バスターミナルから
バスに乗り 
終点小笠原車庫まで
来ました

計画した中尾根に
公共交通機関利用し
アクセスすると
ここが
一番最寄りのBSです

車庫って名が付いてるけど
住宅街の一角って感じ

小笠原車庫BS

甲府St.バスターミナルから
バスに乗り 
終点小笠原車庫まで
来ました

計画した中尾根に
公共交通機関利用し
アクセスすると
ここが
一番最寄りのBSです

車庫って名が付いてるけど
住宅街の一角って感じ

小笠原車庫BS時刻表

土曜・休日の場合
甲府St.に戻る
最終は14時台のバス...

公共交通機関利用での
日帰り中尾根は
相当厳しいです
小笠原車庫BS時刻表

土曜・休日の場合
甲府St.に戻る
最終は14時台のバス...

公共交通機関利用での
日帰り中尾根は
相当厳しいです
小笠原車庫を出発し
しばらく舗装路を歩くと
甲府盆地を
見降ろせる場所に
着きました
小笠原車庫を出発し
しばらく舗装路を歩くと
甲府盆地を
見降ろせる場所に
着きました
ひたすら舗装路歩き

麓は晴れてるけど
山の方は雲は掛かってる...

登山で
ありがちなパターン?
ひたすら舗装路歩き

麓は晴れてるけど
山の方は雲は掛かってる...

登山で
ありがちなパターン?
ひたすら舗装路歩き...

久々泊まり装備で
歩いているので
もうクタクタ

あと4キロ...
ひたすら舗装路歩き...

久々泊まり装備で
歩いているので
もうクタクタ

あと4キロ...
やっと
菖蒲池園地到着

解ってた事ながら
アクセス長いっす...

菖蒲池園地の
トイレは
冬期の為使用出来ず

やっと
菖蒲池園地到着

解ってた事ながら
アクセス長いっす...

菖蒲池園地の
トイレは
冬期の為使用出来ず

菖蒲池から
それ程距離を歩く事無く
南伊奈ヶ湖到着
菖蒲池から
それ程距離を歩く事無く
南伊奈ヶ湖到着
時間があれば湖畔を散策し
のんびり休憩したいけど
まだ初日行程の半分なので
写真だけ撮り先へ進みます
時間があれば湖畔を散策し
のんびり休憩したいけど
まだ初日行程の半分なので
写真だけ撮り先へ進みます
中尾根入口到着

舗装路歩きとはいえ
小笠原車庫から
ずっと登りなので
キツかった...

ここまで
積雪はなかったので
車利用の方
問題なくアクセスできます
中尾根入口到着

舗装路歩きとはいえ
小笠原車庫から
ずっと登りなので
キツかった...

ここまで
積雪はなかったので
車利用の方
問題なくアクセスできます
ウッドビレッジ伊奈ヶ湖の
管理棟なのかな?

トイレも使用できたので
ここで休憩して
ほこら小屋へ向け
出発します
ウッドビレッジ伊奈ヶ湖の
管理棟なのかな?

トイレも使用できたので
ここで休憩して
ほこら小屋へ向け
出発します
入山してしばらくは
この程度の積雪
入山してしばらくは
この程度の積雪
しばらくすると
完全な雪道に...

新しめの踏み跡が
二つあるので
自分が入山する前に
少なくとも2人は
入山しているのが
解りました
しばらくすると
完全な雪道に...

新しめの踏み跡が
二つあるので
自分が入山する前に
少なくとも2人は
入山しているのが
解りました
先行者のトレースが
あるので
かなり助かりました

先行してる人達に会って
お礼言えるかな?
先行者のトレースが
あるので
かなり助かりました

先行してる人達に会って
お礼言えるかな?
櫛形山林道出合

緩やかな登りと
トレースがあった為
行程の半分辺りになる
林道出合まで
順調に登ってこれました

櫛形山林道出合

緩やかな登りと
トレースがあった為
行程の半分辺りになる
林道出合まで
順調に登ってこれました

右に見える
林道脇の階段を上がり
登っていきます

林道出合から
更に登っていき
1600m標識手前で
引き返してきた
先行してた方達に会い
お礼を言う事ができました

ほこら小屋手前で
引き返してきたとの事なので
その地点から小屋まで
ラッセルになります

右に見える
林道脇の階段を上がり
登っていきます

林道出合から
更に登っていき
1600m標識手前で
引き返してきた
先行してた方達に会い
お礼を言う事ができました

ほこら小屋手前で
引き返してきたとの事なので
その地点から小屋まで
ラッセルになります

初日の目的地
ほこら小屋までラッセル

雪深い訳じゃないけど
モナカ状の積雪と
前半のアクセスの疲れで
時間の割に距離が稼げず...

雪が無い時は
どうなのか解らないけど
中尾根情報量が少ないです
初日の目的地
ほこら小屋までラッセル

雪深い訳じゃないけど
モナカ状の積雪と
前半のアクセスの疲れで
時間の割に距離が稼げず...

雪が無い時は
どうなのか解らないけど
中尾根情報量が少ないです
目印テープに引っ張られ
ルートを外れ
その後修正したりしながら
何とか日が暮れる前に
ほこら小屋へ着きました

さすがに疲れました
目印テープに引っ張られ
ルートを外れ
その後修正したりしながら
何とか日が暮れる前に
ほこら小屋へ着きました

さすがに疲れました
お邪魔しまーす!!
お邪魔しまーす!!
ほこら小屋内部

外観も立派で
驚いたけど
内部も綺麗に
維持されていました

一晩お世話になります
ほこら小屋内部

外観も立派で
驚いたけど
内部も綺麗に
維持されていました

一晩お世話になります
小屋に隣接する
水場は当然雪の下
小屋に隣接する
水場は当然雪の下
冬期でも利用できる
トイレがあるのが
とても有難かったです
冬期でも利用できる
トイレがあるのが
とても有難かったです
小屋の中から
眺める夕日

小屋の周りに
踏み跡があったので
小屋利用の人が
他にも居るかと
思ったけど
この日は
自分ひとりでした

山頂までも
ノートレースの様なので
帰りのバスの事を考え
ピークハントは断念して
翌日は平林へ降る事にします
小屋の中から
眺める夕日

小屋の周りに
踏み跡があったので
小屋利用の人が
他にも居るかと
思ったけど
この日は
自分ひとりでした

山頂までも
ノートレースの様なので
帰りのバスの事を考え
ピークハントは断念して
翌日は平林へ降る事にします
山行2日目の朝日

前夜、ピークハントを
断念したので
のんびり起床

夜中起きた際に
外に出て眺めた
星空が綺麗でした

自分のコンデジじゃ
写真が撮れず残念...
山行2日目の朝日

前夜、ピークハントを
断念したので
のんびり起床

夜中起きた際に
外に出て眺めた
星空が綺麗でした

自分のコンデジじゃ
写真が撮れず残念...
起床後
小屋周りをぶらぶら

初日より
いい天気になりました
起床後
小屋周りをぶらぶら

初日より
いい天気になりました
櫛形ブルー♪
小屋に戻り朝食を済ませ
掃除をして撤収

来た時同様に
綺麗にできたかな?

とても
いい時間を過ごせました
小屋に戻り朝食を済ませ
掃除をして撤収

来た時同様に
綺麗にできたかな?

とても
いい時間を過ごせました
お世話になりました!!

今回同様の条件じゃ
ないかもしれないけど
山頂に立てる様に
来シーズン
また挑戦しにきます
お世話になりました!!

今回同様の条件じゃ
ないかもしれないけど
山頂に立てる様に
来シーズン
また挑戦しにきます
あまりにいい天気なので
小屋を出ても
直ぐに下山する気になれず
小屋の外でのんびり

正直言うと
帰りたくなかったし
山頂目指したかったです
あまりにいい天気なので
小屋を出ても
直ぐに下山する気になれず
小屋の外でのんびり

正直言うと
帰りたくなかったし
山頂目指したかったです
下山するのが
もったいない...
下山するのが
もったいない...
小屋に置かれたノートを
前夜読んで
南尾根にはトレースが
あるのが解ったので
ラッセルは無さそうだけど
2便バスに乗れる様
早めに
氷室神社方面へ
下山を開始します
小屋に置かれたノートを
前夜読んで
南尾根にはトレースが
あるのが解ったので
ラッセルは無さそうだけど
2便バスに乗れる様
早めに
氷室神社方面へ
下山を開始します
前日
南尾根とほこら小屋を
ピストンした人が
バッチリトレースを
残してくれていました

ありがとうございます!!

南尾根は
中尾根に比べて
情報量も多かったです
前日
南尾根とほこら小屋を
ピストンした人が
バッチリトレースを
残してくれていました

ありがとうございます!!

南尾根は
中尾根に比べて
情報量も多かったです
櫛形山林道出合

この林道を
ひたすら歩けば
中尾根方面にも
行けるのか...
歩く気はないけど
櫛形山林道出合

この林道を
ひたすら歩けば
中尾根方面にも
行けるのか...
歩く気はないけど
前に
木々が掛かってるけど
林道から
富士山を見る事が
できました

富士山の姿を見ると
何故か
テンション上がりますね
前に
木々が掛かってるけど
林道から
富士山を見る事が
できました

富士山の姿を見ると
何故か
テンション上がりますね
道標に従って
更に下山を続けます
道標に従って
更に下山を続けます
下山を続け
沢を渡る
丸太橋を越えると
展望が開け
富士山に再度会えました!!
下山を続け
沢を渡る
丸太橋を越えると
展望が開け
富士山に再度会えました!!
雪道を
ずっと歩いてきたけど
午前中なのに
霞んだ富士山の姿を見ると
春だなって感じます
雪道を
ずっと歩いてきたけど
午前中なのに
霞んだ富士山の姿を見ると
春だなって感じます
南尾根入口

登山届ポストあり
南尾根入口

登山届ポストあり
氷室神社

無事下山できた事のお礼と
いつもの
願い事をさせて貰いました
氷室神社

無事下山できた事のお礼と
いつもの
願い事をさせて貰いました
南尾根入口

ここが
登山口になるのかな

山頂には
立てなかったけど
無事下山しました
南尾根入口

ここが
登山口になるのかな

山頂には
立てなかったけど
無事下山しました
山門も立派です
氷室神社の狛犬は
一般的な獅子型でした

阿形
氷室神社の狛犬は
一般的な獅子型でした

阿形
石段を避けて
降るルートも
ある様ですが
せっかくなので
石段を歩き降ります

しかし長い石段だなぁ
登りだったら
相当キツそうです
石段を避けて
降るルートも
ある様ですが
せっかくなので
石段を歩き降ります

しかし長い石段だなぁ
登りだったら
相当キツそうです
この鳥居を
潜り抜けた時に
俗世に
帰ってきちゃったな

そんな風に感じました
この鳥居を
潜り抜けた時に
俗世に
帰ってきちゃったな

そんな風に感じました
花粉症の人にとっては
苦々しいでしょうが...
花粉症の人にとっては
苦々しいでしょうが...
石段を降り終え
氷室神社入口に
着きました

ここからは
舗装路歩きで
平林BSまで降ります
石段を降り終え
氷室神社入口に
着きました

ここからは
舗装路歩きで
平林BSまで降ります
神社前の
駐車場からも
富士山の姿が
見れました
神社前の
駐車場からも
富士山の姿が
見れました
ご神体?
富士山を眺めながら
降っていきます
富士山を眺めながら
降っていきます
充実した
山での時間を
過ごす事ができました
ありがとう!!

また来まーす
充実した
山での時間を
過ごす事ができました
ありがとう!!

また来まーす
無事2便バスに
間に合う時間に
平林BS着
無事2便バスに
間に合う時間に
平林BS着
平林BSにあった
櫛形山案内図

この日の天候なら
南アの山々も
綺麗に見れたかな?
平林BSにあった
櫛形山案内図

この日の天候なら
南アの山々も
綺麗に見れたかな?
平林BSからバスに乗り
鰍沢口St.に着きました

身延線に乗り甲府St.へ
戻ります

計画通りに
いかなかったけど
充実した2日間でした
平林BSからバスに乗り
鰍沢口St.に着きました

身延線に乗り甲府St.へ
戻ります

計画通りに
いかなかったけど
充実した2日間でした

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯(1日目) 行動食(2日分) 非常食 調理用食材(2食分) 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS(スマホ) 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 スマホ 時計 サングラス タオル ストック 軽アイゼン ワカン ナイフ カメラ ポール シェラフ シュラフカバー その他
共同装備
なし

感想

最初に中尾根を先行していたお二人(ご夫婦?)に感謝しています。
ほこら小屋までの大半にトレースをつけて貰えたお陰で
無事小屋へ着けましたが入山から自分ひとりでラッセルだったら
日没までに小屋へ着けなかったかもしれません...
すれ違った際にお礼を言いましたが
ここでもお礼を言いたいと思います。ありがとうございました。

次に今回滞在させて頂いたほこら小屋を維持管理している方々へ
感謝したいと思います。
とても綺麗な小屋で山での時間を快適に過ごす事ができました。
本当にありがとうございました!!

最後に南尾根にトレースをつけてくれた方へ感謝したいと思います。
お会いしてお礼を言う事が出来ませんでしたが
お陰で平林まで時間を掛けず安全に降る事ができました。
ありがとうございます!!

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