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ヤマレコ

記録ID: 1436680 全員に公開 ハイキングアジア

台湾・台北 中正山

日程 2018年04月23日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
MRT新北投駅スタート、頂湖バス停ゴール
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間37分
休憩
0分
合計
4時間37分
Sスタート地点08:5313:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
0800 ホテル発
0808 コンビニで食料調達
0815頃 MRT台北発、0848 新北投着

0853 スタート
0911 中正山親山歩道郵政訓練所登山口
0926 法雨寺歩道分岐
0941 法雨寺
0955 中正山登山口バス停
0958 十八份登山口
1125 中正山頂上景観台(646m)、1142 展望台発
1242 第一登山口
1320 頂湖登山口
1330 頂湖バス停、ゴール

1330頃 頂湖バス停発、1344 新北投駅バス停着
1348 MRT新北投発、???? 台北着

コース状況/
危険箇所等
特に危険な所は無いが、頂湖登山口に出るまで暫くは滑り易い激下りがある
その他周辺情報山の中に入ると休憩所・展望台程度しかない。トイレも見かけなかった。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 半袖Tシャツ (防寒着[NIKE DRI-FIT]) ズボン[Marmot] 靴下[mont-bell] (手袋) (簡易レインコート) 日よけ帽 タオル サングラス リュック ペットボトル(ポカリ+水) (LEDミニライト) スマホGPS[ヤマレコ MAP] (モバイルバッテリー) (タブレット) (ファーストエイドキット) (常備薬) (保険証) (パスポート) 携帯 コンデジ[SONY DSC-HX90V] ( )内は今回不使用

写真

0855 MRT新北投駅前にある案内表示、中正山親山歩道方面に向かう
2018年04月23日 08:55撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0855 MRT新北投駅前にある案内表示、中正山親山歩道方面に向かう
0858 三差路交差点の正面に中正山親山歩道の案内がある
2018年04月23日 08:58撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0858 三差路交差点の正面に中正山親山歩道の案内がある
0907 ここから左に入るよう案内がある
2018年04月23日 09:07撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0907 ここから左に入るよう案内がある
0910 大きな交差点に出る、正面に真っ直ぐ進むよう案内がある
2018年04月23日 09:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0910 大きな交差点に出る、正面に真っ直ぐ進むよう案内がある
0911 ここから右に入るのが中正山親山歩道なので登山口に相当するのか・・・
2018年04月23日 09:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0911 ここから右に入るのが中正山親山歩道なので登山口に相当するのか・・・
0911-2 すぐ近くにあったプレート、中正山親山歩道郵政訓練所登山口と表示されている
2018年04月23日 09:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0911-2 すぐ近くにあったプレート、中正山親山歩道郵政訓練所登山口と表示されている
0912 現在地表示、ここから郵政訓練所歩道を進み、中正山親山歩道に入る
2018年04月23日 09:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0912 現在地表示、ここから郵政訓練所歩道を進み、中正山親山歩道に入る
0912-2 こちらは地図、MRT駅からここまでのルートがオレンジで表示されている
2018年04月23日 09:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0912-2 こちらは地図、MRT駅からここまでのルートがオレンジで表示されている
0913 こちらは大屯山までの周遊ルートの時間距離が表示されている。時間と体力があればこのルートを回りたいが・・・
2018年04月23日 09:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0913 こちらは大屯山までの周遊ルートの時間距離が表示されている。時間と体力があればこのルートを回りたいが・・・
0914 登山道の様子、この辺りはまだコンクリートでしっかり歩道が作られている
2018年04月23日 09:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0914 登山道の様子、この辺りはまだコンクリートでしっかり歩道が作られている
0915 さすが南国、登山道回りの植物が日本とは少し異なる
2018年04月23日 09:15撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0915 さすが南国、登山道回りの植物が日本とは少し異なる
0919 登山道の様子、段々傾斜が出てくる
2018年04月23日 09:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0919 登山道の様子、段々傾斜が出てくる
0921 休憩所があったが、ここはパス
2018年04月23日 09:21撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0921 休憩所があったが、ここはパス
0923 ユリの一種か、所々に咲いていた
2018年04月23日 09:23撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0923 ユリの一種か、所々に咲いていた
0923-4 こちらもよく見かけた花
2018年04月23日 09:23撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0923-4 こちらもよく見かけた花
0924 四差路交差点に出る、表示は無いが、正面の上り坂に進む
2018年04月23日 09:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0924 四差路交差点に出る、表示は無いが、正面の上り坂に進む
0927 柱には中正山親山歩道、下のプレートには法雨寺歩道と表示されている、実質的な登山口か・・・
2018年04月23日 09:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0927 柱には中正山親山歩道、下のプレートには法雨寺歩道と表示されている、実質的な登山口か・・・
0927-2 現在地表示、何気なく法面寺歩道の方に入ってしまったが、間違いだったか・・・
2018年04月23日 09:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0927-2 現在地表示、何気なく法面寺歩道の方に入ってしまったが、間違いだったか・・・
0931 登山道の様子、一応コンクリート歩道になっているが周りの様子は少し違ってくる
2018年04月23日 09:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0931 登山道の様子、一応コンクリート歩道になっているが周りの様子は少し違ってくる
0935 この花は登山道にずっと咲いており、群生している
2018年04月23日 09:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0935 この花は登山道にずっと咲いており、群生している
0936 正面に何やら建物が見えてきた
2018年04月23日 09:36撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0936 正面に何やら建物が見えてきた
0938 現在地表示、地図の方向が上下逆になり、もうすぐ法雨寺がある
2018年04月23日 09:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0938 現在地表示、地図の方向が上下逆になり、もうすぐ法雨寺がある
0941 法雨寺入口、大人数の大きな読経の声が聞こえてくるので、ちょっと寄り道してみる
2018年04月23日 09:41撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0941 法雨寺入口、大人数の大きな読経の声が聞こえてくるので、ちょっと寄り道してみる
0942 境内にある巨木、車と比べるとその幹の太さが分かる、枝の上に小屋まで乗っている
2018年04月23日 09:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0942 境内にある巨木、車と比べるとその幹の太さが分かる、枝の上に小屋まで乗っている
0943 台湾らしい派手な色彩のお寺、恐らく数十人は居ると思われる信者の読経が響き渡る
2018年04月23日 09:43撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0943 台湾らしい派手な色彩のお寺、恐らく数十人は居ると思われる信者の読経が響き渡る
0947 法雨寺の位置
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0947 法雨寺の位置
0953 正面がこれから登る大屯山方面だろう・・・
2018年04月23日 09:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0953 正面がこれから登る大屯山方面だろう・・・
0953-2 一般道に合流した、ここからでは分からないが、正面の民家の間に登山口がある
2018年04月23日 09:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0953-2 一般道に合流した、ここからでは分からないが、正面の民家の間に登山口がある
0955 中正山登山口バス停、帰りのバスがここを通ったので、ここまでバスで来て登山道に入る事も出来る
2018年04月23日 09:55撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0955 中正山登山口バス停、帰りのバスがここを通ったので、ここまでバスで来て登山道に入る事も出来る
0955 中正山登山口バス停、ここから上に伸びる細い登山道を登る
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0955 中正山登山口バス停、ここから上に伸びる細い登山道を登る
0956 ここが十八份登山口
2018年04月23日 09:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0956 ここが十八份登山口
0957 分岐が有り、右側の路が良く整備されているようだが、中正山歩道は左に進む
2018年04月23日 09:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0957 分岐が有り、右側の路が良く整備されているようだが、中正山歩道は左に進む
0957-2 ここから展望台までほぼ200m毎くらいにこの表示があるので距離感がよく分かる
2018年04月23日 09:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0957-2 ここから展望台までほぼ200m毎くらいにこの表示があるので距離感がよく分かる
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2018年04月23日 10:07撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0957-2 ここから展望台までほぼ200m毎くらいにこの表示があるので距離感がよく分かる
1010 階段に表示されている登山道の表示
2018年04月23日 10:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1010 階段に表示されている登山道の表示
1011-2 登山道マップ、この程度でもスマホで使える地図があると助かるのだが・・・
2018年04月23日 10:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1011-2 登山道マップ、この程度でもスマホで使える地図があると助かるのだが・・・
1020 木炭を作っていたのか、史跡になっているようだ
2018年04月23日 10:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1020 木炭を作っていたのか、史跡になっているようだ
1021-2 休憩所があったので小休止、水分補給
2018年04月23日 10:21撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1021-2 休憩所があったので小休止、水分補給
1022 陽明山方面が見えているのかな?
2018年04月23日 10:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1022 陽明山方面が見えているのかな?
1030 全身汗びっしょり、額から汗がしたたり落ちるので休憩所でタオルを額に巻く
2018年04月23日 10:30撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1030 全身汗びっしょり、額から汗がしたたり落ちるので休憩所でタオルを額に巻く
1031 十八份登山口からまだ600m、海抜は399m
2018年04月23日 10:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1031 十八份登山口からまだ600m、海抜は399m
1042 登山道の様子、石段はぐっと急になってくる
2018年04月23日 10:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1042 登山道の様子、石段はぐっと急になってくる
1053 この花もあちこちでよく見かける
2018年04月23日 10:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1053 この花もあちこちでよく見かける
1054 登山道?らしくなってきた
2018年04月23日 10:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1054 登山道?らしくなってきた
1056 三差路分岐点、ここから展望台に向かう
2018年04月23日 10:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1056 三差路分岐点、ここから展望台に向かう
1056-2 現在地表示、展望台への分岐点
2018年04月23日 10:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1056-2 現在地表示、展望台への分岐点
1056 案内表示には中正山観景台400mと書かれている
2018年04月23日 10:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1056 案内表示には中正山観景台400mと書かれている
1057 中正山観景台への分岐点、下に伸びている薄い登山道を登ってきた
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1057 中正山観景台への分岐点、下に伸びている薄い登山道を登ってきた
1119 観景台(左)と、第1登山口(右)分岐点、ここは左に向かう
2018年04月23日 11:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1119 観景台(左)と、第1登山口(右)分岐点、ここは左に向かう
1120 景観台と第一登山口方面の分岐
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1120 景観台と第一登山口方面の分岐
1124 登山道の様子、道幅が狭くなり両側の草むらが迫ってくるとヘビが心配
2018年04月23日 11:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1124 登山道の様子、道幅が狭くなり両側の草むらが迫ってくるとヘビが心配
1125 中正山観景台に到着
2018年04月23日 11:25撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1125 中正山観景台に到着
1127 観景台の場所が中正山頂上のようだ、海抜646m
2018年04月23日 11:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1127 観景台の場所が中正山頂上のようだ、海抜646m
1128 登山道マップ、中正山駐車場登山口からだと更に簡単に登れそう
2018年04月23日 11:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1128 登山道マップ、中正山駐車場登山口からだと更に簡単に登れそう
1128-2 観景台からの眺め、右上方に薄ぼんやりと台北101が見える、やはりずば抜けて高い
2018年04月23日 11:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1128-2 観景台からの眺め、右上方に薄ぼんやりと台北101が見える、やはりずば抜けて高い
1129 こちらは陽明山か?
2018年04月23日 11:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1129 こちらは陽明山か?
1132 先ほどのはやはり七星山(陽明山)のようだ、少し右にある紗帽山も独立峰で面白そう
2018年04月23日 11:32撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1132 先ほどのはやはり七星山(陽明山)のようだ、少し右にある紗帽山も独立峰で面白そう
1132-2 陽明山(左)と紗帽山(右)
2018年04月23日 11:32撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1132-2 陽明山(左)と紗帽山(右)
1133-2 先日登った硬漢嶺(左)と淡水河口(右)
2018年04月23日 11:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1133-2 先日登った硬漢嶺(左)と淡水河口(右)
1133-3 硬漢嶺をアップで
2018年04月23日 11:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1133-3 硬漢嶺をアップで
1134 こちらは大屯山方面、今日はちょっと諦めざるを得ないか・・・
2018年04月23日 11:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1134 こちらは大屯山方面、今日はちょっと諦めざるを得ないか・・・
1143 登山道マップ、ここが中正山になっている、大屯山まではまだ非常に遠い・・・
2018年04月23日 11:43撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1143 登山道マップ、ここが中正山になっている、大屯山まではまだ非常に遠い・・・
1144 第1登山口方面に向かう、2.1km
2018年04月23日 11:44撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1144 第1登山口方面に向かう、2.1km
1144-2 案内表示が景観台から第一登山口までの距離表示に変わる
2018年04月23日 11:44撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1144-2 案内表示が景観台から第一登山口までの距離表示に変わる
1148 十八份登山口方面分岐、ここは第一登山口方面に向かう
2018年04月23日 11:48撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1148 十八份登山口方面分岐、ここは第一登山口方面に向かう
1149 登山口の様子、巨大な樹木が覆い被さるようだ、この辺りはまだ良く整備されている
2018年04月23日 11:49撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1149 登山口の様子、巨大な樹木が覆い被さるようだ、この辺りはまだ良く整備されている
1152 何も持たない地元の人が登っていく、暫く後をついて行く
2018年04月23日 11:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1152 何も持たない地元の人が登っていく、暫く後をついて行く
1155 この辺りはコンクリートブロックが石畳のように敷かれている
2018年04月23日 11:55撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1155 この辺りはコンクリートブロックが石畳のように敷かれている
1219-2 この辺りが一番高いピークになっており、先ほどから一緒だった地元の人がUターンしていった
2018年04月23日 12:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1219-2 この辺りが一番高いピークになっており、先ほどから一緒だった地元の人がUターンしていった
1220 登山口まで800m、海抜837m、この辺りが本日のコースの最高点
2018年04月23日 12:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1220 登山口まで800m、海抜837m、この辺りが本日のコースの最高点
1222 ここからは登山道も下りになる
2018年04月23日 12:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1222 ここからは登山道も下りになる
1228 この花もよく見かけるが、全部開いている所は見た事がない
2018年04月23日 12:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1228 この花もよく見かけるが、全部開いている所は見た事がない
1230 正面に陽明山(七星山)が見えてきた
2018年04月23日 12:30撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1230 正面に陽明山(七星山)が見えてきた
1234 山の上に建っている建物群は確か大学のはず
2018年04月23日 12:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1234 山の上に建っている建物群は確か大学のはず
1235 こんな風に見えている
2018年04月23日 12:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1235 こんな風に見えている
1235-2 登山道の様子、先ほどまでの薄暗い感じから一気に明るくなった
2018年04月23日 12:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1235-2 登山道の様子、先ほどまでの薄暗い感じから一気に明るくなった
1238 青い部分が蛍光色のようにキラキラしていた
2018年04月23日 12:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1238 青い部分が蛍光色のようにキラキラしていた
1242-3 第一登山口に到着したが、道路に出ただけで周りには何も無い
2018年04月23日 12:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1242-3 第一登山口に到着したが、道路に出ただけで周りには何も無い
1243 登山道マップ、登山口に出ればバス停があるかなと思ったが見当外れだったようだ
2018年04月23日 12:43撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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1243 登山道マップ、登山口に出ればバス停があるかなと思ったが見当外れだったようだ
1245 竹子湖は遠いので正面の細い登山路を進む事に
2018年04月23日 12:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1245 竹子湖は遠いので正面の細い登山路を進む事に
1250 登山道の雰囲気もだいぶ変わってくるが、まだこの辺りはコンクリートブロックが敷かれている
2018年04月23日 12:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1250 登山道の雰囲気もだいぶ変わってくるが、まだこの辺りはコンクリートブロックが敷かれている
1252 案内表示もこんな感じになってくる、頂湖駅方面に進む事に
2018年04月23日 12:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1252 案内表示もこんな感じになってくる、頂湖駅方面に進む事に
1252-2 ここを左に進む
2018年04月23日 12:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1252-2 ここを左に進む
1252-3 日本だとごく当たり前の登山道だが、台湾だとちょっとびびる
2018年04月23日 12:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1252-3 日本だとごく当たり前の登山道だが、台湾だとちょっとびびる
1254 登山道の様子、竹林が続いている
2018年04月23日 12:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1254 登山道の様子、竹林が続いている
1302 頂湖社区と書かれた方向に下る
2018年04月23日 13:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1302 頂湖社区と書かれた方向に下る
1302-2 ここを左に下る
2018年04月23日 13:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1302-2 ここを左に下る
1302-3 登山道の様子、ここからは結構激下りの所もあり落ち葉が堆積して滑り易い所もある
2018年04月23日 13:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1302-3 登山道の様子、ここからは結構激下りの所もあり落ち葉が堆積して滑り易い所もある
1304 写真で見るとさほどでもないが、かなり急な下りになっている
2018年04月23日 13:04撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1304 写真で見るとさほどでもないが、かなり急な下りになっている
1312 水場だろうか、勢いよく水が流れているがちょっと飲めない、手洗いとうがいをする、冷たくて気持ちが良かった
2018年04月23日 13:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1312 水場だろうか、勢いよく水が流れているがちょっと飲めない、手洗いとうがいをする、冷たくて気持ちが良かった
1320 地元の登山隊?が付けていてくれるリボンが頼り
2018年04月23日 13:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1320 地元の登山隊?が付けていてくれるリボンが頼り
1320-2 登山口に到着(車の右側)、暫く道路を下るとバス停がある
2018年04月23日 13:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1320-2 登山口に到着(車の右側)、暫く道路を下るとバス停がある
1320 頂湖登山口?
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1320 頂湖登山口?
1330 頂湖バス停に到着
2018年04月23日 13:30撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1330 頂湖バス停に到着
1330-2 頂湖バス停の様子、下りの乗り場はこちら側、各路線の待ち時間が表示されるようになっているが、35分とか、85分とか・・・
2018年04月23日 13:30撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1330-2 頂湖バス停の様子、下りの乗り場はこちら側、各路線の待ち時間が表示されるようになっているが、35分とか、85分とか・・・
1346 MRT新北投駅に到着
2018年04月23日 13:46撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1346 MRT新北投駅に到着

感想/記録

明日は帰国なので、実質今日が最終日。過ぎてみれば7泊8日の旅行もあっという間に過ぎてしまった感じだ。台北最高峰の陽明山(七星山)に以前とは違うルートで登ろうかとも思ったが、折角ここまで今まで登った事の無い山を選んで登ってきたので、最後まで押し通す事にして陽明山とは反対側の山に登る事に。

陽明山登山口に行くバスで近くまで行く手もあるが、ちょっと近すぎる感があるので、今回は少し距離を伸ばすため、地下鉄盲腸線最終駅・新北投駅から徒歩とした。駅を出るとすぐ中正山親山歩道の案内があるので、ここから登る人も多そうだが、今日は平日という事もあってか、登山者の姿は全くない。

暫く街中のだらだら坂を登って行くが、郵政訓練所歩道と書かれた分岐からは車道を外れる。しかしまだ街中なので、しっかり舗装された道になっており、登山道という感じは無い。更に進むと今度は法面寺歩道方面の分岐が有り、こちらの方が登山道らしい?のでこちらに進む事に。すると何やら読経らしい大きな声が響いてくる。進んでいくと、台湾らしい派手な色の巨大なお寺が現れる。休憩所みたいな所が有り、そこに居た女性が何やら盛んに話をしてくれるのだが、当然さっぱり分からない。日本語だけしか分からないと伝えると理解したようで笑いながら去って行った。

お寺を過ぎると、また広い道路に出て交差点となるが、ここが中正山登山口バス停だ。帰りのバスはここを通ったので、ここから登るか、更に奥まで行って別の登山口から登る方法もある。

一瞬どっちに進んでいいか迷ったが、地図を見ると直進となっているのでよく見ると、民家の間に路地裏のような道がある。数人住人が居て、路地裏のような登山道に入っていくのを怪訝そうな顔で見られた。入ってすぐの所に十八份登山口がある。これ以降は段々急になり、登山道らしくなってくる。

途中、休憩所があったので、暫く小休止をし、水分補給する。非常に蒸し暑く、額から汗がぽたぽた伝い落ちてくるので、首に巻いていたタオルをここからは額に巻き付ける。これ以降額の汗を拭かなくても良くなったので結構正解。

中正山景観台は結構立派な展望台で、周囲も良く眺められる。最初行こうと思っていた大屯山も見えるが、地図を見るとまだまだ遠いので、ここからは下山ルートに入る。下山ルートと言っても、暫く登り道も有り、先ほどの中正山が646mだったのに、登山道のピークが864mもある。設置されているルートマップには山名の表示が無いのでどこかよく分からない。

中正山第一登山口を目標に下山してきたが、いざ着いてみるとドライブウェイに出ただけで周囲には何も無さそう。見える範囲にはバス停もないようだ。仕方が無いので、ドライブウェイを横切り、更にその先の細い登山道に入り込む。ここから先は今までのように整備された登山道ではなく、本当に山の中の道という感じになる。日本だったら何ともないような道だが、地図も当てにならない台湾で、しかも変なヘビが居るとなるとちょっとびびるが、幸いにして草むらに入り込むような事はなかった。ただ落ち葉が堆積した急坂になるので、非常に滑り易くなっている。注意はしていたのだが、途中で1回尻もちをついてしまった。

頂湖登山口に出ると、すぐ集落が有り交差点でバス停も見つけた。お店みたいな物は見当たらなかった。台湾のバス停は時刻表が無い所が多く、ここもなかったが、次のバスまでの待ち時間が表示される。ただ早いバスで35分、遅いバスだと85分待ちというとんでもないローカル駅。ところが暫くすると表示されていないバスが突如現れたので、行き先もよく分からないまま乗り込む。グーグルマップで走っている場所を見ていると、朝登ってきた中正山登山口を通り、MRT駅の方に向かっているので大正解。MRT駅でみんな降りると思っていたら誰も下車ボタンを押さないので、直前になって慌ててボタンを押したら、下車したのは私一人だけだった。この先の北投駅まで行くのだろうか?

ともかくMRT駅まで帰る事が出来たので、後は台北駅まで帰り、ホテルにゴール。シャワーを浴びて小休止した後、明日の朝バタバタしたくないので、お土産の買い出しと夕食に出かける。

本日のルートは4時間34分、10.15km、標高差843m(ヤマレコマップでの累積は1173m)、登山以外も含む今日1日の運動量はスマホの万歩計によれば、12.8km、20807歩となった。
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