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ヤマレコ

記録ID: 1432460 全員に公開 ハイキングアジア

台湾・観音山(硬漢嶺)

日程 2018年04月21日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
MRT淡水駅スタート、凌雲寺バス停ゴール
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間43分
休憩
0分
合計
3時間43分
Sスタート地点09:3213:15ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
0830 ホテル発
0841 MRT台北発、0930 淡水着

0932 スタート
0943 淡水乗船、1003 八里着、食料品調達
1015 登山口案内板
1019 慈恩納骨塔
1044 タオル出す
1113 登山口、アクエリアス補給
1139 象牙石展望台、水分補給
1202 山頂、ランチタイム、1235 発
1249 尖山方面分岐
1253 弱者倶楽部
1315 登山口ゴール

1354 凌雲寺バス停発、橘20(785)系統、MRT盧州駅着
1405 MRT盧州発、台北着
1450 ホテル着

1650 ホテル発
1710 マンゴーアイス
1805 ホテル帰着
コース状況/
危険箇所等
良く整備されており危険な所はない
その他周辺情報硬漢嶺頂上には休憩所の他、きれいな水洗トイレも設置されている。
また、上り下りとも途中に休憩所、展望台がある。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 半袖Tシャツ (防寒着[NIKE DRI-FIT]) ズボン[Marmot] 靴下[mont-bell] 手袋 (簡易レインコート) 日よけ帽 タオル サングラス リュック 昼ご飯 ペットボトル(水&アクエリアス) (LEDミニライト) スマホGPS[ヤマレコ MAP] (モバイルバッテリー) タブレットGPS[ヤマレコMAP] (ファーストエイドキット) (常備薬) (保険証) (パスポート) 携帯 コンデジ[SONY DSC-HX90V] ( )内は今回不使用

写真

0933 MRT淡水駅、この時間帯はまだ人が少ない、店も閉まっている
2018年04月21日 09:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0933 MRT淡水駅、この時間帯はまだ人が少ない、店も閉まっている
0937 これから登る硬漢嶺が対岸にそびえる
2018年04月21日 09:37撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0937 これから登る硬漢嶺が対岸にそびえる
1000 渡船上から見た陽明山方面、完全にもやっている
2018年04月21日 10:00撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1000 渡船上から見た陽明山方面、完全にもやっている
1004 渡船にて八里に到着
2018年04月21日 10:04撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1004 渡船にて八里に到着
1006 八里の商店街、もうほとんど開店している
2018年04月21日 10:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1006 八里の商店街、もうほとんど開店している
1015 幹線道路の交差点にある案内表示
2018年04月21日 10:15撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1015 幹線道路の交差点にある案内表示
1015 観音山登山口の案内板、これ以降も観音山と硬漢嶺の両方の名前が出てく
2018年04月21日 10:15撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1015 観音山登山口の案内板、これ以降も観音山と硬漢嶺の両方の名前が出てく
1019-2 慈恩納骨塔、内部は見た事ないが、立派な建物だ
2018年04月21日 10:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1019-2 慈恩納骨塔、内部は見た事ないが、立派な建物だ
1024 後方の硬漢嶺・観音山はフタコブラクダのようになっている、見る角度が変わるともっとはっきりする
2018年04月21日 10:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1024 後方の硬漢嶺・観音山はフタコブラクダのようになっている、見る角度が変わるともっとはっきりする
1031 まるで宮殿か別荘のようなお墓もある
2018年04月21日 10:31撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1031 まるで宮殿か別荘のようなお墓もある
1031-2 向こうの山まで立派な公園墓地のようになっている
2018年04月21日 10:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1031-2 向こうの山まで立派な公園墓地のようになっている
1032 淡水方面は薄くもやがかかっている、手前の青い屋根は民家ではなく墓地
2018年04月21日 10:32撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1032 淡水方面は薄くもやがかかっている、手前の青い屋根は民家ではなく墓地
1034 墓地の中のアスファルトの急坂を登っていく、前回7月は既に汗でびっしょりだった
2018年04月21日 10:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1034 墓地の中のアスファルトの急坂を登っていく、前回7月は既に汗でびっしょりだった
1035 墓地から眺めた淡水と八里の渡船場方面
2018年04月21日 10:35撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1035 墓地から眺めた淡水と八里の渡船場方面
1036 名前は分からないが、枝振りが立派な巨木がある
2018年04月21日 10:36撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1036 名前は分からないが、枝振りが立派な巨木がある
1048 大堀湖方面分岐、ここは左に曲がる
2018年04月21日 10:48撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1048 大堀湖方面分岐、ここは左に曲がる
1057 ここは正面の道を登らずに左へ少し下る
2018年04月21日 10:57撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1057 ここは正面の道を登らずに左へ少し下る
1102 分岐点には大体案内表示がある(中には案内がなく迷う所も)
2018年04月21日 11:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1102 分岐点には大体案内表示がある(中には案内がなく迷う所も)
1106 ここも案内がなかったが、登り方向を選択
2018年04月21日 11:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1112 硬漢嶺登山口、ここまでバイクで来て軽装で登る若い人もいる
2018年04月21日 11:12撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1112 硬漢嶺登山口、ここまでバイクで来て軽装で登る若い人もいる
1113-2 登山口にあった登山歩道案内板
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1113-2 登山口にあった登山歩道案内板
1120 ここの登山口から頂上までの距離は900mだが非常に蒸し暑くて急な登りが続く
2018年04月21日 11:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1120 ここの登山口から頂上までの距離は900mだが非常に蒸し暑くて急な登りが続く
1134 頂上まで500m、昨年1月に登った時は帰国当日で、飛行機の時間に遅れそうだったのでここでUターンした
2018年04月21日 11:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1134 頂上まで500m、昨年1月に登った時は帰国当日で、飛行機の時間に遅れそうだったのでここでUターンした
1139 象牙石展望台に到着
2018年04月21日 11:39撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1139 象牙石展望台に到着
1140-3 象牙石展望台からの眺め、今日は残念ながら薄もやがかかっている
2018年04月21日 11:40撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1140-3 象牙石展望台からの眺め、今日は残念ながら薄もやがかかっている
1144 象牙石展望台からの眺め、対岸の淡水方面は影が見える程度
2018年04月21日 11:44撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1144 象牙石展望台からの眺め、対岸の淡水方面は影が見える程度
1147 もしかするとこの岩を象牙石と呼ぶのだろうか
2018年04月21日 11:47撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1147 もしかするとこの岩を象牙石と呼ぶのだろうか
1151 この先も急な階段が続く
2018年04月21日 11:51撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1151 この先も急な階段が続く
1200 頂上の展望台が見えた
2018年04月21日 12:00撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1200 頂上の展望台が見えた
1202 展望台からの眺め、肉眼だとうっすら淡水方面が見えたが、写真では真っ白
2018年04月21日 12:02撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1202 展望台からの眺め、肉眼だとうっすら淡水方面が見えたが、写真では真っ白
1203 色々きれいな景色が見えるようだが、今日は残念ながら・・・
2018年04月21日 12:03撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1203 色々きれいな景色が見えるようだが、今日は残念ながら・・・
1206 頂上は割と広く、休憩所や水洗トイレもある
2018年04月21日 12:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1206 頂上は割と広く、休憩所や水洗トイレもある
1237 下山はビジターセンター方面に下る
2018年04月21日 12:37撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1237 下山はビジターセンター方面に下る
1238 暫くは地道だが広くて歩き易い、ここ以外にも階段が整備された登山道がありそうだ
2018年04月21日 12:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1238 暫くは地道だが広くて歩き易い、ここ以外にも階段が整備された登山道がありそうだ
1241 こちらがメインルートのようだ
2018年04月21日 12:41撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1241 こちらがメインルートのようだ
1249 尖山方面分岐、1800mだが飲料水もなくなってきているのでビジターセンター側に下る事に
2018年04月21日 12:49撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1249 尖山方面分岐、1800mだが飲料水もなくなってきているのでビジターセンター側に下る事に
1254 弱者倶楽部、休憩所が設置されている
2018年04月21日 12:54撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1254 弱者倶楽部、休憩所が設置されている
1254-2 弱者倶楽部の休憩所
2018年04月21日 12:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1254-2 弱者倶楽部の休憩所
1314 登山道出入り口に到着、広い駐車場やバス停が有りここから登るのが一般的のようだ
2018年04月21日 13:14撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1314 登山道出入り口に到着、広い駐車場やバス停が有りここから登るのが一般的のようだ
1315-2 登山口にある案内板、ビジターセンターは少し離れた所に有り、恐らくそちらが一般的な登山口だろう
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1315-2 登山口にある案内板、ビジターセンターは少し離れた所に有り、恐らくそちらが一般的な登山口だろう
1326 登山口の凌雲寺からの眺め、中央の尖っている山が尖山か?
2018年04月21日 13:26撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1326 登山口の凌雲寺からの眺め、中央の尖っている山が尖山か?
1333 凌雲寺バス停から下ってきた方角を振り返る、ここから橘20系統又は785系統のバスでMRT盧収益州駅に向かう、785系統は台北まで戻る事も可能だが時間がかかる
2018年04月21日 13:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1333 凌雲寺バス停から下ってきた方角を振り返る、ここから橘20系統又は785系統のバスでMRT盧収益州駅に向かう、785系統は台北まで戻る事も可能だが時間がかかる
1707 一旦ホテルに戻った後、友人と合流してマンゴーアイスを食べに出かける
2018年04月21日 17:07撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1707 一旦ホテルに戻った後、友人と合流してマンゴーアイスを食べに出かける
1711 写真ではよく分からないが、深いどんぶりに盛られており、普通は複数人で食べるようだがおじん二人で分け合うのも奇異なので頑張って食べる
2018年04月21日 17:11撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1711 写真ではよく分からないが、深いどんぶりに盛られており、普通は複数人で食べるようだがおじん二人で分け合うのも奇異なので頑張って食べる
1731 今回入ったお店、色々な雪花氷メニューがある
2018年04月21日 17:31撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1731 今回入ったお店、色々な雪花氷メニューがある

感想/記録

昨年2度登りかけたが、2度とも敗退した観音山(硬漢嶺)に、「3度目の正直」で再々挑戦。1月に登った時は帰国当日で、飛行機に乗り遅れる恐れが出たためあと500mの地点でUターン、7月に登った時は40℃近い灼熱地獄で、中腹の登山口まで行き着く前に既に意気消沈という有様。

今日の天気予報では、紫外線も弱いという事なので、半袖のTシャツ1枚という軽装。観音山へは山の南側までバスで行くコースが一般的のようだが、淡水側からの登山で2度敗退しているので、今回もあえてこちら側からのコースに挑戦。海抜ゼロメートルからの登山となる。

気温は30℃まで上がり、かなり蒸し暑いが昨年7月と比べるとかなりまし。まあまあ余裕で中腹の登山口にたどり着く。今日は薄くもやがかかっているため、淡水側の眺望はほぼ真っ白で眺望はさっぱりだ。

登山口にはバイクが4台止めてあり、途中何も持たない軽装で下山してくる若者に出会ったので多分彼らだろう。それ以外には、数組の登山者を見ただけで、土曜というのにほとんど人出はない。ところが頂上に着くと、既に数十人の登山者で、更に次々と登ってくる。ほとんどメインの登山道から登ってくるようだ。幼稚園か小学校低学年と思われる団体や、赤ちゃんを抱いたお母さんも登ってくるので、やはりこちら側からの登山道の方が楽のようだ。

頂上は割と広々としていて、休憩所や水洗トイレも設置されている。多少風もあったので、汗ばんだ体を休めながら暫くランチタイムとする。下山は、メインルートであろうビジターセンターに向かって降りる事にする。正午を回っていたが、次々と登山者が登ってくるので、これから頂上は大賑わいだろう。階段が良く整備されており、淡水側からと比べると緩やかな上、登山口の標高がかなり高いので、40分もかからず登山口の凌雲寺に到着。ここからはバスでMRT盧州駅に向かい、台北のホテルに戻った。

ホテルでシャワーを浴び暫く休んでいると、友人も帰ってきたので、今度は近くのマンゴーアイスが美味しいというお店に出かけてみる。色々な種類の雪花氷メニューがあったが、マンゴーだけの物を注文する。非常に量が多いので、ほとんどのお客は複数人で食べているが、こちらはおじん二人なので別々に食べる事に。美味しかったが、すっかり身体が冷えてしまった。

夜パソコンにGPSデータを取り込んでいて気づいたのだが、観音山の位置が今回回ったルートから少し外れた所にある。登山道を表示できる地図が無かったので分からなかったが、もしかすると本当の頂上には行っていないかも(^_^;)。

本日のルートは4時間3分、11.4km、標高差583m(累積は592m)、登山以外も含む今日1日の運動量はスマホの万歩計によれば、12.8km、20615歩となった。
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