また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1435715 全員に公開 ハイキング石鎚山

瓶ヶ森

日程 2018年04月22日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
西之川駐車場利用
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間51分
休憩
1時間32分
合計
10時間23分
S西之川06:2806:56東之川登山口06:5808:19東之川登山口08:2009:52新道分岐10:0010:48台ヶ森鞍部11:0511:55瓶ヶ森ヒュッテ跡分岐12:0012:31瓶ヶ森12:5813:08男山(瓶ヶ森)13:1313:43瓶壺13:4914:41鳥越14:4815:30常住15:3816:15名古瀬登山口16:2116:50西之川16:51ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは東之川登山口にあります。

東之川登山口ー台ヶ森  
登山口から急登で単調な樹林帯は我慢の時間になります。特に危険な箇所はありません。
台ヶ森ー瓶ヶ森ー瓶壺
ハイキング気分です。特に危険な箇所はありません。
瓶壺ー鳥越
登山道が不明瞭な箇所が断続的に出てきます。
釜床谷のルンゼは慎重に通過して下さい。急斜面に加えマーキングもありませんのでルートファインディングが必要となります。
鳥越ー常住
登山道が不明瞭な箇所が断続的に出てきます。
急斜面に加え、堆積した土砂や落ち葉で登山道が解りにくくなっています。そのためルートファインディングが必要となります。
常住ー西之川
一部登山道が崩落している箇所がありますので注意して通過して下さい。
その後は傾斜が緩やかになり林道に出ますので危険な箇所はありません。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ 虫よけスプレー
備考 ルンゼの通過で岩に手を突いたり、危険箇所ではロープを掴む場面が出てきます。手袋は予備を含めてあった方が良いでしょう。

写真

おはようございます。西条市西之川に来ています。
東之川より瓶ヶ森を回り西之川に下る周回コースです。
2018年04月22日 06:28撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おはようございます。西条市西之川に来ています。
東之川より瓶ヶ森を回り西之川に下る周回コースです。
東之川登山口へ向けてここからスタートです。
2018年04月22日 06:29撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東之川登山口へ向けてここからスタートです。
東之川に着きました。
新道を探し回る事1時間20分・・・。ルートを変更する事にしました。
2018年04月22日 08:21撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東之川に着きました。
新道を探し回る事1時間20分・・・。ルートを変更する事にしました。
気を取り直して行きましょう。
後で気付くのですが、新道は廃道になっていた・・・💦。
2018年04月22日 08:22撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
気を取り直して行きましょう。
後で気付くのですが、新道は廃道になっていた・・・💦。
単調な杉林の中を行きます。
2018年04月22日 09:28撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
単調な杉林の中を行きます。
立派な橋が架かっています。
2018年04月22日 09:44撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
立派な橋が架かっています。
新道分岐に来ました。
「新道コースは崩落のため危険ですから旧道を利用しましょう」
2018年04月22日 09:54撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新道分岐に来ました。
「新道コースは崩落のため危険ですから旧道を利用しましょう」
橋が崩落していますが、ロープを渡してくれています。
ありがたいことです。
2018年04月22日 10:15撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
橋が崩落していますが、ロープを渡してくれています。
ありがたいことです。
植生が変わりました。ブナ林になりました。
芽吹いてかわいいです。
2018年04月22日 10:30撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
植生が変わりました。ブナ林になりました。
芽吹いてかわいいです。
台ヶ森に来ました。
前が開けましたが、瓶ヶ森(女山)でしょうか?
2018年04月22日 10:40撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
台ヶ森に来ました。
前が開けましたが、瓶ヶ森(女山)でしょうか?
台ヶ森を過ぎると笹が目立つようになりました。
2018年04月22日 11:48撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
台ヶ森を過ぎると笹が目立つようになりました。
前が開けました・・・これが氷見二千石原です。
石鎚山が望めます。
2018年04月22日 11:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前が開けました・・・これが氷見二千石原です。
石鎚山が望めます。
3
何という見事な笹原でしょう。
背景は男山です。
2018年04月22日 12:03撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
何という見事な笹原でしょう。
背景は男山です。
3
笹平原の中にあってアクセントになっています。
2018年04月22日 12:08撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
笹平原の中にあってアクセントになっています。
2
隆起準平原の山容した瓶ヶ森。笹平原のなだらかな曲線が美しいです。
2018年04月22日 12:14撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
隆起準平原の山容した瓶ヶ森。笹平原のなだらかな曲線が美しいです。
1
前が開けました。
2018年04月22日 12:28撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前が開けました。
瓶ヶ森(女山)の山頂を踏みました。👏
2018年04月22日 12:32撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瓶ヶ森(女山)の山頂を踏みました。👏
4
瓶ヶ森(女山)の山頂よりの眺望です。
西側にご存知、石鎚山を望みます。
2018年04月22日 12:33撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瓶ヶ森(女山)の山頂よりの眺望です。
西側にご存知、石鎚山を望みます。
3
瓶ヶ森(女山)の山頂よりの眺望です。
お隣の男山方面です。
2018年04月22日 12:33撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瓶ヶ森(女山)の山頂よりの眺望です。
お隣の男山方面です。
瓶ヶ森(女山)の山頂よりの眺望です。
東側に手前から西黒森、東黒森、伊予富士、寒風山、笹ヶ峰までの石鎚連峰が望めます。
2018年04月22日 12:42撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瓶ヶ森(女山)の山頂よりの眺望です。
東側に手前から西黒森、東黒森、伊予富士、寒風山、笹ヶ峰までの石鎚連峰が望めます。
1
北に西条市街。その奥に瀬戸内海が広がります。
2018年04月22日 12:43撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北に西条市街。その奥に瀬戸内海が広がります。
3
名残り惜しいのですが、これより下山します。
石鎚山のビューポイントです。
2018年04月22日 12:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
名残り惜しいのですが、これより下山します。
石鎚山のビューポイントです。
1
いつの日かこの縦走路を歩いてみたいものですね。
2018年04月22日 12:57撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いつの日かこの縦走路を歩いてみたいものですね。
3
男山の山頂に来ました。
2018年04月22日 13:13撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男山の山頂に来ました。
瓶ヶ森(女山)を振り返ります。南側は切れ落ちているのですね。
2018年04月22日 13:13撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瓶ヶ森(女山)を振り返ります。南側は切れ落ちているのですね。
2
瓶ヶ森登山口に向かう稜線上で石鎚山を振り返ります。
2018年04月22日 13:20撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瓶ヶ森登山口に向かう稜線上で石鎚山を振り返ります。
2
氷見二千石原ともお別れです。
瓶壺経由で西之川に帰ります。
2018年04月22日 13:39撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
氷見二千石原ともお別れです。
瓶壺経由で西之川に帰ります。
瓶ヶ森(女山)を振り返ります。
素晴らしいモノを見せてもらいました。
2018年04月22日 13:40撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瓶ヶ森(女山)を振り返ります。
素晴らしいモノを見せてもらいました。
2
瓶壺に来ました。天然の水瓶ですね。
一口戴きました。冷たくておいしかったです。
2018年04月22日 13:44撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瓶壺に来ました。天然の水瓶ですね。
一口戴きました。冷たくておいしかったです。
2
ルンゼを過ぎてさらに釜床谷の急坂の下りです。
この傾斜が伝わるでしょうか?
2018年04月22日 14:06撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ルンゼを過ぎてさらに釜床谷の急坂の下りです。
この傾斜が伝わるでしょうか?
正面に赤布がありました。
本当に助かります。
2018年04月22日 14:27撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正面に赤布がありました。
本当に助かります。
延齢草が咲いていました。
いや〜癒されますね。
2018年04月22日 14:29撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
延齢草が咲いていました。
いや〜癒されますね。
1
ようやく鳥越に着きました。
これは「鳥越の石」らしいです。
2018年04月22日 14:44撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ようやく鳥越に着きました。
これは「鳥越の石」らしいです。
2
この橋も崩壊寸前ですが、ロープが渡されていて助かります。
2018年04月22日 15:03撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この橋も崩壊寸前ですが、ロープが渡されていて助かります。
1
釜床谷の清流です。
水が澄んでいますね。
2018年04月22日 15:04撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
釜床谷の清流です。
水が澄んでいますね。
2
常住まで来ました。
まだまだ気が抜けません。
2018年04月22日 15:31撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
常住まで来ました。
まだまだ気が抜けません。
難所が連続します。登山道が分断されています。
ありがたい事にロープが渡されています。
2018年04月22日 15:49撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
難所が連続します。登山道が分断されています。
ありがたい事にロープが渡されています。
登山道脇に咲いている花に安堵します。
2018年04月22日 16:01撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山道脇に咲いている花に安堵します。
1
突然林道に出ました。どうやら林道が延伸されたようです。このまま名古瀬登山口を通って西之川へたどります。
2018年04月22日 16:03撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
突然林道に出ました。どうやら林道が延伸されたようです。このまま名古瀬登山口を通って西之川へたどります。
西之川に戻って来ました。
無事に下山できました。
2018年04月22日 16:51撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西之川に戻って来ました。
無事に下山できました。
撮影機材:

感想/記録

直近の山行で愛媛県民自慢の広大な笹原を見て感動を覚えています。「伊予三山」の未踏峰の一峰であり笹原が美しいと評判の瓶ヶ森に行って来ました。

登山ルートは、西之川⇒東之川登山口⇒台ヶ森⇒瓶ヶ森⇒瓶壺⇒鳥越⇒常住⇒西之川へ下る周回コースとしました。

西之川よりスタート直後ルートを見失い一時間強ロスします。あとで解ったのですが東之川で分岐する旧道と新道を逆に認識していたために廃道同然の登山道を行きつ戻りつして時間を浪費してしまいました。(反省)

東之川より急登から始まりますが、植林の杉林が単調で我慢の時間が長く続きます。途中で丸太の橋が崩落していますが、ロープ渡してくれているので楽に通過できます。台ヶ森鞍部に出ると前が開けて気分が晴れます。また、ブナなどの植生が変化していくのが楽しめます。
両脇笹の樹林帯を抜けると、目の前に広大な笹原が広がっていて胸がすく気分になります。瓶ヶ森山頂からの見晴しも良くて、ここから眺める石鎚山が最高に良いです。
瓶壺は天然の水瓶で清水が溜まってくれています。少ししっとりと粘性を感じましたが冷たくておいしかったです。

ここからは困難続きの下山でした。
きびしく感じたのは2点です。
一つ目は地形。
釜床谷のルンゼの通過であったりザレた急坂の下りが連続するので体力を消耗します。
二つ目には登山道が不明瞭。
釜床谷や鳥越・常住の区間共通しているのははっきりとした登山道の見分けが付かない事です。谷沿いの岩場の通過であったり、登山道が落ち葉や土砂で覆われている箇所が断続的出てきます。その通過にルートファイリングしますので時間も要しますし結構疲れます。
そのために落ち着いた行動をとれるように、あえて鳥越と常住で休憩を入れました。
その後は登山道脇の花たちに和まされて西之川に着きました。
西之川へ下山できた事は、途中橋の崩壊や登山道の崩落箇所にもロープを整備してくれたお陰で通過できました。関係者の方にこの場を借りてお礼申し上げます。

訪問者数:394人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ